テクノロジーの記事一覧
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日産校の学生が挑むフォーミュラEV 自動車業界を担う技術と人材育成の今
2026.08.13自動車技術の向上と人材育成を目的とする学生フォーミュラ。そのEVクラスに、日産京都自動車大学校の学生チームが参戦します。11名の4年生を中心に編成されたチームは、昨年の課題を克服すべく冷却性能や操縦安定性を向上させた車両を開発しました。全種目完走を目標に掲げる、彼らの取り組みを紹介します。
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デジタル化で進むIT人材不足… 自動車メーカーの課題は? 各社が取り組む新たな育成と獲得策とは
2026.08.12日本の自動車業界は構造的な人手不足に直面しています。高齢化が進む整備士の不足に加え、車両のデジタル化に伴うITエンジニアの確保が急務となっています。本記事では、整備現場や製造工場の現状を整理し、過去に実施された産官学連携の人材育成事例を交えながら、自動車産業における人材獲得の解決策を解説します。
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2つの「ノイズ」をリアルタイムで低減! 新型日産「エルグランド」がパナソニックオートモーティブの統合型アクティブ・ノイズ・コントロールを採用
2026.08.05パナソニック オートモーティブシステムズは、シリーズハイブリッド車のロードノイズとエンジンノイズの双方に対応する統合型ANCを開発。同システムが、日産の新型「エルグランド」に採用されたと発表しました。
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ホンダ新型「ヴェゼル」登場へ! 7年以上ぶり“全面刷新”で「新パワトレ」搭載! 人気の小さなSUVは「斬新顔」に? 新たな3代目予想CGがスゴイ
2026.08.05ホンダは2026年5月に発表した「2026ビジネスアップデート説明」において、2028年以降に新型「ヴェゼル」を発売することを予告。現時点では詳細な情報やデザインなどについて、公式な発表はなされていませんが、YouTubeチャンネルである「【トキデザ】現役カーデザイナーの車情報+デザイン解説byとっきー」が、複数メディアが報じている予想スケッチやCGの解説や、自身が予想スケッチを公表しています。
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冬道の安全運行とコスト削減を両立! 性能が上がったトラック・バス用スタッドレス「NANOENERGY M976」が9月より順次発売
2026.08.03トーヨータイヤは2026年7月29日、トラック・バス用スタッドレスタイヤ「NANOENERGY M976(ナノエナジー エムキューナナロク)」を2026年9月より国内市場で順次発売すると発表しました。
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「日野リエッセII」改良 いろいろな安全・運転支援機能を標準装備 多様な走行シーンでサポート
2026.07.31日野自動車は2026年7月29日、小型バス「日野リエッセII」の安全装備や運転支援機能を大幅に強化し、同日より全国で販売を開始しました。多様な走行シーンでの衝突回避・被害軽減をサポートするとともに、ドライバーが必要な情報を素早く把握できる運転環境が整えられています。
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日産「次期スカイライン」は爆速で登場!? 開発期間を「13〜20ヶ月」短縮! “もっと速く、安く、良い車”を届けるための戦略とは?
2026.07.31日産「次期スカイライン」は爆速で登場!? 開発期間を「13〜20ヶ月」短縮! “もっと速く、安く、良い車”を届けるための戦略とは?
