タイヤの記事一覧
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オンもオフも本気!トーヨータイヤが示した二大ブランド戦略を東京オートサロン2026でチェック
2026.01.10トーヨータイヤが、2026年1月9日〜11日に幕張メッセ(千葉市)で開催中の世界最大級のカスタムカーイベント「東京オートサロン2026」に出展しています。同社の魅力とさらなる飛躍に向けて挑戦を続ける取り組みに触れてもらうことをテーマに、「OPEN COUNTRY」シリーズと「PROXES」シリーズの2大ブランドを中心に展示しています。
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横浜ゴムが本気を見せた最新「ADVAN」! フラッグシップスポーツ「V107」と筑波サーキット専用の「A050 A1」を東京オートサロン2026で公開
2026.01.09横浜ゴムが、2026年1月9日〜11日に幕張メッセ(千葉市)で開催中の世界最大級のカスタムカーイベント「東京オートサロン2026」に出展しています。スポーツ性の高いADVANブランドを中心に、グローバルフラッグシップタイヤ「ADVAN Sport V107」やアタック専用タイヤの「ADVAN A050 A1」シリーズなどを展示しています。
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旧車からデリカまで100サイズ以上! 東京オートサロン2026のダンロップブースは「シンクロウェザー」一色に! 全国のユーザーが絶賛する理由も
2026.01.09幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2026」のダンロップブースの主役は、路面状況を問わず走れる次世代タイヤ「シンクロウェザー」です。旧車から最新SUVまで、どんなクルマにも「シンクロ」する圧巻のラインナップと、ユーザーのリアルな声が詰まった展示の見どころを詳しくお伝えします。
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コンチネンタルが日本市場へ本気の一手! 東京オートサロン2026で新型「エコ・コンタクトEC7S」を初披露! 干支にちなんだアートも
2026.01.09世界最大級のカスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」が開幕。コンチネンタルタイヤは、日本市場への本気度がうかがえる軽自動車向け新型タイヤ「エコ・コンタクトEC7S」を発表しました。
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東京オートサロン2026で見た“走りの最前線” ブリヂストンPOTENZAが示す進化の方向性
2026.01.09ブリヂストンが、2026年1月9日〜11日に幕張メッセ(千葉市)で開催中の世界最大級のカスタムカーイベント「東京オートサロン2026」に出展しています。「10年後、20年後にも『走るわくわく』を提供し続ける」をコンセプトに、新商品「POTENZA RE-71RZ」などを展示しています。
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筑波“分切り”なるか!? ナンカン新作スリックタイヤ「SL-1」をプロドライバー蘇武喜和がテスト グリップは? 特性は? そのすべてが明らかに!【PR】
2026.01.09 〈sponsored by AUTOWAY〉タイヤ通信販売大手のオートウェイが2026年1月に発表・発売した、NANKANGの競技用スリックタイヤ「SL-1」の実力を試すため、レーシングドライバーの蘇武喜和選手が筑波サーキット コース2000でテストを行いました。目標タイムはズバリ「1分切り」です! いったいどのような結果になったのでしょうか?
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あま猫「ホンダNSX」や最新「レクサスIS」実車展示! 横浜ゴムが東京オートサロン2026概要発表
2025.12.26年明けのカスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」の開催が迫るなか、横浜ゴムが出展内容の詳細を明らかにしました。
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ゴルフ、テニス、そして「グランツーリスモ」!? ダンロップのeスポーツ次世代戦略をGTワールドシリーズファイナルの会場で聞いた
2025.12.26住友ゴム工業が展開するDUNLOP(ダンロップ)ブランドがゴルフ、テニスに続く第3のスポーツ事業の柱として、現在eスポーツ分野への取り組みを強めています。その代表的な事例が、モータースポーツゲーム「グランツーリスモ」とのパートナーシップです。なぜ今ダンロップがeスポーツに力をいれているのか、グランツーリスモ ワールドシリーズが開催された福岡会場にて話を聞きました。
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送料税込1万円ちょっとのオールシーズンタイヤってどうなの!? “驚安”のレーダー「DIMAX ALL SEASON」で雪道テストに挑んでみた結果【PR】
2025.12.26 〈sponsored by AUTOWAY〉近年多くのタイヤメーカーが力を入れているのが、オールシーズンタイヤです。今回はレーダーのオールシーズンタイヤである「DIMAX ALL SEASON」をフォルクスワーゲン「ゴルフ」に装着し、市街地や高速道路、そして雪道を走ってみました。モータージャーナリストの岡本幸一郎氏は、どのような感想を抱いたのでしょうか?
