遠藤イヅルの記事一覧
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斬新「ランクル顔“軽トラ”」公開! 高性能「ターボエンジン」&オバフェン装備で「元祖“アゲトラ”」の最終形態に進化! ハイゼットベースのCAR STYLE「AGETRA CRUISER+α TURBO」登場
2026.01.11カースタイルは、2026年1月9日から11日にかけて開催されている「東京オートサロン2026」で最新カスタム軽トラック「AGETRA CRUISER+α TURBO」を初公開しました。どのようなデルなのでしょうか。
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ホンダ「“軽”NSX!?」実車公開! “市販”もしている「ミッドシップ軽量スポーツカー」が凄い! ミッドシップに「660cc」エンジン搭載でS660ベースのWONDER「NS660」 TAS2026で披露
2026.01.102026年1月9日から幕張メッセで開催中の「東京オートサロン(TAS)2026」で、WONDERはホンダ「NS660」という「NSX」に似た小さなスポーツカーを展示。大きな話題を呼びました。
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全長2mで「4人乗り」! めちゃ「小さなクルマ」が凄かった! 斬新「カクカク“ハコ型”ボディ」で日常の足に最適! 30年以上前に提案したジウジアーロ「BIGA」は今でも通用するアイデア
2026.01.04「今こそ必要かもしれない」という先見性が高いコンセプトを、数十年前に具現化したコンセプトカーが存在します。「イタルデザイン」が1992年に提案した、超小型自動車のシェアリングサービスに用いるクルマ「BIGA」も、まさにその1台です。
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マツダの「斬新コンパクトカー」に注目! 丸目顔に「すごいドア」×手作り感がおしゃれ! 5ナンバーサイズで実用性もある「シークレットハイドアウト」2001年公開の“隠れ家”モデルとは
2026.01.03マツダが2001年の開催の東京モーターショーに展示したコンセプトカー「シークレットハイドアウト」は、今なお話題にあがることがあります。その理由はどんなところにあるのでしょうか。
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スズキの「ハスラー“クーペ”」!? 専用デザインד2ドア風”「流麗ボディ」の軽SUV! スタイリッシュすぎる「斬新モデル」とは
2026.01.03高い人気を誇るスズキの軽クロスオーバーSUV「ハスラー」にクーペモデルの「ハスラークーペ」があったのをご存知でしょうか。一体どのようなクルマだったのか、その特徴を振り返ってみます。
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スバルの画期的「軽商用モデル」が超凄かった! 「農道のポルシェ!?」なRRレイアウトד高性能”4気筒スーパーチャージャーも搭載! 50年続いた「自社製サンバー」のコダワリを振り返る
2026.01.03今でも根強いファンを持つスバル「サンバー」。現在はOEMとなっていますが、自社製造時代のモデルには、コダワリが詰まっていました。
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2026年に「高騰する名車・旧車たち」何がある? つぎは「2001年式モデル」が“海外流出”の危機! 今すぐ狙っておきたい「北米“25年ルール”解禁車」とは
2026.01.02「25年ルール」の影響で、2026年に高騰しそうな車種を紹介します。
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まさかの「V16エンジン搭載の“4ドアセダン”」が凄かった! 6速MT×400馬力超え「超・巨大ユニット」採用! 世界最強の“幻モデル”「BMW 767iL」は歴史に残る1台か
2025.12.281980年代、BMWはなんと16気筒エンジンを載せた高級車を計画していたといいます。しかし発売には至りませんでした。どのような経緯で開発されたのでしょうか。
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マツダの「コンパクトミニバン」がスゴイ! 全長4.4m級の「ちょうど良いサイズ」&2.3リッター「直4」採用! 上質デザインの「MX-フレクサ」スイスモデルとは
2025.12.20市販モデルが発売される前に、モーターショーでコンセプトカーとしてお披露目されることがあります。マツダの2代目「プレマシー」も、「MX-フレクサ」として事前に発表されました。その意図を探ります。
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ホンダの「和製スーパーカー」が凄かった! 40年ぶり復活で「赤いHエンブレム」&V6×MT採用のMRクーペ「HP-X」 米で復元展示された「斬新モデル」とNSXの関係性とは
2025.12.06ホンダ「HP-X」は1980年代に披露されたスポーツカーのコンセプトカーですが、近年フルレストアが施工されて、再び注目を浴びました。「NSX」とも関連する同車を、改めて振り返ります。
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トヨタの「ミッドシップ×4WD“セダン”」がスゴイ! ターボ+スーチャの「高性能エンジン」搭載モデル! 50:50の重量配分も実現した“4ドアモデル”「FXV」とは
2025.11.27数十年前のコンセプトカーの中には、「来なかった未来」を示すクルマもあって興味は尽きません。1985年発表のトヨタ「FXV コンセプト」では、どのような未来像を示していたのでしょうか。
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未来のクルマの走りを体感! AstemoがJMS2025で見せる“4Dシアター×SDV技術”と新型モーターの革新
2025.11.06Astemoは、2025年10月30日~11月9日に東京ビッグサイトで開催されている「ジャパンモビリティショー2025」に出展を行い、SDV時代に向けた先進技術や取り組みを紹介しています。4D映画の「Immersive Theater(MX4D)」による未来のモビリティを体感できるコーナーも人気を博しました。
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“つなぐ力”で未来を動かす 矢崎総業が描くモビリティ社会のこれから【ジャパンモビリティショー2025】
2025.11.05ワイヤーハーネス事業で世界トップクラスのシェアを誇る矢崎総業が、「ジャパンモビリティショー2025」の展示で未来のモビリティに向けた新技術と、さまざまなジャンルにおける多種多様なソリューションを展示しています。
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JMS2025で注目! ジェイテクトが“VR操舵体験”と“技術が学べるゲーム「ジェイテクトン・クエスト」”で描く 遊べる未来のブースを展開
2025.11.05「ジャパンモビリティショー2025」に出展中のジェイテクトは、同社が得意とするステアリング技術を中心とした最先端技術を紹介しています。VRゴーグルをかけての操舵(そうだ)体験や、ゲームで同社の技術を学べる参加型展示も行われました。
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見て、乗って、ワクワク! 日野のトラック&バスがJMS2025で全部乗車OK 未来の“はたらく車”を体感!
