ホンダの記事一覧
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ホンダ「新たなスポーツカー」先行サイト公開! ワイドなブリスターフェンダー×強力「ブーストモード」搭載! 紫のカラーリングがカッコいい「スーパーワン」とは!
2026.02.12ホンダは、新型コンパクトスポーツカー「スーパーワン」のティザーサイトを立ち上げました。2026年に発売予定のスーパーワンですが、どのようなモデルなのでしょうか。
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「福山雅治」の“愛車”「庶民派”ホンダ車”」どんなクルマ? 即決で買った「渋いクルマ」が「味わい深い」「福山さんにぴったり」と話題に
2026.02.12福山雅治さんがSNSで公開した愛車ショットが注目を集めています。往年のモデルを選んだ理由にも関心が寄せられ、投稿をきっかけに反響が広がっています。
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「TE37」が生誕30周年! 復刻ロゴ入り記念モデル「TE37 30th ANNIVERSARY」も登場!? 先行情報盛りだくさんのファンサイトを見逃すな!!【PR】
2026.02.12 〈sponsored by RAYS〉「RAYS VOLK RACING TE37」が誕生30周年を迎えました。レイズはこれを記念したモデル「TE37 30th ANNIVERSARY」をリリース。ホイールに復刻ロゴや記念ロゴが入るほか、キータグなどの記念オフィシャルグッズも登場します。メモリアルイヤーの限定品をチェックしてみましょう。
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約350万円! ホンダ新「シティ」に反響多数! 精悍顔の「ちいさいセダン」に「存在感がある」声も! 「クロ強め」のワル仕様…泰国ザ・ブラック・アウトシャインが話題に
2026.02.11ホンダがタイ市場向けに「シティ ザ・ブラック・アウトシャイン」を発売しました。ブラック基調の特別仕様として注目され、公開直後から多くの反響が寄せられています。
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ホンダの「本格スポーツ”軽トラ”」! パワフルな「ターボエンジン」×5速MTも搭載! 丸目の「旧車デザイン」もイイ「T880」とは
2026.02.112017年の東京オートサロンで公開されたホンダ「T880」は、アクティをベースにしたコンセプトカーとして注目を集めました。 市販化されなかったモデルながら、その独自性から現在も関心が続いています。
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ホンダ「“アメ車バン風”ステップワゴン!?」 “角目ライト”&“屋根上マーカー”が渋すぎる! ダムド新作カスタム「レゾネーター」に注目!
2026.02.112026年1月に開催された「東京オートサロン2026」。「ダムド」ブースには、ホンダ「ステップワゴン」をベースにした衝撃的な新作が登場しました。いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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「布川敏和」2台乗り継ぐ「お気に入りのSUV」がスゴい! 元アイドルグループ「ふっくん」が選んだ「本当に良いと思った」クルマとは
2026.02.10元シブがき隊でタレントの布川敏和さんがInstagramを更新し、購入5年目に突入した愛車の様子について公開しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ「新型プレリュード」の“エアロ仕様”に注目! 「5代目から6代目」でどう変わった? 「24年分の進化」は“常用速度”で効果抜群!? 走りを“レベルアップ”するアクセサリーを検証!
2026.02.10ホンダ車のアクセサリーを手掛けるホンダアクセスのパーツは「プレリュード」とともに進化してきた歴史があります。今回は、山本シンヤ氏が旧型の5代目プレリュードと最新の6代目プレリュードのアクセサリー装着車を乗り比べ、その進化について解説します。
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新車“約300万円”! ホンダ最新型「“6人乗り”フリード」! 全長4.3m級の「ちょうどいいサイズ」採用! 「リッター25km」走る超便利コンパクトミニバンとは
2026.02.10ホンダ「フリード」は、扱いやすいサイズと居住性を兼ね備えた定番コンパクトミニバン。 そんなフリードには、車いす対応の「サードレス 6人乗り仕様」が設定されています。
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「懐かしすぎる…!」ホンダ「新たな“ステップワゴン”」が凄いッ! 「初代」オマージュの専用ロゴ×カクカクデザインで“レトロ全開”! 原点回帰かつ装備充実の「30周年記念モデル」に熱視線!
