デリカD:5の記事一覧
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「ギラ顔」ミニバンが最強の「キャンプ場映え」カー!? 車中泊勢も憧れるワイルド系「デリカD:5」の実力
2022.10.22都会よりも野山がよく似合う「キャンプ場映え」な三菱のロングセラーミニバン「デリカD:5」。根強い人気を支える理由について探ります。
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四駆ミニバン「デリカD:5」15年! なぜ売れ続ける? 「デリカタクシー」でほぼ毎日運転するオーナーの考える魅力とは
2022.10.20三菱「デリカD:5」は2007年以来15年間も販売され続けています。その魅力とはなにか、デリカD:5をタクシーとしてほぼ毎日運行しているユーザーに取材しました。
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タクシーに「ハリアー」「アルファード」!? セダン車が減り「変わり種タクシー」がOKになった理由とは
2022.10.17「タクシー」の車両といえば、少し前までは古典的な「セダン」型が主流でした。ところが近年は背の高いタクシー専用車が登場したほか、ミニバンやSUVまで様々な車種を見ることができます。こうした「変わり種」タクシーが増えた理由とは何だったのでしょうか。
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商用車で「車中泊」なんてイヤ! どうせ泊まるなら「ミニバン」がイイ!? 車中泊可能なミニバン 3選
2022.08.05車中泊に最適なクルマといえば商用の1BOXバンが最有力候補ですが、日常の用途に使うにはすこし難しい面があります。それがミニバンでも同じように楽しめるのなら、とても良いと思いませんか。
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「車中泊」勢も注目! 「ギラ顔」はアウトドアに似合わない!? 最強「キャンプ場映え」なミニバン 3選
2022.08.04キャンプを楽しむなら、アウトドアにマッチしたテイストのクルマに乗りたい! そんなニーズに応える最強「キャンプ場映え」なミニバン 3選をお届けします。
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「メーカー純正“車中泊”仕様!」キャンプ場映えする「SUV」風ワイルドミニバン「デリカD:5」で寝てみたい!
2022.07.04キャンプ場などアウトドアシーンがよく似合うミニバン、三菱「デリカD:5」には、車中泊層も満足させる純正アイテムも揃っています。
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「車は四角くないとイヤ!?」オラ顔ミニバンならもっとラブ! イカツさ強調したカクつきミニバン3選
2022.06.06ミニバンの中でも大柄なクラスのモデルは、迫力のフロントマスクが良く似合います。そんなイカツいモデル3選をご紹介します。
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なぜ「販売15年目」も全面刷新ナシ? 「ミニバン×SUV」という孤高の存在! 「デリカD:5」が変わらぬ理由とは
2022.06.062007年に発売された三菱「デリカD:5」。2019年にはビッグマイナーチェンジを遂げましたが、2022年になってもフルモデルチェンジの話は聞こえてきません。なぜ販売15年目にしてもなお、フルモデルチェンジがなされないのでしょうか。
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「三菱らしさ」炸裂! 復活ラリーアートの専用アクセで4車種が大胆変化「赤アクセント」の存在感!
2022.03.18三菱がラリーアートブランドの国内復活第1弾として、「アウトランダー」「エクリプスクロス」「RVR」「デリカD:5」の専用アクセサリーを発売しました。
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タフ顔丸目ミニバン登場! 車高アゲ&オフロードタイヤ装着! 三菱「デリカD:5」の激アツ仕様発売へ
2022.03.04三菱「デリカD:5」を丸目なレトロ風に仕上げるカスタムキットが登場しました。どのような特徴があるのでしょうか。
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三菱「ラリーアート」復活で妖しく黒光りするSUVコンセプト登場! ゴツさ極めたデリカがワイルドすぎる!
2022.02.04東京オートサロン2022ではさまざまなカスタムカーが登場しました。三菱ブースではどのようなモデルが出展されたのでしょうか。注目モデルを紹介します。
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メッキがギラギラ! ド派手なトヨタ新型「ノアヴォク」登場! 超オフローダーな三菱「デリカ」などミニバンカスタムが激アツ
2022.01.31トヨタ新型「ノア/ヴォクシー」やホンダ新型「ステップワゴン」が登場するなど、2022年はミニバンが盛り上がっています。いまが旬のミニバンのカスタムカーが東京オートサロン2022に出展されましたが、どのようなモデルがあったのでしょうか。
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最強キャンプ仕様の三菱「デリカD:5」がマジでカッコいい! 黒×赤がタフすぎるオフロードミニバン参上!
