くるまのニュース編集部の記事一覧
-

“日本専用”の新型「スライドドア・ワゴン」発表! オフロードにも強い「グリップコントロール機能」初搭載! “特別カラー”も採用のフィアット新型「ドブロ Oceano Blu」登場!
2026.07.03ステランティスジャパンは2026年6月30日に、フィアット「ドブロ」の限定車「Oceano Blu」を発売しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

“ハイランダー”級サイズの新型「“4WD”SUV」初公開! 全長約5mボディに斬新“XXライト&ドアハンドル”採用! 「600馬力超え」の高性能モデルもある新たなBMW「X5」登場
2026.07.03BMWは2026年6月30日(現地時間)、全面刷新された新型「X5」を世界初公開しました。第5世代へと進化し、5種類のパワートレインを用意した新型SUVは、どのようなモデルなのでしょうか。
-

最速の新型「クーペ“SUV”」世界初公開! 大排気量「V8」エンジン搭載で“800馬力超え”! 速すぎるランボルギーニ「ウルスSEペルフォルマンテ」伊国で登場
2026.07.03ランボルギーニは2026年7月1日、ハイパフォーマンスSUV「ウルス SE ペルフォルマンテ」をイタリアで発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

新たな「“7人乗り”四駆SUV」受注開始! 「ランクル」級ボディに“豪華な専用デザイン”&ディーゼルターボ採用! グレード刷新し進化したランドローバー「ディスカバリー」2027年モデル登場!
2026.07.03ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、7人乗りSUV「DISCOVERY(ディスカバリー)」2027年モデルの受注を2026年7月2日より開始しました。ラインアップを「S」と新グレード「TEMPEST」の2グレードに刷新したほか、40台限定の特別仕様車「LANDMARK EDITION」も設定し、商品力をさらに高めています。
-

軽トラからBEVまで同一ラインで製造 ダイハツ九州が実践する多品種生産の裏側 中津工場を現地取材
2026.07.03ダイハツ工業の国内拠点において中核を担うのがダイハツ九州です。大分県の中津工場は、同社の軽自動車生産の約80%を占める重要拠点として稼働しています。本記事では、ダイハツ井上社長やダイハツ九州の日野社長の話、そして現地取材で見た、複雑な混流生産を可能にする現場の工夫や、働きやすい環境づくり、そして独自のモノづくり概念である「SSC」について解説します。
-

トヨタ「“新”7人乗り四駆SUV」に反響! 「無骨でかっこいい」「都会的でスタイリッシュ」と称賛も「さすがにデカすぎる」「さすがに高い」との声も 8月より全国販売開始の「ハイランダー」に寄せられた声とは?
2026.07.03トヨタは、米国工場で生産する3列シート SUV「ハイランダー」を、全国のトヨタ車両販売店にて2026年8月1日から発売することを明らかにしました。同モデルの導入に対し、ネット上やSNSでは様々な反響が見られます。
-

新「“ちいさい”スポーツカー」発表! 258馬力の高性能パワトレ搭載! 赤ルーフ×チェッカーミラー採用! 日本未発売のミニ「JCW E/JCWエースマンEトラック スタイル エディション」登場
2026.07.03BMWジャパンは2026年7月2日、MINI(ミニ)の電気自動車の高性能モデルをベースにした限定車「JOHN COOPER WORKS E TRACK STYLE EDITION」と「JOHN COOPER WORKS ACEMAN E TRACK STYLE EDITION」の販売を開始すると発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

ヤマハ製「V型12気筒エンジン」搭載! 超本気の「“和製”スーパーカー」がマジ凄い! イッキに“1万回転”まで吹け上がる「公道を走る戦闘機」こと「OX99-11」に大注目!
2026.07.03かつてヤマハ発動機が市販化を目指し開発していた、V型12気筒エンジンを搭載するスーパーカー「OX99-11」。一体どのようなクルマで、なぜ市販化を果たせなかったのでしょうか。
-

