ホンダの記事一覧
-

ホンダの「新型“5人乗り”ラージSUV」まもなく発売! 全長4.9m級「堂々サイズ」×「カクカクデザイン」の本格タフ仕様! 米国から輸入の「新型パスポート」どんなクルマ?
2026.03.24北米ホンダが生産するアメリカンSUVであり、“歴代最強”の悪路走破性をうたう「パスポート(PASSPORT)」が、日本への輸入に向けて準備を進めています。
-

ホンダ「新ミドルセダン」に反響あり! パワフル&余裕の1.5Lターボ搭載に「羨ましすぎる!」の声も 大型ディスプレイ新採用で高級感アップした「最新アコード」米国モデルとは!
2026.03.24ホンダのアッパーミドルサイズセダン「アコード」の2026年モデルが2026年1月に米国で発表されました。この最新モデルに対して、日本のクルマ好きからどのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

新車約152万円! ホンダ「“新型”フィット」に賛否の声!? 「2段ヘッドライトが斬新!」「今風のデザインでスタイリッシュ」と称賛も「可愛さがなくなった」との声も 中国に登場した最新モデルとは
2026.03.24ホンダの中国現地合弁会社である広汽ホンダは2026年1月、コンパクトカー「フィット」の新型モデルを発表しました。同モデルには賛否両論、様々な声が寄せられています。
-

光岡の最新「“旧車風”スポーツカー」に注目! 「ケンメリ風」4灯レトロ顔採用でオジサン世代も感涙!? 懐かしい「イイ時代」を思い出すシビックベースのカスタムカー「M55 1st ED」とは
2026.03.23ミツオカは、「M55(エムダブルファイブ)」シリーズの第2弾となる「M55 1st Edition(ファーストエディション)」を、2025年11月28日より販売開始しています。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
-

トヨタ「ハリアー」サイズのホンダ「“新型”SUV」発表に反響アリ! 201馬力の“全長4.7m級モデル”に「すぐ完売しそう」の声も! 3年ぶり復活の「インサイト」が販売店でも話題に
2026.03.232026年3月5日、ホンダは新型「インサイト」を発表しました。約3年ぶりに復活した同モデルは、従来のセダンから一転してSUVへと進化した点でも注目を集めています。販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

1リッターで26km走る! ホンダ新「“タフ顔”コンパクトSUV」に注目! 斬新「専用ルーフレール」&「撥水シート」採用! ギア感高めた「ヴェゼル HuNT パッケージ」とは
2026.03.23ホンダのコンパクトSUV「ヴェゼル」には、多様な仕様が展開されています。そのなかでも、アウトドアテイストを強調した「HuNT パッケージ」はどのようなモデルなのでしょうか。
-

ホンダ斬新「“2列6人乗り”ミニバン」に反響殺到! 「菊池風磨がこの前テレビで乗っていた」「“前に3人並んで座れる”のは画期的」「挑戦的なクルマ」の声も! 独自の車内空間を持つ「エディックス」に熱視線!
2026.03.23日本の道路環境や生活スタイルに合うクルマとして、コンパクトミニバンは長く支持されています。そんな中、かつてホンダが発売した「エディックス」は、前列にも3席を並べた独特の「3+3」シートレイアウトで注目を集めました。直近ではバラエティ番組で紹介されたこともあり、ネット上では反響が集まっています。
-

約153万円! ホンダの新型「フィット」に賛否の声! スポーティな「新顔」採用に「羨ましい」「見慣れない」の声も! 中国の「庶民のスーパーカー」に反響
2026.03.22ホンダの中国法人は2026年1月15日、新型「フィット」を発売しました。現地で「大衆スーパーカー」として親しまれる同モデルの刷新に、SNSではデザインや装備の充実を評価する多くの声が寄せられています。
-

