役立ち情報の記事一覧
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霧でもないのにフォグランプ点灯は迷惑?違反? なぜ晴天夜間も点灯する人が多いのか
2018.10.29夜間、晴れているなかでもフォグランプを点灯して走るクルマが見られます。なかにはヘッドライトをつけずスモールランプとフォグランプのみで走る人も。本来、使用用途とは違うようですが、この使い方は違法なのでしょうか。
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満足度高し! 全国「道の駅」ランキング発表 1位は名物グルメ充実で景観も良いあの人気施設
2018.10.29旅行情報誌「じゃらん」は、『道の駅満足度ランキング2018』を発表しました。厳選された148施設のなかから栄えある1位に選ばれたのは、瀬戸内海を望める「道の駅 あわじ」です。
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同じようで実は違う… カーエアコンの「SYNC」「DUAL」スイッチの違いや効果とは
2018.10.28最近のカーエアコンを調節する際に、「SYNC」や「DUAL」といったスイッチを見かけることがあるかと思います。どんな効果があって、何が違うのか、知っている人は少ないのではないでしょうか。
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メンテナンスの基本… バイクの洗車は、手順が大事?
2018.10.27バイクを安全に楽しむ上で大切なメンテナンス。その基本とも言えるのが洗車です。普段からこまめに洗車する事により愛車の変化を細部まで把握でき、不具合の早期発見にもつながります。
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台風21号によるクルマのトラブル最多はタイヤのパンク! 道路に散乱した瓦礫が原因か
2018.10.2710月26日現在で26個もの台風が発生した2018年。とくに9月4日から5日にかけて日本列島を襲った台風21号は、各地で観測史上1位となる暴風を記録しています。
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いつ使う? ほぼ押すことのないクルマの「スイッチ」 マークは一緒でも名称はバラバラの理由
2018.10.26普段、クルマに乗るなかで見かけるけどあまり押すことのないスイッチがあります。押すことでどのような効果があるのかもわからないスイッチは意外と多いです。
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2020年以降、クルマの保険料が変わる? 型式条件変更でいまよりオトクになる可能性も
2018.10.25自動車保険料の参考純率(参考値)を調査・公表している損害保険料率算出機構は、2020年1月1日以降に、型式別料率クラスを変更することを発表しました。これにより保険料には、どのような影響があるのでしょうか。
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好みの香りで車内をリラックス空間に やりすぎるとクルマの価値を下げる!?
2018.10.25値段も安く手軽に買えるカー用品のうちのひとつは芳香剤です。その一方であの匂いが苦手な人もいます。そこで、自分専用の香りを考えてみてはいかがでしょうか。
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乗員守る「エアバッグ」は知っている しかし補助装置との認識なく展開時に大けがをすることも
2018.10.24現在では一部の車種を除き、運転席及び助手席のエアバッグは全車種に標準装備されています。しかし、エアバッグという言葉は知っていても、衝突時の安全装置としての認識しかないことがあります。じつは、エアバッグが原因で怪我をしてしまうケースがあるのです。
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北海道の本気の厳寒対策に学ぶクルマの冬支度 寒さトラブルは都市部でも遭遇する?
2018.10.23クルマの冬支度といえば冬用タイヤやチェーンですが、そのほかにも冬支度はたくさんあります。そこで、本州とは気温も雪質も全く違う北海道のクルマの冬支度を参考にしたいと思います。
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スタッドレスとオールシーズン、冬に履くべきタイヤはどっち?
2018.10.22冬に向けてタイヤの交換の時期がやってきますが、近年では一年中使える「オールシーズンタイヤ」も市場に導入されています。ここで雪道や氷上で主流のスタッドレスとの違いを、タイヤメーカーにうかがってみました。
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まだ間に合う! ドライブ中に紅葉が楽しめる全国おすすめスポット5選
2018.10.2010月も半分が過ぎ、地域によっては紅葉も見ごろを迎えています。そこで、ドライブしながら紅葉を楽しめるスポット5選をご紹介します。
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跳ね上げ式だけでないトランクの開き方 横開きに観音開き、「上にも横にも」は究極の形?
