商用車の記事一覧
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「13万円高くても全然OK!」ハイエースの豪華仕様「爆売れ」で、日産も16万円高の最上級グレードを新設
2022.05.11トヨタの人気商用バン「ハイエース」に対抗すべく、2021年10月にマイナーチェンジを実施した日産「キャラバン」。内外装の質感向上や新ディーゼルエンジン搭載に加え、個人ユーザーをターゲットにした最上級グレードも追加しています。どのような仕様なのでしょうか。
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「特殊機能」付きの軽トラ「特装車」どうスゴい? かなり多種多様な軽トラックの世界とは
2022.05.09軽トラックのなかに「特装車」と呼ばれるものがあります。普通の軽トラックにはないさまざまな特殊機能を持つクルマですが、いったいどんな特徴があるのか紹介します。
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復活した名車「ワーゲンバス」を大胆カスタム!? 突如公開された新型「ID.バズ」新CGにSNS反響 「超クール」「いいね」の声も
2022.05.09フォルクスワーゲンのデザイン責任者、クラウス・ジシオラ氏が「ID.BUZZ(ID.バズ)」をピックアップトラック化したレンダリングCGを公開しています。
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車中泊に本気!? スズキ新型「キャリイ」ガチキャンプ仕様が登場!? 軽を超えた巨大ボディでイカす 泰で発表
2022.05.06スズキのタイ法人が、小型トラック「キャリイ」の現地仕様をベースにしたキャンピングカー「キャリイ キャンピネス」を開発し、現地で披露しました。どんなクルマなのでしょうか。
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新型「アトレー」の「ミニアルファード」仕様がスゴい! スゴい顔のSUVも続々登場!? ある意味アルファード化が止まらない?
2022.05.05トヨタ「アルファード」といえば、存在感あるデザインと高級感が特徴です。最近は同様のコンセプトを特徴とするモデルも増えています。もしかして車種問わず「アルファード化」が進んでいるのでしょうか。
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トヨタ 新型「ハイエースワゴン」超豪華仕様は450万円超えとなるか!? 快適さ極めた“最強仕様”の全貌とは?
2022.05.04送迎用途にもピッタリなハイエースとしてラインナップされるトヨタ「ハイエースワゴン」。オプションをフル装備した仕様は、果たしていくらになるのでしょうか。
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日産が「走るオフィス」を本気で開発! 2022年度内発売へ「テレワーク専用車」の狙いとは?
2022.05.02日産とオフィス家具メーカーのイトーキがコラボレーションして、モバイルオフィスカーを開発しました。2022年度内に日産ディーラーで発売予定だといいますが、一体どんなクルマなのでしょうか。
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超絶ユニークな商用車があった!? ホンダが誇る迷車・珍車3選
2022.04.29もうすぐ新型「ステップワゴン」の発売が控え、さらに2022年7月に新型ハイブリッド車の「シビック e:HEV」の発売に2022年中には新型「シビック タイプR」の発表が予定されるなど、ホンダに注目が集まっています。このホンダの歴代モデルには、非常にユニークなモデルも存在。そこで、かつて販売されていたホンダの迷車・珍車を、3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ「ハイエース」のバックドアが観音開き!? ワイドにひらく斬新仕様が豪で設定へ
2022.04.28オーストラリアで、トヨタ「ハイエース」に観音開きドアのオプションが設定される予定です。一体どのような仕様なのでしょうか。
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軽トラ運転者は平均65歳! 軽ユーザーの男女比は?「軽自動車市場」の実態明らかに コロナ禍の影響反映
2022.04.25日本自動車工業会が、市場実態調査の結果を公表。2年ぶりの調査となった今回の調査では、軽ユーザーの生活にコロナ禍が影響していることがうかがえます。具体的な数字を追ってその状況を分析します。
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究極の悩み? 「車中泊仕様」と「軽キャンパー」どっちがイイ? ひと工夫でナニが変わるのか
2022.04.24車中泊の魅力といえば、自分のクルマで気軽に寝られることですが、それだけでは快適性はいまひとつです。もうひと工夫するだけでどのくらい快適になるのでしょうか。さらに軽キャンパーの魅力とはどのようなものなのでしょうか。
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![トヨタ「ハイエース」純正コンプリートカー「MULTI ROLE TRANSPORTER(マルチロールトランスポーター)」[MODELLISTA(モデリスタ)]](https://kuruma-news.jp/wp-content/uploads/2022/04/20220420_toyota_hiace_MRT_MODELLISTA_000-100x100.jpg?v=1650443468)
トヨタ新型「ハイエース」に最強仕様を設定! 「どんな寝方でも大丈夫!」 自由自在なトランスポーターとは
