くるまのニュース編集部の記事一覧
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なぜ最近の車に鍵穴は無い!? 目立つ鍵穴が減少している理由とは
2020.01.23最近のクルマは、スマートキーなどによって鍵穴に鍵を挿すことなく、施錠・解錠やエンジン始動が可能です。そのため、非常時の場合などでしか鍵を使用しなくなっていることから、ドアノブ付近にある鍵穴が目立つ場所から無くなっているクルマが多いといいます。なぜ、鍵穴は見えない場所に移設されているのでしょうか。
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新型が出たら人気急落!? フルモデルチェンジでやらかした日産車5選
2020.01.23これまで日産には、数多くの人気車がありました。しかし、残念なことにフルモデルチェンジで大きく人気を落としたモデルも存在します。そこで、モデルチェンジで不人気となってしまった日産車を5車種ピックアップして紹介します。
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NEXCO東日本がVR・AI活用した「技術センター」を新設 人材育成に取り組む狙いとは
2020.01.22NEXCO東日本は「NEXCO東日本 総合技術センター」を、東北自動車道の岩槻インターチェンジ敷地内に開設すると発表しました。VRやAIなどの最新技術を活用して人材育成や研究開発に取り組むといいますが、新施設を開設する狙いとはなんでしょうか。
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新型「コルベット」が3億5千万円超え!? 量産第1号の落札金額を全額寄付へ
2020.01.22シボレーは、新型「コルベット」量産第1号車を「バレットジャクソン・スコッツデール・オークション」に出品。オークションの収益金300万ドル(約3億3055万円)を、優れた教育をデトロイトの子どもたちに提供するための活動を行う非営利団体 “The Detroit Children’s Fund”へ贈呈しました。
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意外とイケてたのに短命だったモデル!? 再評価されるべきホンダの迷車3選
2020.01.22数多くの名車を販売してきたホンダですが、一方で迷車といわれるようなモデルも販売していた時期があります。そこで、さまざまな理由で短命に終わったホンダ車を3車種ピックアップして紹介します。
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スズキから電気SUVが登場!? クーペスタイルと融合した「FUTURO-e」世界初公開へ
2020.01.22スズキはクーペスタイルとSUVを融合させた電気自動車コンセプト「FUTURO-e」を2020年2月にインドで開催される「オートエキスポ 2020」で世界初公開すると発表しました。FUTURO-eとは、どのようなモデルなのでしょうか。
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元警察官が激白!? 交通違反時に多い5つの言い訳
2020.01.22交通違反の取り締まりを受けるとき、違反したドライバーは数々の言い訳を口走ってしまうといいます。彼らはなぜ言い訳をいってしまうのでしょうか。元警察官に、ありがちな内容を聞きました。
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家族も納得の欲張りモデルとは!? 使い勝手も良いスポーツ車5選
2020.01.22結婚している人がクルマを買おうと思ったとき、パートナーの同意が必要なケースが多いと聞きます。未婚のときは自分の収入で好きなクルマを買えた人も、結婚すると簡単にはいきません。そこで、家族も納得し、買っても文句をいわれないスポーツモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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3列目は無くていい!? 2列シートの日産「セレナ」とトヨタ「ノアヴォク」を徹底比較
2020.01.21最近、2列シートのミニバンが続々と登場しています。ミドルサイズミニバンの日産「セレナ」とトヨタ「ノア/ヴォクシー/エスクァイア」に設定される2列シート車とはどのようなものなのでしょうか。両者を比較してみました。
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「持ち帰りでピザ1枚無料」は車で受け取ってもお得? ガソリン代で損する境界線は
2020.01.21宅配ピザは、店舗によって「持ち帰り2枚目無料」というキャンペーンをやっているチェーン店があります。しかし、店舗まで行くガソリン代が気になることもあるのではないでしょうか。どれくらいの距離を走ると、ガソリン代は無料になるピザ代を超えてしまうのでしょうか。
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高齢ドライバーの8割が「嬉しい」!? 家族で考える高齢ドライバーの現実問題とは
2020.01.21NEXCO東日本は、2018 年より「高速道路での高齢ドライバーによる逆走」を他人ゴトにせず、「自分の家族にも起こりえること」だという意識を持つことを呼びかける「家族みんなで無くそう逆走」プロジェクトを実施。 その一環として、祖父母世代・親世代・孫世代の3世代が運転免許を持つタイミングについての調査をおこないました。
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トヨタはSUVメーカー? 今年はさらに新型投入も!? 他社を圧倒する車種を設定する理由
2020.01.21近年、国内外でのSUV市場はさまざまな新型モデルやフルモデルチェンジが相次いでいます。国内市場では、トヨタの7車種を筆頭に多くのSUVが乱立していますが、トヨタはなぜSUVにこれほどまでの力を入れているのでしょうか。
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燃費にこだわり過ぎた残念な車とは!? 注目された低燃費車5選
