ライフの記事一覧
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ピカっと光る「フォグランプ」がまぶしい! “霧”も出ていないのに点灯させたフォグランプは違法か!?
2022.10.14日本語で「霧灯」と表記するフォグランプは、おもに悪天候時などで点灯するものですが、霧などが出ていないときに点灯させてもよいのでしょうか。
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トヨタ「アルファード」似の高級ミニバン登場!? 新型「紅旗HQ9」発表に賛否! “高級ミニバン”は「世界のトレンド」なるか
2022.10.14中国・第一汽車の高級車ブランド「紅旗」は、2022年8月13日に同ブランド初となるミニバンの新型「HQ9」を発表しました。そのフロントフェイスは大きなグリルを持ち豪華な装いのミニバンですが、このクルマについて、SNSなどでは「アルファードに似ている」などといったさまざまな反響が集まっています。
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踏切の「無理な横断」1日あたり「1万人以上」影響の地域も!? ドライバーも注意すべき「踏切の通行マナー」とは
2022.10.14クルマの踏切内での立ち往生はたびたびニュースで報じられることがあります。ではクルマが踏切でトラブルを起こすことでどれくらいの影響があるのでしょうか。また事故を起こさないためにもどういったことに注意すべきなのでしょうか。
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運転免許証とマイナンバーカードの一体化加速! 具体的なメリットは? 懸念される「不携帯」「紛失」リスクとは
2022.10.142022年3月、運転免許証とマイナンバーカードの一体化について盛り込んだ道路交通法の改正案が閣議決定されました。さらに、2022年10月13日には、2024年の秋には現行のカード型の健康保険証も廃止し、マイナンバーカードと一体化させるとの発表があるなど、マイナンバーカードの利便性がますます高まっていくことが予想されますが、そのメリット・デメリットとしては何があるのでしょうか。
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スバルがもうすぐ全面刷新!? 「インプレッサ」“新しい顔”装着で力強さ増す? 次期モデルを大胆予想!
2022.10.14スバル「インプレッサ」(現行モデル)の新規オーダーストップが告知され、新型モデルの登場が迫っているようです。新型インプレッサはどのようなモデルになるのか予想してみました。
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ゴツSUVらしさ炸裂!? トヨタ主力SUV「RAV4」の「ナッジバー仕様」がイカしてる 豪州設定のアイテムとは
2022.10.13オーストラリアで販売されるトヨタ「RAV4」のディーラーオプションには、ボディを外部の衝撃から保護するアイテムが用意されています。装着車は、SUVらしさあふれるデザインです。
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40年ぶり復活の新型「デロリアン」! “ガルウィング”引き継ぐ現代版タイムマシン「Alpha5」予約受注可能に
2022.10.132022年9月13日、米国の「デロリアン・モーター・カンパニー」は、同社が開発する「Alpha5」の予約受付を開始したと公式SNSで明らかにしました。40年ぶりの復活となるデロリアンの新しいクルマとはどのようなものなのでしょうか。
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「車中泊」できるトヨタ「ランドクルーザー」!? 「大陸遠征用」に開発された「扱いやすいサイズ」の本格オフロード「キャンピングカー」とは
2022.10.13遠征隊「Expeditions 7」は世界中の大陸を車で旅する冒険家集団。そんな彼らが、次の遠征のために用意したトヨタ「200系ランドクルーザー」をベースに改造を施したキャンピングカー「E7 200M」を7台製作し、うち5台を販売するといいます。どのようなクルマなのでしょうか。
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ギラ顔炸裂のアメ車風SUV 新「バディ」登場! 装備変更し最新納期も公開 519万円から
2022.10.13光岡自動車が、一部改良モデルの「バディ」を2022年10月7日に発売しました。バディの外観初公開から約2年が経ったいまも、注目を集め続けているようです。
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クルマの「Yナンバー」見たことある? 実は専用「免許証」必須だった!? 米軍関係者車両に見られる「あまり知らない事情」とは
2022.10.13クルマのナンバープレートには、左端の一文字にも固有の意味があり、レンタカー用の「わ」と「れ」がよく知られています。そのなかで「Y」や「E」といったものがあります。実は米軍関係者の車両に装着される「Yナンバー」には専用の免許証が必要だといいます。
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トヨタの新型ミニバンで「車中泊はできる!」 5ナンバーなのに「イケる」!? 新型「シエンタ」で実際に寝転んでみた
2022.10.13フルモデルチェンジしたばかりの新型「シエンタ」は、コンパクトながら荷室の使い勝手にもこだわりがあるといいます。その狙いについて、トヨタの開発者に話を聞きました。
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トヨタが「クラウンエステート」を復活へ 2023年投入に期待高まる! 先駆けて車高アゲカスタムしたらどう? CGを作ってみた!
