くるまのニュースライター 金田ケイスケの記事一覧
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なぜ13年超のクルマは税金アップ? 「納得してない…」それでも旧車に乗る理由
2021.05.06クルマを所有していると、毎年ゴールデンウイークを過ぎた頃に自動車税(または軽自動車税)の支払い通知が送付されます。自動車税はクルマの排気量によって税額が変わる道府県税(地方税)ですが、新規登録から13年を超える古いクルマほど重課されます。旧車に乗っているオーナーに本音を聞いてみました。
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なぜトヨタ「ランクル」は盗難されやすい? 盗難車の行く末は? 被害に遭ったときの対処法
2021.05.05クルマを所有する人にとって、車両盗難は最悪の事態だといえます。盗難に遭いやすい車種も発表されていますが、実際にどのような状況で盗難被害に遭うのでしょうか。また被害に遭った場合にどう対処すべきなのでしょうか。
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高速道路で右車線を走るトラックがいるのはなぜ? ゆっくり追い越しするのには理由があった
2021.05.02高速道路でトラックは、基本的に1番左側の「第一走行車線」を走行するようにと看板が掲げられている区間があります。それでもときどき、右側の追い越し車線などを走行するトラックを見かけます。トラックが右側の車線を走ることがあるのはなぜなのでしょうか。
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じつは隠れた名車だった!? 1代限りで消滅してしまった車5選
2021.05.02毎年たくさんの新型車が登場しますが、なかにはモデルチェンジされることなく絶版となったクルマもたくさん存在します。1代限り消えてってしまったクルマのなかから、実力派のモデルを紹介します。
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高速道路の加速車線「手前で合流」が渋滞の原因!? 「ファスナー合流」のススメ
2021.04.29高速道路でもっとも気をつかうのが、本線や別路線への合流です。この合流地点では、加速区間が長く設けられているのにも関わらず、手前で合流しようとするクルマも多く、渋滞の原因にもなっています。そこで推奨される「ファスナー合流」とは、どのようなものなのでしょうか。
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年間約5万件!? 意外と多い「ロードキル」 車と動物の事故を防ぐ対策とは?
2021.04.25道路に野生動物が飛び出して避けきれずに起きる事故、いわゆる「ロードキル」が意外と多く発生します。ロードキルの対策や、轢いてしまったときの対処法について調査しました。
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憧れのHVが100万円で手に入る!? 環境にも優しい中古ハイブリッド5選
2021.04.25すでに多くの車種で採用されているハイブリッド車。やはりガソリン車と比較すると高額なモデルも多いものです。そこでお財布に優しい、100万円で手に入る中古のハイブリッド車を紹介します。
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アルミホイールを交換すると何が変わる? 「インチアップ」のメリット・デメリットとは
2021.04.18クルマのカスタマイズの第一歩ともいえるのが、ホイール交換です。アルミホイールを交換することのメリットやデメリットにはどんなことがあるのでしょうか。また、ホイール径を大きくする「インチアップ」とは何なのでしょうか。
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眩しすぎるヘッドライトは取り締まり対象外!? DIYでのバルブ交換のリスクとは
2021.04.18最近、やたらと明るいヘッドライトを見かけることが多くなっています。社外品の「HID」や「LED」が明るすぎて、対向車からしてみたら眩しくて危険ですらあります。法律上でヘッドライトの規定はどうなっているのか、ヘッドライトが明るくなっている理由を調査してみました。
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交通事故が起きやすい「魔の時間」が存在!? 一般道と高速道路で事故の傾向が異なる訳
2021.04.18コロナ禍のステイホームで交通事故が大幅に減った2020年ですが、それでも多くの事故が発生しています。なかでも重大事故が多いのが高速道路です。一般道の事故とどのような違いがあり、事故を起こさないようにするにはどうしたらよいのでしょうか。
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中古なら150万円前後で狙えるかも!? マニアも唸るスポーツモデル5選
2021.04.18ハイブリッドシステムや先進安全装備の採用などで、最近クルマの価格は高騰気味です。そんななかでも限られた購入資金を有効に使うべく、150万円前後でマニアが「いいチョイスですな」と唸る中古車を紹介します。
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日本に「国道」いくつある? 一番長い&短い路線は? 国道にまつわるアレコレ
2021.04.17クルマを運転する人のほとんどは「国道」を走った経験があると思います。しかし、国道とはどういう道路を指すのか、何号まであるのかといった細かいことは意外と知らない人も多いのではないでしょうか。そこで今回は、国道にまつわる謎に迫ります。
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なぜ駅から近いコインPは料金が高い? 駐車料金の決め方のカラクリとは
2021.04.17街中で見かけるコインパーキング。場所によって料金が異なりますが、どのような基準で決められるのでしょうか。また、コインパーキングでのトラブルや問題点、注意点などについて、パーキングビジネスを専門にする社団法人「日本パーキングビジネス協会」に聞いてみました。
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「全然違う車みたい」 大変身のホンダ新型「ヴェゼル」に初代オーナーが期待することは?