2020.01.21クルマ選びに欠かせない性能のひとつが燃費ですが、現在、カタログ値で30km/Lオーバーのモデルはめずらしくなくなりました。ここに至るまで、各メーカーの低燃費化への努力は目覚ましいものがあります。そこで、これまでに注目された低燃費車5車種を紹介します。
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シボレー新型「コルベット」2020北米カー・オブ・ザ・イヤー受賞! 圧倒的支持を獲得
2020.01.20シボレーは2020年1月13日、新型「コルベット」が2020北米カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したことを発表しました。
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環境に優しい電動バイクで郵便配達! ホンダの電動二輪車導入へ
2020.01.20郵便配達で使用するバイクとして、ホンダ製の電動二輪車が導入されます。まずは2019年度中に200台を導入する予定で、2020年1月より新宿、日本橋、渋谷、上野郵便局の4局から使用を開始します。
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スバル2020年代前半に電動SUV市場投入! 30年までにEV・HV比率を4割以上拡大へ
2020.01.20スバルは、報道陣向けにおこなった技術ミーティングで、2020年前半にCセグメントSUVの電気自動車を投入すると発表。また、2030年までに全世界の販売台数の4割以上をEVとハイブリッド車にする方針であることを明らかにしました。
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英国王室ゆかりの特別区が由来の限定車「レンジローバー ヴェラール ケンジントン」が登場
2020.01.20ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、「RANGE ROVER VELAR(レンジローバー ヴェラール)」の特別仕様車「レンジローバー ヴェラール ケンジントン」を導入、2020年1月17日より受注を開始しました。
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週5本も愛飲!? 日産が建設現場に「ドラム缶コーヒー」を24時間いつでも差し入れへ
2020.01.20日産・ダイドードリンコ・助太刀の3社が日産「キャラバン」で、24時間いつでも、どんな現場でも、アツアツの缶コーヒーを差し入れするキャンペーンを2020年1月20日より開始しました。
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復活熱望するスバリストも多数! いまは無きスバルの「3列7人乗りモデル」3選
2020.01.20現在、スバルの乗用車ラインナップにはハッチバックからセダン、ワゴン、クーペ、SUVとさまざまなジャンルのモデルがありますが、2+2シーターのBRZを除いて、すべてのモデルが2列5人定員です。しかし、かつては日本市場に3列7人定員のモデルがありました。今回は、スバルの7シーターモデルを紹介します。
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なぜ販売台数がV字回復? 「シエンタ」と「ノート」に共通する売れる秘策とは
2020.01.20トヨタ「シエンタ」は2019年に好調な販売実績を記録し、ミニバン年間販売台数ランキングで1位を獲得しました。しかし、シエンタは発売後ずっと売れ行きが好調だった訳ではありません。トヨタは、一度下落した販売台数をどのようにして回復させたのでしょうか。
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プリウス並みに売れた軽ワゴンが存在!? 年間12万台超えの隠れた人気車とは
2020.01.20トヨタのハイブリッド専用車「プリウス」は、2019年の登録車販売ランキングで首位となった人気モデルですが、じつは軽自動車には、プリウス並みの販売台数を誇るモデルがひっそりと存在するといいます。隠れた人気の理由とはいったい何でしょうか。
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バブルの頃にすごいエンジンが誕生!? 歴史的なV型6気筒エンジン搭載車5選
2020.01.202.5リッター以上の排気量で多く採用される6気筒エンジンは、現在、V型エンジンが主流です。なぜならV型はエンジンの全長を短くでき、車体レイアウトの自由度がアップするなど多くのメリットがあるからです。そこで、これまでV型6気筒エンジンを搭載した記憶に残るクルマ5車種をピックアップして紹介します。
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3代目BMW1シリーズは初代/2代目とどう違う?
2020.01.19BMWのCセグメントを受け持つ「1シリーズ」が、3代目に進化して日本に上陸したのは2019年8月。2019年11月から納車が開始されました。新型1シリーズは、初代/2代目の1シリーズとどう違うのか。その3代にわたる歴史を見てみます。
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払った自覚なし?「自賠責保険」 16%減額のいま知りたい強制・任意保険の現実
2020.01.18「任意」とはいえ、運転をおこなう場合は必ず加入しておきたいのがクルマの任意保険ですが、なんと4台に1台のクルマは自賠責保険だけで、任意保険に未加入だといいます。事故相手が未加入だった場合、何が起きるのでしょうか。
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チェーン規制施行から約1年 正しい規制内容は認知されたのか
2020.01.18国土交通省が2018年11月から施行した「チェーン規制」。規制化から2度目のシーズンとなりますが、どのような条件で規制が実施され、どのようなクルマが通行可能なのでしょうか。

