ハイブリッドの記事一覧
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436万円! リッター23km走る最新型「コンパクトSUV」がスゴい! 全長4.3m級の「ちょうどいいサイズ」がイイ! パワフルな1.2リッター「ターボ」エンジン搭載のシトロエン「C4ハイブリッド」とは
2026.01.102025年3月、シトロエン「C4」に待望のハイブリッドモデルが登場しました。「魔法の絨毯」と称される乗り心地を武器に投入された仏・個性派モデルの実力とは、どんなものなのでしょうか。
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三菱「“新”7人乗りSUVミニバン」実車公開に反響多数! 全長4.6mボディ&「ジムニー」超え“地上高”に「カッコいい」「欲しい」の声も! 新「エクスパンダークロスHEV」泰国モデルが話題に
2026.01.10三菱自動車のタイ法人は、2025年11月29日から12月10日まで開催された「第42回タイ国際モーターエキスポ2025」において、7人乗りコンパクトMPV「エクスパンダークロスHEV」を出展しました。日本では未発売ながら、現地で熱い支持を受ける独自のSUVミニバンに対し、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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トヨタ新「4WDミニバン」に注目! 豪華な「専用エアロ」×本革使用の“高級内装”採用の「3列7人乗り」仕様! 「リッター22キロ」&便利な「両側パワースライドドア」も魅力の「ノア」最上級モデルって?
2026.01.10トヨタのミニバン「ノア」が2025年9月に一部改良を受け、装備やグレード構成が見直されました。大きな変更ではないものの、商品力を高める内容となっており、とくに最上位モデルの仕様や価格に注目が集まっています。本記事では、改良のポイントと最も高価なグレードの特徴を詳しく解説します。
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日産「AURA NISMO RS CONCEPT」世界初公開! “専用ワイドボディ”に「NISMO SUVの心臓移植」で大幅馬力アップ! 「ジュークR」を彷彿させる「本気(マジ)モデル」東京オートサロン2026に登場!
2026.01.09「東京オートサロン2026」で日産は「AURA NISMO RS CONCEPT」を世界初公開しました。「ノート オーラ」のボディに、上位クラスである「エクストレイルNISMO」のパワートレインを搭載するという大胆な発想は、よりエキサイティングなNISMO復活の狼煙と言えるかもしれません。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ新型「FRスポーツカー」初公開! 名車の系譜を継ぐ“フラッグシップモデル”がスゴイ! “4リッターV8×ハイブリッド”で「650馬力」に期待の「GR GT」東京オートサロン2026に登場!
2026.01.092026年1月9日から11日まで開催される「東京オートサロン2026」において、GAZOO Racingの次世代フラッグシップスポーツカー「GR GT」が一般向けに初公開されました。モータースポーツの知見を結集して開発された同車は、走りの楽しさと先進技術を高次元で融合させた注目の一台です。
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日産の「新型“2列・4人乗り”ミニバン」に注目! 大人2人「寝られる」全長4.7m級のちょうどイイ“スライドドア車”誕生! 斬新な“車中泊”モデル「新型セレナ マルチボックス」どんなクルマ?
2026.01.092025年12月18日、日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)が、人気ミドルクラスミニバン「セレナ」のマイナーチェンジにあわせ、「マルチボックス」を新設定しました。アウトドアでも楽しめるカスタム特装車だといいますが、どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ「“新”8人乗りミニバン」がスゴい! アルファードより立派なボディに245馬力のパワフルユニット搭載! 掃除機・冷蔵庫を内蔵した“エスティマ後継車”「シエナ」米国仕様とは!
2026.01.09かつてトヨタは「エスティマ」というミニバンを国内で展開していましたが、その後継車が米国にて「シエナ」という車名で販売されています。最新モデルはどのような特徴があるのでしょうか。
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レクサス新型「IS」発売! 5年ぶりの大幅刷新で「“新”スピンドルグリル」×「新たな内装」を採用! ハンドリング&足回りも大幅進化の「FRスポーツセダン」580万円から
2026.01.082026年1月8日にレクサスは「IS」の一部改良モデルを発売すると発表しました。本モデルは2025年9月8日にすでに初公開されており、今回の発表で日本市場向けの詳細仕様や改良内容が明らかになりました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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約840万円! トヨタ復活の「クラウンマジェスタ」に反響殺到! 「正直かなりカッコいい」「感慨深い」の声も! セダンじゃない“タフボディ”&「340馬力超え」パワトレ採用の「最上級モデル」サウジアラビア仕様に注目!