2026.02.10ホンダは「ステップワゴン」の30周年を記念した特別仕様車を発表しました。初代ロゴをモチーフにした専用エンブレムや、カクカクとした水平基調のデザインが「懐かしくて新しい」と話題を集めています。現行6代目をベースに装備や安全性も強化された2モデルの特徴と、その魅力を詳しく見ていきます。
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”軽”より安い! “200万円以下”のホンダ「格安シビック“タイプR”」どんなクルマ? 225馬力VTECエンジン×6速MT採用搭載の「お買い得モデル」とは
2026.02.09軽自動車が240万円を超える昨今、200万円以下で狙えるホンダ「シビック タイプR」が注目されています。ニュル最速を競う伝説のスポーツモデルには、いったいどのような魅力があるのでしょうか。
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リッター34km走る! ホンダの「ステーションワゴン」がスゴい! 全長4.4mの小型ボディ×広大すぎる荷室で車中泊できる! 今なお愛される「シャトル」に“復活希望”の声も! どんなモデル?
2026.02.09いまや絶滅危惧種に近いほど、数が激減している国産ステーションステーションワゴンですが、それだけに根強く復活を望まれるステーションワゴンが、ホンダシャトルです。いったいどんなモデルだったのでしょうか。
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ホンダの新たな「シビック“スゴい”タイプR」まもなく発売! ほぼ“レーシング”な市販予定モデル!? HRCが手がけた“究極のピュアスポーツカー”どう進化したのか
2026.02.09東京オートサロン2026にホンダが出展した「シビックタイプR HRCコンセプト」は、HRC(ホンダレーシング)がシビックタイプRをベースにつくりあげた「究極仕様」です。その全身にはレース直系のこだわりが詰め込まれていました。
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206万円から! ホンダ新「スライドドアワゴン」が凄いッ! ブラウン仕立ての“専用デザイン”×「豪華内装」採用の扱いやすい“軽ボディ”が魅力! ちいさいのに高級感漂う「N-BOX BLACK STYLE」って?
2026.02.08ホンダは2025年12月12日、「N-BOX カスタム」の特別仕様車「BLACK STYLE」を発売しました。ブラックを基調とした内外装パーツを採用し、より引き締まったデザインに仕上げられています。上質感と利便性を高めた装備も魅力で、標準モデルから約15万円の価格差で設定されている点も注目ポイントです。
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「ハンバーグ師匠」新たな「愛車」を納車! スピードワゴン・井戸田潤が高級車「メルセデス・ベンツ」から乗り換えた“国産車”とは
2026.02.07お笑いコンビ「スピードワゴン」の井戸田潤さんが自身のYouTubeチャンネルを更新し、妻でモデルの蜂谷晏海さんに内緒で、あるファミリーカーを購入したことを報告しました。さて、それはどのようなクルマなのでしょうか。
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”軽”より安い! “150万円以下”のホンダ「“格安”オデッセイ」どんなクルマ? まさかの現行型な「“お買い得”高級ミニバン」とは
2026.02.07新車の軽自動車よりも安価な150万円以下の予算で、憧れのホンダ「オデッセイ」が手に入るといいます。かつての高級ミニバンの良質な中古車は、はたしてどのような状況なのでしょうか。
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ホンダ「“伝説”のプレリュード」登場! 美しすぎるカーボンエアロדダイヤモンドブラック”輝く専用アルミがスゴい! 走りを追求した無限のボディキット「スペックIII」とは!
