半年で乗り換えもOK? KINTOの“おためし”キャンペーンで始める、失敗しない初めてのクルマ選び【PR】
間もなく始まる新年度。「新社会人になったから」、「新しい環境に合わせて」…。そういった数々の理由から「クルマが欲しい!」と思っている人も多いのではないでしょうか。しかし、マイカー所有は購入する金額以外にもさまざまなコストがかかるため、なかなか踏み切る勇気が出ないという人もいるでしょう。そんな人、特に若い人におすすめなのが“トヨタのサブスク”「KINTO」なのです。
維持費込みで若者にやさしい! 新車のサブスクKINTOがおすすめなワケ
近年はクルマの買い方が多種多様になっています。昔からあるオーソドックスな現金一括やマイカーローンはもちろんですが、残価設定型クレジットなどもあり、ライフスタイルやそれぞれの状況にあった買い方が選べます。
一方でクルマとの付き合い方もさまざまです。先に紹介した「クルマを買う」というスタイルから、リース会社からクルマを借りる「カーリース」、事前に登録しておいてステーションにあるクルマを複数人で使う「カーシェア」などがあります。
そんな中でも今回おすすめしたいのがトヨタのサブスクリプションサービス(※以下「サブスク」)「KINTO(キント)」です。トヨタ車を中心に幅広くラインナップされており、手軽に新車生活を始められるのが大きな特徴です。

「トヨタ公式」と言えるサービスなので、トヨタの新車をマイカーとして手に入れられ、トヨタのディーラーでメンテナンスや車検を受けられるという安心感があるのです。
安心感、という意味では月々必要となるランニングコストが一定であるのもサブスクの魅力的なポイント。例えば、マイカーをローンで購入する場合は、頭金に加えて税金などの諸費用も含めたイニシャルコストが必要になりますが、サブスクではそれが不要。

さらにマイカー所有期間中には、自動車税や車検、メンテナンス、タイヤをはじめとした消耗品の交換など、出費が多くなる月が発生します。
しかし、KINTOであれば月々の料金にこれらが含まれているので、出費が一定という安心感があるのです。もしKINTOでマイカーを迎え入れたら、基本的な維持費は月額に含まれているため、追加で必要になるのはガソリン代と駐車場代くらいです。
月額料金は任意保険料込み! これがKINTOを若者におすすめする最大の理由
現在35歳以下を対象とした「【U35】はじめてのクルマおためしキャンペーン」を実施していることもありますが、そのほかにも、KINTOが若い人におすすめの理由が数多くあります。その理由をご紹介します。

1つめが任意保険料です。マイカーを所有したときにかかるランニングコストはさまざまですが、任意保険料は年齢が若いほど高くなる傾向があります。
そのポイントは年齢と等級です。基本的に自動車の任意保険は「21歳未満」「21歳以上」「26歳以上」「35歳以上」の4段階で、年齢条件を緩めるほど保険料が高くなります。
そして等級。一般的に、自動車の任意保険は1~20等級まであり、この等級が高いほど割引率が大きくなります。1年間事故などを起こさず保険を使わなければ1等級上がるのですが、新規加入は通常、6等級からスタートします。つまり、若い人が初めてマイカーを購入する場合、年齢条件と等級の両方の影響により、任意保険料が高くなってしまうのはどうしても避けられないのです。
さらに、もし車両を大破・全損させてしまった場合、一般のリースであれば途中解約金や車両本体の弁償が必要になることがありますが、KINTOはリースカー車両費用保険特約が付帯しているので、自己負担は不要。このように、万が一の出費リスクを避けることができるのです。



























