くるまのニュースライター 金田ケイスケの記事一覧
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見えないリアドアハンドルがオシャレ! 3ドアっぽく見える車5選
2021.04.04かつてはコンパクトカーの代名詞ともいえた3ドアハッチバックですが、今では激減してしまいました。そこで、スタイリッシュで実用性も高い、3ドアっぽく見えるデザインを採用した5ドアモデルを紹介します。
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競走馬輸送中! 超VIPな競走馬を乗せて走る「馬運車」の正体とは?
2021.03.31高速道路などで「JRA」のロゴと馬の名前が描かれたクルマを見かけることがあります。あのクルマは、競走馬を専門に輸送するための「馬運車(ばうんしゃ)」というものです。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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最近の車は柔らかい? 洗車でうっかりボディが歪む!? ヘコませないための注意点
2021.03.29背の高いクルマなどを洗車する場合、思わぬところでボディを凹ませてしまうケースが増えています。今回は、クルマの修復や修理のプロである整備士に、どんなケースでボディが凹んでしまうのか、修復ができるものなのか、またヘコませないための注意点などを聞いてみました。
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車のシートは花粉やホコリまみれ!? 100均グッズで出来るお手軽ケア
2021.03.28乾燥した空気中には花粉をはじめ、ホコリなどアレルギー物質が多く浮遊しており、シートに吸着してしまうケースが増えてきます。ファブリックシートを例に、表面の汚れやシートに入り込んだ花粉などのアレルギー物質を取り除く清掃方法をプロに聞いてみました。
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ロングセラーは名車の証!? ずっとモデルチェンジしてないご長寿モデル5選
2021.03.27最近のクルマはモデルサイクルが長期化しており、トヨタ「ランドクルーザー」のように、長い間フルモデルチェンジをせずに販売され続けているモデルがあります。登場から随分と時間が経っているのにも関わらず、フルモデルチェンジせずにマイナーチェンジだけで生き長らえているご長寿モデルを紹介します。
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エアバッグが開いたクルマはもう乗れない? 廃車と修理のボーダーラインは?
2021.03.24事故の衝撃から乗員を守るエアバッグ。エアバッグが開いてしまった場合、そのクルマは廃車にするしかないのでしょうか。それとも修理は可能なのか、整備士に聞いてみました。
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なぜトヨタはコロナ禍で一人勝ち? 国内シェア50%達成のトヨタブランドの強みとは
2021.03.23世界でもトップクラスのシェアを誇る自動車メーカーであるトヨタは、ハイブリッド車を中心に、幅広いユーザーにマッチするラインナップを展開し、国内では絶対王者ともいえる存在です。なぜトヨタ車が選ばれるのか、中古車販売店店長や実際のオーナーたちに聞いてみました。
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サイズや排気量をあえて小さく! 大人に似合うダウンサイジングカー5選
2021.03.21環境の変化などにより、クルマのサイズや排気量を少し小さくして、維持費などの負担を軽くしたいという人もいるでしょう。そこで、積極的にダウンサイジングしたくなる、魅力的なモデルを紹介します。
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たった1000円程度でタイヤが長持ちする!? 「タイヤローテーション」のススメ
2021.03.20クルマと路面との接点として大切な役割を担うタイヤのメンテナンスとしておすすめしたいのが、「タイヤローテーション」です。タイヤローテーションのメリットや予算、所要時間などを、タイヤ専門店のスタッフに聞いてみました。
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一度見たら忘れられない!? 個性的なスタイルがクセになるクルマ5選
2021.03.14さまざまなクルマが販売されるなか、見た目が個性的すぎて、お世辞にも「流麗」や「スタイリッシュ」とは呼べないデザインのクルマもあります。ブサイクなのかカッコイイのか判断が難しいですが、超個性的なスタイリングのクルマを集めてみました。
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車の屋根が収納スペースに変身! 便利な「ルーフボックス」には意外な落とし穴も!?
2021.03.13クルマのルーフに載せる「ルーフボックス」や「ルーフキャリア」は、手軽に後付けできる+αのラゲッジスペースとして利用している人も多いです。実際にルーフボックスやキャリアを搭載しているユーザーにメリットとデメリットを聞いてみました。
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他社開発の車を販売する「OEM」はメリットが多い!? OEM車オーナーの意外な本音
2021.03.12他社が開発したクルマに自社メーカーのバッジをつけて販売されるOEM車。OEM車に乗っている人は、なぜオリジナルのモデルとは違うメーカーのクルマを選んだのでしょうか。OEM車に乗っているオーナーに聞いてみました。
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足まわりの進化がスゴいことに! カメラと連動するハイテクサスペンションとは?
