ホンダの記事一覧
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ホンダ「新型フィット」超ド派手な“純正カスタム”に反響殺到!「過激なデザインが似合う!」「これは正直アリ」の声も! 穴あきボンネット&「巨大バンパー」採用した中国の“スポーティ仕様”とは!
2026.05.13ホンダを代表するコンパクトカー「フィット」。その最新のカスタムモデルが中国で公開され、自動車ファンの間で注目を集めています。
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新車“約260万円”のホンダ新「“ちいさい“SUV」! トヨタ「ライズ」サイズ&121馬力「直4」採用! スポーティモデル“RS”の「WR-V」尼国モデルとは
2026.05.13ホンダのインドネシア法人が、2026年2月にコンパクトSUV「WR-V」のアップデートモデルを披露しました。日本国内でも2024年から同名の「WR-V」が販売されていますが、今回発表されたのは東南アジア市場向けに最適化された別モデルです。その精悍なスタイルと絶妙なサイズ感に対し、日本のユーザーからも反響が寄せられています。
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ホンダ「“新旧”ブルドック」夢の共演に歓喜!? 「シティターボIIのCMを思い出した」「あの頃のワクワクが現代に蘇った感じ」と歓迎の声 新型モデル「スーパーワン」に見るシティターボIIとの共通点とは
2026.05.132026年4月10日から12日まで開催された「オートモビルカウンシル」で夢の共演を果たしたホンダの“新旧ブルドック”「シティターボII」と「スーパーワン」。この2台にはどのような共通点があるのでしょうか。
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約30万円安い! ホンダ最新「フリード」に“4人乗り”モデルが存在! 小型ミニバンなのに「“2列目”キャプテンシート」の贅沢仕様!? “3列目”無しでも使える「謎モデル」の正体とは!
2026.05.12ホンダのコンパクトミニバン「フリード」の現行ラインナップには、一般のカタログには大きく載っていない特別な「4人乗り」のモデルが存在しています。
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タイヤ、テニス、ゴルフだけじゃない! ダンロップ製品の世界観を一堂に体感できる「ALL DUNLOP FES 2026」に行ってきた
2026.05.12住友ゴム工業(ダンロップ)は2026年5月9日と10日に、東京都世田谷区にある商業施設の二子玉川ライズ ガレリアで、体験型イベント「ALL DUNLOP FES 2026」を開催しました。
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トップ9まで“トヨタ”が独占!? 2026年4月の「新車販売ランキング」発表! 軽はスズキが首位に! 最新の売れ筋モデルは?
2026.05.112026年4月の車名別販売台数ランキングが発表され、登録車では1位から9位までをトヨタ車が占める結果となりました。
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ホンダの新型「ちいさなスポーツカー」まもなく発売! ワイド&超ショートボディの「俊足マシン」! 加速マシマシな“ブーストモード”もイイ静音ホットハッチ「新型スーパーワン」に期待大
2026.05.11ホンダは2026年4月10日、小型5ドアスポーツEV「Super-ONE(スーパーワン)」を同年5月下旬に発売すると発表しました。4月16日からは先行予約の受付もスタートしており、すでに多くの注目を集めています。
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ホンダ新型「インテグラ」日本復活で“伝説”再び! 19年ぶり登場の「5代目モデル」は超パワフルな「Type S」仕様! 6速MT×ターボエンジンの“走り”は歴代最強か!
2026.05.11ホンダが北米市場で展開しているアキュラブランドの「インテグラ」を日本へ導入すると発表しています。導入が決まった北米仕様のインテグラとは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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元シブがき隊「布川敏和」の愛車「“庶民派”ホンダ車」どんなクルマ? 「ピッカピカ」の「SUV」とは
2026.05.11元シブがき隊でタレントの布川敏和さんがインスタグラムを更新し、愛車を公開しました。ピカピカに磨かれた一台に注目が集まっています。
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初心者にも大人気のホンダ「レブル250」 クラッチ操作不要で楽しめる「Eクラッチ」と「通常モデル」どっちの方が人気? 販売店に聞いてみた
2026.05.10初めてバイクに乗るライダーや女性からも絶大な支持を集めているホンダ「レブル250」は、2025年3月からEクラッチ搭載モデルを導入しています。クラッチ操作を自動でおこなうホンダEクラッチを搭載したモデルと従来のノーマルモデルでは、販売店の現場においてどちらが人気を集めているのでしょうか。
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ホンダ「CT125・ハンターカブ」に反響! “リッター66.9km”&全3色設定! 49万円のハンターカブ最新色に「スーツでも違和感ない」「このカラーを待っていた」との声も!販売店に寄せられる声とは
2026.05.09ホンダは2026年1月30日、原付二種レジャーバイク「CT125・ハンターカブ」のカラーバリエーションを変更し、2月20日に発売しています。新色の追加を受けて、販売店ではどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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全長4.8m級! ホンダ「“新型”SUV」に反響! 「早く体験したい」との声も! “発光Hマーク&楕円ステアリング”採用の「インサイト」に寄せられる声とは
2026.05.09ホンダは2026年4月16日、「インサイト」を国内に導入しました。かつてのハイブリッドモデルとは異なり、EVとして生まれ変わった新型モデルは、どのような層に支持されているのでしょうか。
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スポーツカーの代名詞「リトラ」なぜ消えた? 夜に「パカっと開くライト」が憧れだった! 今のクルマに無い“ロマン装備”まさかの再評価で「復活の可能性」も!?
