タイヤの記事一覧
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横浜ゴム、最強スポーツタイヤ「ADVAN NEOVA AD09」を「FORMULA DRIFT JAPAN」参戦のカッレ・ロバンペラ選手に供給
2023.04.28横浜ゴムは、「2023 FORMULA DRIFT JAPAN」にスポット参戦するカッレ・ロバンペラ選手に、同社の「ADVAN」ブランドのタイヤおよびホイールを供給すると発表しました。
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「スタッドレスタイヤ」外した後が重要だった! 寿命が縮む「やってはいけない」NGな保管方法とは?
2023.04.22スタッドレスタイヤは、使わない期間の保管方法によっては、次のシーズンに使えなくなってしまうことがあります。スタッドレスタイヤの寿命を縮める、NGな保管方法とはどのようなものなのでしょうか。
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ミシュランがホンダとの共同開発タイヤでシビックタイプRニュルブルクリンクFFモデル最速ラップ記録に貢献
2023.04.21日本ミシュランタイヤは、ミシュランがホンダと共同開発したサーキット用スポーツタイヤ「MICHELIN PILOTSPORT CUP2 CONNECT」を装着したホンダ「シビックタイプR」が、ドイツのサーキット「ニュルブルクリンク」北コースで行われた走行テストで、FFモデル最速となるラップタイムを記録したと発表しました。
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FALKEN「ZIEX CT60A AS」がマツダ新型「CX-90」の新車装着用タイヤに 住友ゴム工業
2023.04.19住友ゴム工業が展開するFALKENの「ZIEX CT60A AS」が、マツダの新型クロスオーバーSUV「CX-90」の新車装着用タイヤに採用されました。
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脱炭素…循環型経済…未来のタイヤはどうなる? 横浜ゴムの技術・生産統括 清宮眞二氏に聞く
2023.04.12「100年に1度の大変革期」と言われる昨今、タイヤの製造ではどのような取り組みを行なっているのでしょうか? 今回、横浜ゴムの技術トップである清宮眞二氏に「タイヤの未来」について聞いてみました。
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デザインとカラーに拘った! FINALIST(ファイナリスト)ブランドからエントリースポーツホイールが登場 オートウェイ
2023.03.15オートウェイが独占販売するタイヤブランド、ファイナリストからオリジナルホイールが登場しました。「エントリースポーツモデル」とのことですが、デザインやカラーリングにも注力しながら、7200円からという求めやすい価格も実現しているといいます。
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トーヨータイヤが「OPEN COUNTRY」ブランドアンバサダーにTLCの三浦 昂選手を起用
2023.03.07トーヨータイヤ「OPEN COUNTRY」シリーズのブランドアンバサダーに、TLCドライバーの三浦 昂選手が起用されました。
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競泳 池江璃花子選手が横浜ゴムに電撃入社!「世界の舞台で共にトップとして戦いたい」
2023.03.06競泳の池江璃花子選手が、横浜ゴムとのパートナーシップ契約を結び、あわせて同社への入社も発表されました。
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重量級EV対応! 低温にも強い! コンチネンタルタイヤ「プレミアムコンタクト7」発売
2023.03.01コンチネンタルタイヤは、プレミアムコンフォートタイヤのフラグシップを謳う夏タイヤ「プレミアムコンタクト7」の発売を発表しました。
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CSTの「メダリオン オールシーズン ACP1」を極寒の北海道でテスト! 雪上と氷上性能はスタッドレスタイヤとどう違う?【PR】
2023.03.01 〈sponsored by CST/MAXXIS〉オールシーズンタイヤは、本格的な雪道や凍結路に推奨されるものではありませんが、あえて厳冬の北海道で走らせるという試乗会が開かれました。試すのはCSTブランドのオールシーズンタイヤ「メダリオン オールシーズン ACP1」です。
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1本7930円! ミネルバ「オールシーズン マスター」は「安かろう想像よりずっとよかろう」の超お買い得オールシーズンタイヤだ!【PR】
2023.02.24 〈sponsored by AUTOWAY〉聞き慣れない海外メーカーのオールシーズンを名乗るタイヤで、しかも激安ときたら不安が先立つかもしれません。しかし、ミネルバの「オールシーズン マスター」を実際に走らせてみると、そうした不安をすっかり払拭してくれるタイヤでした。
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かつて存在した「北海道限定スタッドレス」なぜなくなった? 普通のタイヤと何が違う? 冬の過酷な道路でも走れる工夫とは
2023.02.24冬の雪道を走行するのに欠かせない「スタッドレスタイヤ」ですが、かつて北海道限定の商品が販売されていました。一般的な商品とはどのような違いがあったのでしょうか。
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ミシュランのスポーツタイヤ「BFGoodrich g-Force Phenom T/A」が日本上陸!
