くるまのニュース編集部の記事一覧
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日本の雪道は世界一過酷!? 性能の真価が問われる雪道に強い4WD車5選
2020.01.28日本は世界的に見て雪が多い国といわれています。なかでも「雪国」と呼ばれる地域では、4WD車が生活の必需品となり、その性能が問われます。そこで、雪道に強い4WD車を5車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ「ヤリスWRC」がWRC第1戦で2位・3位を獲得! 勝田選手もポイント獲得
2020.01.27トヨタ(TOYOTA GAZOO Racing World Rally Team)は2020年のWRC(世界ラリー選手権)第1戦「ラリー・モンテカルロ」に4台の「ヤリスWRC」で参戦しました。果たしてどのような結果となったのでしょうか。
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3列目なんて必要ない! 使い勝手も良かった絶版2列シートミニバン3選
2020.01.27SUVが流行しているとはいっても、日本ではまだミニバンブームが続いています。でも普段は3列シートをたたんでいる人も多いのではないでしょうか。今回はミニバンなのに3列目シートを用意していない「2列シートミニバン」を新旧で3台選んでみました。
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後続車に迷惑!? 晴天時のリアフォグランプに非難も! 本来どんなときに使う?
2020.01.27リアのフォグランプ、晴れた夜間に点灯していると「まぶしい」「迷惑」という声があります。本来どのような目的で使われ、なぜ晴天夜間も点灯させている人がいるのでしょうか。
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バブル景気を象徴するモデルがあった!? メーカーの強みを活かしたコラボ車5選
2020.01.27現代ではクルマの開発費抑制を目的とした業務提携が盛んですが、過去にはそれぞれのメーカーが持つ「強み」を活かしたコラボモデルがたくさんありました。そこで、共同開発モデルを5車種ピックアップして紹介します。
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スーパーを超えるハイパーターボ? 最近聞かなくなった車用語5選
2020.01.26言葉は時代とともに変化するといいます。クルマに関係する用語も時代とともに変化し、現れては消えていった言葉もあります。そこで、かつては良く使われていたけれど、いまではほとんど聞かなくなったクルマ用語を5つピックアップして紹介します。
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ホンダ 新型「アコード」の詳細が明らかに!? 走りと快適性を両立して2月登場!
2020.01.25ホンダは、2017年10月にアメリカで先行発売した10代目となる新型「アコード」の詳細情報を明らかにしました。日本仕様として導入される新型モデルは、どのような進化を遂げているのでしょうか。
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ホンダ新型「シビック」がスポーティに! オレンジとシルバーのアクセサリー発売
2020.01.242020年1月23日にマイナーチェンジしたホンダ新型「シビックハッチバック/シビックセダン」の純正アクセサリーが、同日よりホンダアクセスから発売されました。
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トムスがレクサス「ES 300h Fスポーツ」のスタイリングパーツを発売! さらにスポーティに
2020.01.24トムスは、レクサス 「ES 300h Fスポーツ」用スタイリングパーツを発売しました。
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マツダ新型「フレア」登場! 新開発エンジン搭載で走りと燃費を両立
2020.01.24マツダは2020年1月23日、新たな安全装備を追加するとともに、軽快な走りと燃費性能の両立を実現した新開発のパワートレインを搭載する軽自動車「フレア」を発売しました。
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まるでSF映画の宇宙船!? 未来感あるデザインの車3選
2020.01.24クルマのデザインは販売を左右する重要な要素です。優れたデザインのクルマは「美しい」「カッコイイ」などと評されますが、なかには常人では理解が難しい前衛的なデザインのクルマもあります。そこで、まるでタイムスリップしてきたような未来感のあるデザインのクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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違反切符ないから? 義務化10年超も一般道の後席ベルト着用率39.2%! 高速道とは意識の違いか
2020.01.24JAFは警察庁と合同で「シートベルト着用状況全国調査」を実施し、その結果を公表しました。
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2020年春の新色はブーケグリーン 200台の限定車ルノー「カングークルール」発売
2020.01.24ルノー・ジャポンは、2020年2月6日から限定車「カングークルール」を200台限定で販売します。
