くるまのニュース編集部の記事一覧
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新たに「アルファード級“4WDミニバン”」に反響殺到! 「顔面の迫力にビックリ」「街中で目立ちそう」「内装がまるでラウンジみたい」の声も! “3列6人/7人乗り”仕様でハイスペックなジーカー「009」に熱視線!
2026.03.04電動化が進む自動車市場において、高級ミニバンという分野にも新たな波が訪れています。2025年10月の「ジャパンモビリティショー2025」で日本初公開された「Zeekr 009(ジーカー009)」は、その象徴ともいえる存在です。圧倒的なサイズと先進装備を備えた最新EVの仕様をネット上での反響と合わせて紹介します。
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新車467万円! Verge Motorcycles「“新”ネイキッドバイク」発表! ハブレス・ドーナツモーター&全固体電池でスーパーカー並の強烈トルクを発揮! フロントフェイスも個性的な「TS PRO」登場
2026.03.04フィンランドに拠点を置くVerge Motorcyclesは、新型モデル「TS PRO」を発表しました。
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459万円! 新たな「“アルファード級”ミニバン」発売に反響殺到! “3列7人乗り仕様”に「待ってました」「1024通りのシートアレンジは画期的」の声も! 日本専用の「観音開きドア」も魅力のルノー「グランカングー クルール」に熱視線!
2026.03.042026年2月5日、ルノー・ジャポンが7人乗り仕様の「グランカングー クルール」を発売しました。ホームページでは既に完売と表示され、ネット上では多くの反響が集まっています。
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トヨタ「ハリアー」に反響殺到! 最上級より「250万円以上オトク」でも「十分高級感がある」「内装が想像以上に豪華」「やっぱりデザインが強い」の声も! “快適装備”が充実しててサイコーな「最安モデル」に注目!
2026.03.04SUV人気が続くなかで、安定した支持を集めているのがトヨタ「ハリアー」です。2025年6月11日の一部改良以降も販売は堅調で、2026年1月のランキングでも上位に入っています。本記事では改良のポイントと、もっとも身近な「G(ガソリン車・2WD)」の魅力をネット上の反響と合わせて整理します。
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100万円以下の新型「ミニバン」を日産が発表! 小さな「グラバイト」に反響続々!? インドモデルに対する日本の反響は?
2026.03.04日産のインド法人が、全長4m以下の新型MPV「グラバイト」を2月18日に発表しました。100万円を切る価格設定と3列シートを備えたパッケージングが特徴の戦略モデルです。日本国内向けではありませんが、日本のユーザーからも導入を望む声やスライドドア化などの仕様に対する様々な反響が寄せられています。
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価格49万円! ホンダ「“新”モンキー125」発売! チェック柄シート&オールドタイプのウイングマーク・エンブレム採用!
2026.03.04ホンダは2026年3月6日に、原付二種レジャーバイク「モンキー125」のカラーバリエーションを変更して発売します。
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トヨタ「“和製”スーパーカー」が存在していた!? 斬新ドア&ミッドシップレイアウトの本格派! 米国の秘蔵モデル「MX-1&2」とは
2026.03.04トヨタのアメリカ法人のデザインスタジオ「キャルティデザインリサーチ」は、2023年10月に設立50周年を記念し、秘蔵コンセプトカーが公開しました。なかでもスーパーカーのようなフォルムの「MX-1」「MX-2」にユーザーから反響が集まっています。
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トヨタ新型「“ハリアー”級SUV」が旧型から「70万円ダウン」! しかも最上級より「160万円オトク」の“5人乗り”仕様! 内外装デザイン大刷新で“10年保証”もあるシンプル仕様の「bZ4Xシリーズ」最安モデルとは?
2026.03.042026年2月25日に登場した「bZ4Xツーリング」によって、bZ4Xシリーズは2車種体制となりました。注目の新モデルが加わる一方で、最も購入しやすい価格に設定されているのが「bZ4X G(FWD)」です。基本性能を大幅に高めながら480万円を実現した、その実力に迫ります。
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ホンダが「インテグラ」実車公開に反響殺到! 320馬力の“VTECターボ”×6速MT搭載した高性能モデルに「普段使いにサイコー!」の声 アキュラのスポーツ“5ドア”ハッチバック「タイプS」に熱視線!