2022.10.132022年7月に世界初公開された新型「クラウン」シリーズのひとつである「クラウンエステート」をリフトアップしたら、どのようなスタイルとなるのでしょうか。CGで車高をアゲてみました。
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横に車がいたら「止まれ!?」 横断歩道で忘れがちな「一時停止ポイント」出来てない人多い?
2022.10.13クルマで横断歩道を通過する際は、正しい交通ルールを守る必要があります。一方でなかには周知の低い交通ルールがあるといいますが、どういったものなのでしょうか。
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トヨタ「6輪アルファード」誕生!? ド迫力のローダウン&ワイドボディ! YouTuberが魔改造した「トミカ」がスゴイ
2022.10.13インドネシアのユーチューバーのJakarta Diecast Projectは、自身が作成したトヨタ「アルファード」6輪仕様車のミニカーについて、制作動画を投稿しました。どのようなミニカーなのでしょうか。
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「ハイブリッド車で得する」は“令和のおとぎ話”? トヨタ「ノアヴォク/RAV4」ガソリン仕様と比べてわかった真実とは
2022.10.13ガソリン車とハイブリッド車が併売されるクルマは、果たしてどちらが「買い得」なのでしょうか。トヨタ「ノア/ヴォクシー」と「RAV4」で損得勘定の違いを調べてみました。
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「アルファードトラック」並に注目される? 「トヨタ86最速仕様」を製作!? 学生が手掛ける「GT3風」カスタムとは
2022.10.132023年1月13日から15日まで幕張メッセで開催される「東京オートサロン2023」。千葉県にある日本自動車大学校(通称NATS)では、オートサロンに向けた新たなカスタムカーを製作しているといいます。
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「ワンランク上」のドライバーになれる!? 必要不可欠なポイントは? 心がけたい「運転マナー」
2022.10.13クルマを運転する時は交通ルールを守るのはもちろんですが、気持ちの良い運転をするために良い運転マナーを心がけることも大切です。では具体的にどういったポイントに気をつけると良いでしょうか。
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伸びやか4.9mボディのホンダ新型SUV「プロローグ」に熱視線! 動画から見えた先進SUVの姿とは? 米国発表
2022.10.12ホンダの米国法人が、公式YouTubeチャンネルで新型「プロローグ」の内外装紹介動画をアップしました。どんなデザインが採用されたのでしょうか。
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あなたの初めて購入したクルマはなんですか? 「なぜスポーツカー?」 20代3人に「GR86」を選んだ理由を聞いてみた!
2022.10.12初めてのクルマはいつまでも記憶に残る大切なものです。そうしたなかで、トヨタが2021年10月に発売した「GR86」を選んだ理由について20代の男性3人にその理由を聞いてみました。
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トヨタ「新しい顔よ!」 刷新してイケメンに! さらにスポーティになった新生「カローラ」に賛否!? どんな反響あった?
2022.10.12トヨタ「カローラ」「カローラツーリング」「カローラスポーツ」の一部改良が2022年10月3日におこなわれました。エクステリアやパワートレインが刷新された新生カローラに対して、販売店やSNSではさまざまな声が寄せられているようです。
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「面白すぎる」客待ちタクシー対策の「ユーモアある看板」SNSで話題に「センスあるわ」と反響大
2022.10.12京都市内に設置されている「ユーモアある看板」が、SNSで話題を集めています。どういった内容なのでしょうか。
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もう納車!? トヨタ新型「クラウン」を購入! ホワイトボディ輝く「クロスオーバー」 乗った感想はいかに
2022.10.1216代目となったトヨタの新型「クラウン」ですが、2022年9月1日に一部グレードが発売されました。今回は、実際に新型クラウンクロスオーバーを納車したというmasuさんに購入した経緯を伺いました。
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初公開のホンダ新型SUV「プロローグ」は「Honda」新ロゴ強調!? シンプル内装も魅力? 2024年米国投入される姿とは
2022.10.12ホンダ新型EV「プロローグ」の内外装が世界初公開されました。米国市場に投入されるSUVの新規車種となりますが、どのようなモデルなのでしょうか。
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6000万円超える? 最後の「スカイラインGT-R」が登場!? 限定数百台のミレニアムなボディカラー採用した「V・spec II Nur」に注目! 海外オークションで高値なるか
2022.10.1210年以上前の国産スポーツカーが海外で人気となり高値で取引されています。そのなかでの日産「スカイライン GT-R V・spec II Nur」が海外のオークションサイトに出品されますが、どのくらい値が付けられるのでしょうか。
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35年以上前の「昭和」な日産「スカイライン」に現行「GT-R」のエンジンを搭載!? 「R31型」レストモッド仕様のレンダリングがスゴイ
2022.10.1265年という長い歴史を持つ日産「スカイライン」。3DアーティストのAndreas Richter氏はそんなスカイラインの7代目モデル「R31型」に現行モデルの日産「GT-R」のエンジンを搭載するなど、さまざまなカスタマイズを施したレンダリングを公開しました。