2026.02.06東京オートサロン2026において、無限はホンダ「プレリュード」用のボディキット「無限 プレリュード スペックIII」の装着車を出展しました。かつて販売されていた「スペックII」の系譜を受け継ぐこのボディキットには、どのような特徴があるのでしょうか。
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価格800万超え!? 13年ぶり復活のホンダ「“新型”ステップワゴン」まもなく導入へ! めちゃ“四角いボディ”&充実装備の「スパーダ」がタイで販売開始へ
2026.02.06ホンダのタイ法人は、ミニバン「ステップワゴン e:HEV」を現地で販売します。ホンダのタイ法人であるホンダオートモービル・タイランドは、2025年11月11日に現地で、日本から正規輸入する「ステップワゴン e:HEV」の予約受け付けを始めたと公表しました。タイ市場において、ステップワゴンは実に13年ぶりの再登場となります。
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“N-BOX価格”のホンダ最新「“5人乗り”コンパクトカー」に反響殺到! 「長く乗れそう」「こういうクルマが一番使える」の声も! 最上級より「約60万円オトク」なシンプル仕立ての「フィット」最安モデルに注目!
2026.02.06ホンダ「フィット」の現行モデルは2020年に登場した4代目で、実用性と心地よさを両立した一台へと進化しました。今回はその中でも、もっとも手頃な「BASIC FF」に注目し、装備や走り、価格のバランスをあらためて見ていきます。あわせて、ネット上で寄せられているさまざまな反響も紹介します。
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ホンダ斬新「“MR”スポーツカー」に反響殺到! 「流石ホンダ」「実用性ゼロだけど絶対面白い」「ガチで欲しい」の声も! 全長3m“ちいさなボディ”に「10000rpm以上回る」エンジン搭載の「プロジェクト2&4」 に再注目!
2026.02.06売るためではなく、走る意味そのものを問いかけるクルマがあります。ホンダの「Honda Project 2&4 powered by RC213V」は、二輪と四輪の技術と思想を融合させた異色のコンセプトモデルです。その成り立ちや構造、そしてネットでの反響を紹介します。
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約510万円! ホンダ新型「エリシオン」がスゴイ! 1リッターで“16.2km”走る&斬新「大口顔」の「高級ミニバン」! 全長5m級の中国「ビッグモデル」とは
2026.02.05ホンダ「エリシオン」は中国市場で展開される高級ミニバンで、2025年夏にはマイナーチェンジが行われ、話題を集めました。エリシオンとは、どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ新型「フィットカスタム」に反響アリ! 20日突貫で完成!? 「奇抜すぎる」声も… 中国登場の注目モデルとは
2026.02.05ホンダの中国法人は2026年1月、新型「フィット」を公開しました 。外観を刷新し、日本仕様とは異なる独自のフロントマスクを採用しています。同時に発表会で披露された、わずか20日間で製作された本格カスタム仕様も話題ですが、その斬新なスタイルに対し、日本のユーザーからは多様な声が上がっています。
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新車360万円! ホンダ新「シティ」に“往年のファン”から反響殺到!「なつかしい!」「これは売れる…」「最高にちょうどいいホンダ」の声も! 1.5リッターエンジン搭載の「チョイ悪コンパクト」!? 漆黒グリルの「ザ・ブラック・アウトシャイン」泰国仕様とは!
2026.02.05ホンダのタイ法人が2025年11月28日に発売した、コンパクトセダン「シティ」の特別仕様車「シティ ザ・ブラック・アウトシャイン」。同車について、日本でもSNSなどで様々な反響の声が寄せられています。
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ホンダ「新型エリシオン」が凄い! 全長5m級ボディに「大きな斬新グリル」採用! “ひろーい豪華内装”に先進機能もり沢山でサイコー! まるで高級車な「3列ミニバン」中国仕様とは?
2026.02.052025年8月に中国でマイナーチェンジモデルが発表されたホンダの高級ミニバン「エリシオン」は、新デザインの採用や広大な室内、多彩なシートアレンジ、先進安全装備の強化によって、移動の質を大きく高めました。その進化のポイントをあらためて整理します。
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リッター20km走る! ホンダ「“新”7人乗り高級ミニバン」に反響殺到! 「まるでVIPの送迎車」「使い勝手が本当に良い」と評判に! 快適すぎる後席がスゴい「最新オデッセイ」何が変わった?
2026.02.04ホンダの高級ミニバン「オデッセイ」の一部改良を実施され、ユーザーの要望を反映した変更が実施されました。そんな最新のオデッセイに対して、どのような反響が寄せられているのでしょうか。