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ランボルギーニやGT-Rに乗って写真が撮れる! ブリヂストンが東京オートサロン2026に出展 新POTENZA「RE-71RZ」などを展示
2025.12.24ブリヂストンは2025年12月24日、2026年1月9日から11日に幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催される「TOKYO AUTO SALON 2026」(東京オートサロン)に出展すると発表しました。
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コンチネンタルが東京オートサロン2026に初独自出展、軽自動車向けの新エコタイヤ「EcoContact 7S」と耐パンク体験などを展示
2025.12.24コンチネンタルタイヤ・ジャパンは2025年12月22日、2026年1月9日〜11日に幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催される「東京オートサロン2026」に、初の独自出展を行うと発表しました。
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ダンロップ「シンクロウェザー」2年目の性能は? 1万2000キロ走った次世代オールシーズンタイヤで積雪・氷上路面を試乗テスト!【PR】
2025.12.24 〈sponsored by DUNLOP〉ダンロップの次世代オールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」の登場時に「くるまのニュース」で、その圧倒的なオールラウンド性能をレビューしました。しかし、新品時の性能が良くても2年目以降はどうか?と思う人も多くいることでしょう。今回はその疑問を解消するべく、およそ1年、約1万2000キロを走ったシンクロウェザーを使って、長期使用時の性能をあらゆる路面で検証しました。
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ブリザック史上“断トツ”のアイスコントロール性! 新スタッドレスタイヤ「ブリザックWZ-1」 冬の旭川で履いてみた
2025.12.19ブリザック史上“断トツ”のアイスコントロール性をうたう、ブリヂストンの新スタッドレスタイヤ「ブリザックWZ-1」はどれほどの性能なのか、軽自動車からミニバンまで、冬の旭川で実走テストしました。
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DUNLOPが「TOKYO AUTO SALON 2026」に出展! 次世代オールシーズンタイヤ「シンクロウェザー」で“生活軸”のカーライフ提案
2025.12.18住友ゴム工業は2025年12月17日、2026年1月9日から11日まで幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催されるカスタムカーイベント「TOKYO AUTO SALON 2026」にDUNLOPブースを出展すると発表しました。
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“静粛性×走り×環境”を追求 ブリヂストンからSUV向けプレミアムタイヤ「ALENZA LX200」が2026年2月登場
2025.12.16ブリヂストンは2025年12月16日、SUV向けプレミアムタイヤ「ALENZA LX200(アレンザ エルエックスニヒャク)」を2026年2月より順次発売すると発表しました。「ALENZA LX200」は、商品設計基盤技術「ENLITEN」による「究極のカスタマイズ」で、プレミアムSUVにふさわしい快適性能と運動性能、環境性能を同時に実現。上質なドライビング体験を提供する「断トツ商品」とのことです。
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TOYO TIREが「東京オートサロン2026」出展へ! オプカン・プロクセスのデモカー集結&GT7王者社員と対決
2025.12.122025年12月12日、TOYO TIREは、2026年1月9日から千葉市の幕張メッセで開催される「東京オートサロン2026」への出展概要を発表しました。
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環境配慮と物流現場のニーズに応える! TOYO TIREがサステナブル素材比率96.5%のタイヤと、トラック用オールウェザータイヤ「M630」を同時発表
