テクノロジーの記事一覧
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パネル操作はハンドル部分で!ライダーの注意散漫を抑制 ボッシュが「PACEアワード」を受賞
2018.04.30ボッシュは、自動車業界のイノベーションに貢献した企業を讃える「Automotive News PACE Award(オートモーティブ ニュース ペース アワード)」を受賞しました。
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マツダ、市販化前に早くも次世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」が2018エジソン賞の金賞を受賞
2018.04.15マツダの次世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」が2018エジソン賞の金賞を受賞と、早くも世界でも認められました。マツダ独自の燃焼方式「SPCCI(Spark Controlled Compression Ignition:火花点火制御圧縮着火)」により、ガソリンエンジンにおける圧縮着火の実用化に世界で初めてめどを付けた画期的なエンジンです。
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クルマよりバイクにこそETCが必要! でもバイクの車載器はどこに装着してる?
2018.04.10高速道路を移動する際に便利なETCですが、バイクの場合はスペースが少ないので置く場所を工夫する必要があります。一般的には本体をシート下に、アンテナはハンドルまわりにそれぞれ設置し、さらには、振動が多いバイクならではの耐震構造といった専用設計となっています。
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クルマの新車開発には何年かかる? 技術の進歩で期間は短縮されたのか
2018.04.07新型車の開発には様々な新技術やテクノロジーが投入されています。実際にクルマの企画開発はどのようなスケジュールでおこなわれているのでしょうか?
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ジャガーとWaymo(ウェイモ)が自動運転でパートナーシップを締結 最大2万台の自動運転の「I-PACE」が誕生
2018.03.30ジャガーとウェイモは、100%電気自動車「I-PACE」による自動運転技術の実証実験を今年から開始します。自動運転の実証実験について今後の対応は?
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スバル、顔認識技術搭載の新型「フォレスター」世界初公開 日本は6月末発売か
2018.03.29グローバルで見るとスバル車で最も売れているクルマ「フォレスター」が5代目にフルモデルチェンジしました。新型フォレスターは、iPhone Xと同じく顔認証技術も搭載! いったいどんなクルマに生まれ変わったのでしょうか。
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日産、電線要らずの外灯を福島県浪江町に設置 ソーラーパネルと「リーフ」の中古バッテリー再利用で製作
2018.03.24日産は、電気自動車(EV)「リーフ」の使用済バッテリーを再利用し製作した「外灯」を設置するプロジェクト「THE REBORN LIGHT」を発表しました。
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配車サービスのウーバーが自動運転で重大事故、今後の自動運転開発に影響も?
2018.03.20自動車の運転を人工知能(AI)に任せる自動運転の実証試験車両で事故が発生しました。今後の自動運転開発に影響はあるのでしょうか。
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トヨタ、日産、ホンダが手を組んだ! 水素インフラ加速へ11社協業の合同会社「JHyM」設立 水素ステーションの戦略的な整備へ
2018.03.05トヨタ、日産、ホンダが手を組んだ! 水素インフラ加速へ11社協業の合同会社「JHyM」設立 水素ステーションの戦略的な整備へ
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トヨタがなぜ新型”磁石”を開発? 電気自動車戦略の隠し玉で有利な戦いへ
2018.02.25トヨタは12年後の2030年を見据え、世界初の新型磁石「省ネオジム耐熱磁石」を開発したと発表。なぜ自動車メーカーのトヨタが磁石を開発したのでしょうか?
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日産とDeNA、無人運転車両を活用した交通サービスの実証実験開始
2018.02.24日産自動車とディー・エヌ・エーは、無人運転車両を活用した共同開発中の交通サービス「Easy Ride(イージーライド)」の実証実験を3月5日より開始すると発表しました。
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VW、会話とジェスチャーでクルマを操作? EVの完全自動運転車「I.D. VIZZION」を初公開
2018.02.21フォルクスワーゲンは、ハンドルなどの操作類を持たない、自動運転機能を搭載した電気自動車「I.D. VIZZION」をジュネーブモーターショー2018で世界初公開すると発表しました。
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日産、脳波を測定解析し思い通りの運転が可能に CES2018で初公開
2018.01.24日産は、脳波を測定、解析してハンドル操作をクルマ側でアシストし、思い通りの運転をサポートする技術を発表しました。
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タカタ製エアバッグ搭載の中古車 購入後に車検が取れない恐れも
2018.01.17タカタ製エアバッグの異常破裂する危険性が高い未改修車は、車検が切れる2018年5月前までにリコール修理を完了しておく必要があります。
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ホンダ、グローバルでイノベーターと協業し新しい技術の研究を進める
2018.01.11ホンダは、人と共感するコミュニケーションロボットやロボティクスデバイス、スタートアップ企業とオープンイノベーションで開発に取り組む技術などのプレゼンテーションを行いました。
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「N-BOX」衝突安全性能評価で「ファイブスター」獲得
2018.01.11ホンダの「N-BOX」が、JNCAPの平成29年度「衝突安全性能評価」において最高評価となる「ファイブスター」を獲得しました。
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テスラ、異次元から穏やかな加速モードへの変更が可能に
2017.12.28テスラモーターズジャパンは、納車済みの電気自動車モデルS (セダン)とモデルX(SUV) に、穏やかに加速するモードなどを追加したソフトウエアを配信します。
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トヨタ2030年に電動車販売550万台以上目指す
2017.12.19トヨタ自動車は、2020年代から2030年までの電動車普及に向けたチャレンジを公表しました。2025年頃までに販売する全車種を電動専用車もしくは電動グレード設定車としエンジン車のみの車種はゼロとなります。
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レベル5の自動運転が早くも実現可能? AImotive社が発表
2017.12.19ハンガリーに本社を置くAImotiveは、レベル5の自動運転を可能にするFPGAプロトタイプ・プラットフォームを発表し日本での展開について会見を行いました。
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日産、自動運転の公道テスト開始 目的地まで一般道・高速道路を自動で走行
2017.10.262017年10月、日産が「インフィニティ Q50」をベースとした最新の自動運転実験車両で、公道テストを開始しました。
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低燃費や空気充填不要タイヤ展示 ブリヂストンの東京モーターショー2017出展概要
2017.10.24ブリヂストンが、2017年10月25日から開催される「東京モーターショー2017」に、低燃費タイヤや空気充填不要なタイヤ、パンクしても走れるランフラットテクノロジー採用タイヤなどを出展します。
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レベル4自動運転「Elaine」ほか、アウディの東京モーターショー2017出展概要(画像20枚)
2017.10.16アウディは10月25日から開催される「東京モーターショー2017」にブースを出展、日本初披露となる5台を含む9台の車両を出品します。
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公道での自動運転実験、熊本にて開始 進化したゴルフカート、今度は障害物検知も
2017.09.30ゴルフ場で使われるヤマハ製電動カートを改造した車両を用い、国土交通省が公道での自動運転実験を行います。同様のサービスはすでに石川県輪島市で導入されていますが、車両はさらに進化しているといいます。
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衝突防止補助システム「モービルアイ」、三菱ふそうで販売開始 他社既販車も後付け可能
2017.08.212017年8月、ジャパン・トゥエンティワンが三菱ふそうトラック・バスと提携し、衝突防止補助システム「モービルアイ」の販売を開始します。