カワサキ「“新”スーパースポーツ」発売! 400ccで最大80馬力&スマホとの連携も可能! 2グレード構成の「Ninja ZX-4R」2027年モデル登場
2026.07.03カワサキは2026年7月1日に、スーパースポーツモデル「Ninja ZX-4R」シリーズの2026年モデルを8月1日に発売することを発表しました。
-

軽自動車にパワフルな「ターボエンジン」本当に必要? “ターボ無し”で十分じゃない? うっかりミスで「エンジンを壊した」の声も! 意外な注意点とは
2026.07.03維持費が安いNAと、普通車並みにパワフルなターボ。それぞれのメリットや、購入後に後悔しないために知っておくべきメンテナンスの注意点を紹介します。
-

レクサス新型「コンパクトSUV」発表! “超快適”な「ヒーター/ベンチレーション」シート装備! 新たな「UXシャイニング・エッセンス」仕様とは
2026.07.032026年7月2日、レクサスはコンパクトSUV「UX300h」の新仕様「Shining Essence(シャイニング・エッセンス)」を発表しました。
-

【4年ぶり復活】新型「セダン」に反響集まる! 「ようやく名前が復活したのは嬉しい」「初代と全く違う方向性だけど魅力的」「後席が広いのいいね」の声も! BMW「i3」中国仕様に熱視線!
2026.07.03BMWが新世代EVセダン「i3」の中国向けロングホイールベース仕様を「北京モーターショー2026」で初公開しました。次世代EV専用プラットフォーム「ノイエ・クラッセ」を採用し、3000mm超のホイールベースや1000km以上の航続距離など、注目の性能を備えています。新型i3の特徴や今後の展開を詳しく紹介します。
-

新車464万円! トヨタ新型「“最高級”プリウス」に注目! “金属調シルバー”の専用フロントグリル&「新色ニュートラルブラック」採用のフラッグシップ仕様とは
2026.07.03トヨタは2026年7月1日、「プリウス」の一部改良モデルを発売しました。現行型のなかで頂点に位置する最上級グレード「Z(プラグインハイブリッド車)」は、どのような特徴を備えたモデルなのでしょうか。
-

「すごい事故…」 NEXCOが「重量オーバー車の“大事故”」投稿! 分離帯に「巨大なコイル」&「トレーラー横向き」で3車線“完全封鎖”… 「車両制限令」の遵守を呼びかけ
2026.07.03NEXCO東日本は公式SNSで、重量オーバー車両による事故の様子を投稿しました。
-

スバル新型「ステーションワゴン“SUV”」発表! ついに「ボンネットの“穴”」が消滅! 斬新「さっぱり顔」×流麗ボディに大刷新! “ターボ車”と全然違う「新型レヴォーグ レイバック“S:HEV”」登場!
2026.07.032026年7月2日、スバルは「レイバック」にストロングハイブリッドシステムを搭載した「S:HEV」モデルを新たに設定しました。これまでのレイバックとはどのような点が異なるのでしょうか。
-

トヨタ「“新型”カローラクロス」発表! 全長4.4m“ちょうどいいサイズ”! 安全装備&快適装備が充実した“新モデル”登場
2026.07.03トヨタは2026年7月1日、クロスオーバーSUV「カローラクロス」の一部改良モデルを発表しました。どのような改良が施されたのでしょうか。
-

応援したい地域の図柄を選べる! 「ふるさと版」ナンバープレートが誕生へ 人気の“希望ナンバー”に「取得対価」を求める新制度も
2026.07.03国土交通省は2026年6月30日、「図柄入りナンバープレート等に関する検討会」における今後の方向性を発表しました。新たに、応援したい地域の図柄を自由に選択できる「図柄ナンバープレート(ふるさと版)」が創設されるほか、特定の人気番号を取得しやすくするために、取得対価を設ける新制度の導入が検討されています。
-

