記事一覧
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縦型モニターを新採用! スバル新型「レガシィ」をシカゴショーで初公開
2019.02.01スバルの新型「レガシィ(米国仕様)」が2月7日から開催される「シカゴモーターショー2019」で世界初披露! 大型のタッチパネルモニターが採用されるなど、現行モデルから進化しているのがわかります。
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国内保有台数10万台超 右肩上がりに増加する「キャンピングカー」冬の車中泊での寒さ対策とは?
2019.02.01行く地域や宿泊する場所を限定せず、より自由に旅を行うことのできるキャンピングカーは、シニア層を中心に幅広い層から注目を集める人気コンテンツの一つです。
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これまでのホンダのハイブリッドとは一味ちがう! 新型「インサイト」はどう生まれ変わった?
2019.02.013代目となるホンダ「インサイト」が2018年12月に登場しました。セダンとして生まれ変わった新型「インサイト」は、どのようなクルマに仕上がっているのでしょうか?
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なぜ国内未導入? 日本では買えない日本車、個性派クルマ5選
2019.02.01日本の自動車メーカーが世界市場で展開するモデルには、国内販売していない車種もあります。そこで、もし国内販売されていたら欲しくなりそうなクルマを5車種ピックアップしてみました。
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横浜ゴム「ジオランダー X-CV」発売 快適性と安全性を両立した高性能SUV用タイヤ
2019.01.31欧州の高性能SUVでも純正採用されている「ADVAN SPORTS V105」を生産する横浜ゴムは、快適性と安全性を両立した高性能SUV用タイヤ「ジオランダー X-CV」を発売します。
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MotoGP世界選手権 ヤマハの新サテライトチーム「PETRONAS Yamaha Sepang Racing Team」体制発表
2019.01.31ヤマハのMotoGP新サテライトチーム「PETRONAS Yamaha Sepang Racing Team」がマレーシアにて体制発表を行いました。
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快進撃止まらないスズキ「ジムニー」 都市伝説化した5ドアモデルの発売近し?
2019.01.312018年、日本のクルマ業界において大注目されたモデルがスズキの「ジムニー/ジムニーシエラ」です。2019年の年初に開催された「東京オートサロン」では、スズキ自身がカスタムした『ジムニーシエラ・ピップアップスタイル』が話題となりました。
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高速道路上の「まさか!」事故が絶えない NEXCO西日本発の「安全運転4箇条」とは
2019.01.31NEXCO西日本は、管内における平成30年の交通死亡事故発生状況を発表しました。死亡事故発生件数、死亡者数ともに減少し、道路公団民営化以降過去最少となったようです。 それでも後を絶たない「まさか!」の事故の対策とはどのようなものなのでしょうか。
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ホンダ「ヴェゼル」に1.5リッターVTECターボモデルが登場 価格は290万円
2019.01.31ホンダの人気SUV「ヴェゼル」に新モデルが追加。これまでの1.5リッターガソリン/ハイブリッドに加え、1.5リッターターボエンジン搭載車が登場しました。
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2019年も新型車が少ない!? 新型車はバブル期の半数以下に 国内市場は残念な現状
2019.01.312019年は東京モーターショーが開催されます。2年に1度の東京モーターショー開催年は、通常であれば新型車が数多く発表されますが、今年発売される目玉車種が少ないようです。なぜ国内市場での新車投入が少なくなったのでしょう?
