プジョーの記事一覧
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“レヴォーグ”より小さい「“新型”ステーションワゴン」に反響殺到! 全長4.6m&ひろびろ荷室に「デザインお洒落」「今どきワゴン貴重」の声も! プジョー「308 SW GT HYBRID」に注目
2026.07.02ステランティス ジャパンは2026年6月11日、プジョーのCセグメントステーションワゴン「308 SW」をベースとした限定車「308 SW GT HYBRID」を発売しました。最新デザインと実用性を兼ね備えた80台限定モデルに対して、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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“約3年ぶり”大刷新の新型「クーペSUV」発表! 全長4.7mの流麗ボディ&めちゃ赤く光る“お洒落テールランプ”採用! 新色グリーンもイイ新たなプジョー「408」登場
2026.06.26ステランティス ジャパンは2026年6月25日、大幅改良モデルとなる新型「408 GTハイブリッド」を発表し、同日より発売を開始しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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「RAV4」サイズの新型「“5人乗り”クーペSUV」がスゴい! 全長4.6m級で「チャッピー」も搭載の“静音”仕様に! 斬新“曲線メーター”もカッコいい新型「プジョー E-3008」とは
2026.06.23ステランティスジャパンは2026年2月12日、プジョーのCセグメントSUV「3008」シリーズに、新たなBEVモデル「E-3008」を追加しました。現行型3008は2025年7月に日本デビューを果たした最新世代のモデルで、クーペの流麗さとSUVの力強さを融合させたファストバックフォルムが特徴です。E-3008はその魅力をBEVとしてさらに深化させました。
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リッター約21km走る! 新型「5ドアコンパクトカー」に問合せ“急増”! 「カローラ」サイズで1.2Lターボ搭載! 精悍デザインのプジョー「308」大幅刷新モデルが販売店でも話題に
2026.06.162026年5月に発売されたプジョー「308 GT HYBRID」について、販売店に最新情報を聞いてみました。
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1リッターで「20km以上」走る「“新型”ステーションワゴン」発売! “レヴォーグ”より小さい全長4.6mサイズに1200cc「ターボ」搭載! 広々荷室のプジョー「308 SW GT HYBRID」登場
2026.06.15ステランティス ジャパンは2026年6月11日、プジョーのCセグメントステーションワゴン最新型「308 SW」をベースとした限定車「308 SW GT HYBRID」を発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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9年ぶり全面刷新! 新型「“3列7人乗り”SUV」に乗った印象は? 独創的な内外装と軽快な走りが魅力! 600万円切りのプジョー新型「5008」の実力とは
2026.06.08ステランティス ジャパンは2026年2月19日、約9年ぶりに全面刷新したプジョーのフラッグシップSUV「5008」を日本市場に導入しました。今回は、自動車ジャーナリストの西川昇吾氏が3列7人乗りSUVとなる新型5008の実力をチェックしました。
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4年ぶり大幅刷新の「“新型”ハッチバック」に乗った印象は? 顔面刷新で“ライオン顔”に進化したプジョー「308」の実力とは
2026.05.31ステランティス ジャパンは2026年5月15日、プジョーのCセグメントハッチバック「308」に大幅な刷新を施した新型「308 GTハイブリッド」を発表しました。今回は、自動車ジャーナリストの西川昇吾氏が最新308の実力をチェックしました。
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SUV戦略の新章突入!? 次世代ラージSUVのプジョー“新”「コンセプト8」中国で登場! ゆとりの空間と力強さを融合した“堂々たる”プロポーションに注目
2026.05.22ステランティスは、2026年4月24日から5月3日まで開催された「北京国際モーターショー2026」において、プジョーブランドの次世代を担うコンセプトカー「PEUGEOT Concept 8」を世界初公開しました。プジョーのSUV戦略の新章を告げる次世代ラージSUVとは、どのようなクルマなのでしょうか。
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1リッターで「20km以上」走る「“新型”ハッチバック」発表! 5年ぶり大幅刷新で全長4.4mのカローラ級モデル何が変わった? 1200cc「ターボ」搭載のプジョー「308」登場
2026.05.20ステランティス ジャパンは2026年5月15日、プジョーのCセグメントハッチバック「308」に大幅な刷新を施した新型「308 GTハイブリッド」を発表し、同日より発売しました。どんなモデルなのでしょうか。
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16年ぶりに「607」復活!? 次世代ラージセダンのプジョー“新”「コンセプト6」中国で登場! セダン×クーペ×ワゴンの魅力を融合した“流麗”シューティングブレークに注目
2026.05.19ステランティスは、2026年4月24日から5月3日まで中国で開催された「北京国際モーターショー2026」において、プジョーブランドの次世代を担うコンセプトカー「PEUGEOT Concept 6」を世界初公開しました。セダン、クーペ、ワゴンの魅力を融合させた次世代ラージセダンとは、どのようなクルマなのでしょうか。
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女優「波瑠」と「高級外車」の2ショットがスゴイ! 「エレガント!」の声もある「フランス車」どんなクルマ?