2021.04.12ホンダの人気コンパクトSUV「ヴェゼル」の新型モデルが先行公開され、いよいよ2021年4月に発売されます。今回は、初代ヴェゼルオーナーをはじめ、ホンダSUVのオーナーに、新型ヴェゼルについてどう思うかを聞いてみました。
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ファミリー向けはイヤ! お父さんも納得のクールでカッコ良いミニバン5選
2021.04.11多人数乗車が可能なミニバンは、ファミリーにとってはありがたいジャンルのクルマです。しかし、クルマ好きのお父さんのなかにはミニバンを敬遠する人もいるのも事実。そこで、ちょっとクールでワイルドなミニバンを紹介します。
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フロアマットの二重敷きは事故の元!? ズレると危険! ズレ防止の対策は?
2021.04.09フロアマットがズレるとアクセルやブレーキに引っかかり、とっさの操作がしにくくなる危険性があります。フロアマットがズレる原因や対策法などを、クルマ販売店のスタッフに教えてもらいました。
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なぜ中古車は季節によって売れ筋モデルが変化する? 春に中古車市場が活性化する理由とは
2021.04.06季節やシーズンの需要によって、新車以上に売れ筋が変化するといわれる中古車ですが、なぜ季節によって売れるクルマのジャンルが変わるのでしょうか。春先にはどんなクルマが売れるのか、中古車販売店のオーナーに聞きました。
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「馬力」と「トルク」は何が違う? よく聞く「パワーウェイトレシオ」とは?
2021.04.04エンジンの性能を示す数値として「馬力」と「トルク」という言葉を耳にしますが、一体どのようなことを表すものなのでしょうか。
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見えないリアドアハンドルがオシャレ! 3ドアっぽく見える車5選
2021.04.04かつてはコンパクトカーの代名詞ともいえた3ドアハッチバックですが、今では激減してしまいました。そこで、スタイリッシュで実用性も高い、3ドアっぽく見えるデザインを採用した5ドアモデルを紹介します。
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競走馬輸送中! 超VIPな競走馬を乗せて走る「馬運車」の正体とは?
2021.03.31高速道路などで「JRA」のロゴと馬の名前が描かれたクルマを見かけることがあります。あのクルマは、競走馬を専門に輸送するための「馬運車(ばうんしゃ)」というものです。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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最近の車は柔らかい? 洗車でうっかりボディが歪む!? ヘコませないための注意点
2021.03.29背の高いクルマなどを洗車する場合、思わぬところでボディを凹ませてしまうケースが増えています。今回は、クルマの修復や修理のプロである整備士に、どんなケースでボディが凹んでしまうのか、修復ができるものなのか、またヘコませないための注意点などを聞いてみました。
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車のシートは花粉やホコリまみれ!? 100均グッズで出来るお手軽ケア
2021.03.28乾燥した空気中には花粉をはじめ、ホコリなどアレルギー物質が多く浮遊しており、シートに吸着してしまうケースが増えてきます。ファブリックシートを例に、表面の汚れやシートに入り込んだ花粉などのアレルギー物質を取り除く清掃方法をプロに聞いてみました。
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ロングセラーは名車の証!? ずっとモデルチェンジしてないご長寿モデル5選
2021.03.27最近のクルマはモデルサイクルが長期化しており、トヨタ「ランドクルーザー」のように、長い間フルモデルチェンジをせずに販売され続けているモデルがあります。登場から随分と時間が経っているのにも関わらず、フルモデルチェンジせずにマイナーチェンジだけで生き長らえているご長寿モデルを紹介します。
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エアバッグが開いたクルマはもう乗れない? 廃車と修理のボーダーラインは?
2021.03.24事故の衝撃から乗員を守るエアバッグ。エアバッグが開いてしまった場合、そのクルマは廃車にするしかないのでしょうか。それとも修理は可能なのか、整備士に聞いてみました。
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なぜトヨタはコロナ禍で一人勝ち? 国内シェア50%達成のトヨタブランドの強みとは
2021.03.23世界でもトップクラスのシェアを誇る自動車メーカーであるトヨタは、ハイブリッド車を中心に、幅広いユーザーにマッチするラインナップを展開し、国内では絶対王者ともいえる存在です。なぜトヨタ車が選ばれるのか、中古車販売店店長や実際のオーナーたちに聞いてみました。