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トヨタ新型「RAV4」オプション全部盛りでいくら? 真の最上級仕様の価格とは
2020.01.24かつて多かったクルマの買い方に、「最上級グレードのオプションフル装備」という選択があったといわれています。高額な買い物であるクルマだからこそ、もっとも良い仕様のクルマを購入したいという気持ちはわかるものの、現行モデルで同じ買い方をした場合、車両価格はいくらになるのでしょうか。トヨタ「RAV4」で検証します。
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SUVは多すぎ!? 市場に供給過多でも新型モデルが投入される理由とは
2020.01.24国内市場では新型SUVモデルが続々と登場し、SUV市場が盛り上がっています。一方で、好調を維持しているように見えるミニバン市場が縮小傾向にあるようです。SUVとミニバンには、どのような関係性があるのでしょうか。
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「新型車しか売れない」は嘘? ご長寿車種が持つ売れ続ける秘策とは
2020.01.242019年の新車販売台数の一覧を見ると、発売から5年が経過したにも関わらず販売ランキングで上位を維持しているモデルが3車種存在します。トヨタ・日産・ダイハツが持つ、売れ続けさせる秘訣とはどのようなものなのでしょうか。
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高性能でも生き残れなかった理由とは!? 短命だったエンジン5選
2020.01.24クルマの開発費のなかで、とくに高額なのがエンジンの開発です。通常、ひとつのエンジンはさまざまな車種に搭載され、10年、20年と長期間に渡って生産されるのですが、わずか数年で姿を消したエンジンもあります。そこで、短命だったエンジンを5つピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「GRヤリス」2000台予約で好調! 約8割が456万円の上級モデルを選択
2020.01.232020年1月10日より先行予約が開始されたトヨタ新型「GRヤリス」の予約が、2週間で約2000台にのぼることが明らかになりました。
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2リッターハイブリッド搭載! アウディ新型「A6」「A7スポーツバック」登場!
2020.01.23アウディは2020年1月22日、「A6」と「A7スポーツバック」に2.0 TFSIエンジンを搭載するグレードを追加し、発売しました。
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トヨタ/日産/ホンダ以外の人気車種は? 国内メーカーNo.1モデル5選
2020.01.232019年の登録車販売ランキング上位は、トヨタ/日産/ホンダの3メーカーのクルマが数多くランクインしました。3社以外では、登録車においてどんなモデルが販売トップとなったのでしょうか。5社まとめて紹介します。
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クルマ界の一発屋ばかり!? おもしろ過ぎるギミックの車3選
2020.01.23ユニークなデザインのクルマは数多くありますが、ユニークな機構、メカニズムを採用したクルマは珍しいのではないでしょうか。そこで、常識を覆すようなユニークなメカニズムを採用したクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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「ながら運転」の定義とは? 厳罰化されるも正しく理解している人は1割以下
2020.01.23モジ株式会社は20代から60代以上の自動車免許を持つ男性750名を対象に、「ながら運転・ながらスマホの定義」に対する意識調査を実施。「ながら運転」の定義の正解率が9.6%という、驚きの結果を公開しました。
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ホンダ「シビック」存続危機? 49年目の新型モデルが担う役目とは
2020.01.23ホンダはマイナーチェンジした新型「シビック」を、2020年1月23日に発売しました。ホンダのロングセラーモデルとして知られるものの、販売面で好調とはいい難いシビックですが、なぜホンダは存続という判断をしたのでしょうか。
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なんとクルマの4台に1台が整備不良! 路上タイヤ点検でわかった危険性とは
2020.01.23一般社団法人 日本自動車タイヤ協会(JATMA)は、都道府県警察や運輸支局、東日本/中日本/西日本の各高速道路会社、自動車およびタイヤ関連団体と協力し、2019年1月から12月に全国で37回の路上タイヤ点検を実施、その結果を2020年1月21日に発表しました。
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トヨタ新型「RAV4」はウインターレジャーで最強!? 激売れSUVの実力を徹底調査
2020.01.23人気のトヨタ新型「RAV4」は、アウトドアに最適なSUVなのでしょうか。RAV4でスノーボードに出かけて、走行性能や荷物の積載性などを実際に試してみました。