ホンダ「“新”ネイキッドモデル」日本初公開! フレームレス構造&横一文字ライト採用でスタイリッシュな姿に! 1000ccクラスに匹敵する強大トルクを発揮する電動バイク「WN7」大阪MCSに登場
2026.03.22ホンダは、2026年3月20日より開催の大阪モーターサイクルショーにおいて、新型電動ネイキッドモデル「WN7」を日本初公開しました。
-

ホンダ新型「インサイト」予約開始! 斬新“SUV”で復活に「セダンのイメージだったので意外」「車名が戻ってきてうれしい」と話題に! 航続500km超えの「4代目モデル」3000台限定で争奪戦か!?
2026.03.214代目となるホンダ「インサイト」の先行予約が開始されました。新型インサイトは歴代モデルのボディタイプとは異なり、クロスオーバーSUVとなって復活します。どのようなモデルなのでしょうか。
-

ホンダ新型「小型SUV」27年発売! 400万円台後半から? 斬新スクエア顔の「ゼロ アルファ」 ド派手な見た目でインドテストを発表!
2026.03.21ホンダは2026年3月12日、四輪電動化戦略の見直しを発表しました。EV需要の減少を受け、米国で生産予定だった3車種の開発・発売を中止します。一方で、成長が見込まれるインド市場向けに、新型コンパクトSUV「Honda 0 α(ゼロ アルファ)」の公道テストを開始したことが明らかになりました。
-

173万円で“リッター21.6キロ”走る! ホンダ「スライドドアワゴン」に注目ッ! 軽ボディに「専用エクステリア」を纏ったお洒落スタイルもイイ! ガソリン高騰でありがたみが増す一番低燃費な「N-BOX」って?
2026.03.21ホンダで一番人気の軽自動車「N-BOX」のなかで、WLTCモード燃費が最も優秀なモデルはどのような仕様になっているのでしょうか。
-

ホンダの「小さい“MR”スポーツカー」! 215馬力の“高回転”「V4」&超軽量ボディ採用! 全長3mの本格スポーツモデル「Project 2&4」とは
2026.03.21ホンダがかつて、MotoGPマシンのエンジンをそのまま積んだ「究極のスポーツカー」を発表しました。今なお市販化を望む声が絶えない伝説のコンセプトカー、その正体とはどのようなモデルなのでしょうか。
-

ホンダ「“世界初の電動過給機”付きバイク」日本初公開! 900ccV型3気筒エンジン&左右非対称のサイドカウルで唯一無二の存在感! プロトタイプモデル「V3R 900 E-Compressor Prototype」大阪MCSに登場!
2026.03.20ホンダは、2026年3月20日から開催される大阪モーターサイクルショーにおいて、プロトタイプモデル「V3R 900 E-Compressor Prototype」を日本初公開しました。
-

ホンダ「“最新”軽ワゴン」最高級グレードに注目! 専用ブラック外装&大型リアスポイラーの四駆仕様! リッター約20km走る「N-ONE Premium Tourer」とは
2026.03.20ホンダは2025年11月20日に軽自動車「N-ONE」の一部改良を発表し、翌11月21日から販売を開始しました。なかでも最上級モデルとなる「Premium Tourer」はどのような装備が奢られているのでしょうか。
-

ホンダ「“新”5人乗りSUV」に「大人2人」寝られる!? タフ感アップした「クロスツーリング」も追加の「新ZR-V」で“車中泊”できる?
2026.03.20ホンダはミドルクラスSUV「ZR-V」に一部改良を実施し、2026年3月下旬に発売します。アウトドアテイストを増した特別仕様車も新設定されますが、車中泊旅は可能なのでしょうか。実際に試してみました。
-

ホンダ「“新”大型スポーツツアラー」日本初公開! パワフルな1000cc4気筒エンジン&電子制御サス搭載で長距離タンデムも楽々! 「CB1000GT」大阪MCSに登場!
2026.03.20ホンダは、2026年3月20日に開幕した大阪モーターサイクルショーにおいて、新型スポーツツアラー「CB1000GT」を日本初公開しました。
-

