役立ち情報の記事一覧
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プロドライバーにも人気!「SA・PAランキングTOP5」関越自動車道編
2019.06.27旅行情報誌『じゃらん』は、運送、タクシー、高速バスなどを運転するプロのドライバー約1000人を対象に、関越自動車道の全SA・PAの中から「利用して良かったサービスエリア・パーキングエリアについてアンケートを実施。そのランキングを発表しました。
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クルマの売却時に車両へ残った個人情報はどうなるのか?
2019.06.27クルマには、所有者や使用者が特定できる名前や住所が書かれた書類がたくさん付きまといます。売却時にはこれらの書類を販売先に渡しますが、ほかにも行動を記録するカーナビなど、クルマはまさに個人情報の塊です。このさまざまな個人情報は売却後、どのように処理されるのでしょうか。
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暴走族が大激減? 族員が全盛期の13%まで減った理由とは
2019.06.27暴走族は昭和50年代をピークに減少をつづけ、現在では最盛期の約8分の1となる5000人にまで減少したといいます。なぜ、ここまで激減したのでしょうか。
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「それだけは食べないで!」車内で同乗者に食べてほしくない食べ物5選
2019.06.26家族や友人とドライブに行くとき、クルマのなかで飲食をすることがあるのではないでしょうか。しかし、大事な愛車のなかに残る、食べ物のニオイや汚れは気になります。そこで、「車内でそれだけは、食べないで!」という食べ物を集めてみました。
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なぜOFFにできる? 環境に良さそうな「アイドリングストップ」 をキャンセルできる理由とは
2019.06.25クルマの燃費を良くするための「アイドリングストップ機構」は、状況やドライバーの好みによってはわずらわしいと感じる場面もあります。そういった場合はキャンセルすることも可能ですが、メリットやデメリットはあるのでしょうか?
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既に完全自動運転車がある!? 沖縄の「パイナップル号」はどんな車なのか
2019.06.25現在、多くの自動車メーカーが完全な自動運転をおこなうための技術を研究していますが、沖縄県名護市では既に「完全自動運転車」が走っている場所があるといいます。いったい、どんなクルマが走っているのでしょうか。
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10年10万キロでも諦めない! 新品タイヤを履くだけで激変する乗り心地と安全性能
2019.06.23長くクルマを乗っていると気になるのが、各部品の劣化による振動や音の不快感です。これらの不快感は新品タイヤを交換することで、ある程度改善することができます。実際に、どのような効果があるのでしょうか。
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【今日はなんの日?】「慰霊の日」に沖縄を巡るとき気をつけたい交通事情とは
2019.06.231945年6月23日は「沖縄慰霊の日」です。もし沖縄を訪れるのであれば、現地ではクルマ移動が便利です。レンタカーの借り方や沖縄の交通事情などを紹介します。
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危険運転で「恐い」と感じた人の割合は? 歩行者・自転車の運転に恐怖を感じた人も
2019.06.22交通トラブルに関する報道が絶えないなか、恐怖を感じた運転行為についてのアンケートが実施されました。はたして、どのような運転行為を恐怖と感じているのでしょうか。
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ナンバーフレームは定番アイテム? 2021年の規制全面適用で知らずに違反の可能性も
2019.06.22クルマのオプション装備として定番のナンバーフレーム。しかし、2021年に新基準が完全施行されることで、一部の商品は取り付けられなくなる可能性があります。いったい、新基準で何が変わるのでしょうか。
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踏切の立ち往生どう対処? 事故になる前に覚えておきたいコトとは
2019.06.202019年6月19日、神奈川県で小田急線とクルマが衝突し、電車が脱線する事故がありました。なぜクルマは線路内で立ち往生してしまったのでしょうか。どう対処すればこの事故は防げたのでしょうか?
