洗車では落ちないボディの水アカ/メッキ・ゴム・未塗装樹脂パーツの汚れまでまとめてリセット! 呉工業「ルックス ワンダークリーン」なら愛車の”キレイ“がこれ1本で実現できる!【PR】
カーシャンプーを使ってクルマを洗ったものの、水アカや雨染みが残っていたり、未塗装樹脂パーツのギラギラとした汚れが残っていたり、せっかく洗車したのに汚れを落としきれず、仕方なくそのまま放置――そんな人も多いのではないでしょうか。そんな諦めていたガンコな汚れをスッキリ落とすためには、呉工業の「ルックス ワンダークリーン」がおすすめです。塗装面や金属だけではなく、メッキ部分やゴム・未塗装樹脂パーツに残った頑固な汚れをまとめて簡単に落とせる“マルチクレンジング剤”の威力を見てみましょう。
愛車をより美しくするためにはどうしたら良い?
カーシャンプーを使って丁寧に洗ったものの落としきれない汚れが残り、どうやって落としたらいいか分からず、そのままにしている――そんな人も多いのではないでしょうか。
今回は“これ1本”で、汚れの原因をまとめてスッキリ除去できるアイテムをご紹介します。

落としきれないのは、どんな汚れ?
一生懸命洗車をしても落としきれない「ガンコな汚れ」。それはどのようなものなのでしょうか。
クルマのボディには水アカが蓄積していますし、ウインドウモールのメッキやゴム・未塗装樹脂パーツなど、塗装が施されていないパーツもたくさんあります。

実は、ボディやそれらのパーツにはこれまで使ってきたワックスやコーティング剤の油分が残っていることがありますし、一見キレイに見えるメッキや樹脂のパーツ部分も、よく見ると水アカが残っていることがあります。
「ぱっと見ただけでは分かりにくいけど、どこかスッキリしない原因」。それは、こうした「落としきれていない汚れ」によるものかもしれません。
「ルックス ワンダークリーン」ってどんなもの?
そんな悩みを持つ人におすすめなのが呉工業の「ルックス ワンダークリーン」。「ルックス ワンダークリーン」は、水アカなどの汚れを強力に落としながらも、一般的な水アカ除去剤が使用できないメッキ部分やゴム・未塗装樹脂パーツにも安心して使える“マルチクレンジング剤”です。

その最大の特徴は、
●今までは専用クリーナーを使っていた頑固な汚れや水アカを落とせる
●専用クリーナーがない虹色(油性)汚れも落とせる
●メッキ・ゴム・未塗装樹脂パーツにも使用できる
ことです。
特にメッキ・ゴム・未塗装樹脂パーツには、水アカ除去剤や一般的なクリーナーが使用できませんが、「ルックス ワンダークリーン」なら、そうした素材に影響を与えることがありません。今までならクリーナーを使い分けなければいけなかった、通常の洗車では落としきれない汚れを、「ルックス ワンダークリーン」はまとめて1本でスッキリと除去できるのです。
その仕組みは、高浸透洗浄成分とマイクロピーリングパウダーの組み合わせです。高浸透洗浄成分が汚れに素早く浸透して浮き上がらせ、マイクロピーリングパウダーが細部の汚れまで逃さずはがすことで、固着した汚れまでしっかり落とせるのです。
「ルックス ワンダークリーン」は、汚れや材質によってクリーナーを使い分けなければならなかった不満を解消してくれます!
さらに「ルックス ワンダークリーン」は、古いワックスやコーティング剤も除去できるので、ワックスやコーティングを施工する前の下地処理として使えるのも特徴のひとつです。
全てのボディカラーにも対応していて、ボディが濡れていても使用できるので、洗車後に落としきれていない汚れを見つけた時にサッと使えるのもうれしいポイントです。「ルックス ワンダークリーン」1本で、普通車であれば約7台分も使用できるため、定期的な“リセットケア”にも取り入れやすい製品と言えるでしょう。
「ルックス ワンダークリーン」を実際に使ってみよう!

それでは、そんな「ルックス ワンダークリーン」の実力を試してみましょう。今回使用する車両は、トヨタ「ハリアー」です。
まずは通常通り、カーシャンプーを使って洗車を行い、ボディ全体の汚れを落とした状態にします。すると、ぱっと見ではなんとなくキレイに見えますが、改めて近づいて細部まで見てみると、水アカがボディやパーツに多く残り汚れが目立っています。


さらに細かく確認していくと、ボンネットやバンパーなどの塗装部分、そしてドア下のメッキパーツやさらにその下の樹脂部分にも、こびりついた水アカや汚れが残っていることに気付きました。

しっかりとシャンプー洗車を行ってもこびりついた汚れは除去できず、放置すればするほど汚れは増えてしまいます。
使い方は簡単! 付属のクロスを使って磨くだけ!
前述の通り、ボディなどの塗装面やメッキモール、ゴム部分、黒い未塗装樹脂パーツには、シャンプーでは落としきれない汚れが残っている場合があります。
これまでは、それぞれのパーツに応じた専用のケア製品を使い分けなければいけなかったのですが、「ルックス ワンダークリーン」であれば、これ1本でまとめてリセットできます。
「ルックス ワンダークリーン」を施工してみて、まず感じたのは作業のシンプルさでした。

付属のクロスに「ルックス ワンダークリーン」の液剤をとって、気になる部分を磨くだけ! 頑固な汚れも短時間でキレイにできるので、洗車後の仕上げや、気になった時にサッと使え、日常のメンテナンスにも取り入れやすい印象でした。
今回のハリアーにはパーツの気になる汚れが何カ所か見受けられたので、施工例を含めてビフォー/アフターをご覧ください。


いかがですか? ボンネットにこびりついていた水アカ汚れがスッキリと落ちました。仕方なく放置していた汚れが、液剤を塗ったクロスでサッと拭くだけで、いとも簡単にキレイになったのです。
ゴムや黒い未塗装樹脂パーツも変化が分かりやすい!
「ルックス ワンダークリーン」を使っていろいろなパーツの汚れをリセットしましたが、ゴムパーツや未塗装樹脂パーツにも変化がありました。例えば、ドアを開けると見えるゴム製のウェザーストリップは、まるで新品パーツに交換したかのような見栄えに。ただの“水アカクリーナー”ではないのです!


このようなゴム部分や未塗装樹脂部分は、除去剤の影響で変化してしまったり、研磨剤自体が残って白くなってしまったりしますが、「ルックス ワンダークリーン」を使うことで、素材に影響を与えることなく汚れをしっかり落とせ、パーツが美しく見えるようになったのです。
「洗うだけ」と「ちゃんとリセットする」は違う!
今回「ルックス ワンダークリーン」を使って改めて感じたのは、「普通に洗う」のと「パーツまで含めてリセットする」のとは違うということです。

ボディ全体のシャンプー洗車は汚れを落とす作業ですが、一般的なシャンプー洗車だけでは汚れが落ち切らず、水アカや古いワックスやコーティング剤などの油分が残り、それがどんどんと蓄積していってしまいます。そのような蓄積した汚れを「ルックス ワンダークリーン」でまとめてリセットしてあげることで、パーツだけではなくクルマ全体の印象も想像以上に変わるのです。
「ルックス ワンダークリーン」を使って、洗車では落ちないボディの水アカや虹色汚れ、メッキ部分、ゴム・未塗装樹脂パーツの汚れを“まとめてリセット”してみるのも良いかもしれません。

Writer: くるまのニュース編集部
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