ホンダの記事一覧
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ホンダ新型「“軽”スライドドアワゴン」発表に“反響殺到”! 「オラオラよりこっち!」「カッコいい」との声も! “精悍ブラック”仕立ての「N-BOX JOY ブラックスタイル」とは
2026.07.23ホンダは2026年7月16日に「N-BOX」のマイナーチェンジモデルを発表し、翌17日に発売しました。なかでも「N-BOX JOY」に新設定された特別仕様車「BLACK STYLE」にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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ホンダ新型「N-BOX」発売! 猛暑に大活躍する「“世界初”のサンシェード」がスゴい! 進化した軽ワゴンで人気の“専用&画期的なアイテム”とは!
2026.07.23ホンダ「N-BOX」のマイナーチェンジが実施されました。N-BOXで人気の純正アクセサリーとして「サンシェード内蔵大型ルーフコンソール」が存在しますが、マイナーチェンジ後も継続設定されます。どのようなものなのでしょうか。
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ホンダ「“新型”シビック」に大注目! 走りのスポーティ仕様「RS」に“本命モデル”登場! “6年目の進化”で「めちゃ楽しいシフト」も採用した「e:HEV RS」の実力は?
2026.07.22ホンダ「シビック」のスポーティモデル「RS」に、2モーターハイブリッドを搭載する「e:HEV」モデルが追加されました。独自の「S+Shift」とあわせ、どのような走りをするのか。自動車研究家 山本シンヤ氏がレポートします。
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ホンダ斬新「“2階建て”ミニバン」実車公開! ひろ~いスペースに「大人4人」寝れて「電子レンジ」も搭載! 使える機能「テンコ盛り」の“ステップワゴン”! ホワイトハウスキャンパー「DECK ONE」に大注目!
2026.07.22ホワイトハウスキャンパーは「東京キャンピングカーショー2026」で、ホンダ「ステップワゴン」をベースに“2階建て”構造にしたキャンピングカー「DECK ONE(デッキワン)」を実車展示し、来場者の注目を集めていました。どのようなクルマなのでしょうか。
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2児の母「蜂谷晏海」が愛車でお出かけ! 夫・井戸田潤からプレゼントされた「大好きなファミリーカー」とは
2026.07.22お笑いコンビ「スピードワゴン」の“ハンバーグ師匠”こと井戸田潤さんの妻でモデルの蜂谷晏海さんがInstagramを更新。井戸田さんからサプライズプレゼントされたファミリーカーに乗り、家族4人で遊びに行く動画を公開しました。乗っていたのは、いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ「“新型”N-BOX」発表! 「高級ミニバンに負けないデザイン」に「もはや普通車並み」な装備で3年越しの“大進化”! 「日本一売れてるクルマ」のエアロ仕様「カスタム」マイチェンで何が変わった?
2026.07.22ホンダは軽スーパーハイトワゴン「N-BOX」のマイナーチェンジモデルを発表しました。このうち、売れ筋となるエアロタイプ「N-BOX CUSTOM(カスタム)」を紹介します。
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ホンダの斬新すぎる「1人乗り軽自動車」がスゴい! “運転席だけ”の大胆モデルに「車内が広い!」驚きの声も! “カクカク”タフデザインの「N-VAN e:G」に熱視線!
2026.07.22ホンダのBEV(電気自動車)タイプの軽バン「N-VAN e:」が注目されています。なかでもオンライン専売の「G」グレードは運転席のみの1人乗りなのですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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ホンダ新「2ドアクーペ」まもなく発売に反響集まる! 「専用内装が豪華で上質に見える」「特別感があって魅力的」の声も! スポーティ&上質な「プレリュード」の特別仕様車に熱視線!
2026.07.212026年8月20日に発売予定のホンダ「プレリュード 2027 Limited Edition」は、復活した6代目プレリュードをベースに専用カラーや特別装備を採用した特別仕様車です。スポーティな走りと上質なデザインを兼ね備えた1台の特徴や装備、パワートレイン、ネット上の反応を紹介します。
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ホンダ新型「N-BOXカスタム」発売! ロー&ワイドな専用エアロ×黒いガーニッシュがカッコいい! 迫力スゴい「無限仕様」とは!
