ハイブリッドの記事一覧
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ガソリン車禁止「なぜ曖昧?」 日本はなぜ新車販売終了を「遅くとも~」と発表したのか
2021.01.092020年12月に入り、日本でも「脱ガソリン車」に向けた動きが見られています。さまざまな政治家が発言をするなか、今後の目標に関する発言として「遅くとも~」といった、広い解釈ができる中途半端な指針も散見されます。なぜ、はっきりと年限を区切らない表現にとどめているのでしょうか。
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航続距離858km! ベントレー「ベンテイガハイブリッド」の賢い走行モードとは?
2021.01.08ラグジュアリーSUVの代表格であるベントレー「ベンテイガ」のハイブリッドモデルが新しくなった。購入希望者がもっとも知りたい賢いドライブモードに焦点を当て、新型「ベンテイガハイブリッド」を紹介しよう。
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なんだかんだ「燃費No.1」が強し!? 激動の2020年登録車ナンバーワンはどのモデル?
2021.01.08日本自動車販売協会連合会は、2020年の登録車販売台数ランキングを2021年1月8日に発表し、販売台数15万1766台のトヨタ「ヤリス」が首位を獲得したと明らかにしました。2020年の売れ筋モデルとなったヤリスは、どんな特徴があるクルマなのでしょうか。
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最高出力680馬力! トヨタが怪物ハイパーカーを間もなく発表! 次世代HVスポーツの姿とは
2021.01.07トヨタは、新型ハイパーカー「GRスーパースポーツ」に関する発表を2021年1月15日におこなうと明らかにしました。
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小型SUVはすでにほぼ電動化!? ヤリクロ&キックス! 時代を先取るSUV市場の行方
2021.01.062020年は電動化が加速化した年といっても過言ではありませんでした。とくに、コンパクトSUVにおいては新たに登場したモデルに電動車を設定するなど、その電動化の先陣をいく市場です。2020年を振り返りつつ、2021年を予想してみましょう!
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フル装備で330万円超え!? 日産新型「ノート」の超豪華仕様とは
2020.12.28日産が2020年12月23日に発売した新型ノートには、「e-POWER」の全車採用や、日産コンパクトカー初のプロパイロット搭載など、先進装備が数多く搭載されています。すべてのセットオプションを選択したらいくらになるのでしょうか。
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「燃費なんて関係ねぇ…」 新車購入時に気にする? ユーザーの本音とは
2020.12.26最近、クルマの燃費性能における表記が「JC08モード」から「WLTCモード」に変わっています。ユーザーは、クルマを購入する際に「燃費性能」を気にするといいますが、実際にどのような部分を気にしているのでしょうか。
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EVは「大衆車」になれる? インフラ整備で課題山積み 地方格差をどう縮める?
2020.12.26日本のみならず世界中で「脱ガソリン車」に伴う電動化が進んでいますが、日本でも現在のガソリン車のように「大衆車」となることが期待されています。現時点での都市部と地方部で起こっているインフラ面での課題とはどのようなものなのでしょうか。
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三菱「デリカD:2」が全面刷新! 広々空間で快適な小型ミニバンに進化
2020.12.25三菱のコンパクトミニバン「デリカD:2」がフルモデルチェンジしました。同社はスズキ「ソリオ」のOEM車ですが、新型モデルはどのような部分が進化しているのでしょうか。
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日産新型「ノート」に上質&スポーティな「AUTECH」登場! 4WDモデルも設定
2020.12.24日産のカスタムカーや特装車を手掛けるオーテックジャパンは、新型「ノート」のカスタムカーとして「ノートAUTECH」を設定。2020年度内に発売します。
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日産新型「ノート」発売!「新次元の走り」見せる本格4WD仕様も正式発表! 2020年度内登場へ
2020.12.23日産は新型「ノート」(2WD仕様)を2020年12月23日に発売しました。また、同日に4WD仕様を発表。こちらは2020年度内の発売を予定しています。
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ついに発売! 日産新型「ノート」は運転しやすさも超進化? 外観だけでない改善の中身とは
2020.12.23日産が2020年12月23日に発売する新型「ノート」は全車が「e-POWER」(ハイブリッド)仕様です。日産がこれまでさまざまな車種に展開してきたe-POWERですが、新型ノートでどのような改良が加えられたのでしょうか。
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自工会・豊田章男会長が大手メディアに「電動化車両はEVだけではない!」ミスリードやめてと苦言
