ホンダの記事一覧
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ジツはかなりの本格派? キラリと光るものがあった軽自動車3選
2021.10.12現在、日本の自動車市場でトップセラーに君臨しているクルマといえば、軽自動車です。とくに各メーカーとも全高の高いトールワゴン系/ハイトワゴン系モデルが主力となっており、見ない日は無いほど街にあふれています。一方で軽自動車のなかでも、個性的なモデルも存在。そこで、実はかなり本格的な高性能軽自動車を、3車種ピックアップして紹介します。
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爆走!? ホンダ新型「シビックSi」をお披露目! 大型ウイング&2本出しマフラーのサーキット仕様! 近日発表!
2021.10.12ホンダの米国法人(米国ホンダ)は、新型「シビック Si」の開発車両を2021年10月11日に先行公開しました。
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衝撃!? ホンダ新型「シビックタイプR」のカモフラージュ柄が可愛い! 遊び心あふれる柄の正体は?
2021.10.12ホンダは、新型「シビックタイプR」のテスト車両を初公開しました。今回はカモフラージュ柄を身にまとってのお披露目でしたが、その柄にも注目が集まっています。
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ホンダ「NSX」はアガリのスーパーカーだ! 高齢者にも受け入れられる「乗りやすさ」とは
2021.10.12プロレーサー、テストライダー・ドライバーの丸山浩氏によるオーナー目線のインプレッション。今回のテストカーである2代目ホンダ「NSX」の試乗は初めてではないという丸山氏は、スーパーカーのあり方について考えされられたようです。
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MT車が若者から熱い支持!? EVシフトで消滅寸前! いまあえて自動車メーカーがMT車を設定する理由とは
2021.10.12若者の購入比率が高いホンダ新型「シビック」では3割以上がMTを選択するなど、AT全盛の現代において支持を受けているといいます。EV化が進むなかで消滅する運命のMT車をラインナップし続けるのはなぜなのでしょうか。
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ワゴンのようでワゴンじゃない? 超個性的なハッチバック車3選
2021.10.11クルマのボディタイプのひとつであるステーションワゴンは、以前、日本やアメリカで人気がありましたが、近年はだいぶ下火になってしまいました。このステーションワゴンに近いボディ形状ながら、かつて斬新なスタイルのハッチバックが存在。そこで、個性的なフォルムのハッチバック車を、3車種ピックアップして紹介します。
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3割以上がMT車を購入なぜ? ホンダ新型「シビック」が若者に支持される理由とは
2021.10.11ホンダ新型「シビック」(11代目)が発売から1か月で3000台以上を受注しました。20代の購入者が多く、なおかつMT車を選択する人も多いといいますが、それはなぜなのでしょうか。
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日本で新車販売のオンライン化は加速する? ホンダが先手か 米中と異なる日本のディーラー事情とは
2021.10.10ホンダはオンラインで新車の契約がおこなえるサービスを発表しました。ネット販売をおこなう海外メーカーもありますが、日本で主流のディーラー販売はどうなるのでしょうか。
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もう復活はありえない? 2リッター2WDの王道スポーツカー3選
2021.10.102021年10月7日に、日産新型「ノート AUTECH クロスオーバー」が発売されました。日産のベーシックカーに、新たな派生車が加わったかたちです。ノートといえば、昔ならば大衆車と呼ばれるモデルです。大衆車は1960年には誕生し、1970年代には一気にラインナップが増えました。そこで、大衆車ながら優れたデザインの日産製クーペを、3車種ピックアップして紹介します。
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先行公開のホンダ 新型「シビックタイプR」は攻撃的エアロで武装!? ド迫力ウイングが刺激的な赤擬装の姿とは
2021.10.08ホンダ 新型「シビックタイプR」の開発車両の画像が、2021年10月4日に米国で公開されました。日本市場でも2022年に導入が予定されている高性能モデルとなりますが、どんなパーツが装着されるのでしょうか。
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実はかなりコストがかかっていた? 見た目以上に作り込まれていた車3選
2021.10.08既存のクルマをベースに一部分を変更してつくられる派生車や、装備が充実した特別仕様車などは、比較的コストや開発期間が抑えられつつ仕立てられるメリットがあり、各メーカーとも盛んに販売されてきました。一方で、そうした派生車や特別仕様車でも、実は高コストだったと思われるモデルも存在。そこで、かなり作り込まれていた派生車・特別仕様車を、3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「アクア」が2位に! 国内市場はコロナ禍で変化あり? トヨタ・日産・ホンダの動向はいかに
2021.10.07自動車市場は、新型コロナウイルスによる半導体不足や工場の稼働停止により減産している傾向です。では、2021年9月の販売動向はどのような変化が見られるのでしょうか。
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スタイルも使い勝手もヨシ! それなのにヒットしなかった車3選
