役立ち情報の記事一覧
-

国内初設置から90年「信号機」どう進化? 新型信号機はなぜ薄型ボディを採用したのか
2020.08.20毎年8月20日は、交通信号設置記念日です。1931年のこの日に、東京の銀座4丁目交差点をはじめとした34か所に、3色灯の自動信号機が設置されたことが由来とされています。普及が進み始めて約90年となりますが、近年では従来とは違う薄型の信号機の普及が進んでいます。最新の信号機は、どのような進化を遂げているのでしょうか。
-

1日の利用者10万人超も なぜ海老名SAにTDR入園者数に匹敵する人が訪れるのか
2020.08.19東名高速道路の海老名SAは、休日になると上下線を合わせて1日の平均利用者数が10万人を超えるといいます。なぜこれほど人気があるのでしょうか。
-

-

-

トヨタがなぜ自転車サービス参入? 今後拡大も視野に「ちかチャリ」開始の狙いとは
2020.08.18トヨタは都内のレンタカー店舗を拠点として、シェアサイクルの実証実験を開始しました。自動車最大手であるトヨタが、自転車の領域にまで手を広げる理由とは、どのような背景があるのでしょうか。
-

今どきの子どもが思う、車に関する疑問とは? 車のプロはどう答える?
2020.08.17三菱は2020年7月20日から12月10日まで「2020年 小学生自動車相談室」を開設しています。これまで実際に寄せられた質問とはどんな内容でしょうか。
-

ドラレコ毎年100万台増 「事故時録れてない…」 録画トラブルは改善されたのか
2020.08.17社会問題化する「あおり運転」の影響を受けて急増したドラレコですが、普及とともに録画トラブルも相次ぎました。現在、こうしたトラブルは改善傾向にあるのでしょうか。
-

最後に運転したのいつ? 一般道でも大苦戦… ペーパードライバーあるある3選
2020.08.16免許は持っているけど普段運転していないペーパードライバーにとっては、街中を走るだけでも困難なことが続出したりします。ペーパードライバーがやりがちな「あるある」とは、いったいどんな内容なのでしょうか。
-

ガソスタで勧められる「水抜き剤」 いまの車に必要ナシ? それでも存在する理由
2020.08.16かつてはガソリンスタンドで給油する際、店員に勧められることの多かった「水抜き剤」ですが、燃料タンクの構造が変わっていくにつれ、水抜き剤の必要性は減っているといいます、それでも、ガソリンスタンドで水抜き剤を進める理由やいまでも販売されている背景とはなんなのでしょうか。
-

キャンピングカー人気が急上昇! コロナ禍の新しいお出かけスタイル
2020.08.15日本最大級のキャンピングカーのレンタル事業「ジャパンキャンピングカーレンタルセンター(Japan C.R.C.)」を運営するキャンピングカー株式会社が、2020年8月のキャンピングカーレンタル売上が、2019年8月に対し110%まで増加したと発表しました。
-

バックモニター装着率は上昇も後退時事故なぜ減らない? 依存しすぎでメリットがゼロにも
2020.08.15停車状態からバックで発進する際、急に歩行者や自転車が現れてヒヤリとしたことはありませんか。最近は運転席から見えない死角をカバーしてくれるバックモニターを装着するクルマが増えていますが、それでも後進時の事故がなくならないのはなぜでしょうか。
-

ズルい行為じゃない!? 本線合流は先頭が正解? 大多数が勘違いする渋滞時の合流方法とは
2020.08.15高速道路の本線上で渋滞している場合、苦労するのがインターチェンジやSA・PAから本線に合流する場所とタイミングです。ユーザーからは「先頭まで行って合流するのはズルい」というイメージを持たれていますが、実際にはその先頭合流が正しい方法だといいます。なぜ、先頭まで行って合流するのが正しい方法なのでしょうか。
-

相次ぐ大雨 クルマが浸水した時の脱出法とは? 窓が開かない場合はどう対処すべき?
2020.08.14近年、異常気象としてゲリラ豪雨の被害が盛んに報じられます。令和2年7月豪雨のような広範囲にわたる大雨や、台風などによる被害も相次ぐなか、クルマの運転中に心配なのが、浸水した場合の対処法です。クルマが浸水・冠水して脱出困難になった場合、乗員はどのように対処すればよいのでしょうか。
-

