タイヤの記事一覧
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冬タイヤから夏タイヤ「いつ変えればイイ」!? 保管は「縦に積む」それとも「横に積み上げる」どっちが正解? 悩ましいタイヤ交換の「判断基準」とは
2026.03.133月に入りましたが、時おり寒の戻りもあり、スタッドレスタイヤから夏タイヤへの交換タイミングは悩ましいところ。取り外したスタッドレスタイヤの保管方法なども含め、その判断基準について紹介します。
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スキースノボの合間に次世代オールシーズンタイヤを気軽に体験! トヨタ「コムス」にダンロップシンクロウェザーを装着して走ってみた
2026.03.102026年3月7日および8日の2日間、パルコール嬬恋リゾートスキー場(群馬県嬬恋村)でダンロップ「シンクロウェザー」の体験イベントがおこなわれました。155/65R14サイズの「シンクロウェザー」をトヨタのコムスに装着し、よりさまざまな人に手軽に次世代オールシーズンタイヤを体験してもらおうという取り組みです。
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究極の静粛性と乗り心地を体感! ブリヂストンがプレミアムタイヤ「REGNO GR-XIII」の一般向け試乗会を4月4日に開催
2026.03.09ブリヂストンは、乗用車用プレミアムブランドタイヤ「REGNO(レグノ)」のパフォーマンスを一般ユーザーが体感できる試乗会を、2026年4月4日(土)に神奈川県大磯町にて開催します。現在、特設サイトにて参加者の募集を行っており、応募締め切りは3月16日(月)となっています。
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スキースノボの合間に”新世代オールシーズンタイヤ”を体感!「シンクロウェザー」装着のコムス試乗イベントをダンロップが開催
2026.03.02ダンロップが2026年3月7日および8日の2日間、パルコール嬬恋リゾートスキー場(群馬県嬬恋村)において、155/65R14サイズの「シンクロウェザー」を装着したコムスの試乗体験イベントを開催します。
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スポーツタイヤなのに快適って本当? 新型プレリュードにクムホ「ECSTA SPORT(PS72)」を履かせたら相性が最高だった話【PR】
2026.02.27 〈sponsored by クムホ〉2025年9月に発売された話題のスペシャリティクーペが、ホンダ「プレリュード」です。その走りをさらに磨くため、今回はクムホのプレミアムスポーツタイヤをチョイスしました。純正の乗り味を知り尽くした筆者が感じた、意外な「優しさ」と抜群の相性をリポートします。
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静寂と快適性が奏でる、至福のひととき プレミアムSUVとブリヂストン「アレンザ LX200」が描く走りとは【PR】
2026.02.26 〈sponsored by BRIDGESTONE〉プレミアムSUVが持つ本来のポテンシャルに、タイヤはどこまで寄り添えるのか。モデルやレースクイーンとして活躍する松田蘭さんと筆者(大谷達也)が、ブリヂストン「アレンザ LX200」の実力を確かめる旅へ出かけました。路面からの入力をマイルドに整えるしなやかさと、上質な移動時間を支える静粛性の理由に迫ります。
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外した「スタッドレスタイヤ」どう“保管”すればいい? 「縦置き」「横置き」はどっち? タイヤの寿命を縮める「NG保管」とは?
