プジョーの記事一覧
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“208馬力”の1.6L「ターボ」搭載! 小さな「“6速MT”スポーツカー」に反響あり! 「スイフトスポーツ」サイズの“格安モデル”に「欲しい」「150万円以下ならアリかも」の声も! 高コスパなプジョー「208GTi」とは
2026.03.25予算150万円以下で狙える中古のコンパクトスポーツとして注目されるプジョー「208 GTi」。6速MTを備えた本格的なFFホットハッチに対して、SNSでもさまざまな反響が寄せられています。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「カローラ」サイズの「“最新”ハッチバック」に注目! 全長4.4m「ちょうどいいサイズ」採用! リッター20km超えの「低燃費モデル」! 1.2L「ターボ」搭載のプジョー「308」とは
2026.03.24プジョーの量販中核を担う「308」は、官能的なデザインとしなやかな乗り味で高い人気を誇るCセグメントモデルです。最新の電動化技術を投入したこのモデルには、どのような魅力が凝縮されているのでしょうか?
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1.6リッター「直4」搭載で“500馬力”! 「ちいさな“4WD”ハッチバック」が魅力的! 斬新“ツートンカラー”もイイ「高性能モデル」! “スーパーカー並み”に爆速なプジョー「308 R」ドイツに現る!
2026.03.21プジョーのコンパクトハッチバック「308」をベースに開発された「308 R HYbrid」は、2015年のドイツ・フランクフルトモーターショーで発表されました。ハイパフォーマンスモデルとして期待されながらも、市販化されることはありませんでした。500馬力を誇る4WDスーパーハッチバックとは、いったいどのようなモデルだったのでしょうか。
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“6速MT”×「270馬力」の1.6L「直4」搭載! 300万円以下の「“5人乗り”スポーツカー」が話題に! 「カラーが斬新」「欲しい」の声も! ホンダ「シビック タイプR」より安いプジョー「308 GTi」とは
2026.03.19ホンダ「シビック タイプR」をはじめとする国産スポーツカーの中古相場が高騰するなか、輸入車の中古市場に目を向けると驚くほどコストパフォーマンスに優れたモデルが存在します。それが、300万円以下で狙えるプジョーの高性能5ドアハッチバック「308 GTi」です。このクルマについて、SNSでもさまざまな反響が寄せられています。
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新開発の「純ガソリンエンジン」発表! 低速トルク強い「高性能ターボ」搭載で“内燃機関”の可能性もっと追求! “軽快×官能的”フィーリングで「走りを愛する」ドライバーに送る“情熱”の新型「ターボ100」仏国プジョー新モデルから搭載へ!
2026.03.182026年3月16日に新世代ガソリンエンジン「ターボ100」を正式発表したプジョー。世の中が「電動化」へのシフトが進みつつある中、「内燃機関」の可能性を追求し“走る歓び”を求めて新開発された、この意欲的なパワーユニットについて紹介します。
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トヨタの「“7人乗り”コンパクトミニバン」に注目! 全長4.4mサイズで6速MTも設定! 斬新「大口顔」で超“静音モデル”も設定の「プロエースシティ」とは
2026.03.14トヨタが海外で販売しているミドルサイズバン「プロエースシティ」を紹介します。
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6速MTד200馬力超え”の1.6リッター「直4ターボ」搭載! 150万円以下の「“小さな”スポーツカー」が魅力的! スズキ「スイフトスポーツ」サイズの“FFスポーツ”プジョー「208GTi」とは
2026.03.102025年11月に惜しまれつつ生産終了となったスズキ「スイフトスポーツ」など、コンパクトな国産スポーツカーの中古車が人気を集める昨今。しかし、目を輸入車に向けると、驚くほど本格的でコストパフォーマンスに優れたモデルが存在します。それが予算150万円以下で狙えるコンパクトスポーツのプジョー「208 GTi」です。いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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新型「“5人乗り”の小さなSUV」が魅力的! ホンダ「ヴェゼル」サイズの“全長4.3mボディ”採用! パワフル&低燃費な1.2リッター「ターボ」搭載! プジョー「2008」どんなクルマ?
