くるまのニュース編集部の記事一覧
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ブラジル製ジムニーがヤバい! 2人仕様も存在? 超個性派ジムニー3選
2020.12.11クルマはその国や地域のニーズによって仕様が異なります。なかでも、スズキ「ジムニーシリーズ」は歴代からさまざまな個性を持つモデルがラインナップされていました。今回はそのなかから3台を紹介します。
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超エレガントなマツダ「ロードスター」登場! 白と青でより流麗に 期間限定モデルも設定
2020.12.11マツダの2シーターオープンカー「ロードスター」の内外装に新色が設定されました、期間限定のグレードも追加されています。
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MT車激減!? 全てAT車のメーカーが既に2社存在 あえてMT車を新設定したホンダの狙いとは
2020.12.11日本の新車市場においては、MT仕様を設定するクルマが減少しているといわれて久しい状況ですが、あえて新型「N-ONE」にMT仕様を新たに設定したホンダの狙いとはなんでしょうか。
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爆売れ確実!? トヨタ新型「シエンタクロスオーバー」発表 SNSでも話題に
2020.12.11台湾で発表されたトヨタ新型「シエンタクロスオーバー」が大きな話題となっています。日本のユーザーはどのような部分に関心があるのでしょうか。
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2020年の「子どもアイディアコンテスト」はYouTubeライブで配信! 12月12日(土)に最終審査会を開催
2020.12.11ホンダが2002年から毎年開催している「子どもアイディアコンテスト」。2020年の最終審査会はYouTubeライブ配信でおこなわれます。
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威圧感凄そう! 三菱新型「アウトランダー」のデザインを先行公開! 2021年2月に発表へ
2020.12.11三菱は「アウトランダー」のフルモデルチェンジを2021年2月に発表することを明かすと共に、一部デザインを先行公開しました。
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なぜ「●●クロス」次々増える? 新型車は今後クロスオーバーSUVだらけになるのか
2020.12.11最近は、車名やグレード名に「クロス」や「クロスオーバー」「C/X(クロスオーバーの意)」を採用するモデルが増えました。同様にボディタイプとしてもSUVやクロスオーバーが増えていますが、今後の新車モデルはクロスオーバーSUVだらけになってしまうのでしょうか。
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日産に残るセダンは400万円以上! 日本で「シルフィ」生産終了 中国ではシルフィ人気過熱の理由
2020.12.11日産が、日本販売するセダン「シルフィ」の生産を終了していたことが明らかになりました。一方で中国では数あるセダンのなかでも1、2を争う人気を誇っています。なぜ日本と中国で差が生じるのでしょうか。
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50歳以上のドライバー必見!? プロレーサーであり僧侶の顔を持つ自動車評論家、松田秀士が説く「安全運転寿命を延ばすレッスン」が発刊
2020.12.1066歳で現役レーサーの松田秀士氏が初の著書を出版しました。運転をしていて少しでも「アレッ?」と感じた50歳以上のドライバーが、安全運転を続けるために役立つ情報が掲載されています。
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ワゴン人気再燃なるか!? スバル新型「レヴォーグ」が爆売れする訳
2020.12.102020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤーが発表され、スバル新型「レヴォーグ」が受賞しました。同車は人気が低迷しているといわれるステーションワゴンタイプのクルマですが、高評価を得たのはなぜなのでしょうか。
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トヨタ新型「ミライ」がゴージャスに変身! FCV初のカスタムパーツ発売
2020.12.102代目にフルモデルチェンジしたトヨタの新型FCV「ミライ」のカスタムパーツが発売されました。モデリスタが開発したFCV初のエアロパーツとは、どのようなものなのでしょうか。
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オラ顔「アルヴェル」より強烈!? 威圧感がスゴい、コワモテ車3選
2020.12.10トヨタ「アルファード/ヴェルファイア」などに代表される通称「オラオラ顔」。一方でオラオラ顔とはどこか異なるコワモテなモデルも存在します。今回はそのなかからコワモテ顔を持つセダン/クーペを3台紹介します。
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サポカー補助金の延長が決定!データシステムの「アクセル見守り隊」と「ペダルの見張り番II」も2万円引き継続に
2020.12.10国土交通省・経済産業省によるサポカー補助金の予算が、令和3年度まで繰り越されることが決定しました。それにより、株式会社データシステムが製造・販売する後付け急発進抑制装置「アクセル見守り隊」・「ペダルの見張り番II」の装着時に補助金が受けられる期間も延長されることとなります。
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増える「プリウス式」シフトレバー 日産新型「ノート」も採用! 採用するメリットは?