2026.07.21ホンダの軽スーパーハイトワゴン「N-BOX」がマイナーチェンジを受けました。とくに「N-BOXカスタム」のデザインが大きく変更されたのですが、「無限」ブランドのカスタムパーツも設定されました。
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ホンダ斬新「“1人乗り”軽バン」がすごい快適!「エアコンつけっぱ」で寝ても安心! さらに“家電”もガンガン使えちゃう! めちゃ実用的な「外部電源キット」採用した“N-VAN e:”車中泊仕様とは!
2026.07.21ホンダの軽バン「N-VAN」は車中泊を楽しむユーザーに大人気ですが、N-VANの美点に加えEVならではの利便性を兼ね備えたEV版の「N-VAN e:」も、車中泊の新しい可能性を感じさせてくれました。その理由を探ります。
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“20年ぶり”復活! 3.5リッター「V6」搭載のホンダ「“MR”スポーツカー」まもなく登場! 420馬力&全長4.4m級ボディの生まれ変わったNSX「テンセイ」JASモータースポーツから米国でも販売へ
2026.07.21JASモータースポーツは2026年6月23日、ホンダの初代「NSX」をベースに、名門カロッツェリア「ピニンファリーナ」と共同開発した高性能ロードカー「Tensei(テンセイ)」の北米正規販売パートナーおよび一般公開時期を発表しました。テンセイとはどのようなモデルなのでしょうか。
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リッター22.1km走る! ホンダ新型「“タフ顔”SUV」に注目! ハニカムグリル×上品内装の特別モデルがカッコいい! ガソリン車廃止した「最新ZR-V」どんなモデル?
2026.07.20ホンダは2026年3月に「ZR-V」の改良を行いました。デザイン変更や機能向上などが実施されたほか、新たな特別仕様車「CROSS TOURING」が追加設定されました。
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新車295万円! ホンダ「“新型”フィット」最高額モデルに反響! 「ちょうどいいSUV感」「中身を考えれば妥当な価格」と称賛の声多数 ステアリングヒーター&上質シートの「CROSSTAR」とは?
2026.07.20ホンダは2026年7月10日に、コンパクトカー「フィット」のマイナーチェンジモデルを発売しました。最上位価格モデルとなる「CROSSTAR」には多くの反響が寄せられています。
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3年半ぶり復活! ホンダ新型「インサイト」はまさかの“SUV”スタイル!? なぜ「3000台」なのか開発陣が明かす誕生の裏側とは
2026.07.202026年4月17日、ホンダは3000台限定で新型「インサイト」を発売しました。先代モデルが2022年末に国内での販売を終了して以来、約3年半ぶりの車名復活となり、今回で4代目を迎えます。なぜこのタイミングでインサイトの名が復活し、なぜ3000台限定なのか。開発責任者の小池久仁博氏に話を聞きました。
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ホンダ新型「ちいさな“両側スライドドアワゴン”」発表に反響多数! 「いかつくなって存在感がある」「迫力が増した」「細かい部分も変わったんだ」の声も! 人気ナンバー1の軽「N-BOX」の進化に熱視線!
2026.07.20ホンダの軽自動車「N-BOX」がマイナーモデルチェンジを実施しました。「N-BOX CUSTOM」のデザイン刷新や「N-BOX JOY」の特別仕様車追加など、シリーズごとの個性を強調する改良が行われています。またこれらの進化に対して、ネット上でも多くの反響が集まっています。
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ホンダ新型「“4WD”コンパクトカー」発売! 全長4mボディに“専用タフデザイン”採用! SUV風だけど“リッター23キロ以上”走る! 進化した「フィット」最高級モデルに注目!
2026.07.202026年7月10日、ホンダはコンパクトカー「フィット」のマイナーチェンジモデルを発売しました。ラインナップは「X」「Z」「RS」「CROSSTAR」の4タイプへ整理され、それぞれの個性がより明確になっています。では、シリーズの最上級モデルとなる「e:HEV CROSSTAR(4WD)」は、どのような仕様なのでしょうか。
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ホンダ斬新「“2人乗り”ちいさなN-BOX」に反響集まる! 「通常モデルとは違う魅力がある」「遊び心を感じる」「復活して欲しい」の声も! 両側スライドドアじゃない「N-TRUCK」に再注目!
