Peacock Blue K.K.の記事一覧
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予算はいくら? 100万円から300万円台のオススメ国産MT車
2020.08.04MT車が欲しいけど…予算が限られている。そんなユーザーにオススメしたい100万円台、200万円台、300万円台の価格帯において、軽自動車、スポーツカー、SUVのMT車を紹介していきます。
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なぜトラックは3段階停止する? 後続車が惑わされる行為は安全なのか
2020.08.04おもに運送業者や郵便局の配達車がおこなう「多段階一時停止」ですが、発進と停止を繰り返すため、後続車との衝突のリスクがあるように思えます。安全確保を目的とした行為ですが、実際には安全なのでしょうか。
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全国初「ETC決済でケンタッキーが買える!?」 NEXCO中日本とケンタが異色のコラボ実施
2020.08.04高速道路事業者のNEXCO中日本は、高速道路の料金支払方法のひとつであるETC決済を用いた新たな実験として、日本ケンタッキー・フライド・チキンの実店舗を対象とした「ETC決済によるドライブスルー利用実験」を2020年8月3日から開始しました。日本初となるETC決済によるドライブスルー利用ですが、どのような経緯で実施されたのでしょうか。
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大坂なおみの時速200キロサーブを打ち返す!? 日産の最新技術を体感できる「ニッサン パビリオン」がオープン
2020.08.038月1日から期間限定でオープンした日産の体験型エンターテインメント施設「ニッサン パビリオン」。クルマを展示するだけではない近未来の体感施設とは、なんなのでしょうか。
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みんな大好きトヨタ「ランクル」 直近の販売動向はいかに? 新型はどうなる?
2020.08.03トヨタの本格SUV「ランドクルーザー(200系)」は、2007年に登場してから13年が経過しています。モデル末期となる200系の販売動向はどうなっているのでしょうか。
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なぜ人気根強い? 元SUV王者のトヨタ「C-HR」の魅力 やっぱり奇抜さが好き?
2020.08.032017年から2年連続でSUV販売台数No.1に輝いたトヨタのコンパクトSUV「C-HR」ですが、直近では同社「ライズ」や「RAV4」といったモデルに押され気味です。それでも、2016年12月の発売から3年経った現在でもSUV上位に残り続ける要因とはなんなのでしょうか。
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【昭和の定番】姿を消した灰皿&電動アンテナ 次に無くなるのはナニ?
2020.08.03時代とともに進化するクルマは、装備品も徐々に変化しています。その結果、かつて標準装備されいたもののなかには、今ではまったく見かけなくなった装備もあります。
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なぜダイハツが白ナンバー車で大成功!? 小型SUV「ロッキー」が売れ続ける理由とは
2020.08.032019年11月に発売された小型SUVの「ロッキー」は、現在もなお人気を集めています。実際、2020年上半期(1月から6月)の販売台数順位はダイハツの登録車でトップです。なぜ、ロッキーはここまで根強い人気があるのでしょうか。
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ノアヴォク&セレナに押され気味… わくわく感なら負けないホンダ「ステップワゴン」の販売動向とは
2020.08.02日本のミニバン市場には、コンパクト、ミドル、ラージとボディサイズによって細分化されていますが、なかでもミドルサイズのホンダ「ステップワゴン」は現行モデルが登場した直後からライバル勢に押され気味でした。ライバルにはない「わくわくゲート」を採用するなど魅力があるステップワゴンですが、なぜ販売面では押されているのでしょうか。
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スバルSUV「フォレスター」なぜ堅調に人気続く? ターボ廃止後も走りで人気の理由とは
2020.08.02近年、続々とSUVが登場するなかで、安定した売れ行きをキープしているのが、スバル「フォレスター」です。どのような点が人気を集めているのでしょうか。
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いま「ドライブインシアター」がアツい!? コロナ禍でも映画を楽しむコツとは
2020.08.02昨今はコロナ禍により、かつて一世を風靡したドライブインシアターが注目を浴びています。緊急事態宣言が発令され、外出自粛が基本となった最中に再燃したドライブインシアターとはどのようなものなのでしょうか。
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新車購入は現金・ローンどっちが良い? 販売店スタッフの意外な本音とは
2020.08.01クルマを購入する際に販売店ではローンの利用をすすめることが多いとされています。一方で「借金をつくらない」という主義から現金一括払いを選ぶユーザーもいますが、販売店が現金一括払いを嫌がる理由にはクルマの販売をめぐるビジネスモデルの変化がありました。
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なぜ関越道は首都高と直結していない? 接続計画が中断している訳とは
2020.08.01首都高からは、一般道やほかの高速道路を経由せずに、各方面へ向かう高速道路への接続が可能となっています。しかし唯一、関越道だけは直接乗ることができません。その理由や、都心から関越道へ向かうためのルートを紹介します。
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あとは「ヤリス」に託した! と思いきや2020年上半期に1万台以上売れる「ヴィッツ」の底力とは
2020.08.01トヨタ新型「ヤリス」が2020年2月に発売された後も、先代モデルの「ヴィッツ」は2020年上半期の販売台数を1万台も売り上げました。なぜ、新型モデルの発表後もヴィッツは売れ続けたのでしょうか。
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オラオラ顔が大成功!? デリカD:5が三菱トップの存在になった訳
2020.07.31三菱の主力車種である「デリカD:5」は、2018年のビッグマイナーチェンジ後、オラオラ顔に進化を遂げて約1年以上の月日が経過しました。現在、その販売動向はどうなっているのでしょうか。
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マツダの車名変更戦略はどうだった!? 「デミオ」から「マツダ2」改名1年の現状とは
2020.07.31独自のデザインコンセプトやディーゼルエンジンの採用など、強みを持つマツダ「マツダ2」ですが、2019年7月に旧車名の「デミオ」から車名変更しています。約1年経った現在の販売動向はどうなっているのでしょうか。
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売れる理由は燃費? トヨタ「ヤリス」が販売好調 なぜ「人気なのか」近々動向を聞いてみた!