2020.12.10近年発売されるクルマには、電制シフトを採用することで極限まで小さくなったシフトレバー(いわゆる「プリウス式」シフトレバー)が多くあります。採用するメリットとはいったい何でしょうか。
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ホンダ爆速SUV「タイプS」登場へ! アキュラ新型「MDX」が正式発表
2020.12.10ホンダが海外で展開する高級ブランドのアキュラは、「MDX」をフルモデルチェンジして2020年12月8日に正式発表しました。アキュラのフラッグシップSUVは、フルモデルチェンジでどのような点が進化したのでしょうか。
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なぜ反転「TURBO」ステッカー復活? 30年前の流行りをホンダが再現する理由とは
2020.12.10ホンダ車の純正アクセサリーを手掛けるホンダアクセスは、2020年11月20日にホンダが発売した新型軽自動車「N-ONE」に設定されるステッカーアイテムとして、かつて流行した反転「TURBO」を復活させました。なぜいまになって「反転TURBO」を復活させたのでしょうか。
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5m超の巨大軍艦が出た! 日産新型「アルマダ」迫力デザインに一新!
2020.12.09日産の北米法人は、大型3列シートSUV「アルマダ」の新型モデルを初公開しました。新型アルマダは、どのようなところが進化しているのでしょうか。
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N-BOXの半分以下!? 話題沸騰も伸び悩む軽自動車3選
2020.12.092020年も12月となり、1年の終わりが近づいています。そうしたなかで、ホンダの軽自動車「N-BOX」の人気は留まることを知りません。そうしたなかで、2020年に登場した話題の軽自動車は、N-BOXにどこまで迫れたのでしょうか。
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トヨタ新型クーペ風セダン「ミライ」登場! 超スポーティな外装でFCVは身近になるか?
2020.12.09トヨタは新型「ミライ」を2020年12月9日に発売しました。トヨタのセダン型量産燃料電池車として2代目となる新型ミライは、クーペ風デザインを採用したスポーティセダンとして登場しています。いったいどんな特徴があるのでしょうか。
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なぜFCVを高級車にシフト? トヨタ新型「ミライ」 道半ばの電動車はどこまで身近な存在になれるか
2020.12.09電動化が急速に進められているなかで、2020年12月9日にトヨタは新型燃料電池車となる「MIRAI」をフルモデルチェンジしました。水素を燃料とするMIRAIが普及するための課題には、どのようなものがあるのでしょうか。
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トヨタ新型FCV「ミライ」発売 6年ぶり全面刷新で航続距離850km 水素社会に向け前進なるか
2020.12.09トヨタは、フルモデルチェンジした新型燃料電池自動車「ミライ」を2020年12月9日に発売しました。6年ぶりの全面刷新で、どのような進化を遂げたのでしょうか。
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何が違う? 日産新型「キックス」発表! 日本と異なる仕様が展開されるワケ
2020.12.092020年6月に日本で発売された日産SUV「キックス」ですが、同年12月8日に北米でも発表されました。エクステリアは日本と同じようですが、どのような部分が違うのでしょうか。
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SUV市場で最強!? トヨタ「ライズ」なぜ爆売れ? 「隠せる」機能が重視される理由とは
2020.12.09トヨタ「ライズ」は、2019年11月5日に発売されたコンパクトSUVです。発売以来人気を博しているライズですが、具体的にはどのような特徴があり、またユーザーはライズのどのような特徴に注目しているのでしょうか。
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なぜトンネル照明が変わった? オレンジから「白」が定番に 高速誕生から半世紀の変化とは
2020.12.09かつて、高速道路のトンネルで使用されていた照明はオレンジ色が定番でした。しかし最近では白色の照明が用いられたトンネルが増えています。なぜオレンジから白に照明の色が変わっているのでしょうか。また、最近見かける機会の多い一定間隔で点滅する青色LEDの正体とはなんなのでしょうか。


