くるまのニュースライター 金田ケイスケの記事一覧
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トヨタ車だけどちょっとマイナー!? 1世代限りで終わってしまった車5選
2020.05.17国内で圧倒的な販売力を誇りトヨタですが、トヨタをもってしても思うように販売が伸びず、ちょっとマイナーな存在で終わってしまったクルマ5車種を紹介します。
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長期間の放置で愛車が動かない!? 春から初夏に気を付けたい車のトラブルとは
2020.05.17新型コロナ問題もあり移動制限が厳しくなるなかで、他人との接触を避けられる有効な手段として見直されつつある「クルマでの移動」。ですが、春先や初夏にかけての季節特有のトラブルが起きることもあります。それは一体どのようなことなのでしょうか。
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外出自粛中の自宅掃除… 出番の無いカー用品で使えるものはあるの?
2020.05.16新型コロナウイルスの影響で、現在は多くの人が外出を自粛している状況ですが、マスクだけでなく除菌グッズの品薄も問題となっています。出番の無いカー用品のなかに、家庭で代用品となるものはあるのでしょうか。
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トヨタ「アクア」はご長寿モデルでも激売れ!? オーナーが語る長所と短所とは
2020.05.152011年にデビューしたトヨタ「アクア」は、5ナンバーサイズのハイブリッド専用車です。アクアの人気はどのようなところなのでしょうか。アクアのオーナーに、良いところと悪いところを聞いてみました。
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各地で大混乱 新型コロナ禍で教習所も営業自粛!? 仮免許や教習期限はどうなる?
2020.05.12新型コロナウイルスの感染拡大を防止するための緊急事態宣言を受けて、さまざまな施設が休業しています。運転免許に関する業務はもちろん、教習所も休業要請対象となり、全国の教習所は長期休業にならざるを得ない状態です。通っている教習生はどうなるのでしょうか。教習期限や仮免許の期限などについて調べてみました。
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休日しか運転しない!? 「サンデードライバー」にありがちな危険運転に要注意
2020.05.10GWやお盆といった長期休暇では、普段あまりクルマを運転しない「サンデードライバー」が増え、事故やトラブルが増加します。久しぶりに運転するときに気を付けるべきことや、普段運転する人がサンデードライバーに遭遇したときの対処法を紹介します。
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ヒッチハイクの違法と合法の線引きはどこに? 経験者が語るヒッチハイクのコツ
2020.05.09高速道路のサービスエリア/パーキングエリアなどで、ヒッチハイクをしているひとを見かけることがあります。ヒッチハイクで効率よく目的地にたどり着くには、コツがあるのでしょうか。
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車好きの聖地 首都高「辰巳PA」に異変! 愛車と夜景の映える写真が撮れなくなった訳
2020.05.08首都高速にはパーキングエリアがいくつかあります。そのなかでも9号深川線にある辰巳PAは、東京都心の夜景が見られるとあって人気があり、週末などは多くのクルマ好きが集まっています。そんな辰巳PAに最近、壁が設置され、美しい夜景が見えづらくなりました。それはいったいなぜなのでしょうか。
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中古だったら100万円から狙える!? ちょっと見栄を張れる高級車5選
2020.05.07「いいクルマを安く買いたい」と思うのは誰もが願うことですが、比較的お手軽な予算でクルマに乗りたい人は中古車を狙うという手があります。今回は、予算100万円前後から狙える、とても100万円以下とは思えない中古車を5車種ピックアップして紹介します。
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軽自動車はあおり運転の被害に遭いやすい? 危険なあおり運転はなぜなくならないのか
2020.05.06新しい社会問題として注目を集めたことで、あおり運転の悪質性が認知されましたが、一方で軽自動車はあおられやすいともいわれています。本当に軽自動車はあおられやすいのでしょうか。また、逆にあおってくるクルマに特徴や傾向はあるのでしょうか。
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「走行車線 vs 追い越し車線」高速渋滞どっちが早い? 一般道へ迂回した方が早い?
