役立ち情報の記事一覧
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自動車メーカーのモーターショー離れなぜ進む? トヨタがドイツショー撤退した背景とは
2019.07.08トヨタが、2019年9月に開催されるドイツ・フランクフルトモーターショーに出展しない見通しであることを、日本経済新聞が報じました。世界的に進む自動車メーカーのモーターショー離れは、なぜ起きているのでしょうか。
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なぜセルフ給油は勝手に止まる? 車種毎に給油口の角度や大きさに決まりはあるのか
2019.07.08セルフ式スタンドで給油するときに、まだ満タンではないのに吹きこぼれ防止のオートストップがかかって給油できないことがあります。何度かやってもスムーズに給油できないときはどうしたら良いのでしょうか。
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ウインカーの”チカチカ”間隔に差 法律的には問題ないのか
2019.07.07クルマの前後左右に装備されるウインカー。この点滅間隔は、メーカーやクルマによって異なりますが、安全に直結する装備であるウインカーに差があってもよいのでしょうか。
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なぜ激減? 車のカンガルーバー カンガルー不在の日本で流行した人気装備が減少した理由
2019.07.07かつてはよく見かけたクルマの装備に「カンガルーバー」と「リトラクタブルヘッドライト」があります。これらの装備が装着されなくなった理由は、流行の変化以外にも理由があるようです。どのような理由でしょうか。
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修理したら「修復歴あり」になる!? 意味がよくわからない自動車用語5選
2019.07.06クルマの用語のなかには、わかるようでわかりにくいものがあります。例えば「修復歴」で、少しでも直せば修復なのに、中古車の「修復歴」となると明確な基準があります。そのほかにもわかりにくい用語を5つまとめました。
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人気中古車はどんなクルマ? 2019年の上半期ランキングを発表!
2019.07.05NTTレゾナントが運営する「goo+dランキング(グッドランキング)」は、「goo自動車&バイク」における中古車カテゴリーの車種別ページビュー数から、2019年上半期の人気中古車ランキングを発表しました。
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10分で死も? 子供の車内放置 親が目を離したときに起きる悲劇とは
2019.07.05愛知県・稲沢市で、親が約10分間子どもを車内に残してクルマを離れたところ、子どもが意識不明となる事故が2019年6月27日に起きました。エアコンもついていて問題なかったはずの車内では、なにが起きていたのでしょうか。
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車のイオン発生装置なぜ増加? 空気環境の改善ニーズが高まる理由とは
2019.07.03最近のクルマには、ナノイーやプラズマクラスターといった機能が標準装備またはオプションで、搭載できます。家電製品で一般的なイオン発生機能が、なぜクルマの装備として広まったのでしょうか。
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九州で大雨による冠水車が続出! JAFがロードサービス救援要請の件数を発表
2019.07.02JAFの九州本部は、南部九州で降り続いた大雨の影響による救援要請を速報でまとめました。冠水車にならないためにはどのようなことに気をつけたら良いのでしょうか。
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車が浸水! 正しい脱出法は? 窓が開かない場合に割るべきガラスはどれ?