2021.03.11メルセデス「Sクラス」が先鞭をつけた「カメラ連動アクティブサスペンション」。そこで、今後、自動運転とも連動して進化と普及が進みそうな「カメラ連動アクティブサスペンション」を解説。合わせて、メーカーごとにどんな機能なのかもご紹介します。
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新時代のクルマづくりのキーワード!?「TNGA」や「スカイアクティブ」って一体何?
2021.03.10トヨタの「TNGA」やマツダの「スカイアクティブ」などを目にする機会が増えましたが、これらは一体どのようなものなのでしょうか。
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なぜトヨタ「ランドクルーザー」は世界で愛される? オーナーが語るランクルの魅力
2021.03.09国産車でもっとも長い歴史を持ち、知名度も高いトヨタ「ランドクルーザー」は、圧倒的なまでの悪路走破性と耐久性を誇り、日本だけでなく世界中から熱い支持を集めています。今回は、ランクルを所有するオーナーに、その魅力を聞いてみました。
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カーエアコンは結構汚い!? DIYで簡単にできるフィルター交換方法
2021.03.07花粉やホコリが飛び交う季節になってきましたね。そこで今回は、プロにアドバイスをもらいながら、カーエアコンのフィルターを実際に自分で交換する手順を紹介します。これから花粉の飛散がひどくなる前に交換してみてはいかがでしょうか。
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出せば売れる時代だった? 全盛期を彩った新興セダン5選
2021.03.07現在、SUV人気はますます高まりをみせていますが、以前もRVブームやステーションワゴンブーム、ミニバンブームと、人気のクルマは移り変わってきました。そんななか、セダンは次第に人気が低迷していきましたが、1980年代から1990年代はまだまだ堅実に売れていた時代です。そこで、セダンが隆盛を極めていた時代に登場した新興のモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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脱ペーパードライバー! 久々の運転で気を付けたい6つのポイントとは
2021.03.06コロナ禍の影響もあって、密を避けられる移動手段としてクルマへの注目が高まるなか、ペーパードライバーのなかには久しぶりに運転をするという人もいるのではないでしょうか。忘れてしまった運転のコツなどを、教習所の元教官に聞いてみました。
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先端技術をソアラやセリカに初搭載! トヨタが生み出した斬新なサスペンションとは
2021.03.05堅実で保守的なクルマ造りをおこなうというイメージが強いトヨタですが、斬新なアイデアや機構を採用して、とくに足回りについては試行錯誤を繰り返しています。そこで今回は、トヨタが独自に進化させてきた先鋭的なサスペンションを紹介します。
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荷室が広い高級セダンが最適!? ゴルフ好きが車に求める5つの条件とは
2021.03.04ゴルフは、コースや練習場へ行くときに重い道具を運ぶため、クルマが必須なスポーツです。もちろんどんなクルマでも行くことは可能ですが、ゴルフに向いているクルマがあります。そこで、実際にゴルフを趣味とする人に、クルマに求めるポイントを聞いてみました。
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SUVでキャンプは王道だけどもう古い!? アウトドアで使える意外なクルマとは?
2021.03.01キャンプを趣味とする人では、SUVやミニバンを所有している人が多いようですが、それらの「王道」ではなく、意外なクルマでキャンプに行く人もいるようです。実際にどんなクルマでキャンプを楽しんでいるのか調査してみました。
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小さい車がいいけど軽はイヤ! 1リッターカーがダウンサイジング需要に最適な訳
2021.03.01いま流行りのコンパクトSUVですが、そのなかでもさらに小型のトヨタ「ライズ」やダイハツ「ロッキー」が好調なセールスを続けています。両車はいわゆる1リッターエンジンを搭載する「リッターカー」ですが、どのようなところが魅力なのでしょうか。
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クルマのエアコンは意外と汚れてる!? 花粉が気になる季節のお手入れ術
2021.02.28クルマのカーエアコンは、車内の空気をキレイに保つのに重要な役目を果たしていますが、フィルターを交換するのを忘れてしまいがちです。カーエアコンのお手入れ方法について、クルマの整備に聞いてみました。
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働くクルマはカッコイイ! 乗用車として使いたいイケてる商用車5選
2021.02.28商用車は仕事で使うものと思われますが、実用性や使い勝手の良さから、乗用車としても高いポテンシャルを持つモデルがあります。今回は人気の商用車を紹介します。
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軽自動車の支持派も黄色いナンバーは嫌!? 「白ナンバー」はなぜ激増? 軽オーナーの本音とは
2021.02.25ラグビーワールドカップや東京オリンピックの開催記念として、特別仕様ナンバープレートが導入され、軽自動車でも登録車のような白いナンバープレートを装着できるとあって人気を博しています。なぜ軽自動車のオーナーに白ナンバーが選ばれるのでしょうか。


