プリウスの記事一覧
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2018年度のリコール台数最多はトヨタ「プリウス」 年々リコール件数が増加する理由とは
2019.04.18リコール制度とは、設計や製造過程に問題が生じたため、自動車メーカーが国土交通大臣に事前届出を行い、回収や修理を実施して事故やトラブルを未然に防止する制度です。2018年度の国産車・輸入車を合計した届出件数は、過去2番目に多い件数だったと発表されました。
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新型ジムニーが売れた理由とは!? モデルチェンジが大成功したクルマ5選
2019.04.10各メーカーは売れると確信して、莫大な時間とお金を掛けて新型車を開発します。そして、見事に大ヒットを記録したクルマがいくつも存在しますので、そのなかから5台をピックアップして紹介します。
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トヨタが神対応!「電動化は普及してこそ環境貢献」HV技術の特許を他社にも2030年まで無償提供
2019.04.03トヨタは、自社が保有するハイブリッド技術に関する特許の使用権を、ライバル他社に無償で提供すると発表しました。これにより、世界中でハイブリッド車のさらなる普及が期待されます。
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2018年の燃費1位はハイブリッド車の元祖「プリウス」 最も燃費良いクルマを国交省が発表
2019.04.03何かと気になるクルマの「燃費」。国土交通省は、2018年12月時点で販売されているクルマの燃費ランキングを公表。どのようなクルマが上位にランクインしたのでしょうか。
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人気HV車何が違う? トヨタ「プリウス」と「アクア」の差別化とは
2019.03.24日本の自動車市場で人気なクルマといえば、トヨタの「プリウス」と「アクア」があります。ある程度クルマに興味があれば両車の違いは分かりますが、初見からするとどちらも売れ筋ハイブリッドモデル。実際にはどのような違いがあるのでしょうか。
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夢のクルマが現実に!? コンセプトカーから市販化されたモデル5選
2019.03.232019年は東京モーターショー開催の年です。毎回、数々のコンセプトカーや、市販直前のクルマが発表され、それを見るために足を運んだ方も多いでしょう。そこで、過去の東京モーターショーに展示されたコンセプトカーから、市販に至ったクルマ5車種を紹介します。
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スズキ版「RAV4」「カローラ」登場?トヨタ「プリウス」のHV技術をスズキへ提供
2019.03.20トヨタとスズキは業務提携を進めてきましたが、今回、具体的な内容の検討に着手することになりました。
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なぜトヨタは出さない? HV車種拡大も「電気自動車」を市場投入しない理由
2019.03.15クルマの電動化は徐々に進んでいます。国産自動車メーカーに限らず、欧州・米国共に各社さまざまな電気自動車を発表・発売しています。しかし、世界最大級といえるトヨタは電気自動車の市販化に乗り気ではないようです。なぜ、電気自動車を投入しないのでしょうか。
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人気の裏返しなのか!? 盗難件数の多い国産車トップ5
2019.03.14これまで様々な対策が施された結果、自動車盗難件数は減少傾向にあります。しかし、一方で新たな盗難手口も出てきました。人気があるクルマというのは、窃盗犯に狙われる確率も上がるという宿命からは逃れられないのでしょうか。そこで、盗難件数が多いクルマTOP5を見てみたいと思います。
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昔は凄かった! 姿を消した8速MTも存在!? 珍しいトランスミッション搭載車5選
2019.03.04いまや国産車に搭載されているトランスミッションの主流はATとCVTです。そこに至るまでに各メーカーはアイデアの詰まったトランスミッションを作ってきました。そこで、珍しいトランスミッションを搭載したクルマ5車種を紹介します。
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トヨタ新型「プリウス」の3年間の維持費はいくら? 税金やガソリン代など徹底検証
2019.02.28クルマを所有すると、車両本体価格だけでなく、税金やガソリン代、メンテナンス費用などの維持費もかかります。そこでトヨタ新型「プリウス」を所有した場合の3年間の維持費を算出しました。
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歌舞伎顔トヨタ「プリウス」は本当に不人気だった? デザイン刷新で復活なるか
2019.02.27ハイブリッド車の代名詞「プリウス」。2015年に4代目となった際、『歌舞伎顔』と不評され、人気が落ちたといわれますが、2018年12月にはデザインを刷新したマイナーチェンジを実施します。実際に、「プリウス」の人気は落ちたのでしょうか。