2022.01.25三菱「デリカD:5」をオフロード&キャンプ仕様にカスタムした「デリカD:5 Tough × Tough」が東京オートサロン2022に出展されました。一体どんなカスタムカーなのでしょうか。
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トヨタ新型「ノア/ヴォクシー」発表! ギラついた顔がイケてる最新オラオラ系車3選
2022.01.132022年1月13日に、4代目となるトヨタ新型「ノア」と新型「ヴォクシー」が発表されました。すでに定番の人気ミニバンだったノア/ヴォクシーですが、新型ではデザインを一新し、さらに押し出し感を強調。そこで、新型ノア/ヴォクシーを含め、最新のオラオラ系モデルを3車種ピックアップして紹介します。
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アウトドアブームで三菱「デリカD:5」に熱視線!? SUV全盛期にあえてオフロードミニバンを選ぶ理由とは
2022.01.092007年にデビューした三菱「デリカD:5」は、14年も販売され続ける超ロングセラーモデルです。SUV全盛の現在、あえてデリカD:5を選ぶ人が増えているといいますが、どのようなところが魅力なのでしょうか。
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三菱SUVミニバン「デリカD:5」の最新モデルが登場! 新色設定した「アウトドア映えミニバン」な特別車「ジャスパー」の特徴は?
2021.12.25三菱はオールラウンドミニバン「デリカD:5」に新色を採用し、2021年12月23日から全国で販売を開始します。またアウトドアレジャーシーンを楽しむための特別仕様車「JASPER(ジャスパー)」が継続販売されます。
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改良したのは大正解! マイナーチェンジでかなり良くなった車3選
2021.11.28新型車の多くは発売から2年から3年ほどで、大きな改良をともなうマイナーチェンジがおこなわれます。マイナーチェンジの理由はさまざまですが、商品としての魅力が向上しないと意味がありません。そこで、マイナーチェンジでかなり良くなったモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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パワフルな「クリーンディーゼル」はアウトドアと相性良し! ちょい乗りは不向き!? メリット・デメリットとは
2021.11.27「カーボンニュートラル」を実現させるためにハイブリッドやEVが注目されていますが、一時は人気だったクリーンディーゼルにもまだ捨てがたい魅力があります。クリーンディーゼルの魅力とは、どのようなところにあるのでしょうか。
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家族のための車だけど走りは妥協しない! 優れた走行性能のファミリーカー3選
2021.11.201990年代以降、ファミリーカーといえばミニバンが定番となりました。ミニバンは多人数乗車を前提とし、普段使いに適した経済性が優先され、走行性能や運動性能はあまり重視されていません。しかし、ミニバンのなかには走りを妥協しなかったモデルも存在。そこで、優れた走行性能のファミリーカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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「SUV風アルファード」登場!? トヨタ「アルファード」特別車の外観がスゴかった 2人乗りで使いたいゴツタイヤ仕様とは
2021.09.27レジャー道具が積載された状態で借りることができるカーシェア「ストリカ」では、「アルファード ポタリング仕様車」がサービス開始時からラインナップされています。個性を演出するゴツゴツしたタイヤも装着されているといいますが、いったいどんな仕様のアルファードなのでしょうか。
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本気仕様のトヨタ「アルファード」爆誕! オフロードタイヤ装着&Eバイク搭載のスゴいモデルとは
2021.09.17カーオーディオなどを手掛けるアルパインマーケティングは、三菱「デリカD:5」とトヨタ「アルファード」をベースにしたアウトドア仕様を使った新たなカーシェアリングサービスを開始しました。
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生産終了かフルモデルチェンジか? 10年超のロングセラー車3選
2021.08.31クルマが全面刷新されるフルモデルチェンジは、昭和の時代には4年周期でおこなわれるのが一般的でした。しかし、近年は6年から8年周期が主流で、さらに10年超もフルモデルチェンジしないクルマも珍しくありません。そこで、今後の去就が気になる現行モデルのロングセラー車を、3車種ピックアップして紹介します。
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新車の顔を大幅変更なぜ増えた? フルモデルチェンジ前にデザイン変更される訳とは
2020.02.26クルマの顔立ちが変わるのは、一般的にはクルマが全面刷新する「フルモデルチェンジ」のタイミングですが、最近はフルモデルチェンジより小規模な「マイナーチェンジ」などのタイミングで顔立ちが変わることが増加したといいます。また、顔立ちが変わるパターンもさまざまにあるといわれているのですが、クルマの顔立ちが変わる理由とはどのようなものなのでしょうか。
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なぜキャンピングカーは多様化する? 車中泊からビジネスまで対応するニーズの変化とは
2020.02.15近年、キャンピングカー市場が盛り上がっています。アウトドアや車中泊といったブームが背景にありますが、今後のはモビリティサービスとしても重要な役割を見せていきそうです。キャンピングカーには、どのような未来があるのでしょうか。
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オラオラ顔が増加! 三菱の軽自動車が「ミニデリカ」になった理由とは
2020.02.122020年3月19日に発売予定の三菱の新型軽自動車「ekクロススペース」が、同車のミニバン「デリカD:5」と同様のフロントマスクデザインで登場しました。すでに発売されている軽の「eKクロス」も同様のデザインなのですが、なぜ「デリカ顔」が採用されたのでしょうか。


