カスタマイズ性バツグンな「ランクル250」を足元から変えよう! レイズ「TEAM DAYTONA M6」で極めるオフロードギアの境地【PR】
どんな環境でも力強く進み続けるオフローダーのトヨタ「ランドクルーザー250」。この屈強なボディに負けない存在感と、高い機能性を併せ持つホイールがRAYSの「TEAM DAYTONA M6」です。オフロードギア感が強調された1本を、ぜひ愛車にいかがでしょうか。
「ランクル250」さて、どこからいじろうか

ランドクルーザーシリーズの新たなライトデューティーモデルとして2024年に登場した「ランドクルーザー250」は、往年のシリーズを思わせる直線基調かつ武骨なスタイルのなかにもモダンさがプラスされており、メーカー純正で角目と丸目が用意されるなど、カスタマイズ性にも富んだ1台となっています。
そんなランドクルーザー250も街なかで見かける機会が増え、愛車と他車との差異化を図りたいと考えているオーナーも少なくないことでしょう。
ランドクルーザー250は、人気が高いだけにアフターパーツも数多く用意されており、どこから手を付ければよいのか悩んでしまうところ。そこでその第一歩として、見た目を大きく変えるだけでなく、クルマの性能にも寄与する「ホイール」の交換を筆者(小鮒康一)はオススメします!
リムデザインはオフロードギア感満載

そして数あるホイールのなかでも特にランドクルーザー250にマッチするのが、RAYS(レイズ)の「TEAM DAYTONA M6」です。
TEAM DAYTONAは型にはまらぬ突き抜けたスタイルを提案し、ジャンルを切り開いてきたオフロードブランドです。ダートの匂いを意識し、装着車種を切り口にするからこそ、未踏の地を目指すハードな足元を高い機能性とビジュアルでアシストできるのです。

TEAM DAYTONA M6は、同ブランドのなかでも高い人気を誇るパワーデザインホイール。スポーク間を強固につなぎとめるブリッジと、ビードロックデザインに固執しないダイナミックで自由な4×4ホイールです。

それは上からリムガードをかぶせたようなレイヤードデザインで、オフロードギア感が強調され、スポークからつながるラインによってダイナミックな力強さを表現しています。
リブ形状のデザインはスポークの延長上に配され、あたかもスポーク同士がつながり反り上がっているかのようなインパクトを与えます。さらに、実際にリムを強化する機能も兼ね備えているほか、“力強い大きさ”の表現も狙っており、強烈な個性を解き放つ仕上がりとなっているのです。
M6ならではのデザインに注目

ディスクデザインは無駄なディテールを抑えた2×6のクロススポークです。全体のデザインと調和させつつ、エアホールを補強するリング状のリブがプラスされています。この外周エアスクープとディスク部エアホールが組み合わされたスタイルは、TEAM DAYTONA M6ならではのデザインです。
ほかにもリング状のリブ部には、「TEAM DAYTONA」や「RAYS」のロゴなどがマシニングによって刻まれており、所有欲も満たしてくれる仕上がりとなっています。





