2026.03.04「大阪オートメッセ2026」のホンダブースでは、同車が北米でアキュラブランドのモデルとして展開する「インテグラ タイプS」が出展され、話題となりました。どのような反響が寄せられているのでしょうか。
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ダイハツ「小さな高級クーペ」が“美しすぎる”と反響殺到!「フランス車みたいな趣ある!」「母にプレゼントします」の声も! めちゃレトロな“旧車デザイン”採用した「DNコンパーノ」とは!
2026.03.04ダイハツが創立110周年の節目となる2017年に世界初公開した「DNコンパーノ」は、夢や理想と現実感を兼ね備えたことで、今なおクルマ好きの記憶に強く刻まれている一台です。
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トヨタの「“ミニ”RAV4」!? 全長4mの“ちょうどいいサイズ”דタフ顔” が超カッコイイ! ダイハツ「ロッキー」“RAV4”仕様とは
2026.03.042024年5月18日から19日において開催されたアウトドアイベント「FIELDSTYLE JAPAN 2024」にて、クルマ専門店「Brat」は、ダイハツ「ロッキー」にトヨタ「RAV4」を彷彿とさせるフロントマスクを装着したカスタムカーを展示しました。会場で多くの来場者の視線を集めた、そのこだわりの詳細に迫ります。
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約6年ぶりにMT復活! スバル「新たな4ドアセダン」まもなく発表! パワフル2.4Lボクサーターボ搭載×STIチューンで意のままに操れる「WRX STIスポーツ シャープ」に期待大!
2026.03.042026年春に、スバルはコンプリートカー「WRX STIスポーツ#」を発表する予定です。スバルとSTIがタッグを組んで開発したモデルで、「WRX STI」以来、約6年ぶりに6速MTを搭載するスポーツセダンが復活します。
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トヨタ「2人乗りミニバン」に注目! 黒エンブレム&縦引きサイド採用! トヨタ車体手掛ける「ノア ラリー仕様」とは?
2026.03.04トヨタ車体は、全日本ラリー選手権「ラリー三河湾2026」にて、ミニバン「ノア」のラリー仕様車を展示しました。専用サスペンションやロールケージを装備した本格派です。社員自らがステアリングを握り「もっといいクルマづくり」に挑む同社の活動と、注目の車両スペックについて詳細を解説します。
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トヨタ「新カローラ」発売に「まるで高級車!」と反響殺到! 初の「マットグレー塗装」採用で精悍スタイルに激変! パワフルな2リッターが羨ましすぎる「2026年モデル」欧州仕様とは!
2026.03.04欧州で発表されたトヨタ「カローラ」2026年モデルは、初のマット塗装や第5世代HVシステムなど大幅に刷新されます。質感や性能向上に対し、国内外から多くの注目が集まっています。
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13年ぶり復活! ホンダ「“新型”ステップワゴン」発売に反響“殺到”!? 「860万でびっくり!」「アルファードが買える」声も? 高品質な“日本仕様”をそのまま輸出しタイで展開
2026.03.04ホンダがタイで発売した新型「ステップワゴン」について、SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。
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日産「新型トラック」発表! “全面刷新”で「LEDライト」採用し視認性アップ! パワートレインに「5速MT」と新たに「9速DCT」も搭載! “低燃費”&「快適な走り」実現した新型「アトラス」登場!
2026.03.042026年2月27日、日産は主力商用トラック「アトラス」シリーズにおいて、2トンクラスの4WDモデルを次世代の「F26型」へとフルモデルチェンジすると発表しました。一体どのような進化を果たしているのでしょうか。
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リッター40キロ以上走る!? 世界で“1番燃費”が良い!? 約225万円の「コスパ最強モデル」何がスゴい? トヨタ「ヤリスX」の特徴とは
2026.03.04トヨタは2026年2月20日、「ヤリス」の一部改良を発表し、3月2日に発売します 。装備の充実が図られましたが、ここで改めて注目したいのがハイブリッド車の「X」グレードです。1リッターで36.0km走るという低燃費を誇るこのベーシックモデルは、どのような特徴を持っているのでしょうか 。
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「下北に横浜IC出来るの!?」 3月14日に「横浜南バイパス」と「むつ南バイパス」同時開通! 下北半島縦貫道路がもっと快適に! どんな効果ある?
