Peacock Blue K.K.の記事一覧
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流行りだった「金色エンブレム」なぜ廃れた? トヨタ・日産廃止もホンダは継続
2020.08.25かつて流行した金色エンブレムも、現在は流行の波に飲まれて衰退しました。しかし、現在もなおホンダでは純正パーツとして取り扱われています。なぜ、いまもなお金色エンブレムを残し続けるのでしょうか。
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超ド派手なトヨタ「金ピカ エスクァイア」 シャチホコイメージのタクシーなぜ登場?
2020.08.24愛知県名古屋市には、世界でたった1台といわれる金色のトヨタ「エスクァイア」が存在。それはタクシーとして運行されているといいますが、どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ「ノア3兄弟」に異変!? エスクァイア販売減 統一はノアヴォクのどっち?
2020.08.24トヨタの人気ミニバン「ノア/ヴォクシー/エスクァイア」。これまで、販売台数ランキングではそれほどまで大きな差は開いていませんでした。しかし、直近では、エスクァイアの販売台数が大きく落ち込んでいるといいます。今後、トヨタは車種の整理をおこなうことを明らかにしていますが、果たしてノア/ヴォクシー/エスクァイアで生き残るのはどの車種なのでしょうか。
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販売差3倍!? トヨタ「ハイエース」と日産「キャラバン」と類似コンセプトでも異なる事情
2020.08.24トヨタ「ハイエース」と日産「キャラバン」は、両車ともに商用車として名高いモデルであるものの、ハイエースのほうが高い人気を誇っています。なぜ同じようなパッケージにも関わらずハイエースのほうが人気なのでしょうか。
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なぜハイブリッド車激増? 10年で16倍も!? 新車の半数以上がHV車になった理由
2020.08.24ハイブリッド車はこの10年から20年で急激な普及が進んでいて、もはや自動車業界のスタンダードといえます。ガソリン車よりもハイブリッド車の方が人気というモデルも珍しくありませんが、なぜここまでユーザーに浸透したのでしょうか。
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軽の売れ筋変わらず 販売上位はスライドドアばかり? 良い・悪いはどこなのか
2020.08.23直近の軽自動車販売台数で上位に位置する多くのモデルがスライドドアを搭載しています。ファミリー層を中心に支持されているスライドドア搭載車ですが、その要因はどこにあるのでしょうか。
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ガンッ! なぜ給油が勝手に停止!? 満タン停止は給油口の角度で変わるのか
2020.08.23セルフ式のガソリンスタンドで給油するときに、満タン近くになると自動で給油を停止するオートストップ機能。燃料の入れすぎを防止するための安全装置としてとても大事な機能ですが、場合によっては満タン前に作動してしまいスムーズに給油ができないことがあります。どのような仕組みで停止するのでしょうか。
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人生最後はプリウス? 初心者からベテランまでを虜に!? 年配層に支持されるワケ
2020.08.23トヨタ「プリウス」は世代を問わず、幅広い客層から愛されているモデルです。とくにシニアドライバーから支持されていますが、それは一体なぜなのでしょうか。
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コロナ禍で人気急上昇! 3密を防げるオートキャンプで注意すべきポイントとは
2020.08.22withコロナの時代に「密」を避けられるレジャーとして、キャンプが注目されています。とくに公共交通機関を使わずに楽しめるオートキャンプは、これからのトレンドになりそうです。そこで、キャンプ初心者への注意点や、アイテム選びのポイントを紹介します。
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どうした!? トヨタ「シエンタ」人気急落!? ニーズ変化とルーミーが要因か
2020.08.22トヨタ「シエンタ」は、トヨタ車のなかでも人気上位を争うほどのモデルでしたが、ここ最近、その人気に陰りが見えはじめているようです。
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目の前が真っ赤に!? 「ピカ!」と光ったらアウト!? 全国配備進む移動式オービスの最新情報
2020.08.22全国の道路に点在する速度取締装置「オービス」。従来は固定式だったオービスですが、近年は設置場所が変わる移動式オービスの導入が進んでいます。この移動式オービスとはどんなものなのでしょうか。
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ヘッドライトなぜ黄ばむ? 見た目以上に古さも倍増!? 車検不合格の可能性も
2020.08.22クルマのヘッドライトは、経年劣化によって黄ばみや曇りが発生し、ライトの光量へ影響を与えてしまいます。また、汚れがひどく光量が著しく落ちている場合には、メーカー純正品でも車検に不合格する可能性もあるようです。どのような対処をすれば良いのでしょうか。
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月販5000台以上 メルセデス・ベンツが日本でもっとも売れる輸入車のワケ