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トヨタの「プリウス式」HVとは燃費勝負しない!? スバルのハイブリッド車に与えられた使命とは
2019.02.26各社がしのぎを削る低燃費競争。燃費を重視したハイブリッドモデルと言えばトヨタ「プリウス」ですが、スバルのハイブリッドは燃費重視ではなく、別の使命が与えられました。その使命とは、一体何なのでしょうか。
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ついにトヨタHVの「プリウス」「アクア」の牙城崩す! 日産「ノート」が売れるワケとは
2019.02.252018年の販売台数ランキングにおいて、日産「ノート」はトヨタ「プリウス」「アクア」を抑えて、首位に輝きました。売れた理由にはどのような背景があるのでしょうか。
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セダンとワゴンのいいとこ取り! 最新5ドアハッチバック5選
2019.02.19クルマの種類のなかには、セダンとワゴンのよいところを融合させたような5ドアハッチバックというタイプがあります。クーペのように流れるようなデザイン、セダンのような室内、ワゴンのような開口部が広いラゲッジスペース、と多様なニーズに対応しています。そこで、最新の5ドアハッチバック5車種を紹介します。
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これぞニッポンの誇り! 世界の自動車メーカーに影響を与えた国産車5選
2019.01.29世界中で毎年何十台もの新型車が誕生しますが、少なからず開発やデザインに影響を与えたクルマが存在します。そこで、これまでに発売されたクルマのなかから、世界を変えたエポックメイキングな国産車5車種をピックアップして紹介します。
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まるで別のクルマ!? マイナーチェンジで大変身したクルマ5選
2019.01.28新車、新型車がデビューすると数年でマイナーチェンジを行ないます。時間が経つにつれて失われてしまう、商品力をアップさせるためということが理由の多くでしょう。そこで、マイナーチェンジでガラッと印象を変えた国産車のなかから、5車種をピックアップして紹介します。
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ハイブリッドはここまで安くなった! 200万円以下のハイブリッド車5選
2019.01.19トヨタが量産世界初のハイブリッド車「プリウス」を発売したのが1997年と、もう20年以上も前になります。この20年間の技術の進歩は目覚ましく、ハイブリッド車の価格もぐっと下がりました。そこで、最新のハイブリッド車のなかから、200万円以下のモデル5台をピックアップして紹介します。
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やっぱり日本の技術は凄い! ロータリーや直噴、HVなど量産車世界初の技術が搭載された日本車5選
2019.01.10近年の自動車技術の進歩は目覚ましく、ハイブリッドや電気自動車が実用化されたり、自動ブレーキに代表される先進安全装備などが一気に普及しました。こうした新技術は、初めて搭載された車種が必ず存在します。そこで、量産車で世界初となる技術が搭載された日本車5車種を厳選して紹介します。
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トヨタ 新型「プリウス」は旧型とどこが変わった!? 比較でわかる“ここ”が変わった
2018.12.25トヨタ新型「プリウス」がビッグマイナーチェンジで、不評だったデザインが変更されました。新型モデルのデザインは先代モデルとどこが変わったのか比較をしてみます。
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モデリスタが新型「プリウス」にダイナミックとスタイリッシュ2つの異なるデザイン用意
2018.12.192018年12月17日にマイナーチェンジを受けたトヨタ新型「プリウス」のカスタマイズアイテムとして、モデリスタが2つの異なるデザインを用意しました。
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大人しめ顔がオラオラ顔に? トヨタ新型「プリウス」をTRDのエアロパーツでカスタマイズ
2018.12.18TRDは新型「プリウス」のエアロパーツとして、迫力あるスタイルを実現する「アグレッシブスタイル」と空力性能にこだわった「エアロダイナミクススタイル」の2つのスタイルを新たに設定しました。
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トヨタ「プリウス」オーナーも「抵抗あり」 ブランド復活へ新型はどう評価される?
2018.12.18米国LAショーで先行デビューした新型「プリウス」が日本でも発表となりました。今回はフロントデザインと同じくらい評判が悪かったリアデザインも大幅に手直しされました。事前のウワサだと「プリウスPHVと同じようなデザインになるらしい」といわれていたため、大いに期待しましたが果たしていかに?
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トヨタ 新型「プリウス」発売開始 不評デザインをヤメ、燃費よりも安全を重視した新型モデルの特徴とは
2018.12.172018年11月に開催された「ロサンゼルスモーターショー」にて世界初公開されたトヨタ「プリウス」のマイナーチェンジモデル。注目されるフロントフェイスの大幅変更や進化したポイントを紹介します。


