役立ち情報の記事一覧
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「あおり運転」受けやすい車には共通点が存在!? 被害を防ぐコツとは
2020.07.142020年6月末の改正道交法により、再び注目を集めているのが「あおり運転」です。厳罰化された今もなお、その悪質行為が途絶えることはありません。実際、こういった被害に遭うクルマには、何か共通点があるのでしょうか。
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神出鬼没の移動オービスにも対応できる!? レーダー探知機はどう進化?
2020.07.14検挙数としては、ここ数年の減少傾向にある速度違反ですが、移動式オービスの登場で、2019年は時速15km未満の検挙数だけが約8倍も増加しています。一方、そうした速度取り締まり装置を検知する「レーダー探知機」も常に進化しています。
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なぜ暴走族トラブルが増加!? コロナ禍で活発になった理由とは
2020.07.14緊急事態宣言を機に、暴走族の通報件数が増加しているといいます。危険で近隣住民に恐怖を与える暴走行為への対策として、どういったものがあるのでしょうか。
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夏こそ再チェック必須!? 冬タイヤの正しい保管方法 除去しておきたい厄介者とは
2020.07.13冬に使ったスタッドレスタイヤ、いまの保管状態はどのようになっているでしょうか。状態によってはゴムの劣化を早めてしまい、冬季の安全が確保できなくなるだけでなく、高価なスタッドレスタイヤがすぐダメになってしまいます。夏のいまだからこそ再チェックしたい、冬タイヤの保管方法について紹介します。
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知ってますか? エンジン切らずに車を離れると道交法違反 車両盗難以外のリスクとは
2020.07.12コンビニの駐車場などで、エンジンをかけたまま店内に入る人を見かけます。駐車場でのアイドリングはマナー違反ですが、意外と知られていない事実として、エンジンを切らずにクルマを離れる事自体がれっきとした道路交通法違反行為です。ほかにも、エンジンを切らないとクルマのトラブルの原因にもなるといわれているのですが、どんなリスクがあるのでしょうか。
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汗かきさん注意!? クルマの内装が汗でボロボロ… どう予防すべき?
2020.07.12夏になると気になる汗。車内は外よりもさらに高温になる場合もあり、余計に汗が出てしまうこともあります。そんなとき、体を預ける場所を気を付けないと内装に思わぬダメージを与えてしまうかもしれません。予防する方法はあるのでしょうか。
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便座の9倍も汚い!? 車内で最も汚れているのはドコ? 見える汚れより見えない菌に注意
2020.07.11フロアマットの泥など目に見える汚れには注意できても、極小の細菌は目に見えないことから注意が疎かになってしまいがちです。海外の研究ではクルマを運転する際に必ず触れる場所に、非常に多くの菌が付着していることもわかってきました。
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あなたの愛車は大丈夫? タイヤの空気圧 インチアップしたら適正値はどう変化する?
2020.07.11愛車のタイヤの適正空気圧は、ドライバーが知っておくべき知識のひとつです。多くの場合、ドアを開けたときに見えるシールに書いてありますが、純正と異なるタイヤサイズの場合は、適正空気圧が変化することもあるといいます。どのように決めるのでしょうか。
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レンタカーで駐車違反!? 放置トラブルは年間3000件以上も どんな対処すればいい?
2020.07.11レンタカーを利用した際、「少しだけ…」といった気の緩みから駐車違反区域にクルマを停めてしまい、違反切符を切られた経験のある人が多数います。実際に違反切符を切られたのにも関わらず、放置した場合どうすれば良いのでしょうか。
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雨の多い梅雨、洗車をするのは意味がある? クルマへのダメージを最小限にするには
2020.07.10梅雨のこの時期は、頻繁に雨に見舞われるため、洗車をしても意味はないと思っているドライバーも多いでしょう。しかし、梅雨だからこそめげずに小まめな洗車がおすすめです。愛車のキレイを守るための正しい対処法について紹介します。
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ランクル&プリウスが狙われる!? 盗難後に追跡可能な「GPSトラッカー」とはどんなモノ?
