ホンダの記事一覧
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もはや令和に登場したのは奇跡に近い!? 国内で買える最新MT車3選
2021.10.21近年、日本でマニュアルトランスミッションの新車におけるシェアは、1%台といわれており、もはや希少な存在です。そこで、令和に国内デビューした数少ない最新のMT車を、3車種ピックアップして紹介します。
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プリウス誕生の遥か前から気合が入っていた? 昭和のエコカー3選
2021.10.201997年に世界初の量産ハイブリッド車であるトヨタ「プリウス」が誕生。それ以降、ハイブリッドがエコカーの主流となりました。一方で、プリウスが登場する以前にも、各メーカーは燃費向上に特化したモデルをしており、ユニークなモデルも存在。そこで、昭和の時代に誕生したエコカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ新型「シビックSi」世界初公開! 6MT搭載! 高出力1.5Lターボと「Si」赤バッジで武装 年内に米国投入へ
2021.10.202021年10月19日に、ホンダの米国法人が新型「シビックSi」を初公開しました。11代目「シビックセダン」をベースにしたスポーティモデルとなりますが、どんな特徴があるのでしょうか。
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ホンダ新時代SUV「e:NS1」を公開! スポーティ仕様の詳細は明らかになる? 武漢でお披露目!
2021.10.202021年10月18日に東風ホンダが新型「e:NS1」を「武漢モーターショー2021」で公開することを明かしました。どのような情報が明らかになるのでしょうか。
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中途半端な排気量だけどイケてる名車ぞろい! 1.3リッターエンジンのホットな車3選
2021.10.20これまで日本でコンパクトカーというと、自動車税の関係から1.5リッターエンジンか1リッターエンジンが主流でした。一方で、その中間というべき1.3リッター車も存在し、さらに高性能なモデルも誕生。そこで、1.3リッターエンジンを搭載した国内外のホットハッチを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ新型「シビックSi」新ビジュアルを先行公開! 「Si」赤バッジに期待大!? 全貌公開まで秒読みか
2021.10.19ホンダの米国法人は2021年10月18日に公式SNSで新型「シビックSi」のティザー画像を公開しました。正式公開に向けて期待が高まります。
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かなりの優等生なのにニーズが低下? 消えた高性能スタイリッシュワゴン3選
2021.10.181990年代にはちょっとしたブームになったステーションワゴンですが、近年ではニーズの変化から国内メーカーのラインナップから著しく減少してしまいました。そこで、かつて販売されていた高性能かつスタイリッシュなステーションワゴンを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダが「EVでもタイプR」を開発中!? 三部社長が語る今後のホンダ車はどうなる?
2021.10.182021年4月、ホンダの三部敏宏社長は「脱エンジン」と受け止れる発表をおこないました。そうしたなかで、EVでも「タイプR」のようなホンダならではのワクワクするクルマを開発中と明らかにしました。
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市販化が熱望されたものの無念! 東京モーターショーのイケてるコンセプトカー3選
2021.10.17本来は2021年10月に開催予定だった「東京モーターショー 2021」でしたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響で4月の時点で開催中止が発表されました。これまで、数多くのコンセプトカーが東京モーターショーでお披露目され、なかには市販化されたモデルもあれば、コンセプトカーのみで終わったモデルも存在。そこで、市販化が熱望されたほど完成度が高かったコンセプトカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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2022年以降のホンダF1活動どうなる? 日本人選手の登場は今後も期待できるのか
2021.10.162021年10月7日、ホンダが2022年以降のモータースポーツ活動に関する発表をおこないました。ホンダが供給するF1パワーユニットに関することだけでなく、今後の日本のモータースポーツ発展に関する内容も発表されたといいますが、どんな内容だったのでしょうか。
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ホンダ「ヴェゼルEV」はいつ登場? 22年春に中国で新型電動SUV発売! 日本市場のEV戦略はどうなる?
2021.10.16ホンダは中国市場における電動化戦略について発表し、第1弾として2022年春に「e:NS1」と「e:NP1」というSUVを発売することを明らかにしました。日本におけるホンダの電動化はどのように進めるのでしょうか。
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デカけりゃいいってもんじゃない! 5ナンバーサイズの高性能車3選
2021.10.16クルマの分類方法で、日本独自で施行されているのがナンバープレートによる種別区分です。一般的に使われている乗用車(登録車)では、5ナンバーと3ナンバーがほとんどで、ボディサイズと排気量で分けられています。なかでも5ナンバーサイズは、日本の道路事情にマッチしているという印象があります。そこで、5ナンバーサイズに収まっていた高性能モデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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1.5Lターボ設定! ホンダ新型「アコード」発表 新顔に刷新した独自仕様が中国で登場
2021.10.15広汽ホンダが、「Honda CONNECT 3.0」を搭載した新型「アコード」を中国で発表しました。日本仕様のアコードには見られない特徴などもあるといいますが、どんなクルマなのでしょうか。
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「タイプR」超えの存在感!? ホンダ新型「シビックSi」先行公開! 超巨大ウイング装着で12月投入目指す
2021.10.15アメリカで、新型シビックの高性能モデルに位置づけられる新型「シビックSi」「シビックタイプR」が、擬装付きではあるものの相次いで公開されました。両車の違いは、どのようなポイントにあるのでしょうか。
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ホンダが新型「インテグラ」の6速MTを世界初公開! 「走りの楽しさを追求」 アキュラで復活どう変わる?