2020.12.17自動車工業会の豊田章男会長がおこなった記者会見で、クルマの電動化や2050年カーボンニュートラルについて見解を述べました。そのなかで大手メディアの認識不足についても指摘したというのですが、一体どういうことなのでしょうか。
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2020年に全車電動化を完了したボルボ その意図とは何か【PR】
2020.12.16 〈sponsored by VOLVO Cars Japan〉2040年までにクライメイト・ニュートラルを実現する! ボルボが目指す電動化戦略とはいったいどのようなものなのでしょうか。
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HV比率1位はトヨタじゃない? 「プリウス」誕生から23年 国内でのHV車普及の歴史とは
2020.12.15近年、環境対策などを目的として、クルマの電動化の重要性が叫ばれるようになってきましたが、いま日本でもっとも普及している電動車は「ハイブリッドカー」です。これまでどのような歴史を重ねて普及してきたのでしょうか。
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庶民車になる? 時代が求める「自動運転と電動車」 需要は「安価&利便性」 ニーズと真逆の訳
2020.12.15自動運転車や電動車がトレンドとなっている昨今の自動車業界ですが、一方でこれらの機能や性能はいまのユーザーが求めているクルマなのでしょうか。
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自動車業界に衝撃! 東京都が純ガソリン車禁止を前倒し!? 小池発言の真相とは
2020.12.12小池百合子東京都知事は、2020年12月8日に「2030年に東京都が100%非ガソリン化」すると宣言しました。政府よりも5年前倒しとなりますが、本当に実現可能なのでしょうか。
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増える「プリウス式」シフトレバー 日産新型「ノート」も採用! 採用するメリットは?
2020.12.10近年発売されるクルマには、電制シフトを採用することで極限まで小さくなったシフトレバー(いわゆる「プリウス式」シフトレバー)が多くあります。採用するメリットとはいったい何でしょうか。
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なぜ事前に「生産終了」を告知? トヨタが5車種同時に公表 これまでと違う事情とは
2020.12.03トヨタは、「ポルテ/スペイド」「プレミオ/アリオン」、「プリウスα」の生産終了を公式ウェブサイト上でアナウンスしました。従来、あまり大々的に生産終了を事前にアナウンスすることは稀ですが、なぜ今回の5車種は公表されたのでしょうか。
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7人乗り「プリウス」まさかの生産終了! トヨタはなぜ5車種の終了を告知したのか
2020.12.02トヨタは2020年12月1日に、「プリウスα」を含む自社ラインナップ5車種を生産終了すると発表しました。生産終了に至った車種は、それぞれどんなクルマだったのでしょうか。
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日産 新型「ノート」は全車e-POWERに! ライバル「フィットe:HEV」との類似点と違いとは
2020.12.02日産が2020年11月24日に発表した新型「ノート」は、ガソリン仕様を廃止し、全車が電動パワートレイン「e-POWER」を採用しました。ホンダのコンパクトカー「フィット」にはハイブリッドの「e:HEV」仕様が存在しますが、似ている点や違う点はどのようなところなのでしょうか。
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プリウス初の派生車「プリウスα」来年3月生産終了 HV車増え10年で役目終える
2020.12.01トヨタは同社ラインナップのうち「プリウスα」「プレミオ」「アリオン」の生産を2021年3月末に終了すると、2020年12月1日に公式ウェブサイトで発表しました。すでに受注終了状態にあると一部の販売店が証言していた「ポルテ」「スペイド」についても、2020年12月上旬をもって正式に生産終了すると、あわせて発表しました。
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打倒ヤリス!? 新生日産象徴の新型「ノート」発進! 独自「e-POWER」でライバルにどう立ち向かう!?
2020.12.01日産は、新型コンパクトカー「ノート」を2020年11月24日に発表しました。現在売れ行き好調なトヨタ「ヤリス」とはどのような違いがあるのでしょうか。
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新型ノートは高級車? 日産がバンダイナムコと共同で「音」を開発 小型車の常識を変える狙いとは
2020.11.29日産が日本市場を再強化するべく投入するコンパクトカーの新型ノート。パワートレインや運転支援技術が格段に向上しています。さらに、細部の「音」に関してバンダイナムコのサウンドクリエイターと共同で「音」を開発しました。なぜ、コンパクトカークラスにおいてこれほどまで「音」にこだわるのでしょうか。
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ハイブリッドやEVで超高性能に! 電動スーパースポーツカー5選
2020.11.29最近ではハイブリッドシステムやEVの高性能化が進み、ガソリンエンジン+αの性能を得るために、あえてのハイブリッド化やスポーツEVとして登場するモデルが増えています。今回は、ハイブリッドやEVを積極的に採用した、現代のスーパースポーツカーを5台紹介します。


