くるまのニュース編集部の記事一覧
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スズキ「スイフト」最上級グレードは本格スポーツモデル!? 超豪華仕様の全容と価格は
2020.03.23スズキのコンパクトカー「スイフト」は、最上級グレードに「スイフトスポーツ」という本格的なスポーツモデルが設定されています。装備も通常のスイフトと比べ豪華だといいますが、フルオプション仕様の装備内容や価格はどうなっているのでしょうか。
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カッコイイ? ブサイク? よくわかんない! 難解すぎるデザインの車5選
2020.03.23クルマの販売を左右する重要な要素のひとつはデザインです。多くの人はクルマの外観を見て、好みに合うか合わないかを判断し、購入の決断をします。そのデザインがかなり理解に苦しむモデルが存在。そこで、難解なデザインのモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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よくぞ作った! 奇抜すぎる個性的な軽自動車5選
2020.03.22現在、日本で一番売れているクルマといえば軽自動車です。なかでもハイトワゴンやトールワゴンが売れていますが、デザインは画一化されている感があり、個性的なモデルは少なくなりました。そこで、かつて販売されていた奇抜なデザインの軽自動車を、5車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ「ヴィッツ」から「ヤリス」で割高に? 初代から価格が上がるワケ
2020.03.21トヨタ新型「ヤリス」は、先代モデルにあたる3代目「ヴィッツ」から、車両価格が向上しています。一見、割高感を感じますが、装備と照らし合わせると実際のところはどうなのでしょうか。
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「もう…花粉は嫌だ!」 人やクルマも大迷惑! 春の花粉・黄砂の対策方法とは
2020.03.21春になると気になるのが花粉や黄砂です。とくにこの時期は洗車をしてもすぐにクルマが汚れてしまいますが、どのような対策があるのでしょうか。
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なぜ交通事故は7歳児が最も多い? 死傷者数がダントツな理由とは
2020.03.21全国の交通事故死者数では、高齢者の死者数や死傷者数に注目が集まりがちですが、小学校低学年の死傷者も多いことが分かっています。とくに、7歳児の死者数がダントツで多いとされていますが、なぜ7歳児なのでしょうか。
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デザインが酷い! 走りが悪い!? 酷評された車5選
2020.03.21大ヒットするクルマがある反面、評価が低くて売れなかったクルマも数多く存在します。理由はデザインであったり、期待が応えられなかったなどさまざまです。そこで、かつて酷評されたクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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「再現度がヤバい!」 頭文字D・AE86が現実に!? マンガ調プラモの制作秘話
2020.03.20漫画風塗装をクルマのプラモデルに施し、漫画で描いた背景と組み合わせた「しげの先生風頭文字Dプラモデル」がツイッター上で公開され、その驚くべき完成度の高さに話題となっています。
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いまや軽市場は全体の4割も… 軽自動車に押されるコンパクトカー市場の行方とは
2020.03.20トヨタ新型「ヤリス」やホンダ新型「フィット」の発売で盛り上がるコンパクトカー市場。しかし、近年では新車市場の約4割を軽自動車が占めるといいます。いまや、コンパクトカーと軽自動車の差は無くなりつつあるといいますが、今後もコンパクトカー市場はどうなっていくのでしょうか。
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空気を味方に!? それとも見た目が大事? 年代別エアロパーツ装着車5選
2020.03.20かつて、エアロパーツは後付する特殊なパーツでしたが、市販車への装着で徐々に一般化し、現在ではスポーツ走行だけでなく低燃費を実現するためにも必須のパーツとなっています。そこで、エアロパーツの変遷を、年代別に装着車5車種をピックアップして紹介します。
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すげえGT-Rがあった… GT-R用に開発された特別モデルとは
2020.03.19新型モデルや改良モデルが登場する度に、さまざまなプロモーションをおこないます。では、世界最高峰のスーパースポーツ「GT-R」を撮影するには、どのような撮影方法が必要なのでしょうか。
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美女と名車を家で見る! 日産の歴代名車が自宅で見れる機会が到来へ
2020.03.19日産の歴史的名車が展示されている「日産ヘリテージコレクション」。現在、新型コロナウイルス感染症対策として、一般見学会は休止となっています。そんななか、ミスフェアレディと巡る名車見学ツアーがYouTubeで実施されるようです。
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輸入車というだけでステータスだった時代があった!? 日本車なのに輸入車3選
2020.03.19現在、海外で生産され、日本で販売しているクルマは数多く存在します。しかし、昭和から平成初期の時代では、まだまだ珍しく、大いに話題となりました。そこで、かつて日本で販売された海外生産モデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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SUV風な新型軽ワゴン登場! 人気色以外に多彩な色を設定する三菱の狙い
2020.03.19日本の新車市場において約4割を占める軽自動車。三菱は、新たに軽スーパーハイトワゴン「eKクロス スペース」「eKスペース」を発売しました。激戦区となる軽自動車市場に投入される新型モデルとは、どのようなクルマなのでしょうか。
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めっちゃイケメン! 日産「ムラーノ」撤退から5年… 新モデルを日本に希望!