2021.10.07日本の自動車市場では月間2万台近くを販売する大ヒット車がありますが、販売目標に届かずに消えていってしまうモデルもあります。そんな不人気車が決定的にダメなクルマというと、そんなことはありません。そこで、ヒットしても不思議ではなかったクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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パワーやスピードなんて関係ない! アイデアや企画力で勝負した車3選
2021.10.061980年代はターボエンジンやDOHCエンジンの普及によって、国産車の性能が一気に向上した時代です。そのため、各カテゴリーではパワー競争が勃発しました。しかし、そんなさなかでもパワーやスピードを主張することなくヒットしたモデルも存在。そこで、アイデアと企画力や勝負したクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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ついに新型「シビック タイプR」がお披露目! 歴代の中でも異色の「タイプR」3選
2021.10.062021年10月4日に、アメリカホンダは新型「シビック タイプR」の画像を世界初公開しました。ボディ全体がカモフラージュされた状態で、スペックなども明かされていませんが、テストは順調に進んでいるようです。そこで、これまで販売されたタイプRシリーズから、異色のモデルを3車種ピックアップして紹介します。
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まさに迷車中の迷車! なぜ販売したのか理解が難しい車3選
2021.10.05既存のクルマをベースに特別仕様車や派生車を仕立てるのは、開発費の削減や開発期間の短縮が可能とあって、各メーカーから数多くのモデルが誕生しています。しかし、そうしたモデルのなかには、かなり難解なモデルも存在。そこで、なぜ販売したのか理解が難しいクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ新型「インテグラ」15年ぶりに発売! MT採用のスポーティセダン! 新型「シビック」とは何が違う?
2021.10.05ホンダの中国法人は、同市場向けに新型「インテグラ」を世界初公開しました。発売は2021年第4四半期を予定しているといいます。また、同時に新型「シビック」が新型インテグラの姉妹車として先行発表されていますが、どのような違いがあるのでしょうか。
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ついにホンダ新型「シビックタイプR」お披露目!? 最速目指す開発車と先代タイプRと何が違う? 2022年導入へ
2021.10.05ホンダは、2022年に導入を予定している新型「シビックタイプR」の開発車両をお披露目しました。先代シビックタイプRとはどのような違いがあるのでしょうか。
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ついにスマホで車を買う時代到来!? ホンダが新車オンラインストア「ホンダオン」開設! 何が出来るようになった?
2021.10.042021年10月4日にホンダは、新たに開設した四輪新車オンラインストア「Honda ON(ホンダオン)にて、新車の取り扱いを開始しました。
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ホンダ新型「シビックタイプR」を先行公開! 赤いビジュアル&3本出しマフラーが存在感を示す!
2021.10.042021年10月4日、ホンダの米国法人(米国ホンダ)は11代目となる新型「シビック」をベースとした新型「シビックタイプR」の開発車両を先行公開しました。
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1.5Lターボ以外も設定! ホンダ 新型「シビックHB」で6MT+2Lエンジンを選択できる仕様とは? 米国で登場
2021.10.04ホンダの北米法人は、2021年9月20日にハッチバックタイプの新型「シビック」を発売しました。日本と北米では、新型シビックに搭載されるエンジンやトランスミッションにやや違いがあるといいますが、どんな差があるのでしょうか。
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1989年は日本の自動車史に輝く当たり年? 平成元年デビューのマイナー車3選
2021.10.04平成へと元号が変わった1989年は、日本の自動車史に燦然と輝く数多くの名車が登場した、まさにグレートヴィンテージともいうべき年です。一方で、同年には今となってはかなりのレアモデルも発売されました。そこで、平成元年デビューのマイナーなクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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バブル崩壊後は“遊べるワゴン”がモテた! 1990年代に活躍したナンパカー事情に迫る
2021.10.03バブル崩壊後の1992年半ば、若者や学生を不景気が襲いはじめました。不景気は、就職活動の激化や収入の低下だけでなく男女とクルマの関係にも影響。若者のクルマを「デートカー」から「ナンパカー」へと変えていったのでした。1990年代後半に現れた「ナンパカー」3台の事情を探ってみます。
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ホンダ「ヴェゼル」が独自進化!? 新型SUV「VE-1 TA」発売! 迫力顔の中国EVが性能強化
2021.10.03ホンダの中国の合弁会社「広汽ホンダ」は、「VE-1」シリーズの最新モデルとなる新型「VE-1 TA」を2021年9月27日に発売しました。どんな特徴があるのでしょうか。
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100万円台の「軽EV」出る? 政府は補助金強化も検討! 課題多いEV普及の必要性とは
2021.10.03世界的に環境意識が高まりつつある昨今、カーボン・ニュートラルへの取り組みやエネルギー政策は国民に関心事項となっています。そのひとつとして、各メーカーは電気自動車(EV)の本格的な普及を推進していますが、低価格のEVは登場するのでしょうか。