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なぜ後席サンシェード増えた? 快適装備が軽自動車から波及した理由とは
2019.06.20クルマの機能は年々進化しています。基本的な順序としては、高級モデルに手始めに装備され、その後大衆モデルに普及していきます。しかし、軽自動車から普及した装備として「後席用サンシェード」というものがあります。なぜ、最近になって普及し始めたのでしょうか。
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車のスモークガラスなぜ定着? マイルドヤンキー仕様が定番化した理由
2019.06.19昔のクルマは、窓ガラスが透明だったことが多く、車内は丸見え&日射しによって夏場は尋常ではない温度まで上がっていました。また、当時は窓ガラスにスモークなどの濃いフィルムを張ることはやんちゃな証といえる時代でしたが、最近では新車購入時から窓ガラスが濃くなっています。なぜ、年々窓ガラスは濃くなっているのでしょうか。
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なぜ軽自動車の側面に溝が? 普通車に負けないデザインを実現する技術とは
2019.06.19近年は新車市場で軽自動車人気の高い状況が続いていますが、人気モデルのなかにはボディのタイヤ周辺に溝が掘られていることがあります。いったい、なんの目的で設けられているのでしょうか。
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ホンダ「究極のおにぎり」を発表 車メーカーが考案したおにぎりの全容とは
2019.06.18ホンダは6月18日の「おにぎりの日」にあわせて、「究極のおにぎり」を公式SNSとYoutubeで公開しました。自動車メーカーが発表したおにぎりの全容はどのようなものでしょうか。
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「ターャジス」すぐ読めないトラックの逆向き看板なぜ採用? 救急車も鏡文字使う理由とは
2019.06.18トラックの運転席側のドアや荷台に記された文字が、右から左に読む「逆向き文字」になっていることがあります。逆向きの文字は以前より減っているようですが、なぜ減ってしまったのでしょうか。
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【今日はなんの日?】準中型自動車免許公布の日
2019.06.176月17日は、準中型自動車免許にまつわる改正法が公布された日です。ベテランドライバーは意外と知らない、準中型自動車免許の詳しい情報をお届けします。
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どこまで進化する? クルマに備わる予防安全・運転支援機能の役割とは
2019.06.16首都圏も郊外も多くのクルマが行き交う現代。事故のニュースも毎日のように流れます。事故を起こさないためには、ドライバーの安全運転意識が重要ですが、優れた安全性能を持った車に乗ることも大切なこと。 知って安心乗って安心のさまざまな安全性能について紹介します。
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テントの中からレース観戦!? キャンプや映画も楽しめるレースイベント「富士24時間レース」に迫る
2019.06.15キャンプをしながらレースを観戦することができる「富士24時間レース」が2019年6月に開催されました。キャンプ意外にもさまざまな催しが用意されたこのレースは、いったいどんなイベントなのでしょうか。
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スバルの独壇場か!? ステーションワゴンTOP5「衝突安全性能」ランキング
2019.06.15走りも積載性も両立したステーションワゴンは、近ごろ車種が少なくなっていますが、安全性能では衝突被害軽減ブレーキで先行したメーカーの車種がワンツースリーを占めています。そこで、衝突安全性能ランキングのステーションワゴンTOP5を紹介します。
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パンクしないタイヤが登場! 車向けのエアレスタイヤをミシュランが2024年に発売へ
2019.06.14ミシュランは、乗用車向けのエアレスタイヤを早ければ2024年に発売する予定であることを発表しました。GMの「シボレー ボルト EV」などに装着して実証実験を行うとしています。
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次期GT-Rを学生がデザイン!? 日産と専門学校HALが「GT-Rデザインプロジェクト」を開始
2019.06.13学校法人日本教育財団が運営する「専門学校HAL」は日産と共同で「次期型GT-Rデザインプロジェクト」をおこなうことを発表しました。いったいどのようなプロジェクトなのでしょうか。
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高齢運転者の重大事故が急増で免許改革が急務に 講習から試験に引き上げも必要か
2019.06.13相次いで報道される高齢ドライバーによる交通事故。減少に向けて、クルマ側とドライバー側の両面から対策をおこなうことが期待されていますが、それぞれどのような対策が進んでいるのでしょうか。
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トヨタ、EV本格参入で充電インフラ不足に? 東京電力が提案する電柱充電とは
2019.06.13トヨタは電気自動車の普及に力を入れると発表しましたが、これ以上電気自動車が増えると充電設備が足りなくなることが予想されます。充電器不足を解決する方法として、電柱を充電器にするというアイデアが出されましたが、それはいったいどのようなものなのでしょうか。
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【今日はなんの日?】トヨタがグラブ社に10億ドル出資した日
2019.06.13東南アジアでは配車サービスが話題となっています。2018年の6月13日は、トヨタが東南アジアで配車事業を展開するグラブ社に10億ドルを出資した日です。