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「勘違いはしないで!」 静岡県警高速隊に聞いた「新東名 最高速度120km/h区間」道路の走り方
2019.01.31新東名高速道路の「新静岡~森掛川」間の約50kmが、日本の道路としては史上最高速度120km/hに引き上げられることになりました。2017年11月1日から110km/hの試行に入っており、速度に由来する事故が多発するなどの大きな問題もなかったことから、いよいよ本来の設計速度である最高速度120km/hに引き上げられることになったのです。
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「あの頃はスポーツ心溢れていた」 当時を思い起こさせる過給器付きの軽5選
2019.01.31最近の軽自動車といえば背の高いワゴン車が人気です。1990年に軽自動車の排気量が660ccになった当時は、スポーティさを追求したモデルが多く登場。懐かしのターボやスーパーチャージャー付きの軽自動車を5つピックップします。
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ホンダ「CBR400R」登場 スタイリッシュな外観と熟成されたパワーユニットを備えた中型ロードスポーツ
2019.01.30ホンダは2018年にイタリア・ミラノで開催された「EICMA」で発表した欧州向けモデル「CBR500R」の国内版となる「CBR400R」を発表しました。
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3列シートSUVの一番人気はマツダ「CX-8」多人数乗車とかっこいいデザインが好評
2019.01.302018年に販売された3列シートSUVの中で、マツダ「CX-8」が販売台数トップを記録しました。
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ルノー・日産・三菱アライアンス 2018年合計1076万台を販売し、2020年までに12種のEVを市販化
2019.01.30ルノー・日産自動車・三菱自動車アライアンスは、2018年に合計1076万台を販売。また、2020年までにEVや自動運転技術をさらに進めていくと発表しました。
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営業マンの心強い相棒トヨタ「プロボックス HV」 空荷で走れば“けっこうパワフルですね!”
2019.01.30日本を代表する『働くクルマ』ことトヨタの「プロボックス」と「サクシード」。その2台にハイブリッド仕様が追加されました。日本経済を支える縁の下の存在ともいえる、この2台のハイブリッドはどんな乗り味なのでしょうか。
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シトロエン「C3」赤・青・黄色のアクセントがポップな限定車を発売
2019.01.30シトロエン「C3」に、フランスのファッションブランド「ジャン・シャルル・ド・カステルバジャック」とのコラボレーションで実現した限定車「C3 JCC+」が設定されました。
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巨大化したBMW新型「3シリーズ」 同社「5シリーズ」との差別化はどこに?
2019.01.30BMWの主力モデル「3シリーズ」がフルモデルチェンジしました。高性能な「運転支援システム」や自動バック機能など先進技術を多く搭載。また、ボディサイズも先代に比べて巨大化しています。
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数日間で同じ店に2回もクルマが衝突 なぜ多発?「踏み間違い事故」 原因と防止策とは
2019.01.30連日、ニュースで取り上げられる『アクセルとブレーキの踏み間違い事故』。その事故を起こしたドライバーの多くが65歳以上の高齢者といいます。なぜ、高齢ドライバーが多いのでしょうか。
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トヨタ「ハイラックス」が若者から支持される理由 日本でピックアップが売れないは間違い!?
2019.01.30ピックアップトラックで唯一国内販売されているトヨタ「ハイラックス」。ファッションとして購入する若者が多いといいますが、なぜ若者から支持を得ているのでしょうか?
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ライバルなのに他社のクルマを売るのはなぜ? OEM車が増えた背景とは
2019.01.30メーカーが違うのに、見た目はまったく同じクルマを見かけたことはありませんか。それは「OEM」という生産体制によるものですが、近年増加傾向にあるようです。なぜ増加しているのか、その理由をメーカーに聞いてみました。
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2000万円オーバーはあたりまえ セレブ御用達の高額なSUV5選
2019.01.30近年、世界中でブームとなっているSUVですが、高級車メーカーのロールスロイスや、ランボルギーニがSUVを発売し、大いに話題となりました。そこで、数あるSUVのなかからセレブ御用達な高額なモデル5車種をピックアップして紹介します。
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アウディ「RS 4 Avant」6年ぶりのフルモデルチェンジ 大幅ダウンサイジングするも最大トルクを向上
2019.01.29アウディの販売する「RS 4 Avant」は、同メーカーのステーションワゴン「A4 Avant」(A4アバント)をベースに、スポーティさとラグジュアリー性を高めたA4シリーズの頂点に位置するモデルです。
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ホンダ新型「400X」登場 「冒険心を呼び起こす、正常進化」を果たしたクロスオーバーモデル
2019.01.29ホンダがラインナップする「400X」は、市街地走行からツーリングまで幅広い用途で使用できるクロスオーバーモデルとして好評得ているミドルサイズモデルです。