2023.02.02ミシュランタイヤのブランドであるBFGoodrichの新製品「BFGoodrich g-Force Phenom T/A」が、フジ・ジョーポレーションの専売品として日本国内で発売されます。アメリカンスタイルの乗用車用スポーツタイヤ、とのことです。
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トヨタ「ランクル300」ダカールラリー市販車部門デビューウィン&チーム10連覇達成! 世界一過酷なラリーに挑んだタイヤとは【PR】
2023.01.31 〈sponsored by TOYO TIRES〉「ダカールラリー2023」にて「チームランドクルーザー・トヨタオートボデー」が市販車部門優勝、チーム10連覇を達成しました。自身も部門2位で完走したドライバーの三浦選手はじめ、偉業を支え、成し遂げた人たちに話を聞きました。
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こいつも黒いぞ! ファルケン「AZENIS FK520L」「AZENIS FK520」新発売 住友ゴム工業
2023.01.17住友ゴム ファルケンのフラグシップタイヤ新モデル「AZENIS FK520L」「AZENIS FK520」が新発売になります。
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黒さも「深」化! ダンロップ「LE MANS V+」全67サイズで新発売 住友ゴム
2023.01.14住友ゴムはダンロップブランドの新製品「LE MANS V+」を発表しました。各種性能の向上はもちろん、より黒くなっているといいます。
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横浜ゴムが吉岡里帆さんを新イメージキャラクターに起用、”雨に強いヨコハマ”を謳う新テレビCMが放映開始
2023.01.11横浜ゴムが新CMのイメージキャラクターとして、女優の吉岡里帆さんを新たに起用しました。
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外した“夏タイヤ”どうすればいい? 保管によってはバーストの恐れも!? 「劣化」を防ぐ方法とは
2022.12.31冬シーズンが到来し、サマータイヤからスタッドレスタイヤへの履替えをする方もいるかもしれません。そんな時、気になるのが外したサマータイヤの保管方法ですが、適切な方法とはどのようなものなのでしょうか。
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ダカールラリー2023本番間近! トヨタ「ランクル300」のデビューウィンなるか? 市販車部門10連覇を狙うTLCとトーヨータイヤの挑戦とは【PR】
2022.12.28 〈sponsored by TOYO TIRES〉トヨタ車体の「チームランドクルーザー・トヨタオートボデー」は、ダカールラリー2023から新たにトヨタ「ランドクルーザー300」で参戦、デビューウィンを狙います。足元を支えるのはTOYO TIRES「オープンカントリー M/T-R」です。
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トーヨータイヤが「セルビア」に生産拠点を開所! 「日本的」な開所式に大統領も出席 巨大工場の詳細とは
2022.12.23TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は12月14日、セルビア共和国に生産工場を開所しました。開所式にはセルビア共和国大統領も出席したようですが、現地ではどのような様子だったのでしょうか。
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トーヨータイヤが東ヨーロッパに工場を開設! なぜセルビアに? ブランド力向上を目指すワケとは
2022.12.23TOYO TIRE(トーヨータイヤ)は2022年12月14日、東欧セルビアに設立した生産工場の開所式をおこないました。ブランド力アップのためということですが、どのようにブランド力を高めるのでしょうか。
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大雪時の「安心感」ハンパない!? 冬こそ履くべき「冬タイヤ」の実力は? 北国で人気「BLIZZAK VRX3」を北海道で試す!
2022.12.22ブリヂストンのスタッドレスタイヤ「BLIZZAK VRX3」に新たにSUV向けサイズが追加。その実力をさっそく北海道の公道で体験してみました。
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「TOKYO AUTO SALON 2023」ダンロップブースは憧れの「大人のガレージ」!
2022.12.22タイヤブランド「ダンロップ」を展開する住友ゴム工業が、2023年初頭に開催される「TOKYO AUTO SALON 2023」への出展概要を公表しました。コンセプトは「大人のガレージ」とのことです。
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輸入タイヤもここまで来たか! UAEドバイのZEETEXが放つ「HP5000 max」「SU5000 max」を走らせたら その性能に驚いた!【PR】
2022.12.20 〈sponsored by AUTOWAY〉ひと口に「輸入タイヤ」といえど、その出自は実にさまざま。今回はそうしたなかから、中東ドバイ発の世界的ブランドであるZEETEXのタイヤを走らせてみます。価格が安い事がウリの輸入タイヤですが、その走りはどのようなものだったのでしょうか。
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「スタッドレスタイヤ」なぜ開発が大変? 日本が世界屈指の「冬タイヤ技術先進国」になった訳
2022.12.13冬の雪道や凍結路を走行するうえで「スタッドレスタイヤ」は欠かせません。日本向けのスタッドレスタイヤの開発は「難しい」とされていますが、それはなぜなのでしょうか。ブリヂストンに聞いてみました。