2026.05.08昭和から平成初期にかけて、クルマ好きの心を鷲掴みにした「リトラクタブルヘッドライト」。この魅力的な装備はなぜ消滅してしまったのでしょうか。また、今後リトラクタブルライトが新車で復活する可能性はあるのでしょうか。
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全長4.7m級! ホンダ新型「“艶黒”SUV」に注目! “SENSING 360”国内初採用&リッター18km走れる! 577万円の最上級仕様「CR-V ブラックエディション」の豪華装備とは
2026.05.08ホンダは、6代目「CR-V」を2026年2月27日に発売しました。日本市場で復活を果たしたグローバルSUVですが、最上級グレードはどのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ「スポーティSUV」に注目!「機械式駐車場」もイケる“全高45mmダウン”の「RS」が使い勝手よすぎる! 低重心化で走りが進化した「最新ヴェゼル」とは!
2026.05.08ホンダの人気SUV「ヴェゼル」は、2025年10月の改良で商品力がアップしたほか、新たなスポーティグレード「e:HEV RS」を追加しました。最新モデルはどのような特徴があるのでしょうか。
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ホンダの斬新「“1人乗り”軽商用車」に大注目! 相棒は「荷物だけ」な超・割り切り「おひとりさま仕様」に! めちゃ「ひろびろ」荷室をフルに使い切る「N-VAN e: G」どんなクルマ?
2026.05.07電動化の波が商用車の世界にも着実に広がるなか、ホンダが送り出したのが軽商用バンをベースにした電気自動車「N-VAN e:」です。なかでも「G」グレードは、助手席をあえて廃した“1人乗り仕様”という大胆な設計で注目を集めています。実用性とEVならではの利便性を兼ね備えたこのモデルの魅力を紹介します。
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新車約156万円! ホンダ「“新型”フィット」に注目! 全長4.2m級サイズに「斬新2段ライト」&「大口グリル」採用! 新たな「“若者向け車”」が中国市場で大変化
2026.05.07中国の広汽ホンダがマイナーチェンジを実施して発売したコンパクトカー「フィット」を紹介します。
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全長4.8m級のホンダ「“3列シート”ミニバン」に注目! 334万円からで多彩な設定! 「スエード調内装が高級」「最上級仕様も売れる」の声も! “ステップワゴン”に寄せられる反響とは
2026.05.07ホンダの人気モデル「ステップワゴン」について、現在販売店ではどのような声が届いているのでしょうか。
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ホンダ“新型”「アコード」まもなく登場!? “2年目の大刷新”でデザイン変更&値上げも実施? 新たな美麗セダン何が変わるのか
2026.05.072024年3月に発売されたホンダ「アコード」ですが、まもなく初の一部改良がおこなわれるようです。
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ホンダ新型「“ちいさな”スポーツカー」まもなく登場! ほぼ“軽”サイズ&最大約「180万円」の補助もアリ!? 納期は“約半年”? 「スーパーワン」が販売店でも話題に
2026.05.06ホンダの新型コンパクトEV「スーパーワン」の先行予約が開始され、大きな注目を集めています。まもなく発売される同車について、販売店ではどのような反応が寄せられているのでしょうか。
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ホンダ斬新「“観音開きドア”セダン」に注目ッ! 「NSX」のデザイナーが手掛けた“流麗ボディ”&「ハイテク豪華内装」が魅力! 乗員に寄り添う“画期的システム”も搭載の「アキュラ プレシジョン コンセプト」米国モデルとは?
2026.05.06電動化やデジタル化が進む中で、自動車のあり方は大きく変わりつつあります。そうした転換期において、ブランドの方向性を象徴する存在として注目されたのがアキュラ「プレシジョン コンセプト」です。2016年に登場したこのモデルは、その後のデザインや思想にどのような影響を与えたのでしょうか。
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新たな「ホンダ“NSX”」に注目! “初代オマージュ”のカーボンボディ&“ロの字型”テール採用! 伝説に敬意を表した「NSXトリビュート」の凄まじいオーラとは
2026.05.05イタリアの自動車デザイン会社「イタルデザイン」は2026年1月9日、ホンダ「NSX」に敬意を表した「Honda NSX Tribute by Italdesign(ホンダ NSX トリビュート バイ イタルデザイン)」を「東京オートサロン2026」で世界初公開しました。
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ホンダはなぜロボットを創るのか… 二足歩行ロボット「P2」がIEEEマイルストーンに認定! ASIMOから続くロボティクスの未来とは
2026.05.04本田技研工業が1996年に発表した人間型自立二足歩行ロボット「P2」が、歴史的業績を称える「IEEEマイルストーン」に認定されました。4月28日には埼玉県の事業所で記念式典が開催されています。P2がロボット工学にもたらした技術的ブレイクスルーと、ホンダが描くロボティクスの未来について解説します。
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全長3.4m級! ホンダの「超ちいさな“ミニバン”」! カクカクデザイン&まさかのスケスケボディ採用! 斬新6輪仕様の「ユニボックス」とは
2026.05.04周囲から中身が丸見え…ホンダがかつて発表した「ユニボックス」は、スケルトンボディに電動モビリティを内蔵した驚きの移動体でした。その衝撃的なパッケージングとは一体どのようなものだったのでしょうか。
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“新たな”「ホンダ“NSX”」登場! 初代の「旧車デザイン」&“赤い”「ホンダエンブレム」採用のホンダ公認「スーパーカー」! 3.5リッター「V6」ツインターボ搭載「NSX トリビュート by イタルデザイン」どんなモデル?
2026.05.03「オートモビルカウンシル2026」に出展した「イタルデザイン」は、初代NSXを彷彿とさせるデザインを持つ「NSX トリビュート by イタルデザイン」を展示しました。


