くるまのニュース編集部の記事一覧
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パワーこそ正義! 高出力ターボエンジンを搭載したステーションワゴン5選
2021.01.30ファミリーカーとしてミニバンが定着してすでに25年ほど経ち、現在はSUVが人気車種として市場を席巻しています。その影響で、ステーションワゴンは激減してしまいました。しかし、優れたドライビングプレジャーを持ち味とする、高性能ステーションワゴンの魅力は色褪せていません。そこで、2000年代以降に登場した高出力ターボエンジン搭載のステーションワゴンを、5車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ「N-BOX」用純正アクセサリー登場! 子育てママにさらなる快適を
2021.01.29ホンダアクセスが、2020年12月に発売された「N-BOX」と「N-BOX カスタム」用純正アクセサリーの販売を開始しました。
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2020年のグローバル販売前年比89.5%を確保! トヨタが販売実績を公開
2021.01.29トヨタが、2020年12月および2020年のトヨタ、ダイハツ及び日野の販売、生産、輸出実績を発表しました。
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1000万円超えのロードスター!? 限定30台の超豪華モデル「グランドアルバイシン」とは
2021.01.292021年1月23日にイギリスの「HURTAN」は、マツダ「ロードスター」をベース制作した「Grand Albaycin(グランドアルバイシン)」を発表しました。
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600馬力で燃費リッター20キロの第二世代「GT-R」爆誕か!? 異次元すぎるエンジンをHKSが開発開始
2021.01.29最高出力600馬力・WLTCモード燃費20km/Lを実現する第二世代「スカイラインGT-R」の誕生に向けて、HKSが新たなエンジンパーツの開発に乗り出しました。どんな異次元のエンジンが生まれるのでしょうか。
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売れることは考えずに、まずは作ってみた! 試行錯誤していた頃の電気自動車3選
2021.01.292021年1月28日、マツダは同社初の量産電気自動車となる「MX-30 EVモデル」を発売しました。2009年に三菱「i-MiEV」、2010年に日産「リーフ」が発売され、EVが一気に身近な存在となり、いまではさまざまなメーカーからEVが発売され、さらに開発が進んでいます。そこで、まだ本格的に販売される以前に登場した黎明期のEVを、3車種ピックアップして紹介します。
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なぜ「後付ナビNG」も登場? 普及進むクルマのスマホ連携 ナビアプリ使用のメリットとは
2021.01.29最近のクルマによく搭載されるスマートフォンとの連携機能には、いったいどんなメリットとデメリットがあるのでしょうか。
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シェア20%で超人気!? スズキ「スーパーキャリイ」 3つの独自仕様はそれぞれどう違う?
2021.01.29スズキの商用車「スーパーキャリイ」には、日本仕様以外でさまざまな仕様が存在します。ボディサイズや搭載されるエンジンもバラバラだといいますが、どんな違いがあるのでしょうか。
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EVまだ早い? トヨタ「シーポッド」にマツダ「MX-30 EV」と電気自動車次々登場 充電問題は解決するか
2021.01.292020年にホンダ「ホンダe」やトヨタ「C+pod」。2021年にはマツダ「MX-30 EV MODEL」、日産「アリア」が相次いで登場するなど国産EVの新車ラッシュとなっていますが、かねてから充電時間や航続距離などの課題は山積みでした。今後、EVが普及するにはどのような対応が必要なのでしょうか。
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お金のかけ方に違いはあるけど、どれもユニーク! 一風変わった派生車5選
2021.01.29新型車の開発には莫大な費用がかかりますから、メーカーは常に合理的な開発手法を模索しています。その手法のひとつに「派生車」というクルマがあり、既存のクルマをベースに異なる外観を与えることで、開発費を抑えつつもラインナップの拡充を図るというものです。一方で、完全に別車種といえるほど変貌したモデルや、ユニークな外観となった派生車も存在。そこで、一風変わった派生車を5車種ピックアップして紹介します。
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積雪による救援要請が急増中! JAFが積雪・凍結時の注意点を呼びかけ
2021.01.28JAF山口支部は、県内の広範囲で降雪のあった2021年1月7日から1月10日にかけての山口県内の救援件数を発表。同期間中の救援件数は495件となり、そのほとんどが積雪に起因するトラブルでした。
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燃え盛る「ほむら仕様」のSUVが爆誕! マツダ「CX-5」2021年モデルと特別仕様車を同時発売
2021.01.28マツダの欧州法人は、「CX-5」の2021年モデルを2021年1月25日に発売しました。2021年モデルにはスペシャルエディション「Homura」なども合わせて設定されます。
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今では数少ない国産ホットハッチ! ターボエンジンを搭載した高性能コンパクトカー3選