現在一番利用されている移動手段はなに!? Withコロナの時代に合った移動手段とは
2020.08.13月額定額カーリース「おトクにマイカー 定額カルモくん」を運営するナイル株式会社は、新型コロナウイルス感染症の流行で移動手段にどのような変化があったかについて、全国の男女2080人を対象にインターネット調査を実施。その調査結果を公開しました。
-

雨天時の恐怖!? 危険な鉄製マンホール 豪雨時は飛び出す危険も 随時対策を実施
2020.08.13道路に設置される鉄製マンホールは、雨の日になると濡れて滑りやすくなり、クルマ、バイク、自転車のスリップ事故に繋がります。こうした危険性も懸念されるなか、どうして道路の真ん中に設置されているのでしょうか。
-

【欧州車あるある】天井内張りが落ちてきたらどう対処するのがベター?
2020.08.13ちょっと古い欧州車によくあるトラブルとして、ルーフライニング(天井内張り)やドア内張りが剥がれたり浮いてくることがあります。どうしてルーフライニングが剥がれてしまうのか、その原因と対処法をプロショップのスタッフに尋ねてきました。
-

あなたはボディカバーする派? 利用者減少も台風被害の対策に有効か
2020.08.13クルマを守るためのボディカバー。利用者が減ってきている一方で、今でもニーズが存在しているのはなぜなのでしょうか。また、近年の台風被害でボディカバーは再度注目されているといいます。
-

お出かけ一番人気は山梨県と長野県! 都内を起点にしたお出かけ需要分析が発表
2020.08.12ナビタイムジャパンの交通コンサルティング事業は、新型コロナウイルス感染に関するお出かけ需要の変化を分析し、発表しました。
-

トヨタ「2000GT」の部品が再生産された!? メーカーによる旧車生活サポート3選
2020.08.12近年、1980年代から1990年代のクルマが人気となっています。なかでもスポーティな日本車は世界的にも人気が高く、中古車価格の高騰が続いていますが、純正パーツの入手性が困難な状況です。そこで、各メーカーがおこなっている旧車のサポートについて、3つの事例を紹介します。
-

賛否両論のオートライト機能 実はワイパー操作でライトが点くクルマもあった!
2020.08.122020年4月以降の新型車からオートライト機能が義務化されました。なぜオートライト機能は義務化されたのでしょうか。また、日産ではワイパー操作と連動してライトが点灯する機能もあるといいます。
-

高速ICに存在する謎のレーン? 一般車侵入禁止の「出られない出口」がある訳とは
2020.08.11東名高速道路の御殿場ICには、出口を避けて、高速道路から降りずに入口の奥でUターンできる「一般車両進入禁止」のレーンがあります。このレーンの正体とは、いったいなんでしょうか。
-

デートといえばクルマ? かつて話題となったデートカー4選
2020.08.10クルマを持つことがステータスとされたバブル期に、若者の間でデートで乗るクルマとして人気を集め一時代を築いたデートカー。その後、恋愛仕様車といわれ話題になったクルマも登場しています。いまや死語といわれているデートカーですが、かつて話題となったモデル4車種を紹介します。
-

交通事故の通院費 車の保険はどこまで補償? 健康保険が使えるってホント?
2020.08.10クルマを所有する人が加入する自賠責や自動車保険は、クルマに関連した交通事故などの場合にのみ使用できます。では、交通事故に遭って自分のクルマで通院した場合、交通費はどこまで補償されるのでしょうか。
-

高速道で渋滞中のトイレ問題にはどう対処? SA・PA手前で降車して歩くのはNGか
2020.08.09高速道路で多くの人が経験するであろうトイレ問題。街中のようにいつでもトイレに立ち寄ることは出来ず、サービスエリアやパーキングエリアまで我慢しなければいけません。さらに渋滞ともなれば、いつトイレにたどり着けるかも分からず、我慢の限界に直面することもあるでしょう。そんなトイレのピンチを乗り切るためにはどう対処すればよいのでしょうか。
-

「内掛けハンドル」は危険? 自己流のハンドル操作が危険なワケ
2020.08.09自己流のハンドル操作は思わぬ事故を招く可能性が非常に高いため、なかには道路交通法違反とされてしまう操作方法もあります。では、どんなハンドル操作が危険とみなされるのでしょうか。


