くるまのニュース編集部の記事一覧
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必ずセルフ式GSで触る「静電気除去パッド」 じつは1社だけが製造していた 会社名入れない訳は
2021.03.01日本の全ガソリンスタンド(2万9637店)のうち、いまや34.8%を占めるまでに増加したセルフ式ガソリンスタンドですが、どの店舗にもある「静電気除去パッド」を製造しているのは1社のみで、ほかのガソリン計量機メーカーにも供給しているといいます。さらに静電気除去パッドに会社名は入れていないというのですが、いったいなぜなのでしょうか。
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レトロなゴツすぎSUV発表! 迫力顔の新型EV「ジャックス」がカッコ良い
2021.02.28アメリカの新興EVメーカーであるアルファは、クロスオーバーSUVタイプの新型EV「ジャックス」を発表しました。側面の観音開きドアがマツダ「MX-30」を連想させますが、デザインはかなりゴツめな印象です。
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スポーティでカッコいいスズキ「スイフト」登場!インド仕様は走りと燃費が進化
2021.02.27スズキのインド子会社のマルチ・スズキは、「スイフト2021年モデル」を発表しました。次世代エンジン搭載で、走行性能や燃費が向上しています。
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四半世紀前のモデルでも意外とイケてる? 25年前にデビューした車5選
2021.02.27「節目」という言葉は物事の区切りを指し、クルマの場合はデビューから5年、10年といった年数が節目として使われます。大きな節目といえば、25年、50年が該当し、今から25年前というとかなり昔のイメージですが、当時発売されたクルマを振り返ってみると、意外とイケてるモデルが散見されます。そこで、1996年に発売されたクルマのなかから、5車種ピックアップして紹介します。
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実用的で速いマルチな才能の車とは? 年代別ホットハッチ3選
2021.02.26手軽に乗れる高性能車として欧州で絶大な人気を獲得したのがホットハッチと呼ばれるコンパクトカーです。日本でも1980年代から次々と登場して、隆盛を誇りました。そこで、往年の日欧ホットハッチを年代別に3車種ピックアップして紹介します。
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「貼らないとダメ?」車の初心者マーク 使わない場合は罰則も? どんなルールなのか
2021.02.26免許を取り立ての人が使用する「初心者マーク」。対象者は使わないと罰則もあるというのですが、いったいどんなルールだったのか振り返ります。
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ホンダ新型「ヴェゼル」登場で小型SUV市場が混戦!? ライバル「C-HR」との違いは?
2021.02.262021年2月18日に世界初公開されたホンダ新型「ヴェゼル」が注目を集めています。ヴェゼルのライバルといえばトヨタ「C-HR」ですが、両車の違いを検証してみます。
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なぜレクサスがゲーム専用車を発表? 本気過ぎる「ゲーマーズIS」がアツい!
2021.02.262021年2月18日に究極のゲーマー専用車に仕立て上げられたレクサス「ゲーマーズIS」が北米市場で発表されました。
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マツダ「RX-VISION」が走った!? 見た目そっくりな「RX-STANCE」がレンタカーとして乗れる?