「ハリアー」サイズのトヨタ新型「“8人乗り”ミニバン」に熱視線! 2.4Lディーゼル×MT搭載に「こういうのでいいんだよ!」と反響も! 進化した「イノーバクリスタ」インド仕様とは!
2026.07.03トヨタのインド法人は現地で生産する3列シートMPV「イノーバクリスタ」を改良しました。同車に対して日本のクルマ好きも興味を示しているようですが、どのような反響が集まっているのでしょうか。
-

トヨタ「新型カローラクロス」は超タフな“アドベンチャー仕様”がスゴイ! ド迫力「ブラック塗装」採用パーツで“スペシャル感”を演出! 特別仕様車「Z“Adventure”」登場!
2026.07.03トヨタは2026年7月1日、コンパクトSUV「カローラクロス」の一部改良を発表すると同時に、シリーズ誕生60周年記念の第3弾として、特別仕様車「Z"Adventure"」を設定しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

ホンダ本気の「“軽トラ版”NSX」!? ターボエンジンד5速MT”搭載した「ガチ走り」商用車がスゴイ! 丸目レトロ顔の“農道最強”軽トラック「T880」に大注目!
2026.07.03農作業や配送業務など人々の生活を根底から支える「軽トラック」に、本格的なスポーツカーのエッセンスを注ぎ込んで再構築されたモデルが存在しました。
-

日本の商用EV市場を揺るがすか Kia、新コンセプト「PBV」で挑む 韓国拠点レポ
2026.07.032026年、日本の商用モビリティ市場に地殻変動が起きようとしている。韓国の自動車メーカーKiaが新コンセプト「PBV」を掲げ、次世代EVバン「PV5」を本格導入。4兆ウォンを投じた最先端工場や過酷な品質試験を行う研究所など、韓国の同社中枢拠点を現地取材。これまでの常識を覆す戦略の真価に迫った。
-

1.5リッター「直4」搭載の「“新型”4ドアクーペ」予約開始! 全長4.7mの“ちょうどいいサイズ”&「ハイテク内装」がイイ! ワゴンモデルもあるメルセデス・ベンツ「CLA」とは
2026.07.02メルセデス・ベンツの日本法人は2026年6月30日、新型「CLA」の先行予約をオンラインショールームで開始しました。フル電動モデルとハイブリッドモデルを設定する新世代の4ドアクーペとは、どのようなクルマなのでしょうか。
-

出光・T2・いすゞが連携 自動運転トラックの商用運行で次世代バイオディーゼルを試験利用
2026.07.02出光興産、T2、いすゞ自動車の3社は、トラック輸送の脱炭素化に向け次世代バイオ燃料の普及で連携します。今夏より関東と関西を結ぶ高速道路で、レベル2自動運転トラックの商用運行を通じた試験利用を開始。給油インフラの課題や車両への影響を検証し、将来の本格的な社会実装を目指す取り組みが進められます。
-

【32年ぶり復活!?】新たな「スポーツカー」初公開! “レトロオマージュ”のデザインに「大型ウイング」&“一文字ライト”を採用! 英国・カラムデザイン「ポートフォリオ XJ220/XJ220 GT1」ティザー画像を発表!
2026.07.02イアン・カラム氏率いるカラムデザインが、ジャガー「XJ220」を現代的に再解釈したデザインスタディ「Portfolio XJ220」と「XJ220 GT1」を公開しました。1994年の生産終了から約32年を経て、伝説のスーパーカーが現代的な解釈によって新たな姿によみがえりました。
-

トヨタ「“新型”コンパクトSUV」最上級モデルより“122万円もオトク”なエントリーグレードに注目! 安全機能も標準装備された「ヤリスクロスX」とは?
2026.07.02トヨタは5人乗りコンパクトSUV「ヤリスクロス」に一部改良をおこない、2026年3月2日に販売開始しました。ここでは同モデルの最安グレード「X」について解説します。