2026.07.20ホンダ「N-BOX」の歴史を振り返ると、実用性を生かしたユニークなコンセプトモデルも存在しました。なかでも軽ピックアップトラックとして製作された「N-TRUCK」は、市販化こそ実現しなかったものの、今なお復活を望む声が少なくありません。
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ホンダ新型「シティ」登場! “激変”した「アンダー300万セダン」がカッコいい! スポーティ「RS」&ターボありでタイに登場、お得な「期間限定価格」も
2026.07.19ホンダのタイ法人は、新型コンパクトセダン「シティ」を発売しました。初代は「トールボーイ」として日本で一世を風靡した名車ですが、現在は新興国向けセダンに進化。新型はフロントデザインの刷新や最新機能の追加に加え、身近な価格の新エントリーHVを設定し、期間限定約275万円からの価格で展開されます。
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【現地取材】モータースポーツの現場から自動車業界の未来を創る!「SUPER FORMULA PARTNER DAY SUMMER 2026」で見えた、最先端技術と採用市場の熱気
2026.07.18自動車業界が「CASE」と呼ばれる大変革期を迎える中、モータースポーツの現場が最先端技術の社会実装と人材獲得の主戦場となっています。富士スピードウェイで開催されたイベントでは、トヨタのSDV開発やENEOSの次世代燃料など「走る実験室」の実態を公開。持続可能な未来への経済戦略をレポートします。
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ホンダ「スーパーワン」が“アウトドア仕様”に! EVの電気でコーヒーも淹れられる! テールゲートでくつろげる「新しい楽しみ方」とは
2026.07.18ホンダアクセスが開催した「アウトドア体感撮影会」では、話題の小型EV「スーパーワン」が展示されていました。スーパーワンでアウトドアと聞くと意外性がありますが、実はとても親和性が高いことがわかりました。
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新車価格の何倍!? 岩城滉一さん「2000万円の愛車」 動画で披露! 排気量アップ&「黒統一」の激渋カワサキ「Z1」降臨に「渋すぎて声出た」「抜群のセンス」の声
2026.07.18俳優の岩城滉一さんが自身のYouTubeチャンネルを更新し、代官山で開催されたイベントの様子を公開しました。会場に持ち込まれた岩城さんの愛車は、テレビ番組で「2000万円」の鑑定額を記録した伝説のバイク「カワサキ・Z1」。こだわりのカスタムが施された実車の登場に、ファンから絶賛の声が寄せられています。
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「もう軽自動車に見えない!」ホンダ新型「N-BOX」発表に“反響殺到”!「これ良いじゃん!」「間違いなく売れる」の声! 一方で「“オラオラ顔”に戻った…」と意見も!? まさかの“路線変更”に衝撃走る!
2026.07.182026年7月16日、ホンダは軽スーパーハイトワゴン「N-BOX」のマイナーチェンジモデルを、翌17日より販売を開始すると発表しました。同車の大胆な刷新に対し、インターネット上では早速さまざまな反響が寄せられています。
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新車295万円! ホンダ新型「小さな“高級SUV”」発表! タフな“4WD”&最低地上高「155mm」で走破性アップ! 上質感あふれる“豪華インテリア”も採用した「アクティブ仕様」最上級のフィット“CROSSTAR”とは!
2026.07.17ホンダは2026年7月9日に「フィット」のマイナーモデルチェンジを発表し、翌10日に発売しました。現在のラインナップにおける最上級グレード「e:HEV CROSSTAR(4WD)」はどのような特徴があるのでしょうか。
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ホンダ最新「ステップワゴン」を“走る仕事場”に大活用! ひろびろ車内スペースは「PC作業」にも最適!? “休憩時”には「2メートル超え」のベッド登場も…! ホンダの考えた「車中泊仕様」がスゴイ!
2026.07.17高品質で便利なホンダの純正アクセサリーを提供するホンダアクセスは、移動・仕事・休息を1台でこなせる「ノマドワーク」可能な車中泊仕様のホンダ「ステップワゴン」を提案しました。
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ホンダ新型「軽量スポーツカー」が“お手頃”すぎて反響殺到!「遊び心がホンダらしい!」と好評&「販売店から嬉しい悲鳴」も! 超ワイドな“専用エアロ”装備の「新型スーパーワン」増産の可能性も!?
2026.07.17ホンダが2026年5月22日に発売した小型EV「スーパーワン」が、6月上旬時点で1万1000台の受注を集めたことが明らかになりました。購入希望者が続々と訪れているという販売店へ寄せられた反響の声について紹介します。


