ホンダの記事一覧
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ホンダ新型「シビック」6年ぶり全面刷新!? 11代目市販モデルを初公開! 4/28に米国で詳細明らかに
2021.04.152021年4月14日、ホンダはホンダの北米法人は、11代目となる新型「シビック(セダン)」の市販モデル画像を先行公開。同月28日には米国で正式発表を予定しています。
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まさにクロスオーバーSUVの原点? 往年の都会派SUV3選
2021.04.14現在、世界的に人気となっているSUVのなかでも、オンロード性能を重視した「クロスオーバーSUV」が各メーカーとも主力車種となっています。そこで、黎明期に誕生したクロスオーバーSUVを、3車種ピックアップして紹介します。
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レトロすぎるホンダ「S660」2021年5月末で終了へ 丸目の本気軽MRはどんな経緯で誕生した?
2021.04.142021年5月末に受注終了するホンダアクセスの「S660 Neo Classic KIT」は、どんな経緯で生まれたボディキットだったのでしょうか。
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「手放し運転」トヨタ車にも登場! 日産・スバル・ホンダとは何が違う?
2021.04.14トヨタが高速道路などでの手放し(ハンズフリー)運転を可能とする運転支援機能「Advanced Drive」を発表しました。同様の技術で先行する日産、スバル、ホンダとそれぞれどのような違いがあるのでしょうか。
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ファミリーカーなのに高性能? 昭和の大衆スポーツ車3選
2021.04.13現座のミニバンやコンパクトカー、軽ハイトワゴンといった普段使いに適していて経済性にも優れたクルマは、かつて大衆車とも呼ばれていました。この大衆車をベースに高性能化したモデルも存在。そこで、 昭和の大衆スポーツ車を3車種ピックアップして紹介します。
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超レトロなホンダ「S660 Neo Classic」が2021年5月末受注終了 価格は車両抜きで132万円
2021.04.12ホンダアクセスが、ホンダ「S660」向け「S660 Neo Classic KIT」の受注を2021年5月31日で終了すると発表しました。
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使い勝手の良さだけじゃない? 個性が光るホンダの3列シート車3選
2021.04.12ホンダは1994年に初代「オデッセイ」、1996年に初代「ステップワゴン」を発売し、どちらも大ヒットを記録。その後もホンダは数多くの3列シート車を開発しましたが、なかには使い勝手以外も優れたモデルが存在。そこで、キラリと光る個性を持ったホンダの3列シート車を、3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「クラウンクルーガー」世界初公開なるか!? SUV続々? 上海MSで公開されるモデルとは
2021.04.122021年4月19日に中国で開幕する上海モーターショー2021に、日本の自動車メーカーはどんなモデルを出展するのでしょうか。
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「全然違う車みたい」 大変身のホンダ新型「ヴェゼル」に初代オーナーが期待することは?
2021.04.12ホンダの人気コンパクトSUV「ヴェゼル」の新型モデルが先行公開され、いよいよ2021年4月に発売されます。今回は、初代ヴェゼルオーナーをはじめ、ホンダSUVのオーナーに、新型ヴェゼルについてどう思うかを聞いてみました。
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GR86はNO電動化! エンジン車の転換期は目前! なぜスポーツカーに注力するのか
2021.04.11今後10年ほどでエンジン車のみの新車販売が難しくなっていきます。そうしたなかで、スポーツカーにはエンジン車を求める声が依然と多いのも事実です。では、今後、スポーツカーのパワートレインはエンジン車から電動車へとどのようにして置き換わっていくのでしょうか。
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ファミリー向けはイヤ! お父さんも納得のクールでカッコ良いミニバン5選
2021.04.11多人数乗車が可能なミニバンは、ファミリーにとってはありがたいジャンルのクルマです。しかし、クルマ好きのお父さんのなかにはミニバンを敬遠する人もいるのも事実。そこで、ちょっとクールでワイルドなミニバンを紹介します。
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まさにジャジャ馬? 荒ぶるほどの高性能2WD車5選
2021.04.101970年代初頭まで国産車はFRが主流でしたが、その後比較的小型のモデルからFFが普及し、高性能モデルでは4WDを採用するクルマが増えました。4WDは大パワーを4輪で路面に伝えられるメリットがあり、まさに高性能モデルに相応しい駆動方式といえます。しかし、あえて2WDにこだわったハイパワー車も存在。そこで、高性能な2WD車を5車種ピックアップして紹介します。