2026.03.04青森県が整備を進める地域高規格道路「下北半島縦貫道路」の一部区間である、むつ南バイパスと横浜南バイパスなどが2026年3月14日に同時開通します。下北地域の交通利便性向上や災害時の代替路確保など、地域が抱える課題解決に寄与する新たな交通ネットワーク拡充の概要と期待される効果について詳しく解説します。
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トヨタの本気「リッター約50km」走るコンパクトカーに反響殺到!「プリウスっぽい!」「手の届く価格でお願いします」の声! 超エコな“2気筒エンジン”搭載した4人乗り「FT-Bh」瑞西公開モデルとは!
2026.03.042026年2月末を迎えた現在も、クルマ選びの基準として「燃費性能」は依然として最重要項目のひとつです。そんな現代の最新エコカーでさえも容易には到達できない、驚異的な低燃費を叩き出した「幻のモデル」が、10年以上も前に存在していました。
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「ひどい火災…」 茅ヶ崎市で「ゴミ収集車」が“炎上” 黒焦げのゴミが散乱… 原因は「誤ったゴミ分別」だった! 「職員の命を守るため協力を」呼びかけ
2026.03.04茅ヶ崎市役所 環境部 環境事業センターは、公式SNSでゴミ収集車の火災発生を報告しました。一体何があったのでしょうか。
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最長で約7カ月持続! ソフト99のコーティング剤「レインドロップ」に最上位&エントリーモデル追加
2026.03.03ソフト99コーポレーションは2026年3月2日、コーティング剤「レインドロップ」シリーズの新製品として、「レインドロップ ゴールドグロス」と「レインドロップ トリガー」の2製品を発売しました。
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トヨタ「カローラクロス」サイズ! 新「“四駆”SUV」発売! 全長4.5m級「ちょうどいいサイズ」&パワフルで低燃費な2リッター「直4」搭載! ダークなBMW「X1エディション・シャドー」とは
2026.03.03BMWジャパンは、コンパクトSAV「X1」に、特別限定車「X1 sDrive18d Edition Shadow」「X1 xDrive20d Edition Shadow」を発売しました。どんなモデルなのでしょうか。
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6速MT&“200馬力超え”の1.6リッター「直4」搭載! 格安の「“ちいさな”スポーツカー」が魅力的! スズキ「スイフトスポーツ」級サイズのFFスポーツ「プジョー208GTi by PEUGEOT SPORT」とは
2026.03.032025年11月に惜しまれつつ生産終了となったスズキ「スイフトスポーツ」など、コンパクトな国産スポーツカーの中古車が人気を集める昨今ですが、目を輸入車に向けると、驚くほど本格的でコストパフォーマンスに優れたモデルが存在します。それが予算300万円以下で狙える「プジョー 208 GTi by PEUGEOT SPORT」です。いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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スズキ「“新”ワゴンR」に賛否両論! 「MTを残してくれて偉い!」「新車143万円でMTが買えるのは貴重」との声も「フルモデルチェンジを期待していたのに残念」との意見も 進化を遂げた最新モデルの詳細とは
2026.03.03スズキは2025年12月15日に、軽ハイトワゴンの代表格である「ワゴンR」の一部仕様変更を発表しました。同モデルに対し、ネット上やSNSでは様々な意見が寄せられています。
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トヨタ純正ディスプレイオーディオを高音質化! 映像出力にも対応するケンウッドのDSP「KXC-AH100T」登場
2026.03.03JVCケンウッドは2026年3月3日、トヨタ純正ディスプレイオーディオ向け高音質、映像拡張キットとして、DSPサウンドシステム「KXC-AH100T」を同年8月中旬より発売すると発表しました。