2026.03.10プジョーのコンパクトSUV「2008」は、扱いやすいサイズ感と独創的なデザインで日本でも人気のモデルです。2025年8月の大幅改良ではラインナップが大きく再編され、新たに「2008 GT Hybrid(2008 GTハイブリッド)」が登場しました。純ガソリン車を廃止し、全車電動化を果たした新型2008の進化のポイントを紹介します。
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“270馬力”の1.6リッター「直4」搭載! 300万円以下の「4人乗りスポーツカー」に反響殺到!「ハイパワーFF×6速MTは熱い」「見た目がMRっぽい」の声も! ホンダ「プレリュード」より安いプジョー「RCZ R」とは
2026.03.05ついに復活を果たし、公道での姿も見かけるようになったホンダのスペシャリティクーペ新型「プレリュード」。流麗なデザインで話題を集めていますが、かつてフランスにも美しい2ドアスポーツクーペが存在しました。それが高性能エンジンを搭載したプジョー「RCZ R」です。現在は中古車市場で300万円前後の価格帯となっており、SNSでもさまざまな反響が寄せられています。
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新車300万円台! 新型「“5人乗り”コンパクトカー」! トヨタ「ヤリス」より大きい“全長4.1mボディ”採用! 「リッター22.4km」走る1.2リッターターボ搭載のプジョー「208ハイブリッド」の実力とは
2026.03.05プジョーは2025年10月30日、コンパクトハッチバック「208」に最新のハイブリッドパワートレインを搭載した新型「208 ハイブリッド」シリーズを発売しました。今回は萩原秀輝氏が上級グレード「208 GTハイブリッド」の走りをチェックしました。
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6速MT&“200馬力超え”の1.6リッター「直4」搭載! 格安の「“ちいさな”スポーツカー」が魅力的! スズキ「スイフトスポーツ」級サイズのFFスポーツ「プジョー208GTi by PEUGEOT SPORT」とは
2026.03.032025年11月に惜しまれつつ生産終了となったスズキ「スイフトスポーツ」など、コンパクトな国産スポーツカーの中古車が人気を集める昨今ですが、目を輸入車に向けると、驚くほど本格的でコストパフォーマンスに優れたモデルが存在します。それが予算300万円以下で狙える「プジョー 208 GTi by PEUGEOT SPORT」です。いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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1.6リッター「直4」搭載で“250馬力超え”! 300万円以下の「“5人乗り”スポーツカー」が魅力的! ホンダ「シビック タイプR」より安い“6速MT”のFFスポーツ「プジョー308 GTi」とは
2026.02.25ホンダ「シビック タイプR」をはじめとする国産スポーツカーの中古相場が高騰する昨今ですが、目を欧州車に向けると、驚くほどコストパフォーマンスに優れたモデルが存在します。中古で500万円超えも珍しくない現行型シビック タイプRに対し、300万円以下で狙える高性能5ドアハッチバック、それがプジョー「308GTi」です。どのようなモデルなのでしょうか。
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9年ぶり全面刷新! 新型「“3列7人乗り”SUV」発売! 全長4.8mサイズに「めちゃ広ッ」ラゲッジ&精悍な“新デザイン”採用! 低燃費な1.2リッター「ターボ」搭載のプジョー「5008」登場
2026.02.24ステランティスジャパンは2026年2月19日、プジョーの3列7人乗りSUV新型「5008」を発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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1.6リッター「直4」搭載で“270馬力”! 300万円以下の「“4人乗り”スポーツカー」! ホンダ「プレリュード」より安い“6速MT”のFFスポーツ「プジョーRCZ R」とは
2026.02.20ついに復活を果たし、公道での姿も見かけるようになったホンダのスペシャリティクーペ新型「プレリュード」。流麗なデザインが話題ですが、かつてフランスにも美しい2ドアスポーツクーペが存在しました。それが高性能エンジンを搭載するプジョー「RCZ R」です。どんなモデルなのでしょうか。
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「210馬力超え」のパワトレ搭載! 新「“5人乗り”コンパクトSUV」発売! 全長4.5mの「イイ感じのサイズ」ד斬新デザイン”採用! 「画期的システム」も搭載のプジョー「E-3008」登場
2026.02.18ステランティスジャパンは2026年2月12日、プジョーのフラッグシップSUV「3008」に、新たなBEV(電気自動車)モデル「E-3008」を追加し、発売を開始しました。どんなモデルなのでしょうか。
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“軽”より安い!? 100万円以下の“格安”「4人乗り“スポーツクーペ”」どんなモデル? パワフルな1.6リッター「ターボ」ד6速MT”搭載! 斬新ルーフもイイ「プジョー」RCZとは