2022.04.24トヨタは2022年4月13日、商用バン「ハイエース」に、運転支援機能追加などの一部改良を実施しました。従来型同様に、車中泊向けの専用装備などオプションも充実し多目的に使える特装車「マルチロールトランスポーター」も設定されます。
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ガチキャンプ仕様のスズキ新型「キャリイ」登場!? 軽の枠超えた巨大ボディで車中泊も可! 泰で公開
2022.04.23スズキ「キャリイ」(海外仕様)ベースのキャンピングカーがタイのモーターショーで公開されました。ウッドラックやベッドを備え、快適な車中泊を実現します。
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まるで電車! キャンピングカーに広島電鉄の紅葉柄シートを付けちゃった!? トヨタ「ハイエース」キャンパー登場
2022.04.23トヨタ「ハイエース」のキャンピングカーに、広島電鉄の紅葉柄シートを採用した仕様が登場しました。一体どのような車内に仕上がっているのでしょうか。
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アルファード風で「意外と良い」!? オラ顔すぎる新型SUV「パリセード」世界初公開! 熱視線浴びる注目車3選
2022.04.234月1日から同月15日に公開された「くるまのニュース」の記事で、とくに注目を集めた車種は何だったのでしょうか? 一部改良を受けたトヨタ「ハイエース」、デビュー日が明らかになったホンダ新型「ステップワゴン」、大胆なフロントフェイスが話題のヒョンデ「パリセード」……。いま注目を集めているクルマ3車種を紹介します。
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![トヨタ ハイエースバン スーパーGL(標準ボディ・2WD ディーゼル車)[2022年4月一部改良モデル]](https://kuruma-news.jp/wp-content/uploads/2023/04/20220418_toyota_hiace_2017_superGL_000-100x100.jpg?v=1650273966)
ミニバンみたいなハイエース!? 「スーパーGL」「ダークプライムII」は仕事も遊びもフル活用できる“究極の実用車”だった
2022.04.222022年4月13日、トヨタは商用車「ハイエース」を一部改良しました。改良前に設定された個人ユーザー向けの特別仕様車「スーパーGL“DARK PRIME II”(ダークプライムツー)」も好評なため、引き続き販売されています。ベースのスーパーGLと共に、根強い人気の理由について改めてチェックしてみましょう。
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特殊機能が付いた軽トラ「特装車」も進化!? 日産の「クリッパー」軽3兄弟が揃って一部仕様向上!
2022.04.222022年4月20日、日産は「NV100クリッパー」、「NV100クリッパー リオ」、「NT100クリッパー」の一部仕様向上を発表しました。燃費の改善や装備の充実などが図られています。
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マツダ「スクラム」が33年目の進化! 改良して新発売! 変わったポイントは?
2022.04.152022年4月14日、マツダが「スクラム」の改良を発表しました。どのような変更がおこなわれたのでしょうか。
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黒ホイールで迫力アップ! トヨタ「ハイエース」のカスタムが存在感スゴイ! モデリスタの新パーツ登場
2022.04.152022年4月13日に一部改良がおこなわれたトヨタ「ハイエース」向けに、モデリスタが新たなデザインのホイールをラインナップしました。
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ホンダ次期「N-VAN」は2024年前半に登場か!? まさかの「100万円台」で軽電動モデルを投入表明
2022.04.15ホンダは、2022年4月12日に日本市場での戦略も含めた今後の四輪電動ビジネスの取り組みについて会見をおこないました。今後発売される100万円台の軽商用EVについても言及されましたが、いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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テレワーク時代の最強移動オフィス誕生!? 日産とイトーキがモバイルオフィスカーを共同開発
2022.04.15まだまだ継続するコロナ禍ですが、そんななか日産とイトーキが車内での快適なテレワークを実現するモバイルオフィスカーの共同開発が発表されました。
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18年目の進化!? トヨタが新型「ハイエース」発売! 安全面が進化 「最強バン」の地位は盤石か?
2022.04.14トヨタ「200系ハイエース」が一部改良。4月13日より発売されました。どのような点が進化したのでしょうか。
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「車中泊キャラバン体験」を日産が提供!? アウトドアでも万能な「キャラバンマルチベッド」に熱視線!
2022.04.132022年3月28日、日産は商用バン「キャラバン マルチベッド」を用いた「車中泊体験の実証実験に関する協定」を締結しました。どのような内容なのでしょうか。
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