2025.12.102025年12月9日、TOYO TIREは、環境配慮と物流現場のニーズに応える、二つの新たな取り組みを発表しました。一つは、環境負荷低減に寄与するサステナブル素材使用比率96.5%の「コンセプトタイヤ」。もう一つは、大型4軸低床トラック向けオールウェザータイヤ「M630(エムロクサンマル)」の発売です。
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コンパクトカーからセダンまでOK! ダンロップから新タイヤ「エナセーブ EC205」が登場 ウエット路面でも粘り強く密着
2025.12.10住友ゴム工業は2025年12月9日、ダンロップブランドから「ENASAVE EC205」を2026年2月より順次発売すると発表しました。低燃費性能とロングライフ性能、耐摩耗性能を維持しながら、ウエット性能を強化したタイヤです。
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世界でもう1度「DUNLOP(ダンロップ)」を輝かせる! 新たなブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」の言葉に込められた思いとは
2025.12.05住友ゴム工業は2025年12月3日、都内でブランド戦略発表会および事業展示説明会を実施しました。コミュニケーションブランドを「DUNLOP」に統一し、新ブランドステートメント「TAKING YOU BEYOND」を策定して、グローバル市場でのプレミアムブランドとしての地位確立とブランド価値向上に取り組みます。
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サーキットから公道まで「走るわくわく」を提供! ブリヂストンから新型POTENZA「RE-71RZ」と「Adrenalin RE005」が2026年2月に登場
2025.12.02ブリヂストンは2025年12月1日、乗用車用タイヤ「POTENZA RE-71RZ」(ポテンザ アールイーナナイチアールゼット)と「POTENZA Adrenalin RE005」(ポテンザ アドレナリン アールイーゼロゼロファイブ)を2026年2月に発売すると発表しました。
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“冬タイヤの交換”いつする? 「初雪の1か月前」がオススメ! 一体なぜ? 早めにタイヤを交換しておくメリットとは
2025.11.23北海道や東北地方などではすでに初雪を観測しています。雪が降っていない地域ではまだクルマのタイヤを交換していない人も多いと思われますが、どのようなタイミングで冬タイヤに交換すれば良いのでしょうか。
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「走行中にガタガタ…」 タイヤ交換後の“脱落事故”が北海道で相次ぎ発生! 自分でタイヤ交換をおこなうときの注意点とは?
2025.11.1811月に入り、冬タイヤの脱落事故が相次いでいます。自動車ユーザーの中には自分でタイヤ交換をおこなう人も少なくありませんが、一体どのような点に気をつければ良いのでしょうか。
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最近の新車はなぜ「スペアタイヤ」が装備されない!? 走行中にパンクしたらどうするの? かつては当たり前の“予備タイヤ”が「オプション化」した理由とは?
2025.11.01近年のクルマは、スペアタイヤを標準装備していないモデルが増えています。そんなクルマでパンクしたとき、どうすればいいのでしょうか。
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ブリヂストンがJMS 2025で直径4メートルタイヤ公開! 絶対パンクしないタイヤから再生タイヤを作る技術まで見どころ満載!
2025.10.31ジャパンモビリティショー2025に出展中のブリヂストンのブースを徹底リポート! 直径4mの超巨大タイヤからJAXA月面探査車用のエアレスタイヤまで、私たちが知らない同社の高い技術力と未来への挑戦を凝縮した展示をご紹介します。
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355幅22インチの次世代スポーツマックスも! ダンロップJMSブースはこれまでの歴史とこれからの未来が分かる
2025.10.31住友ゴム工業が「ジャパンモビリティショー2025」に出展し、同社ブランド「ダンロップ」にてブース展開をおこなっています。スポーツ向けからオフロード向け、さらにはセンシング技術で取得した路面データなどと連動し、状況に応じて性能を最適化するタイヤなど、次世代のダンロップ製品につながるさまざまな技術展示が見どころです。