2019.07.02異常気象のひとつとして盛んに報道されるゲリラ豪雨。クルマに乗っていて万が一浸水したら、乗員はどのように対処すればよいのでしょうか。
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車のバックドア開いたままの走行は違法? 荷物の積みすぎはNG行為なのか
2019.07.02時々見かける、荷物の積みすぎでバックドアが閉まらないクルマ。とても安全な状態とはいえないこの行為は、違反ではないのでしょうか。
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いまやドラレコ・ETCは定番装備? 夏場に増加する故障トラブルの対処方法とは
2019.07.02近年、増加傾向にある交通トラブル。万が一の証拠品としてドライブレコーダーを装着する人が増えています。また、高速道路を利用する人には無くてはならないETC車載器(ETCカード)もいまやクルマの定番装備です。今回は、夏場に起こりやすいドライブレコーダーとETC車載器のトラブル対処方法を紹介します。
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便利なだけではない! クルマの「オートライト」が義務化される理由とは
2019.07.012020年春から義務化される「オートライト」機能。既に新型車の多くには採用されていますが、義務化されることによってなにが変わるのでしょうか。
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車の安全機能が猫に誤作動!? 歩行者守るボンネットの修理に20万円かかる理由とは
2019.06.30クルマの安全装備は進化を続け、乗員だけでなく歩行者への衝撃も最小限に抑える機能も開発されています。しかし、歩行者を守る機能を備えたボンネットが誤作動することで、オーナーが修理代を支払うケースが増加しています。防ぐことはできないのでしょうか。
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【今日はなんの日】三菱が子ども向け施設「キッザニア」へ提供するパビリオンがリニューアル
2019.06.30子どもが楽しく仕事や社会の仕組みを学べるスポットとして知られる「キッザニア東京」。2017年6月30日に、三菱がキッザニア東京へ提供するパビリオンがリニューアルされました。ここではどのような体験ができるのでしょうか。
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ヘッドライトなぜ黄ばむ? 見た目が古臭くなる黄ばみ・曇りの対処方法とは
2019.06.29クルマのヘッドライトが黄ばんだり曇っていると、古いクルマの印象を受けます。今回は、黄ばみや曇りの原因と対処法などをご紹介します。
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「そういえばあったね」 平成に流行し、令和で見なくなった車のグッズ3選
2019.06.29新年号「令和」に入り、約1か月が過ぎようとしています。そこで、平成を振り返り、平成のなかで消えていったクルマの装備を集めてみました。懐かしのあの装備、覚えていますか?
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カーシェアによる「働き方改革」で営業マンの8割以上が移動時間の削減を実感
2019.06.28タイムズは、カーシェアリングサービス「タイムズカーシェア 」のアンケートで、約8割以上の人が無駄な移動時間の削減を実感できたと発表しました。どのような使い方が高い満足度につながっているのでしょうか?
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軽自動車は4人しか乗れない? 条件付きで5人乗車できる方法が存在した!
2019.06.28今やファーストカーとして十分な実力がある軽自動車ですが、乗車定員が最大4人という点でファミリーカーの選択肢から外れてしまった人もいるのではないでしょうか。実は、道路交通法である条件を満たすことによって最大5人まで乗ることができるのです。
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プロドライバーにも人気!「SA・PAランキングTOP5」関越自動車道編
2019.06.27旅行情報誌『じゃらん』は、運送、タクシー、高速バスなどを運転するプロのドライバー約1000人を対象に、関越自動車道の全SA・PAの中から「利用して良かったサービスエリア・パーキングエリアについてアンケートを実施。そのランキングを発表しました。
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クルマの売却時に車両へ残った個人情報はどうなるのか?
2019.06.27クルマには、所有者や使用者が特定できる名前や住所が書かれた書類がたくさん付きまといます。売却時にはこれらの書類を販売先に渡しますが、ほかにも行動を記録するカーナビなど、クルマはまさに個人情報の塊です。このさまざまな個人情報は売却後、どのように処理されるのでしょうか。
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暴走族が大激減? 族員が全盛期の13%まで減った理由とは
2019.06.27暴走族は昭和50年代をピークに減少をつづけ、現在では最盛期の約8分の1となる5000人にまで減少したといいます。なぜ、ここまで激減したのでしょうか。
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「それだけは食べないで!」車内で同乗者に食べてほしくない食べ物5選
2019.06.26家族や友人とドライブに行くとき、クルマのなかで飲食をすることがあるのではないでしょうか。しかし、大事な愛車のなかに残る、食べ物のニオイや汚れは気になります。そこで、「車内でそれだけは、食べないで!」という食べ物を集めてみました。
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なぜOFFにできる? 環境に良さそうな「アイドリングストップ」 をキャンセルできる理由とは
2019.06.25クルマの燃費を良くするための「アイドリングストップ機構」は、状況やドライバーの好みによってはわずらわしいと感じる場面もあります。そういった場合はキャンセルすることも可能ですが、メリットやデメリットはあるのでしょうか?
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既に完全自動運転車がある!? 沖縄の「パイナップル号」はどんな車なのか
2019.06.25現在、多くの自動車メーカーが完全な自動運転をおこなうための技術を研究していますが、沖縄県名護市では既に「完全自動運転車」が走っている場所があるといいます。いったい、どんなクルマが走っているのでしょうか。


