くるまのニュース編集部の記事一覧
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ブームに乗ってメチャメチャ増えた!? 乱立していた頃のミニバン5選
2020.08.31現在、ファミリー層を中心に人気車となっている3列シートのミニバンは、かつてはブームとなっていましたが、現在は定番のクルマになりました。そこで、ミニバンブームの頃に各メーカーから登場して消えていったモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ低価格路線!? 新型SUV「ヤリスクロス」179万円から 燃費もクラストップで爆売れ必至か
2020.08.31トヨタは、2020年8月31日に新型コンパクトSUVの「ヤリスクロス」を発売しました。日本のみならず海外でも発売される予定のクルマで、これまでのトヨタの同クラスSUVにはないさまざまな装備や、クラス世界トップクラスの低燃費となるWLTCモード30.8km/Lを実現するなど、注目されるポイントが多数あります。いったい、どんなコンパクトSUVなのでしょうか。
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かつて赤い車は違法だった!? 車にまつわる変な法律/規制5選
2020.08.30自動車にまつわる法律といえば、道路交通法や道路運送車両法があります。ほかにも各都道府県や市区町村が定める条例や規制もあり、クルマだけでなく道路を使用する人すべてが守らなければなりません。そこで、これまで定められたクルマに関わる法律や規制のなかから、変わったものを5つピックアップして紹介します。
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ホンダの新型EV「ホンダe」がスポーティ感アップ! 純正カスタムパーツ発売
2020.08.282020年10月30日に発売予定のホンダの新型EV「ホンダe」の純正アクセサリーが発表されました。ホンダeのスポーティ感を高めるエアロパーツや、上質な室内空間を演出するアイテムが設定されています。
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「売れないジンクス」プリウスが変えた! いまではド定番の5ドアハッチバックセダン3選
2020.08.28かつて「売れない」というジンクスがあった5ドアハッチバックセダンですが、トヨタ2代目「プリウス」以降のヒットによって市民権が得られました。そこで、スタイリッシュなちょっと前の5ドアハッチバック車を3車種ピックアップして紹介します。
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世界最速FF車がレースを先導!? ホンダ新型「シビックタイプR」のペースカー爆誕!
2020.08.28北米ホンダは、インディシリーズのペースカーとして新型「シビックタイプR」を採用。専用チューニングが施された車両を公開しました。
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トヨタの燃料電池月面車「ルナクルーザー」2020年代後半打ち上げへ ランクルDNAで月面も走破!?
2020.08.28トヨタとJAXAは、両者が共同研究を進める月面でのモビリティ「有人与圧ローバ」の愛称を、「LUNAR CRUISER(ルナクルーザー)」と命名しました。
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特殊機能付き「軽トラ特装車」初の装備を搭載! ダイハツ「ハイゼット」シリーズと「アトレーワゴン」が一部改良
2020.08.28ダイハツは、軽商用車の「ハイゼットトラック」「ハイゼットカーゴ」と、軽乗用車の「アトレーワゴン」を一部改良し、2020年8月27日に発売しました。
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レクサス「RX 2021年モデル」登場! 黒が際立つスポーティな限定車も設定
2020.08.28北米レクサスは、ラグジュアリーSUV「RX」の2021年モデルを発表しました。さらに、限定車として「ブラックライン」が1000台発売されます。
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派手さはないけど、みなぎるパワー! シブさが光る高性能セダン5選
2020.08.28現在、人気の低迷から数を減らしつつあるセダンですが、かつては各メーカーから数多くのセダンが販売されていました。そこで、外観は地味ながらもハイパワーなエンジンを搭載した高性能なセダンを、5車種ピックアップして紹介します。
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車の「MTモード付きAT」なぜ存在? エンブレ目的以外もある存在意義とは
2020.08.27AT車のなかには、「MTモード」がついているクルマが存在します。クルマにそれほど興味のない人のなかには、MTモードを一度も使ったことがない人もいるといいますが、いったいどのような目的で装備されるのでしょうか。
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ペットを車内で野放しにするのは危険! 犬を安全にクルマに乗せる方法とは
2020.08.27ペットと一緒にクルマで旅行をするのは楽しいものですが、きちんと固定せずに乗車させると思わぬトラブルを引き起こすことがあります。ペットを車内で固定するには、どのようにしたらよいのでしょうか。
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シビックタイプRは新車価格の3倍以上!? 価格高騰が著しいホンダ車3選