2020.07.10毎年発表される盗難被害に遭いやすいクルマのランキングでは、トヨタ「ランドクルーザー」や「プリウス」、「アルファード」、「ハイエース」とトヨタ車を中心に狙われるほか、1980年代から1990年代の国産スポーツカーも盗難被害に遭いやすいといいます。万が一、盗難されてしまった場合に有効な「GPSトラッカー」とはどのようなアイテムなのでしょうか。
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人工呼吸器の生産能力が240倍に!? 新型コロナ対策で車部品メーカー「マレリ」が動いた理由とは
2020.07.09新型コロナウイルスの感染拡大を受け、自動車メーカーや自動車関連企業による医療支援が加速しています。なかでも、真っ先に協力を申し出たのが自動車部品メーカーの「マレリ」で、人工呼吸器の増産支援を開始しました。支援に至った経緯とはどのようなものなのでしょうか。
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急増したハイブリッド車が浸水・冠水で感電の可能性あり? 過去感電事故はゼロ! 水害時の対処方法とは
2020.07.09ホンダは、2019年7月7日に公式SNSで豪雨によるクルマの冠水や浸水に関する注意喚起を発信しています。しかし、その内容は「ハイブリッドカーや電気自動車の場合、感電する可能性があり危険です」というものでしたが、ハイブリッド車や電気自動車を販売するトヨタや日産では過去に感電事故は起きていないといいます。なぜ、ホンダはこのような投稿をおこったのでしょうか。また、水害にあったクルマを発見した場合どのような対応を取れば良いのでしょうか。
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100年企業のマツダ&スズキ 記念事業に差が存在? 利益度外視なマツダの戦略とは
2020.07.08マツダは、創立100周年を記念した公式グッズ「マツダコレクション」の販売を開始しました。現役デザイナーも開発に携わるなど、力の入った公式グッズとなっていますが、なかにはすでに初期在庫分が在庫切れのものもあります。人気となった要因とはいったいなんでしょうか。
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アルヴェル乗りは「格安タイヤ」をなぜ装着? 夏に増加するタイヤトラブルの二大要因
2020.07.08夏になるとタイヤのトラブルが増加する傾向にあります。その一方で、高級ミニバンと称されるトヨタ「アルファード/ヴェルファイア」に無名メーカーの安いタイヤを装着するユーザーが見受けられます。なぜ、高級車に安いタイヤを装着するのでしょうか。そして、安いタイヤや古いタイヤでは、どのようなトラブルが考えられるのでしょうか。
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洪水警報時にはパチンコ屋に避難せよ!? 車の垂直避難に適する場所とは
2020.07.072020年7月4日未明には、熊本県南部を流れる球磨川が氾濫したことが大きな話題になりました。近年では、突然の大雨などにより、河川の氾濫が発生することで大きな水害が全国各地で起こっています。自分の愛車を避難させる場合には、どこへ移動するのが最適なのでしょうか。
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どうなる? 高速道の完全ETC化でクレカ無い人は利用不可!? ETCカード無くても通行出来る方法とは
2020.07.072020年7月2日に、国土交通省は「高速道路の料金所をETC専用のみとする」という方針を明らかにしたことで大きな話題となりました。ETCカードはクレジットカードと同様の契約形態ですが、クレジットカードを所持していない人は、高速道路のETCレーンはどのように利用すれば良いのでしょうか。
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車でのお出かけも豪雨には気をつけて! 冠水&浸水トラブルの対処方法とは
2020.07.06近年は、ゲリラ豪雨や梅雨の大雨により、道路が冠水するというトラブルが多発しています。クルマは、決して水に強いものではないため、事前の対策や準備を心がけることが大切です。では、どんなことを徹底するべきなのでしょうか。
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タクシーはスマホで呼ぶのが新常識!? 利用者が増加する「配車アプリ」はどう使う?
2020.07.05タクシー配車アプリは、タクシーを手配するだけでなく、事前予約や支払いまでアプリ内で済ませられるとあって、利用者が増えています。どのような利便性があるのか、利用者の声を交えて紹介します。
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ホンダ「VFR750R(RC30)」リフレッシュプラン開始 再販部品150点のうち34点の販売を先行スタート
2020.07.05ホンダは1987年に限定販売したスーパースポーツ「VFR750R(RC30)」のリフレッシュプランを開始します。どのようなプランなのでしょうか。
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緊急事態宣言解除後に交通違反の取り締まり強化!? 移動式オービス増加の実態とは
2020.07.05「緊急事態宣言」が解除されてから約1か月が経過しました。緊急事態宣言解除後に、交通違反の取り締まりが強化されるという噂がありますが、実際はどうなのでしょうか。取り締まりを担当している交通機動隊員から話を聞きました。
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車に地図を載せている人が減少? カーナビやマップアプリなど地図のデジタル化が進む訳
2020.07.04かつてクルマで出かけるときには地図が必需品で、遠出するときや、はじめて行く場所など、地図で目的地までの経路をチェックしていました。それが現在では、ナビゲーションの普及やスマホの地図アプリなどを活用することが増えたため、アナログの地図を持っている人が減っているようです。
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高速道路の「ETC専用化」は可能? 国交省が示す今後の方針 スマート交通社会は実現出来る?
2020.07.04全国の高速道路の料金所が「ETC専用」になるという報道が2020年7月2日に日本中を駆け巡りました。発表後まもなくSNSなどで大きな話題を呼び、ユーザーからは批判的な声も多くあがっていますが、国土交通省の思い切った決断の裏には、どんな意図が存在するのでしょうか。
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ペダル踏み間違い事故9割減もあり得る? トヨタの防止システムが画期的な訳とは
2020.07.04トヨタは2020年7月1日に、ペダルの踏み間違い事故の防止性能を強化した「プリウス」「プリウスPHV」を発売しました。このシステムは、既に販売された現行型「プリウス」にも装着できるといいます。これまでのシステムと比べて、大きく進化したポイントとは、いったいなんでしょうか。
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TOYO TIRESの最新SUV用オールシーズンタイヤ「セルシアス」の夏性能はどう? 約1000km走ってみた【PR】
2020.07.03 〈sponsored by TOYO TIRES〉TOYO TIRESの「CELSIUS(セルシアス)」は、1年を通して安定した走行を実現するSUV用全天候型オールシーズンタイヤです。2015年から北米をはじめ欧州市場で投入され、日本では2019年8月から販売されている最新タイヤになります。そんなセルシアスを試してみました。