2018.10.20一般的にトランクのドアは、跳ね上げ式の「ハッチ」ですが、なかには横に開いたり、観音開きになったりするものも。近年は「上にも横にも開く」というものも登場しています。
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日産がGoogleサービスを利用できる次世代車載システムを2021年から搭載と発表 1年後には9割の車種に投入か
2018.10.20ルノー・日産・三菱のアライアンスはコネクティッドカー戦略の一貫として、クルマでGoogleのアプリをシームレスに利用できる次世代インフォテイメントシステムを、2021年から搭載予定と発表しました。
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ガソリン高騰で大型SUVに逆風も? 不利な燃費性能でも意外に変わる燃費改善方法とは
2018.10.20レギュラーガソリンが一時は170円/Lを越えるなど、燃料の高騰が恒常化している昨今。エコカー以外に乗るユーザーのお財布には、厳しい状態が続いています。特に車重のある大型SUVやクロスカントリー4WDは、燃費性能的には不利です。果たして、少しでも燃費を改善する方法はないのでしょうか。
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前より見やすくなった? 高速道路の「案内標識」地道な改善方法とは
2018.10.19高速道路を走行していると、必ず目にするのが案内標識ですが、高速道路開通からの長い歴史の間、視認性向上のために日々進化していることをご存知でしょうか。
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なぜ減らない「ガス欠」救援依頼 給油ランプ点灯であと何キロ走れる? 高速道は「GS空白区間」拡大
2018.10.19現在の高速道路では、長い区間にわたってガソリンスタンドが設置されていないこともあります。燃料計の給油ランプが点灯してから、どれくらい走ることができるのでしょうか。
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登場から1年「JPN TAXI」 タクシー業界やユーザーの反響は?
2018.10.192017年10月に登場した「JPN TAXI(ジャパン・タクシー)」。2020年・東京オリンピックに向けて導入された車両として、タクシー業界の声も反映した次世代タクシーです。登場から約1年経った現在、ユーザーやドライバーの反響はどうなのでしょうか。
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無意識にやっているクルマの寿命が短くなる運転とは 「慣らし運転」や「暖機運転」はやるべき?
2018.10.18クルマを運転する際、何か気を遣っていることはありますか。普段の乗り方を続けていくと、無意識のうちにクルマの寿命を大きく削ってしまっているかもしれません。
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多人数乗車は当たり前 200万円台から買える多機能ミニバン5選
2018.10.18ミニバンが日本に浸透して20年ほど経ち、人と荷物が載れば良いというだけではなく、付加価値も求められる段階になりました。そこで、2018年10月現在で200万円台から買える「高機能ミニバン」5車種を紹介します。
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ドライブ中に家の電気を消すことも! LINEがトヨタと連携した「Clova Auto」発表
2018.10.16LINE株式会社(以下LINE)は、トヨタが2017年より導入を開始したクラウドでの高鮮度なビックデータを活用したナビゲーション基盤を、「Clova Auto」(クローバオート)と統合し、ナビゲーション機能までを統合したスマートフォンアプリケーションを、2019年夏より提供すると発表しました。
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海外でクルマの運転ができる国際免許証 日本人がよく行く国で運転不可のところがある理由は
2018.10.16仕事や旅行で海外へ出かけるとき、渡航する国によってはクルマやバイクで移動の機会もあるでしょう。国際免許証で運転できるのはどのような国でしょうか。
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高速道路で設置進む「ワイヤーロープ式防護柵」、その実力は? ガードレールも進化
2018.10.15ふだん何気なく目にするガードレールなどの防護柵にもさまざまな種類があり、新たなものも生まれています。最新型の防護柵は、見た目もシンプルで簡便な構造ですが、その「実力」はどれほどなのでしょうか。
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日本で新車のネット販売は可能か ユーザーにとってメリット・デメリットは?
2018.10.14新車を買おうと思ったらディーラーに行って見積もりをもらい、契約というのが一般的な流れです。一方、海外では新車をネットで購入するというのが浸透している国もあります。日本でネット販売はできないのでしょうか。
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普段は事務所、水害時には最強の安全拠点に 超一流レーサーが開発した「浮いて待つ」シェルターとは?
2018.10.13今年は全国で災害が多く発生しています。そこで注目したいのが、災害対策用トレーラーです。特に災害避難時の安全性、機能性の確保はもちろん、快適性や実用性を最大限考慮した凄い3台があったので紹介します。