2026.02.14軽自動車も200万円を超える昨今、100万円以下で狙えるプジョー「RCZ」は注目の一台です。最新の軽自動車は実用性や安心感において素晴らしい選択肢ですが、あえて同予算で中古のスポーツクーペを選ぶという道もあります。いったいどのような魅力があるのでしょうか。
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新型「クーペSUV」発表に反響多数! 3年ぶり大刷新で斬新「2段ライト」採用! 赤く光る“お洒落”テールランプに「めちゃカッコいい」の声も! 新色グリーンもイイ…プジョー「408」欧州モデルが話題に
2026.01.28ステランティスのプジョーブランドは2026年1月9日、欧州にて大幅改良を施した新型「408」を発表しました。約3年ぶりの刷新でデザインと装備を大きく進化させたこのモデルに、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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全長4.5m級の「“新”流麗SUV」発売! 「ブラック仕立て」専用外装ד最高級レザー”内装がイイ! パワフルな1.2リッター「ターボ」搭載のプジョー「3008 GTハイブリッド ブラックエディション」登場
2026.01.26ステランティスジャパンは2026年1月16日、プジョーのCセグメントSUV「3008 GT Hybrid」に特別仕様車「Black Edition」を設定し、発売を開始しました。どんなクルマなのでしょうか。
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トヨタの「新“スライドドア”ワゴン」がスゴい! パカッと開く「2階建て」&大人4人寝られる「タヌキ」仕様!? 豪華“車中泊”モデル「プロエース ヴァーソ」独自のポーランド仕様に注目集まる
2026.01.22トヨタのポーランド法人は、新型キャンピングカー「プロエース ヴァーソ タヌキ」を発表しました。いったいどのような仕様なのでしょうか。
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3年ぶり大刷新! 新型「クーペSUV」発表! 斬新「2段ライト」&めちゃ赤く光る“お洒落テールランプ”採用! 新色グリーンもカッコイイ…プジョー「408」欧州で登場
2026.01.20ステランティスのプジョーブランドは2026年1月9日、欧州において大幅改良を施したCセグメントのファストバックモデル新型「408」を発表しました。約3年ぶりの刷新でどんな進化を遂げたのでしょうか。
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9年ぶり全面刷新! 新型「“3列7人乗り”SUV」初公開! 全長4.7m級ボディにパワフルな1.2リッター「ターボ」搭載! “2026年春”発売予定のプジョー「5008」TASに登場
2026.01.152026年1月9日から11日まで幕張メッセで開催された「東京オートサロン2026」において、ステランティスジャパンがプジョーの新型「5008」を日本初公開しました。待望の3列シートSUVは、2026年春頃の発売が予定されています。
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448万円! 「“3列7人乗り”SUVミニバン」がスゴい! 全長4.7m級で「車中泊」もラクラク可能! パワフルな1.5リッター「ターボ」搭載! 5人乗りもあるプジョー「リフター」とは
2025.12.28スライドドア付きの利便性と、SUVのようなタフなスタイルを融合させたプジョー「リフター」。2024年8月の大幅改良で新エンブレムを掲げ、デザインも機能も進化しました。はたしてその実力はどのようなものなのでしょうか。
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新車200万円切り! 世界初の「スライドドア“だけ”ワゴン」に反響多数! 「チャーミング」「いい車だった」 全長3.7mに92cm“巨大ドア”装備! MT風操作も魅力なプジョー「1007」を振り返る
2025.12.01かつてプジョーが販売していた変わり種のワゴン「1007」について、SNSなどではさまざまなコメントが寄せられています。
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トヨタの「小型“スライドドア”バン」実車公開! 全長4.4m級「ちょうどイイ」サイズの“静音”モデル! スッキリ顔も凛々しい「プロエースシティ」英国の建設ショーで展示
2025.11.29トヨタの英国法人は、2025年11月19日よりオリンピアで開幕する英国最大の建設ショー「ロンドン ビルド エキスポ」に、コンパクトなスライドドアバン「プロエースシティ」を出展しました。
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トヨタが“新”「”スライドドア”ワゴン」発表し話題に! パカッと開く「2階建て仕様」&広びろ内装の「タヌキ」に驚きの声! グルグルシートもイイ“豪華車中泊モデル”波国の「プロエース ヴァーソ」とは
2025.11.11トヨタのポーランド法人は、新型キャンピングカー「プロエース ヴァーソ タヌキ」を発表。充実した装備と快適な内装が話題を呼び、ユーザーから注目を集めています。


