マツダの記事一覧
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2021年も新型SUV続々!「ランクル」「ヴェゼル」に10年ぶりの「アクア」も!? 賑やかな1年を大胆予想!
2021.01.012021年は多くの新型車が発売されることが予想され、自動車業界は賑やかな1年になりそうです。そこで、2021年に登場するモデルをメーカーごとに紹介します。
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「なぜ短命で終わった?」 一代限りで販売終了した惜しい国産車5選
2020.12.29クルマの車種のなかには、モデルチェンジしながらも長く続いている車種もあれば、たった一代限りで販売終了してしまうクルマもあります。一代限りで終了してしまったクルマのなかから思い出したくなるクルマを選びました。
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セダン生き残りのカギは女性の指名!? 女性の声がアツいセダン3選
2020.12.28セダンが徐々に数を減らしている昨今ですが、女性のなかにはセダンを好む人もいます。クルマの基本形であるセダンの、クルマらしいフォルムやセダン特有の上品なデザインが好まれているようです。
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「何が変わった?」 錯覚すら覚える驚きの進化 マツダ「CX-5」の凄さとは
2020.12.27マツダの人気SUV「CX-5」が2020年12月3日に商品改良されました。見た目では違いが分からない部分を違いが分かる男、そして改良前のCX-5を所有している自動車ジャーナリストの工藤貴宏氏がその魅力を解説します。
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果たして開発費は回収できた? 短命すぎた国産車5選
2020.12.26クルマの開発には多額の費用がかかるため、1台でも多く売りたいもの。それなのにあまり街で見かけないうちに、短期間で販売終了してしまったクルマがあります。そんな短命で終わってしまったクルマを5台紹介します。
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光岡「バディ」&トヨタ「ヤリクロ」登場の2020年! 個性的な新規モデル5選
2020.12.242020年は多くの新型車の登場やフルモデルチェンジがおこなわれました。そのなかから、個性的な新規モデルを紹介します。
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かつては定番だったのに… 今も昔も注目度抜群のピックアップトラック5選
2020.12.23アメリカでは根強い人気を誇るピックアップトラックですが、日本ではほとんど見かけません。過去には日本でもさまざまなモデルが販売されていたのですが、現在・過去に販売されていたピックアップトラックを5台紹介します。
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パカッと開いてピカッと光る! リトラクタブルライトがカッコよかった車5選
2020.12.20かつてスポーツカーなどに採用されていた「リトラクタブルヘッドライト」。いまでは姿を消してしまいましたが、どのようなモデルに搭載されていたのでしょうか。
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ついにマツダ「RX-7」に復刻パーツ登場! 2世代FC/FDで需要高い計91点の発売決定!
2020.12.18マツダは2020年12月17日、供給終了となっている2代目および3代目「RX-7」のサービスパーツを復刻し、再供給すると発表しました。
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マツダSUV「CX-30」が馬力向上! 「SPCCI」最適化でより俊足な小型SUVに
2020.12.18マツダは2020年12月17日、昨年10月に発売したSUV「CX-30」を商品改良し、一部モデルの販売を開始しました。
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なぜデカくて重いSUV増える? 電動化で重量増は不回避もSUVブームは続くのか
2020.12.16世界中の自動車市場でボディタイプとしては「SUV」、パワートレインとしては「電動化」がトレンドとなり、さまざまなメーカーから「SUV×電動化」を組み合わせた新型モデルが登場してきています。しかし、クルマにとって重量増はデメリットしかないはずなのに、なぜ「SUV×電動化」の組み合わせは増え続けるのでしょうか。
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走りのマツダSUV!? 253馬力のマツダ「CX-30」ターボ仕様が登場! 全車4WDで爆走
2020.12.13マツダの北米法人は2020年12月1日、「CX-30」の2021年モデルにターボモデルを追加すると発表しました。
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これぞ羊の皮をかぶった狼!? 見た目は地味だけどホントは速い車5選
2020.12.13日産「スカイライン」やトヨタ「マークII」兄弟、スバル「インプレッサ」、三菱「ランサーエボリューション」といったモデルは見た目も速そうですし、実際走らせてもスポーティです。しかし、見た目は地味なのに、スポーティな走りが楽しめるモデルも存在しています。今回は「羊の皮をかぶった狼」のようなセダンを紹介します。
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超エレガントなマツダ「ロードスター」登場! 白と青でより流麗に 期間限定モデルも設定
2020.12.11マツダの2シーターオープンカー「ロードスター」の内外装に新色が設定されました、期間限定のグレードも追加されています。
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なぜ「●●クロス」次々増える? 新型車は今後クロスオーバーSUVだらけになるのか
2020.12.11最近は、車名やグレード名に「クロス」や「クロスオーバー」「C/X(クロスオーバーの意)」を採用するモデルが増えました。同様にボディタイプとしてもSUVやクロスオーバーが増えていますが、今後の新車モデルはクロスオーバーSUVだらけになってしまうのでしょうか。
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マツダなのに他ブランド車を売っていた!? マツダ専売体制の名車5選
2020.12.11独自技術の開発や車名を数字に変更するなど、話題のマツダですが、以前にも5チャネル販売体制で活気づいていた時期がありました。今回は、5つのブランドを代表する人気モデルを紹介します。
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大型FRセダンは過去のモノ!? イカすデザインのFFセダン5選
2020.12.10海外では高い需要があるラージサイズのFFセダンは、スペース効率に優れ、直進安定性の高さなど、多くのメリットがあります。そこで今回は、使い勝手が良く、先進性や走りにもキラリと光る個性を持ったラージサイズのFFセダンを5台紹介します。
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この秋登場した新型欧州コンパクト ルノー「ルーテシア」とプジョー「208」 ヤリスやマツダ2とはどう違う?