2026.05.11女優の波瑠さんがプジョーの公式インスタグラムに登場した投稿が注目を集めています。「3008」との2ショットやドライブシーンが公開され、SNSでも反響が広がっています。
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プレミアムの表現はひとつじゃない!? “最新SUV”のプジョー「3008」&マツダ「CX-60」を実力検証! 見えてきたそれぞれの“違い”とは
2026.05.09マツダが「CX-60」をはじめとするラージ商品群でプレミアム領域へと舵を切る一方、プジョーは量販モデルでありながら独自性を追求し、その個性をさらに際立たせています。新型「3008」は、CセグメントSUVながらDセグメントに迫るサイズや進化したマイルドハイブリッドを採用。今回は、この2台を比較試乗し、その違いと実力を萩原秀輝氏がチェックします。
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3年ぶり大刷新の新型「“クーペ”SUV」まもなく登場!? 全長4.7m切りの「ちょうどいいサイズ」に“斬新デザイン”採用! お洒落な新色グリーンもあるプジョー「408」どんなクルマ?
2026.05.08ステランティスのプジョーブランドは2026年1月9日、欧州において大幅改良を施した新型「408」を発表しました。ファストバックとSUVを融合させた斬新な同モデルが、約3年ぶりの刷新でさらなる進化を遂げています。まもなく日本にも上陸するであろう新型の実力に迫ります。
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1.6リッターエンジン搭載で“195馬力”! 新型「ステーションワゴン」まもなく登場!? スバル「レヴォーグ」より小さい全長4.6mの“ちょうどいいサイズ”! 広々荷室のプジョー「308 SW」欧州仕様どんなクルマ?
2026.05.07ステランティスの仏ブランド、プジョーは2025年8月26日、Cセグメントのステーションワゴン「308 SW」のマイナーチェンジモデルを欧州で発表しました。2026年内にも日本国内導入が期待される新型308 SWは、どのような進化を遂げているのでしょうか。
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全長4.4mの新「スライドドアミニバン」に問合せ“急増”!? 専用「広大ガラスルーフ」で開放感良すぎです! 扱いやすいサイズのプジョー「リフター」限定車GTシエロが販売店でも話題に
2026.04.30プジョー「リフター」の限定車「リフターGTシエロ」について、最新情報を販売店に聞いてみました。
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“スバル・レヴォーグ”より小さい「ステーションワゴン」が話題に! 1.6Lエンジン搭載で“225馬力”&全長4.6m級ボディに「サイズ感イイ」! 「やっぱりお洒落」の声もあるプジョー「308 SW」に注目!