2026.02.15季節の変わり目に欠かせないタイヤ交換ですが、外したタイヤの保管方法に頭を悩ませるオーナーは少なくないでしょう。実は、ホイールの有無によって推奨される「向き」が異なることは意外と知られていない事実です。間違った方法で放置すると、ゴムの変形やひび割れを招き、いざ使おうと思った時に本来の性能を発揮できない恐れがあります。愛車の足元を支えるタイヤを長持ちさせるための、正しい保管ノウハウを解説します。
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寒波襲来! でも頼りになる「雪でも走れる夏タイヤ」の実力は? ミシュランの新オールシーズンタイヤ「クロスクライメート3/3スポーツ」を試してみた
2026.02.13ミシュランから「雪でも走れる夏タイヤ」のフレーズでお馴染みのオールシーズンタイヤの最新作「クロスクライメート3」「クロスクライメート3スポーツ」が登場しました。従来製品からの進化度合、さらにはオールシーズンタイヤとスタッドレスタイヤの比較など、様々な車両で厳しい寒さのなか試乗してみました。
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スタッドレスタイヤ”どれを選ぶべき”? 異なる個性がスゴイTOYO TIRES「OBSERVE」シリーズを一気比較
2026.02.07TOYO TIRE(トーヨータイヤ)のスタッドレスタイヤ「OBSERVE(オブザーブ)」シリーズは、異なる得意分野の銘柄を複数展開しています。どれを選べば良いのでしょうか。西川昇吾氏が実際のインプレッションを踏まえ、解説します。
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スノーフレークマーク付きの「オールテレーン」タイヤで”アイス”&”スノー”行っても大丈夫? TOYO TIRES「オープンカントリーA/T III」をクローズドコースで試してみた
2026.02.06TOYO TIREのオープンカントリーシリーズは世界のオフロード愛好家から支持されているタイヤ。そんなオープンカントリーシリーズにラインアップされている「A/T III」はオールテレーンタイヤでありながら、冬用タイヤ規制でも走行が可能なスノーフレークマークが刻印されているのです。A/T IIIの実力をアイスとスノーという冬の道でチェックしてみました。
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街乗りも高速道路も安心・快適! 静かで長持ちする軽・コンパクトカー向けのエコタイヤ「EcoContact 7S」3月発売 コンチネンタルタイヤ・ジャパン
2026.02.02コンチネンタルタイヤ・ジャパンは2026年3月より、軽・コンパクトカー向けのハイパフォーマンス・エコタイヤ「EcoContact 7S」を順次発売します。転がり抵抗性能の低減に加え、操縦安定性やウエットグリップ性能を向上させたタイヤです。
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ミシュラン「“新世代”スポーツ&コンフォートタイヤ」発表! “漆黒”を追求したデザインがスゴい! 環境性能と走る愉しさを両立した「パイロットスポーツ5エナジー」と「プライマシー5エナジー」2026年4月発売
2026.01.30日本ミシュランタイヤは2026年1月29日、環境性能と走りの愉しさを高次元で融合させた新製品「ミシュラン パイロットスポーツ 5 エナジー」と「ミシュラン プライマシー 5 エナジー」の2機種を発表しました。どんなタイヤなのでしょうか。
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楽しくてずっと走りたくなるタイヤ! MOMOの本格スポーツタイヤ「M-ATTACK」を一般道とサーキットで徹底試乗!【PR】
2026.01.30 〈sponsored by AUTOWAY〉イタリアのブランド、MOMOが日本の市場に向けて投入している本格スポーツタイヤ「M-ATTACK」の性能を確かめるため、一般道、高速道路、そしてサーキットでテストをしました。テスターにはプロドライバーの蘇武喜和選手、テスト車両にはNB型のロードスターを用意し、“走りのプロ”目線で試乗を実施しました。
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ヨコハマの冬タイヤ用新技術「冬テック」の実力はどれほどか?プレミアムスタッドレスタイヤ「iceGUARD 8」で真冬の志賀高原に挑む!【PR】
2026.01.16 〈sponsored by 横浜ゴム〉2025年9月1日に横浜ゴムから発売されたばかりの「iceGUARD 8」(以下、アイスガードエイト)を筆者(大谷達也)の愛車であるアウディA4 35 TDI アヴァントに装着して、冬真っただ中の長野県志賀高原に出かけました。アイスガードエイトは、冬用タイヤのために開発された新技術コンセプト「冬テック」を初採用した最新のプレミアムスタッドレスタイヤです。MCやモデルとして活躍する沢すみれさんと一緒に、機能の詳細や乗り心地をチェックしてみます。
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コンパクトカーからSUVまでさらに網羅! ミシュラン「PRIMACY 5(プライマシー 5)」に16~22インチの30サイズ追加
2026.01.14ミシュランは、プレミアムコンフォートタイヤ「MICHELIN PRIMACY 5(プライマシー 5)」シリーズへ16インチから22インチの計30サイズを新たに追加し、2026年3月1日より順次発売します。
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ブリヂストンの新タイヤブランド「FINESSA」始動! 第1弾「HB01」は高いウエット性能と静粛性を両立
