スズキの記事一覧
-

スズキ「ジムニー“5ドア”」受注再開に熱視線! 納車は一気に「2年待ち」&追加注文は衝撃の「12万台超え」!? 驚異的な「ノマド」人気で“SUVのトップ”になる? 最新の販売状況は?
2026.04.19スズキ「ジムニーノマド」が受注を再開しましたが、早くも納期は2年待ちという異例の事態です。計算上は12万台超を受注したとみられ、SUV界の頂点を狙う勢いとなっています。
-

スズキ「小さなスポーツ仕様」初公開! 市販化は? 黒パーツ&「SUZUKI SPORT」エンブレム付与! スイフトエアロ仕様の反響上々で今後に期待
2026.04.192026年4月19日、富士スピードウェイで「シン・モーターファンフェスタ2026」が開催されました。スズキはブース出展のほか、「スイフトオーナーズミーティング」を実施。会場では初公開となる「SWIFT エアロコンセプト(SUZUKI SPORT × AWIN)」が展示されました。
-

スズキ新型「コンパクトSUV」に注目ッ! 今なら「120万円以上オトク」で200万円台から買える! 全長4.3m“ちょうどいい”サイズに「お洒落内装」を採用の「eビターラ」最安モデルとは?
2026.04.18スズキの新型「eビターラ」は、性能と実用性を備えながら、補助金や税制優遇によって現実的な価格で購入できる点が大きな魅力です。本記事では、その特徴や装備、購入時のメリットについて詳しく紹介します。
-

スズキ「ちいさい“四駆セダン”」に注目ッ! 全長3.4m“軽”ボディで「リッター25.2キロ」走る低燃費が魅力! 丸目な“レトロデザイン”&本革使用の「高級内装」を採用する「ラパン」の最高級モデルとは?
2026.04.18上質さと個性を兼ね備えた軽自動車「アルト ラパン」。その中でも最上級モデルは、デザインや装備、走行性能のすべてにこだわった一台です。2025年7月の仕様変更により、その完成度はさらに高まりました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

“11年ぶり大幅刷新”のスズキ「新型エブリイ」まもなく登場!? 顔面”激変”? 200万円超えモデルも登場? 新たな「軽バン」どうなるのか
2026.04.17スズキの軽商用バンである「エブリイ」が、まもなくマイナーチェンジを果たすようです。いったい、どのような変更がくわえられるのでしょうか。
-

スズキ「“新型”スライドドア軽バン」に問合せ“殺到”! まさかの「ダイハツ顔」採用&2人乗り仕様も設定! 実用特化型の新型「eエブリイ」が販売店でも話題に
2026.04.16スズキが2026年3月に発売した新型軽商用バン「eエブリイ」について、最新情報を販売店に聞いてみました。
-

スズキ「“ミッドシップ”トラック」に再注目! 全長3.7m級のちょうどいいサイズ&1.3リッターエンジン+6速DCT採用! 2007年公開のコンセプト「X-HEAD」はどんなクルマ?
2026.04.162007年の東京モーターショーで、スズキが公開したコンセプトモデル「X-HEAD」について振り返ってみましょう。
-

スズキ名車「カタナ」の魂を継ぐ「本格スポーツカー」に反響殺到! 「スズキにしか作れない!」「バイク乗りだけど本気で欲しい…」の声も! “バイク×クルマ”の「熱い走り」実現した伝説コラボ「スイフトスポーツ“KATANA”仕様」がスゴイ!
2026.04.15スズキが過去に発表し、今なお“語り草”となっている衝撃的なカスタムカー「スイフトスポーツ KATANA(カタナ)エディション」を解説します。
-

スズキ「“最新”ジムニー」発売から半年でも納期は早くても“10ヶ月以上”! 販売店に寄せられるユーザーからの声とは
2026.04.14スズキは、2025年10月15日に「ジムニー」および「ジムニー シエラ」の一部仕様変更を実施し、11月4日より販売を開始しました。その後の反響について、スズキディーラーに問い合わせてみました。
-

トヨタ「ルーミー」の強敵! スズキの「スライドドアワゴン」が魅力的! 全長3.8mの運転しやすいサイズ×縦グリルの上質デザインがイイ! 十分豪華な最新「ソリオ」とは!
2026.04.14スズキ「ソリオ」はコンパクトで扱いやすいボディに、スライドドアの利便性を実現したコンパクトなトールワゴンです。どのようなモデルなのでしょうか。
-

スズキ新型「原付二種スクーター」発表! シート開閉不要な後方給油口&フルフェイスも入る収納に注目! 「バーグマンストリート125」欧州仕様が登場
2026.04.142026年4月3日、スズキの二輪子会社であるスズキ・モーターサイクル・インディアが、新型スクーター「バーグマンストリート」を発表しました。
-

スズキが「新スイフト」“本格スポーツ仕様”を初公開! ド迫力の「専用エアロパーツ」で武装した青い“ホットハッチ”登場へ! スポーツカーの聖地で「スイフト・エアロコンセプト」実車展示!
2026.04.122026年4月19日に開催される「シン・モーターファンフェスタ2026」にて、スズキは「スイフト エアロコンセプト(SUZUKI SPORT×AWIN)」を初公開します。
-

スズキの「“4WD”ミニバン」! 全長4.4m級の「ちいさなボディ」に6人乗り! 便利な「スライドドア」&2リッター「直4」搭載の7ドアモデル「ピー・エックス」とは
2026.04.12ミニバンの高い機能性と、乗用車の走る楽しさを高次元で融合。20年前にスズキが発表した「P.X」は、プライベートジェットのような快適な移動空間を目指した独創的な一台でした。
-