2025.11.05日野自動車は「ジャパンモビリティショー2025」で、移動の未来を切り開くコンセプトカーや市販予定車、さらにはダカール・ラリー参戦のラリーカーといったラインナップの計6台の車両など、ユーザーや社会の課題解決を目指すクルマとソリューションを展示しています。
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「若者のクルマ離れ」は“過去の話”! 実は「20〜30代のクルマ好き」も増加 幼少期の“体験”が「クルマ趣味」に昇華 新たなつながりも! 広島で発見した「若者とクルマ事情」とは
2025.11.02「若者のクルマ離れ」という言葉が登場して久しい今、本当に若者はクルマに乗らないのでしょうか。実は若者のなかには、それぞれがコダワリを持ったクルマを頑張って所有する人も少なくありません。イベントの参加を通し、「若者とクルマ事情」を調査しました。
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東海理化がJMS2025で披露した“トンネル型ブース”が話題! 電波や素材、そして最新技術まで体験できる未来展示とは?
2025.11.02「ジャパンモビリティショー2025」の東海理化ブースは、大人も子どもも楽しめて、しかもワクワクできる体験ができる展示で、来場者の注目を集めています。どのような展示が行われているのでしょうか。
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新型EV軽トラ「ASF2.0PT」を公開! 人気軽バン「ASF2.0」もカスタム仕様で登場、ASFがJMS2025で
2025.11.012025年10月30日~11月9日(一般公開は10月31日から)に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催されている「ジャパンモビリティショー2025」に出展しているASFは、同社のEV軽バン「ASF2.0」を展示しているほか、今冬に発売を目指すEV軽トラック「ASF2.0PT」を同ショーで発表しました。
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いすゞとUDトラックスがJMS2025に出展「『運ぶ』で描こう、みんなの未来。」をテーマに多様なモビリティと広がるソリューションを提案
2025.10.30いすゞグループ(いすゞとUDトラックス)が、東京ビッグサイト(東京都江東区)で2025年10月30日~11月9日(一般公開は10月31日から)にわたって開催されている「ジャパンモビリティショー2025」に出展しています。開幕前日の29日、ブースがメディア向けに公開され、斬新なコンセプトカーから参考出品車など6台のトラック・バスと、未来の物流に向けたソリューションなどの展示を行いました。
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大型車の脱酸素化のキーワードは「水素」! JMS2025で2種類の水素駆動大型トラックをワールドプレミアした「三菱ふそう」ブースに注目
2025.10.29三菱ふそうトラック・バスが、東京ビッグサイト(東京都江東区)で2025年10月30日~11月9日(一般公開は10月31日から)に開催される「ジャパンモビリティショー2025」に出展します。開幕前日の29日、ブースがメディア向けに公開され、世界初公開となる水素駆動大型トラックのコンセプトモデルや、次世代型物流ソリューション「コボディ」など、次世代のモビリティを体感できるさまざまな展示を披露しました。
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三菱ふそうが「水素で動く」2種類の大型トラックコンセプトモデルを初公開! 同乗走行で見えた未来の手応え
2025.10.29三菱ふそうトラック・バスは、Japan Mobility Show 2025(ジャパンモビリティショー)で2台の水素駆動トラックのコンセプトモデル「H2FC」と「H2IC」を世界初公開しました。本記事ではその2台の詳細と、「H2IC」に同乗試乗した様子をお届けします。
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復活の「コスモスポーツ」!? 250馬力の「NAロータリーエンジン」搭載! 「旧車風デザイン」もイイ「コスモ21」とは
2025.10.242002年の東京オートサロンでマツダスピードが展示したコンセプトカー「コスモ21」は、マツダが1967年に発売した名スポーツカー「コスモスポーツ」を現代流に解釈して話題を呼びました。どんなクルマだったのでしょうか。
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1リッターで「60km」走る…! ダイハツの「“軽”4人乗りクーペ」! 斬新「L字」ライト&ツルツルボディがイイ「ユーエフイー・ツー」とは
2025.10.11ダイハツは、現在のハイブリッドカーでも達成できていない60km/Lを実現した軽自動車を製作していました。どのようなクルマだったのでしょう。
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ホンダの「2ドアスポーツカー」! ロングノーズの“コンパクト”な「後輪駆動モデル」! ワイド&ローなデザインもイイ「スポーツEV」はSシリーズ受け継ぐスポーツカーだったのか
2025.09.28新型「プレリュード」の発売で、電動化時代もスポーツカーを続ける、という意思を示したホンダ。そこで思い出されるのが2017年発表のコンセプトカー「スポーツEVコンセプト」です。
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新車当時817万円! トヨタの「“超レトロ”最高級モデル」が凄い! 全長4.9m級ボディに「旧車デザイン」×豪華“赤レザー&ウッド内装”採用! 超希少車「クラシック」は今がラストチャンス
2025.09.221996年に発売されたヘリテイジデザイン採用の限定車、トヨタ「クラシック」。そのモチーフとベース車の秘密に迫ります。