2020.07.30新世代コンパクトカーとして登場したトヨタの「ヤリス」は、2020年上半期の販売台数を順調に伸ばしています。ライバル車のホンダ「フィット」よりも後席がやや狭いものの、その背景にはヤリスに込められた新しいコンパクトカーの常識が隠されていました。
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コインパーキングを不正利用したらどうなる!? ロック板が無い駐車場の対策とは
2020.07.30近年、コインパーキングのロック板を乗り越えて、料金を踏み倒す事例が多発しています。しかし、料金の踏み倒し行為は立派な犯罪であり、逮捕にいたるケースも出ています。では、料金を踏み倒してしまうと、どういった罪に問われるのでしょうか。
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新型ハリアーの影響はある? マツダ「CX-5」は突き進む孤高の強みとは
2020.07.28元祖ラグジュアリーSUVとして登場したトヨタ「ハリアー」は、2020年6月にフルモデルチェンジしました。同じくラグジュアリーSUVとして知られるマツダ「CX-5」の販売に影響はないのでしょうか。
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オラオラ顔は慣れた? 日産「セレナ」イメチェンから1年 ユーザーの反応はどうなった?
2020.07.28日産の人気ミニバン「セレナ」は、2018年にミニバンNo.1の販売台数を誇りましたが、2019年、2020年上半期では、トヨタ「シエンタ」や「アルファード」に押され気味となっています。2019年8月のビッグマイナーチェンジの効果はどうだったのでしょうか。
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トヨタ最小SUV!? 「ライズ」は常識を覆した? 発売半年経っても好調なワケ
2020.07.27トヨタ最小SUVとして販売されている「ライズ」は、ダイハツ「ロッキー」のOEM車として2019年11月に発売されました。半年経った現在でも販売が好調な要因とはなんなのでしょうか。
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韓国SUVがガチでカッコイイ!? 東南アジアで日本車より人気なワケとは
2020.07.27東南アジアには日本をはじめとした多くの国のブランドが進出していますが、最近では韓国車の人気が高くなっています。なぜ、韓国車に人気が集まっているのでしょうか。
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次期型「アルファード」は2年後に登場!? 現行モデルはコロナ禍でも好調!? トヨタの販売戦略とは
2020.07.27直近の新車販売はコロナ禍により大きく低迷しています。しかし、そのなかでもトヨタ「アルファード」は比較的に好調を維持していますが、高級ミニバンといわれるアルファードが売れ続ける要因とはなんなのでしょうか。
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全世代向け!? ホンダ「フィット」の心地よさは好評!? 直近の販売動向はどうなった?
2020.07.265つの異なるタイプを設定したことで大きな話題となったホンダの4代目「フィット」。従来のグレード体系からタイプに合わせるスタイルへと変更しましたが、ユーザーからはどのような評価を受けているのでしょうか。
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トヨタミニバン3兄弟はノア一択!? 次期型は2021年春登場? 現状の兄弟格差とは
2020.07.262020年5月1日から全国の販売店で全車種の取り扱いがスタートしたトヨタですが、人気ミニバン「ノア/ヴォクシー/エスクァイア」それぞれの販売状況に変動があったといいます。今後、トヨタは車種の整理をおこなうことを明らかにしていますが、果たしてノア/ヴォクシー/エスクァイアで生き残るのはどの車種なのでしょうか。


