トヨタの記事一覧
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トヨタ新型「スープラ」の米国価格は約540万円から 1500台の限定モデルも2019年夏に発売
2019.01.16デトロイトモーターショーで世界初公開されたトヨタ新型「スープラ」の北米での価格が、約540万円からになることがわかりました。1500台限定の「ローンチエディション」も2019年夏に発売予定です。
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トヨタ「スープラ」も17年ぶりに復活! 一度消えて復活した国産車5選
2019.01.162002年に生産が終了した「スープラ」ですが、2019年1月14日に17年ぶりとなる復活が発表されました。このように、国内で一旦生産を終えてから復活したクルマはいくつもあります。そこで、復活して発売された国産車5車種をピックアップして紹介します。
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以前からあった3列シートSUV、なぜ今注目される? ミニバンより実用性低くも人気の理由とは
2019.01.153列シートSUVは、国内外でラインナップを拡充しています。しかし、ミニバンに比べると実用性は低く大人が長時間乗るには厳しいモデルがほとんどです。それでもなぜ、3列シートSUVは増え続けるのでしょうか。
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トヨタで「FRセダンのMT車」復活! 国産高性能セダン5選
2019.01.15日本ではミニバン、SUV人気に押されてセダンが縮小傾向にありますが、トヨタからFRの高性能セダン「マークX GRMN」の発売が発表されました。そこで、国産各メーカーがラインナップしている高性能セダン5車種をピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「スープラ」の素顔初公開! 伝統の直6エンジンはそのままに究極のスポーツカー誕生
2019.01.15トヨタの新型「スープラ」がついに正式お披露目されました。気になるスペックはどんなものなのでしょうか。
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世界初披露! カモフラージュが取れたトヨタの新型「スープラ」は究極のスポーツカー
2019.01.14トヨタとBMWの共同開発モデルとして注目を浴びた新型「スープラ」。2019年1月14日から開催される「デトロイト・モーターショー」にて世界初披露されました。カモフラージュが取れた「スープラ」はどのようなクルマなのでしょうか。
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日本の自動車業界を支える学生達 夢の詰まった「86 ウルス」をお披露目し話題に
2019.01.14毎年、「東京オートサロン」にユーモア溢れたカスタムカーをお披露目する日本自動車大学校(通称:NATS)。今年もトヨタ「86」をベースにランボルギーニ「ウルス」風のモデルを発表し、大きな話題となっています。
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「ジムニー」「デリカD:5」… 2018-19を年越しで話題となった新型車5選
2019.01.142018年は近年稀に見る激動の自動車業界でした。とくに悪い面が大きくメディアでは取り上げられた1年だったと思います。そんななか注目を浴びた新型モデルも多数登場したのは、日本の自動車業界にとって朗報でした。2018年話題となったクルマ5台を紹介します。
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トヨタ「センチュリーGRMN」東京オートサロン2019に登場 世界に2台のみの希少車をサプライズで展示
2019.01.112019年の箱根駅伝でサポートカーとして話題を呼んだトヨタ「センチュリーGRMN」が東京オートサロン2019に登場しました。
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トヨタ史上最強の「マークX GRMN」登場 楽しすぎる乗り味に思わず「こりゃ最高ですね~!」
2019.01.11「東京オートサロン2019」のトヨタGAZOOレーシングブースでお披露目された「GRシリーズ」の新型モデル。それが、2代目へと成熟進化した「マークX GRMN」です。何がどのように凄くなったのかジャーナリスト・国沢光宏氏がレポートします。
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FR+6速MTで究極の走りを楽しむ! トヨタ「マークX」の最強モデル「GRMN」350台限定販売
2019.01.11トヨタは、究極の走りが楽しめるスポーツセダン「マークX ”GRMN”」の予約を開始。東京オートサロン2019に展示された同モデルは、350台限定で販売、価格は513万円となります。
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じつは希少車となってしまった!? 国産4WDステーションワゴン5選
2019.01.11ワゴンの魅力といえば、走りのよさと大容量の荷室の両立です。そこで、現行の国産車ラインナップからワゴンかつ、さまざまな路面状況に対応できる4WDモデル5車種をピックアップして紹介します。
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重視するのは「機能性?それとも見た目?」 トヨタ86カスタムへの道【ホイール&タイヤ編】
2019.01.10モータージャーナリストとして、全国各地に取材に行く中で出会った数々のカスタムカーオーナーに憧れて、愛車のカスタムを始めた私。エアロ、マフラーなど着々とエクステリアが変わっていく姿を見ていると、「次はここも変えたい!」などカスタム欲が湧いてくるのは当然のことかもしれません。そこで、次はホイールとタイヤをチェンジする事に決めました。
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日本もすでに海外サイズが主力? 5ナンバーじゃなくてもコンパクトカーといわれるクルマが増えた理由
2019.01.10昭和の日本車は全幅1700mm以下の小型車、いわゆる「5ナンバー車」が主流でした。それが現在では大衆車やコンパクトカーに位置づけられる車までが、5ナンバーから3ナンバーに成長しています。この理由はどんなことなのでしょうか?