2020.03.19かつて日産には多くのSUVがラインナップされていました。そのなかで、「ムラーノ」は一時期人気のあるSUVとして好評でしたが、2015年には国内市場から姿を消しています。現在でも北米市場など販売されていますが、そのデザインはまさにイケメンだったのです。
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トヨタ・ホンダ・日産… 新型コロナの影響で生産工場の停止が相次ぐ
2020.03.19国産自動車メーカーのトヨタ・ホンダ・日産は、新型コロナウイルスの影響を受けて、欧州や北米での生産工場を一時的に停止することを明かしました。
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570馬力のすげぇヤツ! マツダ「RX-VISION GT3 CONCEPT」がカッコ良すぎる
2020.03.19クルマ好きなら一度は遊んだことのあるレースゲームソフト「グランツーリスモシリーズ」その最新作に、マツダのコンセプトモデル「RX-VISION」をベースにしたレーシングマシンが2020年5月25日のアップデートから登場することが明らかになりました。
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なぜ2列ミニバンと3列SUV誕生? 需要の隙間を埋める新たなモデルとは
2020.03.19従来のミニバンは、3列シートを有するために「多人数乗車・多積載」がメリットでした。一方で、2列シート車が定番だったSUVに、お世辞にも快適とはいえない3列シート車を設定する車種が登場しています。なぜ、新しい要素を持つモデルが誕生したのでしょうか。
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ホンダ新型「フィット」が販売好調でも… 先代モデルの半分しか売れていない訳
2020.03.192020年2月14日に発売されたホンダ新型「フィット」は、発売1か月で約3万1000台を販売し、好調な滑り出しです。その一方で、2013年に発売された先代フィットの初期受注は6万2000台を販売しており、新型モデルの売れ行きは半分程度となっています。なぜそこまで差が開いたのでしょうか。
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シャープなデザインがカッコイイ! スポーティな旧車5選
2020.03.19クルマの開発ツールが進歩したことで、近年は複雑な曲面で構成される外観デザインが可能になっています。一方で昭和時代のスポーツモデルやスペシャリティカーは、直線基調ならではのカッコ良さがありました。そこで、シャープなデザインのクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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「それはやめて!」 助手席で彼女にされたら「がっかりする行為」とは
2020.03.18愛車でドライブデートをする際、世の男性は助手席で彼女にやられたら「がっかりする行為」があるようです。どのような行為ががっかりするのでしょうか。
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魔改造で中身は最新!? 生まれ変わった旧車3選
2020.03.18近年、1980年代から1990年代に生産された旧車の価格が、世界的に高騰しています。一方で、旧車は維持費が高く快適性が劣るなどの理由で、欲しいけど諦めてしまう人もいるようです。そこで、見た目は旧車だけど、中身が最新のテクノロジーで作られているクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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欧州版トヨタ「スープラ」に2Lターボ追加! 限定モデル「富士スピードウェイバージョン」登場
2020.03.18欧州トヨタは、スポーツモデル「スープラ」に2リッターターボモデルを追加すると発表しました。さらに、限定モデルとして「富士スピードウェイバージョン」も設定されます。
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売れそうなのに…ホンダ「WR-V」日本で売らない? トヨタ「ライズ」サイズのコンパクトSUV
2020.03.18ホンダには、人気コンパクトSUV「ヴェゼル」よりも小さな「WR-V」というSUVが南米市場向けにラインナップされています。日本では、トヨタ「ライズ」の販売が好調ですが、同等サイズのWR-Vは日本で販売されないのでしょうか。