2020.08.21ひと昔までは、お金持ちの持つクルマというイメージが強く、一般ユーザーからは手の届かない存在というイメージの強かったメルセデス・ベンツですが、現在は数多くの人々に親しまれるクルマとなりました。
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ダサい「きのこミラー」なぜ減った? SUV・ミニバンの定番装備は過去の話だった
2020.08.21ひと昔前のSUVやミニバンには、通称「きのこミラー」といわれるサイドアンダーミラーが装備されていました。なぜ最近のクルマでは見かけなくなったのでしょうか。
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トヨタの車種整理始まる!? 小型ワゴン「タンク」が兄弟車「ルーミー」に統一は本当なのか
2020.08.21ダイハツ「トール」のOEM車として、トヨタから「ルーミー」と「タンク」というコンパクトワゴンが販売されています。ともに、販売台数ランキングで上位にランクインする人気車ですが、トヨタが進める販売チャネルの改革や取り扱い車種の整理によって、タンクが廃止されるという話が出ています。その話は本当なのでしょうか。
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1日の利用者10万人超も なぜ海老名SAにTDR入園者数に匹敵する人が訪れるのか
2020.08.19東名高速道路の海老名SAは、休日になると上下線を合わせて1日の平均利用者数が10万人を超えるといいます。なぜこれほど人気があるのでしょうか。
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警察代行で違反取締りなぜできる? “緑のおじさん”「駐車監視員」は警察官とどう違う?
2020.08.19街中で放置車両を取り締まる「駐車監視員」。やっていることは警察官と同じに見えますが、両者にはさまざまな違いがあります。その違いとはどういったものなのでしょうか。
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下火のワゴンで需要総取り? 国産ステーションワゴン減少もトヨタ「カローラツーリング」人気の訳
2020.08.19人気が止まらないトヨタ「カローラ」ですが、なかでもステーションワゴンモデルの「カローラツーリング」が半数を占めているといいます。なぜ下火といわれるステーションワゴンのカローラツーリングが人気なのでしょうか。
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小型ミニバンなぜ人気急落!? フリードとシエンタ共に販売減 コロナ禍でニーズ変化が要因か
2020.08.18コンパクトミニバンのホンダ「フリード」とトヨタ「シエンタ」は、最近の販売台数ランキングで上位に位置するミニバン市場で人気の2台です。しかし、直近の7月にフリードは12位となり今年一番の落ち込みをみせています。シエンタも同様に販売台数が落ち込んでいるといいますが、コンパクトミニバンに何が起こっているのでしょうか。
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トヨタSUV人気止まらず ハリアー&RAV4をどう選ぶ? ユーザーの比較基準とは
2020.08.172019年4月に国内での販売を再開したトヨタ「RAV4」ですが、同じくトヨタのSUVである新型「ハリアー」が2020年6月に発売されました。これによってRAV4ユーザーの流出はないのでしょうか。
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人気の国産小型SUV、先進安全装備に違いが!? トヨタ・日産の超注目モデルの実力は?
2020.08.17近年、SUVながらも取り回しやすいサイズである「コンパクトSUV」が人気を集めていますが、その安全装備はどうでしょうか。それぞれのメーカーを代表するコンパクトSUV同士を比較していきます。
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ドラレコ毎年100万台増 「事故時録れてない…」 録画トラブルは改善されたのか
2020.08.17社会問題化する「あおり運転」の影響を受けて急増したドラレコですが、普及とともに録画トラブルも相次ぎました。現在、こうしたトラブルは改善傾向にあるのでしょうか。
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ライバル勢に押され気味の「プリウス」 それでもブランド力を維持するワケ
2020.08.16近年、さまざまな新型車の登場によりトヨタ「プリウス」の人気が落ち込み傾向にあるなか、2020年7月の月間販売台数でトップ20入りする理由について迫っていきます。
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ガソスタで勧められる「水抜き剤」 いまの車に必要ナシ? それでも存在する理由
2020.08.16かつてはガソリンスタンドで給油する際、店員に勧められることの多かった「水抜き剤」ですが、燃料タンクの構造が変わっていくにつれ、水抜き剤の必要性は減っているといいます、それでも、ガソリンスタンドで水抜き剤を進める理由やいまでも販売されている背景とはなんなのでしょうか。
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中国人は日本車が好き? 中国市場での日本車事情とは
2020.08.15日本の自動車メーカーも参入している中国の自動車市場。政治面では未だ溝のある日中関係ですが、中国の人々は、日本メーカーのクルマをどのように思っているのでしょうか。