2026.01.08かつて日本の高級車市場を象徴する存在だった「クラウンマジェスタ」は、2018年に国内での役目を終えました。しかし近年、その名は海外市場で新たな形として再び使われ始めています。その仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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日産の「新型“2列・4人乗り”ミニバン」がスゴい! 全長4.7m級「ちょうどイイサイズ」に“大人2人”寝られる! くつろげる「部屋」までついてくる新型“車中泊”モデル「セレナ“マルチボックス”」に注目
2026.01.08“遊び”や“泊まり”といったマルチな機能をプラスした、日産「セレナ」の「マルチベッド」&「マルチボックス」は、オトナ向けの簡易キャンピングカーといえそうな充実ぶりです。
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ほぼ“軽サイズ”ボディに「65馬力」エンジン搭載! 新型「“6速MT”コンパクトカー」に大注目! 「観音開き」ドアもあるフィアット「500ハイブリッド」販売店での反響は?
2026.01.07フィアットは2025年11月21日、コンパクトカー新型「500ハイブリッド」をイタリアで世界初公開しました。18年ぶりのフルモデルチェンジで生まれ変わった“イタリアの国民車”に対し、販売店にはどのような声が届いているのでしょうか。
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389万円から! リッター「23km」走る「“新”コンパクトSUV」がスゴい! 全長約4.2mの“ちょうどいいボディ”採用! 1.3リッター「ターボ」エンジン搭載のルノー「キャプチャー」とは
2026.01.07ルノーの人気コンパクトSUV「キャプチャー」がデザインを一新し、より精悍に生まれ変わりました。輸入車トップクラスの低燃費に加え、雪道にも強い特別な限定車も設定。その進化した魅力とは、いったいどのようなものなのでしょうか。
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ダイハツの「新たな“軽ワゴン”」に大注目! 「タント」よりも低いボディに「両側スライドドア」×「660ccハイブリッド」搭載! JMSで登場した「K-VISION」コンセプトとは!
2026.01.072025年10月30日から11月9日にかけて開催されたジャパンモビリティショー2025において、ダイハツブースではFRレイアウトを採用した「K-OPEN」のコンセプトモデルが多くの来場者の関心を集めていますが、その隣に展示されている「K-VISION」もまた見逃せない一台です。「K-VISION」とはどのような車両なのでしょうか。
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ダイハツ新「軽ワゴン」がスゴイ!“カクカクデザイン”にガバッと開く「両側スライドドア」採用! 災害時に役立つ「画期的システム」&低燃費実現する「期待のパワトレ」搭載の「K-VISION」の魅力とは?
2026.01.07「ジャパンモビリティショー2025」のダイハツブースで注目を集めたのは「コペン」だけではありませんでした。軽自動車の未来を大きく変える可能性を秘めたコンセプトカー「K-VISION」もその一台です。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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248万円! “一番安い”トヨタ新「アクア」がスゴい! 「リッター34km以上」の超低燃費&クラス超え“高級デザイン”採用! コスパ最高すぎる「Xグレード」どんなモデル?
2026.01.07トヨタの定番コンパクトカー「アクア」は、2025年9月1日に一部改良を施した最新バージョンが発売されました。なかでも現行のアクアのなかで最も良い燃費である最安モデルは、どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ新型「“四駆”SUV」発売に反響殺到! 「一番安くて一番カッコイイ」「ランクルより安いのは魅力」の声も! 「リッター約23キロ」の低燃費もイイ! 全面刷新の「RAV4」最安モデルに熱視線!
2026.01.07トヨタは2025年12月、6代目となる新型「RAV4」を発売しました。全面刷新によりデザインや先進技術が大きく進化し、3つの個性的なスタイルを展開しています。その中でも最も手に届きやすい価格帯となる「Adventure」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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レクサス「凄い“最高級ミニバン”」初公開へ! 成功者にふさわしい“ゴールド輝く上質デザイン”×めちゃ快適&静かなインテリア採用! トムスのカスタムカー「LM TOM’S EDITION GOLD LIMITED」東京オートサロン2026で披露!