2021.01.28トヨタから大出力のターボエンジンを搭載した、スーパーコンパクトカーの「GRヤリス」が販売されていますが、特別に仕立てられた特殊なモデルといえます。一方で、かつてそこまで過激な性能ではありませんが、ターボエンジンを搭載したホットなコンパクトカーが存在。そこで、少し前まで販売されていた、ターボエンジンを搭載した高性能コンパクトカーを3車種ピックアップして紹介します。
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スバル新型「アウトバック」はタフでスタイリッシュに進化! 豪仕様は2.5Lエンジン搭載
2021.01.28スバルのクロスオーバーSUV「アウトバック」の新型モデルが、オーストラリアで2021年3月に発売されることが明らかになりました。一体どのようなモデルになるのでしょうか。
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超癒やし系な純電動SUV! マツダ新型「MX-30 EVモデル」 あえて非搭載の技術とは
2021.01.28マツダは「MX-30 EVモデル」を2020年1月28日に発売しました。同社初の量産EVとして登場したMX-30 EVモデルですが、マイルドハイブリッドモデルと同様、個性的な外観も注目のモデルです。
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マツダ初の量産EV「MX-30 EVモデル」発売! 航続距離256kmで価格は451万円から
2021.01.28マツダ初の量産EVとして「MX-30 EVモデル」が発売されました。先行してマイルドハイブリッドモデルが登場しているMX-30ですが、今回追加されたEVモデルにはどのような特徴があるのでしょうか。
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「アルファードじゃないとダメ?」トヨタ高級車はなぜ強い? 高級SUV「ハリアー」も爆売れの訳とは
2021.01.28日本自動車販売協会連合会が発表する近年の登録車販売台数ランキングのなかで、トヨタ「アルファード」と「ハリアー」は高級モデルであるにも関わらず、車両価格100万円台の安価なモデルよりも売れています。人気の要因とはいったい何でしょうか。
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セダンの黄金期を彩った名車に迷車もあり? 平成初期に誕生したセダン5選
2021.01.28近年、人気低迷が続いているセダンは、ラインナップの減少が続いています。欧米では一定の需要をキープしていますが、それでもセダン市場から撤退したメーカーがあるくらいです。国内でも同様の状況ですが、かつて、セダンが人気を博していた時代もありました。そこで、セダンの黄金期といえる平成初期に登場したモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「ミライ」は高級輸入車を超えた!? 単なるエコカーじゃない最新FCVの魅力とは
2021.01.272020年12月にフルモデルチェンジしたトヨタ「ミライ」ですが、新型モデルはFCVという特徴はもちろん、高級感や走行性能にもこだわっています。一体どのようなモデルに進化したのでしょうか。
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トヨタに続き日産も「全固体電池」開発に本気!? 新e-POWERなど電動化戦略を発表へ
2021.01.27日産は2021年1月27日、2050年までに事業活動を含むクルマのライフサイクル全体におけるカーボンニュートラルを実現するための、新たな目標を発表しました。
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令和も健在! ホンダ「シティ」5代目モデルが節目の10万台目に ベトナム四輪生産累計10万台達成
2021.01.27ホンダのベトナム法人であるホンダベトナムカンパニー・リミテッド(ホンダベトナム)は、四輪車の生産が累計10万台に達したと2020年1月26日に発表しました。
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大排気量エンジンこそアメ車の真骨頂! 超ド級エンジンを搭載した異色のアメリカ車3選
2021.01.27現在、世界中に存在する自動車メーカーのなかでも、独自の文化や思想で進化してきたのがアメリカのメーカーです。なかでも高性能車に対する考え方は日本や欧州とは異なり、とくにエンジンについては効率よりも排気量の大きさを競ってきました。そこで、大排気量エンジンを搭載した高性能かつ異色のアメリカ車を、3車種ピックアップして紹介します。
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無いとダメ? いわゆる「自動ブレーキ」 安全装備の人気急騰で2021年も進化続く?
2021.01.27近年、新車選びにおいて安全装備の充実さが重視されるようになってきました。今後、予防安全技術と運転支援機能が組み合わさってさらに進化するといいますが、いったいどんな状況なのでしょうか。
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全長5m級トヨタSUVまもなく発売!? 「ハイランダー」追加で欧州HV市場をリード出来るか
2021.01.27トヨタの欧州法人は、3列SUVの「ハイランダーハイブリッド」を2021年初頭に発売することをアナウンスしました。欧州市場では、燃費規制が年々厳しくなっていくなかで、ハイランダーもハイブリッド仕様のみの販売となりますが、トヨタの欧州法人はどのような展開を予想しているのでしょうか。
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国産3列SUVに変化あり? ランクル&アウトランダー登場で再注目なるか
2021.01.27最近では、「ミニバンからSUV」への乗り換えが増えつつあるといいます。とくに、3列シートSUVには一定数の需要がようですが、昨今の3列SUVではどのような変化が見られているのでしょうか。