2020.05.05高速道路が渋滞したとき、走行車線と追い越し車線では、どちらが早く進むのでしょうか。また、高速道路の渋滞を避けるため、一般道へ迂回した方が早く目的地にたどり着けるのでしょうか。
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なぜ自動車税の納付書はGW頃に届く? 納付期限が短すぎ!? 延滞したときの注意点
2020.05.02クルマを所有していると、毎年ゴールデンウィークあたりに「自動車税」の納付書が届きます。自動車税は、どのような目的で設定されているのでしょうか、また、期日までに支払わなかった場合は、どうなるのでしょうか。
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トヨタ「ハイエース」は最強バン!? オーナーが語る個人所有の長所と短所とは
2020.05.01ミニバンが主流となった現在でも、ボンネットを持たないキャブオーバー型は、商用だけでなく個人ユースでも根強い人気を誇ります。なかでもトヨタ「ハイエース」は、カスタムやキャンピングカーのベースとして人気ですが、オーナーはどのようなところに魅力を感じているのでしょうか。
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なぜ65歳以上の高齢ドライバーを優遇? 若者には関係ない「サポカー補助金」とは
2020.04.26若い世代にはあまり知られていない「サポカー補助金」なる制度も導入されていますが、これはどのようなものなのでしょうか。また、高齢ドライバーしか優遇されない理由とは、なんなのでしょうか。
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セルフGS給油時に目安の停止枠に停車だと「アレ?」 スムーズに給油する方法とは
2020.04.22クルマを走らせていて必要になるのが給油です。そして最近は、セルフ式スタンドが増えましたが、初心者ドライバーや運転に不慣れなドライバーにとって、自分でスムーズに給油できるか心配になるものです。セルフ式スタンドで給油する際に気をつけるポイントとは何でしょうか。
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なぜ大阪は黒いタクシーが主流? カラフルだった東京のタクシーが濃紺に代わった訳
2020.04.21便利な移動手段として、日本全国の街を走るタクシー。なかでも大阪のタクシーは圧倒的に黒が多いことでも有名です。東京でも、以前までのタクシー会社ごとに色が違いましたが、最近では落ち着いた濃紺や黒のタクシーが増えました。なぜ黒いタクシーが増加しているのでしょうか。
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車高の上げ下げカスタムは何のため?「ローダウン」「リフトアップ」をおこなう意味
2020.04.19自分好みに愛車を仕立てるカスタムには、さまざまな手法があります。そのなかでもクルマ全体のイメージを大きく変える手法として人気なのが、車高を下げる「ローダウン」や逆に上げる「リフトアップ」です。車高のカスタム「ローダウン」と「リフトアップ」のメリット・デメリットとは、どのようなことなのでしょうか。
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なぜUSBに統一しない? 車の電源供給が二分化 アクセサリーソケットが残る理由
2020.04.19クルマの定番装備といえば、かつてはシガーソケットと灰皿でした。しかし、禁煙化が進むにつれて、灰皿は姿を消し、シガーソケットも電源供給用のアクセサリーソケットへと変わっていきます。一方で、電源供給方法としてUSBも定番装備となっていますが、なぜ統一されないのでしょうか。
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長い下り坂でブレーキ踏みすぎNG!? 使いすぎで起こるふたつの危険な現象とは
2020.04.18山道の長い下り坂でフットブレーキを多用していると、突然ブレーキが効きにくくなることがあります。これはフットブレーキの使いすぎによるブレーキのオーバーヒートですが、ブレーキのオーバーヒートには「フェード現象」と「ベーパーロック現象」の2種類があります。それぞれどのような現象なのでしょうか。
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初心者マークは付けたくない!? 付けずに運転したときに科せられる罰則とは
2020.04.14運転免許を取得して1年未満のドライバーが公道を走る場合、クルマに取り付けなければいけないのが初心者マークです。初心者マークはいつになったら外せるのでしょうか。また、初心者なのにつけていなかったときの罰則などはあるのでしょうか。
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クルマの窓はなぜ曇る? 曇ったときの対処法と簡単にできる予防策とは
2020.04.13花粉症やウイルスなどの侵入を防ぐため、クルマの窓を閉め切ったまま走行することも多い時期ですが、雨が降ったときなど、窓が曇ることがあります。クルマの窓が曇るのはなぜなのでしょうか。対処法や予防策を調べてみました。
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事故時にオペレータとつながる「緊急通報機能」 車が大破しても自動通報できる?
2020.04.12「SOSコール」や「ヘルプネット」など、メーカーにより呼称は異なりますが、緊急時に役立つ機能として「事故自動緊急通報機能」が装備されている車種が増えました。事故でエアバッグが展開したのを検知すると、オペレータと自動でつながる機能ですが、大事故でシステム自体が損傷した場合は使えなくなってしまうのでしょうか。
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トンネルでの追い越しは違反!? 事故や火災に遭遇したときの対処法とは
2020.04.06トンネルのなかは、原則で追い越し禁止とされていますが、それはなぜなのでしょうか。また、トンネル内で事故や火災に遭遇したときにどう対処したらよいのでしょうか。
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高性能車の証!? 前後で違う大きさのタイヤを履くメリット・デメリットとは?
2020.04.06四輪とも同じサイズのタイヤを履くクルマがほとんどななか、トヨタ「スープラ」やホンダ「S660」など、前と後ろのタイヤサイズが違うモデルが存在します。いったい何のためにそのようなことをするのでしょうか。
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安い中古車でも車両保険は必要? 保険を使うべき修理費の限度はいくら?
2020.04.05自分のクルマが壊れたときに修理代金をカバーしてくれるのが「車両保険」です。しかし実際には、使用することで保険の等級が下がることを気にして使わないケースも多く、また保険料も当然高くなるので、約半数の人が車両保険を付けていません。どんなときに車両保険は有効なのか、保険を使うべき分岐点(修理代)などを検証します。


