シビックの記事一覧
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ホンダ新型「シビックタイプR」がサプライズで登場! 2020年モデルの進化とは?
2020.01.10カスタムカーの祭典「東京オートサロン2020」のホンダブースで、新型「シビックタイプR」がサプライズで登場しました。2020年モデルとしてデビュー予定の新型シビックタイプRは、どう進化したのでしょうか。
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市販間近で究極のタイプRは幻に、小型SUVが戦車!? 2019年話題となったカスタムカー5選
2020.01.09もうすぐ年始恒例のカスタムカーイベント「東京オートサロン」が開催されます。パーツメーカーやチューニングショップのほかに、いまでは自動車メーカーも出展する一大イベントになりました。そこで、2020年の開催前に、前回の出展車両のなかから話題となったカスタムカーを5車種ピックアップして紹介します。
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過去のホンダはイキオイがスゴかった!? 名エンジンを搭載したホンダ車5選
2020.01.08ホンダといえば、1980年代からF1にエンジンを供給するなど高性能エンジンに長けたメーカーです。市販車においてもさまざまな高性能エンジンを開発してきました。そこで、名機と呼ばれるエンジンを搭載したホンダ車を5車種ピックアップして紹介します。
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新型ヤリスの原点? 超可愛い小型車5選
2019.12.232019年12月20日にトヨタ新型「ヤリス」が発表されましたが、前身のモデルは「ヴィッツ」で、優れたコンパクトカーとして愛されてきました。そこで、かつて販売され、庶民の足として活躍したコンパクトカーを5車種ピックアップして紹介します。ヤリスの原点になったクルマと、そのライバルとは?
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【国産スポーツ頂上対決!】「WRX STI」と「シビックタイプR」 過激なモデルはどっち?
2019.12.21日本を代表するスポーツカーであるスバル「WRX STI」とホンダ「シビックタイプR」。あまり関係がないようでいて、じつはボディサイズが近いことなど、共通点もある両車ですが、比較するとどのような違いが見えてくるのでしょうか。
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ホンダが新型「S660」を世界初公開! 東京オートサロン2020の概要を発表へ
2019.12.19ホンダは、2020年1月10日から12日まで、千葉県にある幕張メッセにて開催される「東京オートサロン2020」に、四輪車、二輪車、モータースポーツ競技車両を出展することを発表しました。
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唯一無二! 前輪駆動のロータリー車があった!? 古くて珍しいFF車5選
2019.12.14現在、前輪駆動(FF)のクルマが主流となっていますが、かつては技術的な問題からFFのデメリットが目立ってしまうクルマもありました。そこで、各メーカーが開発した初期のFF車を5車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ「S2000」が復活!? まさかの東京オートサロン2020でお披露目へ
2019.12.13ホンダアクセスが、2020年1月10日から12日に幕張メッセで開催される東京オートサロン2020の出展概要を明らかにしました。「S2000」の誕生20周年を記念した「S2000 20th Anniversary Prototype(S2000 20th アニバーサリー プロトタイプ)」が出展されます。
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なぜ中国では日産「シルフィ」が人気? セダン人気低迷の日本と異なる海外の事情とは
2019.12.09日本ではセダンモデルの人気が低迷しています。しかし、中国では日産「シルフィ」が爆発的な人気を得ています。なぜ、日本と中国ではセダンの人気にここまで差が開くのでしょうか。
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ブームに乗るのは昔も同じ!? 懐かしのSUV風な車5選
2019.12.02現在、SUV人気が続いていますが、かつては「RVブーム」があり、いま以上にSUVの人気が高まっていました。そのブームに乗っかるように、SUV風のモデルが多数存在。そこで、アウトドアの雰囲気を出した懐かしのクルマ5車種をピックアップして紹介します。
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優秀なエンジンもいつかは消える!? 注目されながらも失われたエンジン5選
2019.11.25自動車の心臓部といえばエンジンです。エンジンには時代の流れとともに新しい技術が投入され、進化を続けていますが、同時に消えていったエンジンがあります。そこで、これまでに誕生したエンジンのなかで、注目されつつも消えていったものを5つピックアップして紹介します。
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ホンダ新型シビックが2020年1月に登場! よりスポーティで上質に進化
2019.11.15ホンダ「シビック」と「シビックハッチバック」が2020年1月にマイナーチェンジをおこなうことがわかりました。両車はどのようなクルマになるのでしょうか。
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いまでも中古車市場で大人気!コミック「頭文字D」に登場した名車3選