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やっぱり日本の技術は凄い! ロータリーや直噴、HVなど量産車世界初の技術が搭載された日本車5選
2019.01.10近年の自動車技術の進歩は目覚ましく、ハイブリッドや電気自動車が実用化されたり、自動ブレーキに代表される先進安全装備などが一気に普及しました。こうした新技術は、初めて搭載された車種が必ず存在します。そこで、量産車で世界初となる技術が搭載された日本車5車種を厳選して紹介します。
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トヨタ「ヴォクシー」の顔がゴールドに! 「ノア」「エスクァイア」のカスタムパーツも発売
2019.01.09トヨタ「ヴォクシー」「ノア」「エスクァイア」の一部改良と特別仕様車の発売にともない、モデリスタがカスタムパーツを発売しました。
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頭文字Dでお馴染みの「MFゴースト」 特別仕様のトヨタ「86」を東京オートサロンで展示
2019.01.09人気漫画『頭文字D』のしげの秀一が描く、最新モータースポーツ漫画『MFゴースト』のブースが東京オートサロン2019に登場!
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日産「シルビア」開発は白紙のまま… 一度はゼロだったトヨタはなぜ86やスープラを復活できたのか
2019.01.092019年1月14日から開幕する北米国際自動車ショー(デトロイトショー)で、5代目となる新型「スープラ」が世界初公開されます。2007年に「MR-S」が生産終了後、スポーツカーがゼロとなったトヨタですが、2012年に「86」が登場以降、スポーツ系モデルのラインナップに熱心です。そんなトヨタに対して日産はどうでしょうか?
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トヨタミニバン3兄弟そろってオラつき顔に… 「ヴォクシー・ノア・エスクァイア」の特別車を発売
2019.01.09トヨタの人気ミニバン「ヴォクシー」「ノア」「エスクァイア」が一部改良で安全性を向上させました。さらに、個性際立つデザインが特徴の特別仕様車も合わせて発売します。
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大きなパワーは高性能車に宿る 国産高出力車5選
2019.01.09日本の道を走るのに大きなパワーは必要ないという考え方もありますが、やはりパワーがあるクルマはある種の魅力があるのも確かです。そこで、現行の国産車のなかから大パワーなクルマ5車種をピックアップして紹介します。
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モデリスタからトヨタ「ノア/ヴォクシー/エスクァイア」の2列5人乗りコンプリートカー発売
2019.01.08モデリスタは「ノア」「ヴォクシー」「エスクァイア」のガソリンエンジン、3列シート車をベースに2列5人乗り仕様とするコンプリートカー、“MULTI UTILITY(マルチユーティリティ)”を2019年1月7日に発売しました。
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魅力あふれる働くクルマ 趣味にも活かしたい国産商用車5選
2019.01.08趣味を重視して使うならば、あえて商用車を買うという選択肢もアリです。そこで、趣味や遊びに活かせるような魅力的な商用車5車種を、現行モデルのなかからピックアップして紹介します。
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トヨタの自動運転がより賢く進化! レクサス新型「LS」ベースの実験車を2019年春に投入
2019.01.07トヨタは、米国ラスベガスで開催される世界最大級の家電見本市「CES 2019」で、最新の自動運転テスト車両を公開します。
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昭和から平成を駆け抜けたスペシャリティカー トヨタ「セリカ」7世代に渡る変遷
2019.01.071970年にスペシャリティカーとして誕生したトヨタ「セリカ」は、初代モデルが登場してから36年もの間、支持を集め続けました。その7世代に渡る歴史を振り返ります。
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トヨタが市販化前に第1号車の新型「スープラ」オークションに出品 世界に1台だけの特別モデル
2019.01.01マットグレーの外装色に赤いドアミラーが採用された新型「スープラ」の第1号車が、市販化に先駆けてオークションに出品されることになりました。