2026.04.23独創的なデザインと高い実用性で注目されるプジョー「308 SW」。日本仕様は電動モデルへ集約され、欧州では最新デザインへの刷新も発表されました。そんなフレンチワゴンに対して、SNSではさまざまな反響が集まっています。
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新開発の「“2.2リッター”エンジン」搭載! トヨタ“新型スライドドアバン”「プロエース」! 約590万円の「商用バン」日本導入を望む声も
2026.04.21トヨタのポーランド法人は2026年2月23日、商用バン「プロエース」の2026年モデルを発表しました。新開発の2.2リッターディーゼルエンジンを採用し、環境性能と走りを大幅に向上。日本のユーザーからも注目を集めています。
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“1リッターで21km以上走る”新「“ちいさな”SUV」発売! 全長4.3m級の「ヤリスクロス以上、カローラクロス未満」ボディ採用! 1.2L「ターボ」のプジョー「2008 GTハイブリッド セレニウム エディション」登場
2026.04.20ステランティス ジャパンは2026年4月15日、プジョーのコンパクトSUV「2008」に、限定車「2008 GTハイブリッド セレニウム エディション」を設定し、80台限定で発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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1リッターで20.4km走る「クーペSUV」に注目! 全長4.7mのトヨタ「クラウンスポーツ」サイズ&“流麗ボディ”採用! 1.2L「ターボ」エンジン搭載のプジョー「408」どんなクルマ?
2026.04.18「解き放たれた新種」というキャッチコピーを掲げ、2023年に日本へ上陸したプジョー「408」。セダンでもSUVでもない独創的なフォルムを持つこの一台は、プジョーが1934年から築いてきた「4シリーズ」の長い歴史のなかで誕生した最新作ですが、はたしてどのようなモデルなのでしょうか。
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“トヨタ「カローラ」サイズ”の「“新型”ハッチバック」まもなく登場!? 全長4.3m級の「ちょうどいいサイズ」採用! パワフルな1.6L「ターボ」エンジン搭載のプジョー「308」とは
2026.04.152025年8月に欧州で先行発表されたプジョーのCセグメントハッチバック「308」。大幅なマイナーチェンジを遂げたその最新モデルの日本導入にも期待が高まっています。果たしてどのような進化を遂げているのでしょうか。
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新「“5人乗り”SUVミニバン」発売! 全長4.4m級の日産「NV200バネット」サイズ」に便利な“スライドドア”装備! 1.5リッター「ターボ」搭載のプジョー「リフターGTシエロ」登場
2026.04.14ステランティス ジャパンは2026年4月9日、スライドドア付きの利便性とSUVのようなタフなスタイルを融合させたプジョー「リフターGT」に、特別装備を採用した限定車「リフターGTシエロ」を追加し、発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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航続距離440kmの原付二種スクーター! 125ccで最高速度115km&45Lの大容量収納で超便利! プジョーのGTスクーター「プルシオンEVO125」欧州モデルとは
2026.04.13プジョーモトシクルは、欧州市場に向けて新型コンパクトGTスクーター「Pulsion EVO 125(プルシオン エヴォ125)」を発売しました。
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“スマホ”より安い! 中古で“20万円”の「“格安”コンパクトカー」!? 1.2リッターの「MT」仕様もあるプジョー「208」どんなクルマ?
2026.04.10最新のハイスペックなスマートフォンは30万円を超えることも珍しくない昨今。しかし中古車市場に目を向けてみると、最新スマホ1台分の予算で、かつて人気を集めたお洒落な欧州車が狙える状況にあります。今回は、そんな手頃なプライスで買えるフランスのコンパクトカー、プジョー初代「208」の魅力と現在の中古車事情を紹介します。
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1.6リッターエンジン搭載で“225馬力”の「ステーションワゴン」に注目! スバル「レヴォーグ」より小さい全長4.6mの“ちょうどいいボディ”採用! 広々荷室のプジョー「308 SW」どんなクルマ?
2026.04.09独創的なデザインと実用性で日本でも注目のプジョー「308 SW」。2025年、日本仕様はパワートレインを電動モデルへ集約し、欧州では最新デザインへの刷新も発表されました。どこが進化したのでしょうか。
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新型エンジン搭載! トヨタ“新型スライドドアバン”「“プロ”エース」! 斬新「大口顔」採用&2.2リッターで「180馬力」! 約590万円の「商用バン」ポーランドモデルとは
2026.04.07トヨタのポーランド法人は2026年2月23日、燃費を改善した新型エンジン搭載のLCV(ライト・コマーシャル・ビークル=小型商用車)「プロエース」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。