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最新“ミラレコ”登場! JVCケンウッドがデジタルルームミラー型ドライブレコーダー「DRV-X80EM」を9月に発売、滑らかな後方視界を実現
2026.07.30JVCケンウッドは2026年7月28日、KENWOODブランドからデジタルルームミラー型ドライブレコーダー“ミラレコ”の最上位モデル「DRV-X80EM」を2026年9月上旬より販売すると発表しました。滑らかな高精細映像が特徴となっています。
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スズキ新型「“大きな”ワゴンR」どんなクルマ? “クロスビー”サイズの「3代目」! 5速MT設定もあるスズキ初のFFV印国モデルとは
2026.07.30マルチ・スズキが現地生産の人気コンパクトカーをベースにした、同国初となる量産型フレックス燃料車「ワゴンR FFV」を発表しました。この新しい選択肢に対し、早くもユーザーからの反響が広がっています。
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「電動化…だけが答えじゃない!」マツダ・いすゞ・平野石油が共同展示! 「TOKYO GX ACTION MUSEUM 2026」で示したカーボンニュートラル燃料の可能性とは
2026.07.28「かえていこう。エネルギーと東京の未来を。」をテーマに東京ビッグサイトで開催されたTOKYO GX ACTION MUSEUM。そのなかの「GX DRIVE」ゾーンでは自動車を中心としたモビリティ展示、試乗、ワークショップなどが行われ、ここへマツダ・いすゞ・平野石油が共同出展しました。
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トヨタの「もっといいクルマづくり」最前線 「ニュルからS耐へ」アジャイル開発と現場思考がもたらす人材育成の狙いとは
2026.07.25トヨタ(GR)が進める「モータースポーツを通じた人材育成」の最前線。ニュル24時間レースで得た失敗やデータを、わずか数週間後の国内レースでアジャイルに修正・検証する開発思想だ。過酷な現場で「自ら考え、諦めないマインド」を体得するエンジニアやメカニックの証言から、トヨタ式人材育成の本質を紐解く。
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【動画】20代で手取り50万円も!?なぜ今「若手タクシードライバー」が急増しているのか?(特別解説:リクルートワークス研究所/古屋星斗)
2026.07.23「ベテランの仕事」という従来のイメージを覆し、今や20代の就職・転職先として熱い注目を集めるタクシードライバー。かつてのイメージを一変させた背景には、一体何があるのでしょうか。
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“人”を重視しAIやロボットで課題を解決! 矢崎総業が目指す「未来のものづくり」を探る 新イノベーション施設「Innovation Hub – REN(錬)」開設の理由とは?
2026.07.22矢崎総業はAIやロボティクスを活用した次世代スマートファクトリーの開発拠点「Innovation Hub - REN(錬)」を2026年7月15日に公開しました。深刻化する労働力不足や激変する市場環境へ対応すべく、従来の枠組みを超えたアジャイルな開発体制の構築を目指します。本記事では、同施設の設立背景や独自の取り組み、そして人を重視する同社が描く未来のものづくりの展望について解説します。
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三菱ふそうはどう変わる? 新CEOが語った「日野との協業」と商用車市場を生き抜く「次の一手」とは
2026.07.21ダイムラートラックからの独立、そして日野自動車との経営統合による新会社「ARCHION(アーチオン)」の設立など、三菱ふそうトラック・バスはかつてない転換期を迎えています。2026年4月に代表取締役社長兼CEOに就任したフランツィスカ・クスマノ氏がメディアラウンドテーブルに登壇し、就任からの100日間で得た知見と、激動の商用車市場を生き抜くための今後の戦略について語りました。
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【現地取材】モータースポーツの現場から自動車業界の未来を創る!「SUPER FORMULA PARTNER DAY SUMMER 2026」で見えた、最先端技術と採用市場の熱気
2026.07.18自動車業界が「CASE」と呼ばれる大変革期を迎える中、モータースポーツの現場が最先端技術の社会実装と人材獲得の主戦場となっています。富士スピードウェイで開催されたイベントでは、トヨタのSDV開発やENEOSの次世代燃料など「走る実験室」の実態を公開。持続可能な未来への経済戦略をレポートします。
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ミシュランのオールシーズンタイヤ「クロスクライメート3」「クロスクライメート3スポーツ」に計70サイズが追加! 走りの楽しさと全天候の安心を両立
2026.07.17日本ミシュランタイヤは2026年7月15日、オールシーズン性能をもつ「MICHELIN CROSSCLIMATE 3(ミシュランクロスクライメートスリー)と、スポーツ性能を備えた「MICHELIN CROSSCLIMATE 3 SPORT(ミシュランクロスクライメートスリースポーツ)」のサイズ拡充を発表しました。
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日野自動車が目指す交通安全 新型セレガの最新安全支援装置と市場の事故実態を解説
2026.07.17日野自動車は社会課題の解決を目指し、先進的な安全技術の開発に継続して取り組んでいます。本記事では、事業用自動車における交通事故の実態やドライバー不足といった市場状況を整理し、大型観光バス「日野セレガ」に搭載された最新の運転支援機能や異常時対応システムについて、その機能と仕組みを客観的なデータとともに解説します。
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クルマの進化を支える中核に! マツダ新型CX-5に採用されたパナソニック オートモーティブシステムズ開発の「コックピット・ドメイン・コントローラー」とは?