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世の中を変えるほどの偉業もあり? 世界に誇れるニッポンの車5選
2021.04.09エンジンを搭載した自動車が発明されてから現在まで130年ほどの歴史があり、これまで膨大な数のクルマが誕生しました。なかには世の中を変えたようなエポックメイキングなクルマや、技術革新をしたようなクルマが存在。そこで、世界に誇れるニッポンのクルマを、現在も販売されているモデルから5車種ピックアップして紹介します。
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あまり知られていない事実? 意外な伝統を守っている車3選
2021.04.08長い歴史を刻んでいるクルマのなかには、コンセプトを変えることなく守り続けているモデルがあります。一方、それほど長い歴史はないものの、一貫して変わらない部分があるクルマも存在。そこで、意外と思える伝統を守ったクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ「EVプロト」世界初公開!? 過熱する電動車市場の中国でお披露目へ
2021.04.08ホンダの中国現地法人は、上海モーターショー2021で中国初となるホンダブランドの電気自動車(EV)のプロトタイプと、プラグインハイブリッドモデルを世界初公開するといいます。
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フルモデルチェンジで大ヒットを記録! イメチェンが大成功した車5選
2021.04.08新型車が発売されると数年後にはフルモデルチェンジをおこなうのが一般的です。長く販売していると商品としての魅力が低下するため、すべてを一新して再起を図ります。そんなモデルのなかには、フルモデルチェンジしたことで大ヒットにつながったクルマも存在。そこで、イメージチェンジが大成功したクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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トヨタが燃費・排ガスステッカー貼付を3月末で終了 ホンダも廃止へ 判断の理由は?
2021.04.07トヨタが、自社で販売する新車への燃費基準達成/低排出ガス車ステッカーの貼り付けをやめたことが明らかになりました。現状、トヨタも含めた自動車メーカーの動きは、どのような状況なのでしょうか。
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なぜ「グリル」存在感無いクルマ増えた? EV増加でデザインが変化していく理由
2021.04.07電動化が進むなかで、電気自動車(EV)を自動車メーカー各社が相次いで投入しています。そのなかで、フロント部分にグリルを採用しない(目立たせない)デザインが増えてきました。通称「グリルレス」というトレンドはなぜ世界的に流行りつつあるのでしょうか。
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なぜヒットしなかった? スタイリッシュだけどマニアックな珍セダン5選
2021.04.07クルマの外観は販売台数を左右する重要な要素のひとつですが、デザインに正解はありません。見た目というのはあくまでも主観であり、優劣よりも好みが優先されるからです。一方で、スタイリッシュなエッセンスを持ちながらヒットに至らなかったクルマも存在。そこで、スタイリッシュだけどマニアックな珍セダンを、5車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ「N-BOX」シリーズが軽で6年連続首位獲得! 約20万台の販売台数を2020年度に記録
2021.04.06ホンダは、同社の軽乗用車「N-BOX」シリーズの2020年度(2020年4月から2021年3月)における販売台数が19万7900台となり、軽四輪車 新車販売台数で第1位を獲得したと発表しました。
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4年ぶり首位交代なぜ? トヨタ「ヤリス」販売台数1位! ホンダ「N-BOX」は連続首位ならず
2021.04.062021年4月6日、日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が2020年度でもっとも売れた乗用車を公表しました。
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ついに顧客のもとへ! 6速MT搭載のホンダ新型「シティハッチバックRS」 インドネシアで登場
2021.04.06ホンダのインドネシア法人は、新型「シティハッチバックRS」のデリバリーを2021年4月8日に開始すると発表しました。価格は日本円換算で約221万円からと設定されています。
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今や新型「GR 86/BRZ」は超貴重な存在? 絶版コンパクトFRスポーツ5選
2021.04.062021年4月5日、トヨタの新型「GR 86」が世界初公開されると同時に、共同開発されたスバル新型「BRZ」の国内仕様も発表されました。今や世界的にも貴重な存在となったコンパクトサイズのFRスポーツである両モデルですが、かつては各メーカーからもFRのスポーツモデルが販売されていました。そこで、絶版となったコンパクトFRスポーツを5車種ピックアップして紹介します。