2021.10.152021年10月14日、アキュラは新型「インテグラ」に6速MTを採用することを明らかにしました。
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ホンダが新型「スポーツカー」をお披露目!? 斬新デザインの「GT Concept」 完全EVで目指すホンダのビジョンとは
2021.10.15ホンダは中国電動車事業の総合戦略を2021年10月13日に発表しました。「100年に一度の大変革の時代」と呼ばれる昨今の自動車業界のなかで、電動化に向けて舵を切ったホンダ。今後どのような展開を示していくのでしょうか。
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「ヴェゼルよりカッコいい」ホンダ新型3列SUV「BR-V」6年ぶり刷新で熱視線! 大反響で「国内に欲しい」の声も
2021.10.14インドネシアで発表されたホンダの新型SUV「BR-V」に、日本のユーザーからも大きな反響が寄せられています。新型BR-Vの外観デザインについて、ユーザーはどんな印象を抱いているのでしょうか。
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ホンダ新型SUVを2台同時に世界初公開! 新ロゴ採用のEVシリーズ「e:N」を発表! 22年春中国で発売
2021.10.142021年10月13日、ホンダは中国向けオンラインイベントにて、中国では初となるホンダのEVブランド「e:N」を発表するとともに、第一弾となる新型SUVを2台同時に世界初公開しました。
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まさに平成のイケメンセダン! 1990年代に登場したスタイリッシュなセダン3選
2021.10.141960年代の中頃から日本でもマイカー時代が到来しました。当初、ファミリーカーでもパーソナルカーでも主流だったのはセダンで、以来1990年代までは各メーカーは豊富なセダンラインナップを展開していました。そこで、セダンが隆盛を極めていた1990年代に登場したスタイリッシュなモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ新型SUV「e:NS1」「e:NP1」世界初公開! 新型EV試作車も3車種披露 中国から電動化を加速へ
2021.10.13ホンダの中国現地法人である本田技研工業(中国)投資有限公司は、新型EV「e:NS1」「e:NP1」を2021年10月13日に現地で初公開しました。SUVタイプのEVとなりますが、どんなクルマなのでしょうか。
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ホンダが「第3のホンダセンシング」を発表! 「エリート」登場後も新型を投入 3システム併存の理由とは
2021.10.13ホンダが新しい予防安全技術「ホンダセンシング360(さんろくまる)」を発表しました。すでに、ベースとなる「ホンダセンシング」や、レベル3の自動運転「ホンダセンシング360」を設定するホンダですが、なぜ新しい種類の予防安全技術を発表し、3システムを併存させるのでしょうか。
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ブサイクだけどカワイイ!? おもしろすぎる顔の車3選
2021.10.13クルマの販売台数を左右する重要な要素のひとつがデザインです。とくに第一印象を決めるのが「顔」にあたるフロンフェイスではないでしょうか。近年は小型車から大型車まで精悍なフロントフェイスが主流ですが、かつてはかなりユニークなモデルも存在しました。そこで、ブサかわいい顔のクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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ド迫力! 最強ホンダ車「HPDリッジライン」お披露目! 車高アップ&オフロードタイヤ装着! レベルラリーに参戦!
2021.10.132021年10月7日にホンダの米国法人は、女性だけで走るオフロード・ナビゲーションイベント「2021 レベルラリー」にピックアップトラック「リッジライン」をベースとした「HPDリッジライン」で参戦することを発表しました。
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予測違い!? ホンダ「NSX」はもっと売れたはずだった? わずか4年で終了が決定された理由とは
2021.10.13ホンダのスポーツカー「NSX」が2022年12月に生産終了することが決まりました。最近はトヨタ新型「GR86」や日産新型「フェアレディZ」など、新型が登場するスポーツカーが増えているなか、なぜNSXは廃止されるのでしょうか。
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いま見てもスタイリッシュ! 1980年代のミドルクラスハッチバック車3選
2021.10.13クルマのボディタイプにはさまざまな種類がありますが、かつては数多く存在したのに激減してしまったボディタイプのひとつとして、3ドアハッチバッククーペが挙げられます。そこで、1980年代に登場したミドルクラスの3ドアハッチバッククーペを、3車種ピックアップして紹介します。