2026.01.13ブリヂストンは新たなタイヤブランド「FINESSA」を立ち上げ、第1弾となる乗用車用タイヤ「FINESSA HB01」を2026年2月1日に発売すると発表しました。
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オンもオフも本気!トーヨータイヤが示した二大ブランド戦略を東京オートサロン2026でチェック
2026.01.10トーヨータイヤが、2026年1月9日〜11日に幕張メッセ(千葉市)で開催中の世界最大級のカスタムカーイベント「東京オートサロン2026」に出展しています。同社の魅力とさらなる飛躍に向けて挑戦を続ける取り組みに触れてもらうことをテーマに、「OPEN COUNTRY」シリーズと「PROXES」シリーズの2大ブランドを中心に展示しています。
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横浜ゴムが本気を見せた最新「ADVAN」! フラッグシップスポーツ「V107」と筑波サーキット専用の「A050 A1」を東京オートサロン2026で公開
2026.01.09横浜ゴムが、2026年1月9日〜11日に幕張メッセ(千葉市)で開催中の世界最大級のカスタムカーイベント「東京オートサロン2026」に出展しています。スポーツ性の高いADVANブランドを中心に、グローバルフラッグシップタイヤ「ADVAN Sport V107」やアタック専用タイヤの「ADVAN A050 A1」シリーズなどを展示しています。
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旧車からデリカまで100サイズ以上! 東京オートサロン2026のダンロップブースは「シンクロウェザー」一色に! 全国のユーザーが絶賛する理由も
2026.01.09幕張メッセで開催中の「東京オートサロン2026」のダンロップブースの主役は、路面状況を問わず走れる次世代タイヤ「シンクロウェザー」です。旧車から最新SUVまで、どんなクルマにも「シンクロ」する圧巻のラインナップと、ユーザーのリアルな声が詰まった展示の見どころを詳しくお伝えします。
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コンチネンタルが日本市場へ本気の一手! 東京オートサロン2026で新型「エコ・コンタクトEC7S」を初披露! 干支にちなんだアートも
2026.01.09世界最大級のカスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」が開幕。コンチネンタルタイヤは、日本市場への本気度がうかがえる軽自動車向け新型タイヤ「エコ・コンタクトEC7S」を発表しました。
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東京オートサロン2026で見た“走りの最前線” ブリヂストンPOTENZAが示す進化の方向性
2026.01.09ブリヂストンが、2026年1月9日〜11日に幕張メッセ(千葉市)で開催中の世界最大級のカスタムカーイベント「東京オートサロン2026」に出展しています。「10年後、20年後にも『走るわくわく』を提供し続ける」をコンセプトに、新商品「POTENZA RE-71RZ」などを展示しています。
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筑波“分切り”なるか!? ナンカン新作スリックタイヤ「SL-1」をプロドライバー蘇武喜和がテスト グリップは? 特性は? そのすべてが明らかに!【PR】
2026.01.09 〈sponsored by AUTOWAY〉タイヤ通信販売大手のオートウェイが2026年1月に発表・発売した、NANKANGの競技用スリックタイヤ「SL-1」の実力を試すため、レーシングドライバーの蘇武喜和選手が筑波サーキット コース2000でテストを行いました。目標タイムはズバリ「1分切り」です! いったいどのような結果になったのでしょうか?
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あま猫「ホンダNSX」や最新「レクサスIS」実車展示! 横浜ゴムが東京オートサロン2026概要発表
2025.12.26年明けのカスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」の開催が迫るなか、横浜ゴムが出展内容の詳細を明らかにしました。
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ゴルフ、テニス、そして「グランツーリスモ」!? ダンロップのeスポーツ次世代戦略をGTワールドシリーズファイナルの会場で聞いた
2025.12.26住友ゴム工業が展開するDUNLOP(ダンロップ)ブランドがゴルフ、テニスに続く第3のスポーツ事業の柱として、現在eスポーツ分野への取り組みを強めています。その代表的な事例が、モータースポーツゲーム「グランツーリスモ」とのパートナーシップです。なぜ今ダンロップがeスポーツに力をいれているのか、グランツーリスモ ワールドシリーズが開催された福岡会場にて話を聞きました。
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送料税込1万円ちょっとのオールシーズンタイヤってどうなの!? “驚安”のレーダー「DIMAX ALL SEASON」で雪道テストに挑んでみた結果【PR】
2025.12.26 〈sponsored by AUTOWAY〉近年多くのタイヤメーカーが力を入れているのが、オールシーズンタイヤです。今回はレーダーのオールシーズンタイヤである「DIMAX ALL SEASON」をフォルクスワーゲン「ゴルフ」に装着し、市街地や高速道路、そして雪道を走ってみました。モータージャーナリストの岡本幸一郎氏は、どのような感想を抱いたのでしょうか?