2021.02.26超ド級のスタンス系カスタムカーに乗ってみたい! そんなあなたにオススメなのが、NATSの学生が制作した「NATS RX-STANCE」です。どのようなカスタムカーなのでしょうか。
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性能は馬力だけじゃない! ローパワーでも走りがスゴい車5選
2021.02.26一般的に高性能車というと、ハイパワーなエンジンを搭載して動力性能が優れたクルマを想像します。しかし、決してハイパワーなエンジンを搭載していなくても、優れた走りを実現したクルマが存在。そこで、ローパワーでも高性能車に成りうることを教えてくれたクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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日産「マーチ」がスポーティにイメチェン!? 迫力増した新型モデル登場
2021.02.25日産のメキシコ法人は、「マーチ 2021年モデル」の詳細を発表しました。新たなデザインや強化された安全性能など、どのようなモデルなのでしょうか。
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実はかなり手間がかかっていた? こだわった作りの車3選
2021.02.25月間2万台以上も売れるクルマは、単純計算すると1日に700台も生産されることになります。一方、海外で多く見られる少量生産のクルマのなかには、受注から3年待ちのようなモデルもありますが、国産車のなかにも凝ったつくりのクルマが存在。そこで、実はこだわって生産されたモデル3車種をピックアップして紹介します。
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「黄ナンバーでもOK?」軽自動車規格は誕生から70年超でどう進化? 規格「考え直していい」の声も
2021.02.25軽自動車は、いまから70年以上前の1949年に誕生した日本独自の規格です。これまで、どのような変化を遂げてきたのでしょうか。また、ユーザーはどんなことを軽自動車に望んでいるのでしょうか。
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奇抜すぎ!? テスラ「サイバートラック」最終デザインが決定! ハプニング乗り越え見た目も「いい感じ」
2021.02.25テスラのイーロン・マスクCEOは、新型ピックアップトラック「サイバートラック」の最終デザインを確認したことを発表しました。
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ホンダ新型SUV「ヴェゼル」はヤリクロにどこまで迫れる? 価格次第で爆売れか
2021.02.25ホンダが2021年4月に発売予定の新型「ヴェゼル」は、競合車となることが予想されるトヨタ「ヤリスクロス」と比較してどんな特徴や違いがあるのでしょうか。
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やりきった感がスゴい? どう見てもやりすぎな車5選
2021.02.25一般的にクルマのデザインやスペックは、車格に見合ったレベルの仕上がりとなっているのが一般的です。しかし、なかには突出したレベルのクルマも存在。そこで、やりすぎ感満点のモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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美しすぎる日産新型SUV「キャシュカイ」に限定モデル登場!高級車並みの装備が満載
2021.02.243代目となる日産新型「キャシュカイ」が世界初公開されましたが、早くも特別モデルとして「プレミアエディション」の予約が開始されました。新型キャシュカイ プレミアエディションは、フランスにおいて1000台限定で2021年夏に発売されます。
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安い・速い・楽しい! 100万円の予算で狙えるスポーツコンパクト3選
2021.02.24ひと昔前なら各メーカーから数多くラインナップされていたスポーツコンパクトですが、近年は減少傾向にあります。しかし、中古車市場ではまだまだ安価でドライビングプレジャーあふれるコンパクトカーが存在。そこで、100万の予算で十分に狙えるMTのスポーツコンパクトを、3車種ピックアップして紹介します。
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クルマの「デスビ」いまは死語? すっかり使われなくなったクルマ用語とは
2021.02.24クルマにまつわる用語のなかには、技術革新や法規制などですっかり耳にしなくなったものがあるといいます。懐かしいクルマ用語のなかには、いったいどんなものがあったのでしょうか。
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なぜ? 新型SUV「サファリ」世界初公開! ハリアーに続き投入される3列SUVの正体とは
2021.02.24ジャガーやランドローバーなどを傘下に持つタタ・モーターズは、2021年2月22日にプレミアム・フラッグシップSUVの新型「サファリ」を発表しました。
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新型「ヴェゼル」の見た目判断はモッタイナイ! ユーザーが期待する「価格」「燃費」はどんなもの?
2021.02.24SNS上でホンダの新型「ヴェゼル」のデザインに対して賛否両論ですが、実際に新型ヴェゼルに関心のあるユーザーはどのような部分に期待をしているのでしょうか。
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アナログでもデジタルでもイケてる! カッコ良すぎるコクピットの車5選
2021.02.24一般的に飛行機の操縦席を「コクピット」と呼びますが、クルマでもドライバーの眼前をコクピットと表現することがあります。高性能なクルマはコクピットも性能に見合った装備やデザインとなっており、走りを掻き立てるように演出しています。そこで、カッコ良すぎるコクピットのモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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約6割が完全自動運転車の購入に興味あり! 自動車業界の消費者ニーズと購買動向についての調査結果を公開
2021.02.23GfKジャパンは、2020年11月にアジア太平洋地域の主要な自動車市場である中国、インド、日本、タイで、自動車業界の消費者ニーズと購買プロセス、業界のトレンド、ブランドの価値を調査、分析したレポートを作成。日本市場に焦点をあてた調査結果を公開しました。
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軽EVに何を求める? ユーザーが考える「購入する基準」とはいったい何?
2021.02.23軽自動車のEV化が新たなステージを迎えています。そうしたなかで、ユーザーが考える軽EVの「購入する基準」とは、どのようなものなのでしょうか。