2026.01.07トヨタ・レクサス車のカスタムパーツを手掛けるトムスが「東京オートサロン2026」の出展概要を発表しました。どのようなカスタムカーが披露されるのでしょうか。
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500万円以上高い… トヨタの「“スゴい”ランクル250」に注目! 高負荷に耐える「パワフル」仕様に! 超軽量な「48V」搭載の欧州「M-HEV」仕様とは
2026.01.062025年6月、トヨタは欧州向け「ランドクルーザー250(ランクル250)」に、48Vマイルドハイブリッド(M-HEV)を採用すると発表しました。ランクル250として初の電動化となるこの新仕様は、どのような進化を遂げたのでしょうか。
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1リッターで26km走る! レクサス“新”「”ちいさい”高級車」登場! 全長4.5m級の「ちょうどいいサイズ」&約490万円の「UX」何が変わった?
2026.01.06レクサスは2025年12月4日、コンパクトクロスオーバー「UX300h」の一部改良を発表しました。上質感を高めた今回の変更により、販売店でも改めて関心が高まっています。
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スズキ新「軽ワゴン」発売! デザイン刷新で「カスタム顔」×専用デザイン採用の“4WDモデル”! 「本革使用の上質内装」や“リッター23キロ超え”の燃費も魅力! 「ワゴンR」最高級モデルとは?
2026.01.06スズキは軽自動車「ワゴンR」を一部仕様変更し、2025年12月15日に発売しました。今回の改良では、安全機能や運転支援機能の強化に加え、快適装備も充実しています。なかでも最上級グレード「HYBRID ZX(4WD)」は、一体どのようなモデルなのでしょうか。
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“約220万円”のトヨタ最新型「“4人乗り”シエンタ」に反響殺到! 全長4.2mの「ちょうどいいサイズ」な「“2列”ミニバン」に「日常使いにも柔軟」「便利そう」の声も! 乗降の利便性高い「サードシートレス仕様」とは
2026.01.06トヨタ「シエンタ」はコンパクトながら多彩な使い方ができるミニバンとして知られています。その中で3列目を省いた「サードシートレス 4人乗り仕様」が用意され、実用性や独自性に注目が集まり、ユーザーからも反響が広がっています。
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レクサス新型「FRスポーツセダン」まもなく発売! 新スピンドルグリル&斬新すぎる“竹内装”採用! 走りも大きく進化する新型「IS」とは!
2026.01.06レクサスのFRスポーツセダン「IS」がビッグマイナーチェンジを受け、2026年よりグローバルで販売されます。新たなISはどのような進化を遂げるのでしょうか。
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トヨタ「“新”ノア」に人気殺到! リッター23km走れる&「アルファード」と同じ“上品ボディカラー”採用! 納車1年以上待ちの“8人乗りミニバン”「最新モデル」どう変わった?
2026.01.06トヨタのミニバン「ノア」の一部改良モデルが2025年9月に発売されました。大人気となっている同車ですが、最新モデルでは何が変わったのでしょうか。
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日産の新型「“7人乗り”ミニバン」が凄い! 新たな「専用デザイン」&“専用の上質内装”採用! 歴代初「画期的インフォテイメントシステム」や“両側電動スライドドア”も魅力! 進化した「セレナ」最高級モデルとは?
2026.01.052025年12月18日に日産「セレナ」のマイナーチェンジが実施され、2026年2月の発売を控えています。そのなかでも最も高価なモデルとは、どのような仕様になっているのでしょうか。
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トヨタの「“新たな”カローラ」がスゴい! 精悍「黒すぎマットカラー」&パワフル「2リッターHVユニット」搭載! 新“内装素材”もカッコいい「シリーズ最新モデル」欧州で発売
2026.01.05トヨタの欧州法人は2025年12月2日、「カローラ」シリーズに一部改良を施した2026年モデルを発表しました。今回の改良では、どのような新しい特徴が導入されたのでしょうか。