ホンダが「スポーティなSUV」発売! 「タイプR」とは違う… 50年以上続く「RS」とは? 新型「CR-V」にも設定
2026.03.20ホンダは2026年2月27日に6代目となる新型「CR-V」を発売し 、スポーティグレードである「RS」を設定しました 。ホンダの「RS」は1974年の初代シビックから続く名称であり 、日常の実用性を確保しつつ適度な走行性能を持たせたモデルです 。本記事では新型CR-Vの特徴と歴代RSモデルの歴史を解説します。
-

ホンダ新「“5人乗り”スポーティSUV」! 全長4.3mで「ちょうどいい」ボディサイズ採用! さらに“機械式”立駐もOK! 迫力あふれる「斬新デザイン」採用した新しい「ヴェゼルRS」とは!
2026.03.19ホンダの人気SUV「ヴェゼル」に追加された新グレード「e:HEV RS」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

リッター20キロ走る! ホンダの最新「“7人乗り”高級ミニバン」に大注目! 豪華VIP仕様の後席が「さらに快適」に!? 初の「ダイヤモンドカラー」もカッコいい「最新オデッセイ」一部改良モデルどう変わった?
2026.03.19ホンダの高級ミニバン「オデッセイ」が、2025年11月に一部改良を実施しました。今回の改良ではユーザーの声を丁寧に反映した変更が加えられ、もともと高かった完成度にさらなる磨きがかかっているといいます。どのような進化を遂げたのでしょうか。
-

149万円から! ホンダ新型「N-VAN」発表! アウトドア仕様にパワフルな「ターボ車」追加! 先進の液晶メーター新採用&使い勝手アップした「軽バン」何が変わった?
2026.03.19ホンダの軽バン「N-VAN」の一部改良が発表されました。一体どのようなモデルへと進化したのでしょうか。
-

ホンダ新型「カクカク本格SUV」まもなく登場! ジムニー超え「地上高」&ランクル超え「ワイドボディ」採用! 280馬力超え&高性能4WDのパスポート トレイルスポーツ エリートが販売店でも話題に
2026.03.182026年3月5日、ホンダは「パスポート トレイルスポーツ エリート」を日本に導入すると発表しました。燃費やコンパクトさが重視される近年のトレンドから一転して登場した大排気量・フルサイズの本格派SUVに対し、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

ホンダ最新「コンパクトSUV」に注目ッ! 「格上SUV超え」の“軽快さ”でスイスイ曲がる「四駆システム」が魅力! 新型「CR-V」や「ZR-V」とも乗り比べて分かった「ヴェゼルRS」を雪上で体感した実力とは?【試乗記】
2026.03.18雪道は怖いもの―そんなイメージを覆してくれるのがホンダ「ヴェゼル」の4WDです。前後トルク配分を積極的に制御するリアルタイム式4WDと軽量ボディによって、思いどおりに曲がる軽快なハンドリングを実現しています。雪道でも安心感と運転する楽しさを両立するその実力を、自動車ライターの工藤貴宏氏が雪上で体感しました。
-

1リッター66.9km走る! ホンダ「“新”CT125・ハンターカブ」販売店の反響は!? 「正直、特別売れている印象はない」のになぜ選ばれるのか
2026.03.18ホンダは2026年1月30日、新型「CT125・ハンターカブ」の新色を発売しました。かつては「1年待ち」という熱狂がありましたが、現在では販売店にどのような反響があるのでしょうか。
-

トヨタが「水素製造システム」の完成を発表! 自動車技術とプラント知見を融合 ホンダは「次世代FCモジュール」、ヒョンデは「新型ネッソ」で水素技術アピール
2026.03.182026年3月、トヨタが千代田化工と共同開発した「5MW水電解システム」の完成を発表。従来比12倍の水素製造能力を実現し、燃料電池車の普及に向け「つくる」技術を効率化します。ホンダやヒョンデの最新動向と併せ、加速する水素社会の最前線をレポートします。