斬新「“丸目4灯”コンパクトSUV」に注目ッ! 「往年の名車」から着想を得た“レトロ顔”が魅力! 斬新「U字型ミラー」もカッコイイ! タフだけどお洒落なダムド「ジムニーノマド アルマータ」とは?
2026.04.11スズキ「ジムニー ノマド」をベースに、イタリアンオフローダーという発想で仕立てられたダムドの「JIMNY NOMAD Armata(ジムニーノマド アルマータ)」。「東京オートサロン2026」で注目を集め、2026年2月に発売された注目のカスタムキットです。スクエアで武骨、それでいて洒落感も漂うデザインの魅力を紹介します。
-

スズキ「ハヤブサ」エンジン搭載! “超軽量ボディ”の新型「トライク」まもなく登場!? 200馬力超えの“ちいさな高性能モデル”リンモータース「FP3」米国で販売へ
2026.04.11アメリカのリンモータースが発表した「FP3」が大きな話題を呼んでいます。「公道を走るフォーミュラカー」を目指して開発されたというFP3は、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
-

新車約89万円! スズキの「超・お手頃ミニバン」が魅力的! ほぼ「軽サイズ」なのに6人乗れる! シンプル装備で割り切った「イーコ」インドモデルは今注目したい1台
2026.04.11とっくの昔に日本で販売終了になったモデルが、海外で今も現役で新車販売されているケースがあります。そのひとつがスズキ「イーコ」です。
-

スズキ「免許不要」で乗れる「1人乗り“ちいさな”軽トラ」!? 超小型ボディ×「荷台」搭載で「ちょうどイイ」! めちゃ使える超ミニ4輪車「スズカーゴ」とは
2026.04.11「ジャパンモビリティショー(JMS)」で初公開された1人乗りの超小型車「SUZU-CARGO(スズカーゴ)」と「SUZU-RIDE(スズライド)」は、スズキの「ちいさいクルマ」へのノウハウが凝縮されたモデルとして注目されます。どのようなクルマなのでしょうか。
-

価格約21万円! スズキ最新型「5人乗り“コンパクト”SUV」をイメチェン! 光の加減で美しい陰影を生み出す「フロンクス」用アクセサリーキット「ナイトメタル」登場
2026.04.10スズキは、コンパクトSUV「フロンクス」向けの純正アクセサリーキット「ナイトメタル」を新たに設定し、全国のスズキ販売店にて2026年4月10日から発売しました。
-

スズキが「アクセサリーソケットに挿すだけ」の管理システムを展開! 他社やレンタカーも行ける“法人向け車両管理サービス”とは? 開始から4年目の現状は
2026.04.08スズキはDX総合展「Japan DX Week」にて、法人向け車両管理サービス「SUZUKI FLEET」を出展しました。このサービスは、他社車両やカーシェアも一元管理できる柔軟性に加え、走行データと連動してアルコールチェック漏れを防ぐ独自機能が強みです。担当者の声を交えてレポートします。
-

新車227万円! スズキ「“新”ジムニーシエラ」に問合せ“殺到”? 新デザイン採用した「1.5リッターモデル」はまだ買えない? 待望の「ACC」搭載した改良モデルの最新の納期は?
2026.04.08スズキ「ジムニーシエラ」の最新情報について、販売店に聞いてみました。
-

スズキ「本格“四駆SUV”」に注目ッ! 最上級より「100万円以上オトク」で“200万円未満”で買える! ちいさな“カクカクボディ”×選べる2つのトランスミッションも魅力の「ジムニー」シリーズ最安モデルとは?
2026.04.08本格四輪駆動車として長年支持を集めるスズキ「ジムニー」シリーズは、伝統的な構造を受け継ぎながら進化を続けています。ラインナップの中でも価格差や装備の違いは大きく、どのモデルを選ぶべきか迷う人も多いでしょう。本記事では最も安価なモデルに注目し、その特徴や魅力を分かりやすく解説します。
-

「EV」を“選ぶ理由”はどこにある? 「走り」も「航続距離」も今や大進歩! “EV苦戦”のなか「オールジャパン協調」で挑む「ニッポンのEV」は誰が買うべきなのか
2026.04.08メーカーの垣根を超えた「合同EV試乗会」が、日産自動車のテストコース「グランドライブ」(神奈川県横須賀市)で開催されました。スズキ、ホンダ、マツダ、三菱、レクサス、そして日産の各モデルが一堂に会する貴重な機会です。一部報道では「EV苦戦」などと伝えられているなか、いま国産電動モデルを選ぶ意義についてあらためて考えます。
-

2025年度の「日本で“一番売れた”クルマ」発表! ホンダの軽が年間王者に! 圧倒的人気の理由は? 2026年3月のランキングも決定!
2026.04.072026年3月の車名別販売台数ランキングが発表されました。あわせて2025年度の年間販売台数も確定し、ホンダの軽自動車が圧倒的な強さを見せる結果となりました。
-

“トヨタ「RAV4」サイズ”のスズキ新型「SUV」! カクカク顔&高性能4WD採用の「新モデル」に「思ったよりワイルドで良い」声も! All Grip E-Fourシステム搭載のアクロス プラグイン伊国モデルが話題に
2026.04.07スズキのイタリア法人は、新世代プラグインハイブリッドシステム搭載の新型SUV「アクロス プラグイン」を発表しました。さっそくユーザーから反響が広がっています。
-

“トヨタ「シエンタ」”サイズのスズキ最新型「ちいさなミニバン」! 約210万円で“8人乗り”&全長4.2m級ボディ採用! 1.5リッター「直4」採用の尼国「APV」が話題に
2026.04.05スズキのインドネシア法人は、現地で開催されたインドネシア国際モーターショーに出展し、コンパクトMPVの「APV」を展示しました。これについて、ユーザーから多数の反響が集まっています。