2026.07.10パナソニック オートモーティブシステムズが、マツダの新型「CX-5」向けに開発したコックピット・ドメイン・コントローラー(CDC)の概要についてメディア向けの説明会を開催しました。SDV(ソフトウエア・ディファインド・ビークル)時代を見据え、車載コンピューティング技術も変革を迎えています。
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三菱自動車が「”国産”ヒューマノイドロボット」量産へ!? 東大発スタートアップ「Highlanders」と共に“人とロボットが働く未来”を目指す
2026.07.09三菱自動車は2026年7月9日、東京大学発スタートアップのHighlanders(ハイランダーズ)と、人とロボットが共に働く新たな産業基盤の実現に向けた基本合意書(MOU)を締結したと発表しました。今回の協業では、三菱自動車の工場で活用するヒューマノイドロボットの共同開発に加え、京都製作所京都工場での量産化について協議を進めるとのことです。
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バスの「非常ブレーキボタン」ってどんなもの? 「イタズラ厳禁」だけど“非常時”にはかなり有効! 日野新型「セレガ」に採用された「画期的システム」EDSSの安全性を検証
2026.07.09日野自動車の新型大型観光バス「セレガ」に採用された「EDSS」とは、どのような機能なのでしょうか。
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オールシーズンもラギッドテレーンも! ジムニー&ハイエースの足元を彩るダンロップの最新ラインナップに注目【TOKYO OUTDOOR SHOW 2026】
2026.07.05「東京アウトドアショー2026」が、2026年6月26日から28日までの3日間、幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催され、ダンロップがブースを展開しました。
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ミシュラン「プライマシー5エナジー」「パイロットスポーツ5エナジー」に試乗!「energy」が付くと何が変わる?
2026.07.03ミシュランが手掛ける新世代タイヤ「プライマシー5エナジー」と「パイロットスポーツ5エナジー」は、スポーツ性能そのままに低燃費や耐摩耗性、ウエット性能を高めた“欲張り”なタイヤです。その実力をテストコースで確かめました。
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スズキ新型「“大きな”ワゴンR」がスゴイ! “クロスビー”サイズ採用&スズキ初のFFV!5速MT設定もある印国モデルどんなクルマ?
2026.07.03インド向けの現地で生産される「ワゴンR」に、新たな燃料対応を組み込んだモデルが登場しました。従来の使い勝手を保ちながら選択肢を広げた構成となっており、発表後はさまざまな反応が集まっています。
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ダンロップ新スタッドレスタイヤ「WINTER MAXX ICE Pro(アイスプロ)」は何がスゴいのか? 「シンクロウェザー」との違いは? 雪国で試して分かった実力とは
2026.07.02もはや「全部入り」「全方位性能」は目指さない。次世代オールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」が登場した今だからこそ実現できた、ダンロップの氷上性能への執念。新作スタッドレスタイヤ「WINTER MAXX ICE Pro」を、冬の北海道でテストしました。
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大谷翔平選手も期待大! アイス性能を強化したダンロップの新作スタッドレスタイヤ「WINTER MAXX ICE Pro(ウインターマックス アイスプロ)」とは?
2026.07.02住友ゴム工業(ダンロップ)は2026年7月1日、スタッドレスタイヤ「WINTER MAXX(ウインターマックス)」の新シリーズとして、氷上性能を追求した「ICE Pro(アイスプロ)」を同年8月から順次発売すると発表しました。このタイヤはどのようなタイヤなのか、深掘りしてみます。