2019.11.06「頭文字D」のクルマといえば、ハチロクことAE86型トヨタ「スプリンタートレノ」ですが、作品に登場するライバルが乗るクルマも、当時の走り屋に支持されたモデルばかりです。そのなかでもハチロクを含めてとくに印象に残ったクルマを紹介します。
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デート派か走り派で分かれた!? バブルを過ごした大学生の愛車5選
2019.11.061980年代の終わりから1990年初頭、日本はバブル経済の好景気に沸いていました。当時の大学生はクルマを持つのが当たり前のような背景があり、デートでも旅行でもクルマで行くのが当然でした。そこで、当時の大学生に好まれたクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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FF車で300馬力超えもあり!? 最新ハイパワーFFスポーツ車5選
2019.11.03前輪駆動(FF)はスポーツドライビンクには不向きといわれた時代もありましたが、いまや前輪だけでハイパワーを路面に伝えることが普通になりました。そこで、FFながら昔では考えられないほどのハイパワーで、とんでもなく速いクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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日産 新型「シルフィ」日本導入ある? 中国市場で人気爆発の理由とは
2019.10.26中国市場で年間50万台近い販売台数を誇る日産「シルフィ」。日本ではパッとしない同車ですが、なぜ中国市場では人気モデルとなっているのでしょうか。
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小排気量の新車が増加! その裏で消えた激レア大排気量車はどんなクルマだった?
2019.10.14近年、エンジンのダウンサイジング化が身近な乗用車でも進んでいる一方で、かつてはボディサイズに対して排気量の大きなエンジンを搭載するクルマも存在しました。当時といまの違いはなんでしょうか。
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ホンダ新型「シビック」を発売! 日本未導入のクーペはどんな仕様?
2019.10.11米国ホンダは、2019年10月7日(現地時間)に新型モデルとなる「シビックセダン」と「シビッククーペ」の2020年モデルを発売開始しました。日本未導入のシビッククーペはどのような仕様なのでしょうか。
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サイズ・機能・走りのポリシーは守る! こだわりがある車5選
2019.10.11クルマを開発するにはコンセプトを明確にする必要があります。しかし、コンセプトは時代によって変化するのが普通ですが、装備や走り、サイズについて、かたくなにこだわっているクルマが存在します。そんなポリシーのあるクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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思わず笑みが! 意外とあるぞ、走りが楽しい国産ホットハッチ5選
2019.10.03SUVやミニバンブームの流行りとは違った種類の人気があるホットハッチ。実用性がありながらスポーティな走りもできると、多くの人の支持を得ています。 ホットハッチと聞くと欧州車をイメージしがちですが、国産車でも世界に負けないレベルのホットハッチが存在します。今回は新車で買えるホットハッチを5台紹介します。
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機能よりもメンツが立つ顔が命! 中国でウケている日本製セダン3選
2019.10.01日本車の信頼度は全世界の市場(とくに第三世界)で高いのですが、それは中国市場でも変わりはありません。ただし中東ではSUVがとくに人気があるように、市場によって人気のタイプは変わってきます。では中国ではどのようなタイプのクルマに人気が集まっているのでしょうか。中国で人気の高い3車種を紹介します。
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無限 シビックタイプRはモータースポーツから得た技術をフィードバックした本気仕様!
2019.09.272019年9月13日。自動車メーカー直系のチューニングブランド4社が開催するイベント「ワークスチューニング合同試乗会」がおこなわれました。TRD、NISMO、無限、STI、それぞれのメーカーが持ち込んだ自慢の最新カスタマイズカーを試してみました。
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ホンダ「シビック」ってどんなクルマ? 誕生から47年の懐かしき歴史とは
2019.09.22ホンダを語る上で外せない「シビック」。初代モデルの誕生から47年の歴史を持つシビックとはどんなモデルなのでしょうか。
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いまならまだリーズナブル!? これから値上がりが予想される絶版・国産スポーツカー5選
2019.09.19中古車と聞くと、手軽な価格で購入しやすいというイメージを持ちます。しかし、中古車のなかにはその希少性から、驚きの価格に跳ね上がっているクルマも存在します。今回は国産スポーツカーのなかから、今後値上がりされるであろうクルマを5台紹介します。
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ホンダ「シビック」復活から2年 大型化したシビックは日本市場のニーズにマッチしたのか!?
2019.09.102017年に日本市場でホンダ「シビック」が復活して2年経ちました。主力が北米市場ということもあり、かなり大型化したシビックですが、果たして日本市場で受け入れられたのでしょうか。