2020.08.27近年、1980年代から1990年代に生産された「ネオクラシックカー」の価格が、世界的に高騰を続けています。なかでもホンダのスポーツモデルはとくに人気があり、コロナ禍においても中古車価格が上がっています。そこで、価格高騰が著しいホンダ車を3車種ピックアップして紹介します。
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日産「GT-R 2021年モデル」登場! NISMOはパフォーマンスが向上 ブルーの新色追加も
2020.08.27日産の北米法人は、「GT-R」の2021年モデルを発表しました。2007年の登場からすでに13年が経過したロングセラーモデルであるGT-Rの最新バージョンは、どのようなモデルなのでしょうか。
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ついに「ホンダe」発表! 全車ドアミラーレス 価格451万円からは高い? 2020年10月発売
2020.08.27ホンダ初の電気自動車「ホンダe」が2020年10月末に発売されます。さまざまな先進機能を搭載した新型ホンダeとは、どのようなモデルなのでしょうか。
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車内換気で窓開け機会増加も「パワーウインドウ」操作に注意! 大根切れる威力で重大事故も
2020.08.27最近のほとんどのクルマには、「パワーウインドウ」が装備されていますが、大根やゴボウを切れるほどの威力を持ち、子どもが挟まれて心肺停止になるなどの事故も起きています。いったいどのように事故を防止するのがよいのでしょうか。
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軽の「白ナンバー」あと1年選べる! オリンピックナンバー申込期限が延長
2020.08.26「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会特別仕様ナンバープレート」の申込期限が1年間延長されることになりました。新たな期限は2021年9月30日となります。期限延長に至った背景とはいったい何でしょうか。
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ユニークかつ斬新なデザイン!? 再評価されるべき3列シート車3選
2020.08.26ミニバンに代表される3列シート車は、ファミリー層を中心に高い人気を誇っています。一方で、これまでミニバンだけでなく、さまざまな3列シート車が出ては消えてを繰り返しています。そこで、いまならもっと評価されてもおかしくない3列シート車を、3車種ピックアップして紹介します。
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スバル「レヴォーグ」が激変!? 新型モデルはどう進化? 新旧モデルを徹底比較
2020.08.26スバル「レヴォーグ」がフルモデルチェンジし、2代目となる新型モデルが登場します。新型レヴォーグはどのようなところが進化したのでしょうか。従来モデルと比較してみます。
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爆売れトヨタ新型「ハリアー」高級セダン乗りかえも!? 購入層の実例は
2020.08.26トヨタ「ハリアー」は、2020年6月17日に発売された都市型SUVです。高級感ある内外装が特徴となっていますが、どのようなユーザーが購入しているのでしょうか。
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チャイルドシート義務化から20年 「義務」知らない親が1割存在!? 今どきの親のホンネとは
2020.08.26チャイルドシートの使用が6歳未満の子どもに対して義務化されてから、2020年4月で20年が経過しました。しかし、いまなおチャイルドシート未使用による死亡事故があとを絶ちませんが、最近の親はチャイルドシート使用についてどのような認識を持つのでしょうか。
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なぜ出した? 販売わずか1年のクルマ!? 短命だった車5選
2020.08.26新型車の開発には莫大な時間とお金がかかります。そのためメーカーとしては、なるべく長く、たくさんの台数が売れることが理想ですが、なかなかそう簡単にはいかないものです。そこで、短命だったクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ「ランクルプラド」の高級仕様!? レクサス「GX」に2021年モデル登場!
2020.08.25レクサス北米法人は、高級3列シートSUV「GX」の2021年モデルが登場しました。最新バージョンのGXとは、どのようなモデルなのでしょうか。
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時代を先取った秀逸モデル!? 新たなジャンル開拓したファミリーカー3選
2020.08.25これまで販売されたクルマのなかには、先駆け的なモデルであったり、唯一無二といえるモデルがあります。そうしたクルマは決して派手な存在ではありませんが、いまも語り継がれる存在です。そこで、新たなジャンルを開拓した先進的なクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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スバル新型「レヴォーグ」デザインも「初」!? 機能美を実現した国産ステーションワゴン3選
2020.08.252020年8月現在、機能性とデザインを融合している国産ステーションワゴンには、どのようなモデルがあるのでしょうか。10月に発表予定のスバル新型「レヴォーグ」をはじめとした注目ワゴン3車種をピックアップして紹介します。