2020.12.07欧州で販売台数が多いのがBセグメントと呼ばれるコンパクトカーだ。なかでも人気なのが、ルノー「ルーテシア(欧州名:クリオ)」、そしてプジョー「208」のフランス車となる。208は2020年7月2日、ルーテシアは同年11月6日に新型となって日本で販売が開始された。ベストセラーカーのルーテシアと208の特徴はどんなものなのだろうか。そして国産コンパクトカーと比べてどんな魅力があるのだろうか。
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GT-Rやシルビアだけじゃない! 海外で価格高騰する日本独自の車5選
2020.12.07日本でしか販売されなかったスポーツカーの中古車が、海外に流出して高額で取引されています。しかし、スポーツカーでなくても、日本の独自規格のクルマが海を渡って人気を得るケースも増えています。今回は、海外で価格高騰する日本専売モデルを5台ピックアップして紹介します。
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なぜ国産スポーツカーの価格が高騰? コロナ禍で「25年ルール」物件も下降気味か
2020.12.06北米におけるJDM(ジャパン・ドメスティック・マーケット)ブームは、日本国内におけるスポーツカーの中古車相場を大きく引き上げたようだ。しかし、コロナ禍における2020年においては、そのムーブメントにも若干の変化が見られるようだ。最新オークション結果を交えて、現状を分析してみよう。
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本当に必要? SUVの3列目シート 居住性で劣るも3列シートSUVが選ばれるワケとは
2020.12.06多人数乗車できるクルマの定番としてミニバンがよく知られていますが、それ以外の選択肢として、3列目シートを備えたSUV(3列シートSUV)があります。3列目シートの乗降性や居住性ではミニバンに劣るケースが多いですが、3列シートSUVがラインナップされる理由とはいったい何なのでしょうか。
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「ガバッ」と開いて間口が広々! 個性的すぎる「観音開き」のクルマ5選
2020.12.05個性派クーペSUVとして、注目を集めるマツダ「MX-30」は、美しいスタイリングはもちろん観音開きの「フリースタイルドア」を採用して個性を強調しています。そこで今回は、観音開きドアを採用したクルマを5台紹介します。
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根強い人気のDセグメント! 個性で勝負するプレミアムセダン5選
2020.12.04日本で人気の「Dセグメント」モデルといえば、メルセデス・ベンツ「Cクラス」やBMW「3シリーズ」、アウディ「A4」など、プレミアムブランドの輸入車が占めています。人気が高いということは、街でよく見かけるクルマであるともいえますが、今回は、Dセグメントでありながら、個性的なモデルを5台ピックアップして紹介します。
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「黒×赤」で情熱的な内外装に! マツダが4つの特別仕様車「ブラックトーンエディション」を発売!
2020.12.03マツダは「マツダ2」「マツダ6」「CX-5」「CX-8」に特別仕様車「ブラックトーンエディション」を追加し、2020年12月3日に発売しました。ブラックとレッドでコーディネートされた内外装が特徴です。
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マツダ「CX-8」がゴージャス感アップ! 走行性能と利便性も向上
2020.12.03マツダ「CX-5」と「CX-8」の商品改良がおこなわれ、走行性能と利便性が向上します。さらにCX-8では、内外装のデザイン変更も実施されました。


