くるまのニュース編集部の記事一覧
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「好き」74%超え!? 日産新型「マーチ」は超イケメン顔! ほかは何が違う? 丸目仕様と比較
2021.03.04日産のメキシコ法人が発表した新型「マーチ」は、日本仕様のマーチとは大きく異なるスタイリッシュなフロントフェイスが特徴ですが、ほかにも違いがあります。どんな違いがあるのでしょうか。
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6速MT搭載! ホンダ新型「シティハッチバックRS」発表 F1施設活用のエアロがスポーティ!
2021.03.04ホンダのインドネシア法人はホンダ新型「シティハッチバックRS」を発表しました。6速MTも設定されるスポーティな5ドアハッチバック車だといいますが、いったいどんなクルマなのでしょうか。
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10年後主流のクルマはハイブリッド車? 環境とクルマに関するアンケート結果を公開
2021.03.04JAFは2020年12月28日から2021年1月27日の1か月間、JAFウェブサイト内で「環境とクルマに関するアンケート」を実施し、その集計結果を公開しました。
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日産「S13型 シルビア」を振り返る 美しさと速さを兼ね備えた不朽の名作とは?
2021.03.04昭和の終わりから平成初期といえば日本がバブル景気にわいていた時代ですが、この頃には数多くの名車が誕生しました。なかでも歴代で最大のヒットを記録したモデルが、日産5代目「シルビア」です。高性能なエンジンを搭載したFR車で、美しいデザインをまとい、若者から圧倒的な支持を得ました。そこで、5代目シルビアはどんなクルマだったのか振り返ります。
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三菱新型「アウトランダー」2021年4月発売! 約276万円から ローンチエディションも設定
2021.03.03三菱の北米法人は、新型「アウトランダー」を2021年4月に発売します。価格は2万5795ドルから3万6445ドル(日本円換算で約276万円から389万5423円)です。
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どうやって隠す? 発売前のクルマのデザイン 日産が「カモフラージュのコツ」を公開
2021.03.03日産の北米法人は、発売前のクルマのカモフラージュする際のプロセスを明らかにしました。カモフラージュ車両には、どのような技が用いられているのでしょうか。
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最近見かけなくなった理由とは? クサビ型のクルマ3選
2021.03.03ここ数年でクルマの安全性能は飛躍的に向上しました。一方で、クルマの安全性向上のため外観デザインにも制約があります。なかでもボンネットはある程度の高さを確保しなければならず、かつてのような低いボンネットのクルマは極端に少なくなりました。そこで、王道のクサビ型を実現したクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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【ひな祭り】ひな飾りの「御所車」ってどんな車? 飾りから「牛」が消えた訳
2021.03.03ひな飾りのなかにある「御所車」(ごしょぐるま)はいったいどんなクルマなのでしょうか。吉徳の広報担当者に聞きました。
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トヨタ新型ミニバン「イノーバ」刷新! 2021年モデルはデザインをスポーティに!
2021.03.032021年2月20日にトヨタのフィリピン法人となるトヨタ・モーターフィリピンは、2021年モデルに刷新された新型「イノーバ」を発表・発売しました。
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トヨタ16年ぶりの快挙! 「ヤリス」がヨーロッパ・カーオブザイヤーを受賞!
2021.03.032021年3月2日にトヨタは、第58回ヨーロッパ・カーオブザイヤー2021にてコンパクトカーの「ヤリス」が受賞したことを発表しました。
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トヨタSUVまだ出る! 新型「カローラクロス」今秋登場!? ホンダ新型「ヴェゼル」の競合か
2021.03.032021年秋頃にトヨタがタイなどで販売している「カローラクロス」が日本市場に投入されるという噂が出ています。一方で同年4月にはホンダが新型「ヴェゼル」を投入しますが、それぞれにどのような特徴があるのでしょうか。
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名車と迷車は紙ひと重? すき間を狙ったけど明暗が分かれた車5選
2021.03.03人気があるジャンルのクルマでは、必然的にライバルが存在します。ライバルがいるからこそ改良を重ねて、より良いクルマとすることを目指しますが、あえてライバルがほとんどいないジャンルに挑戦したクルマも存在。そこで、すき間を狙ったけど明暗が分かれたクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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EV購入のハードルは下がった? ホンダ・マツダが取り組む推進施策とは
2021.03.02相次いで乗用EVが市販化されていますが、購入時のハードルを下げる施策にはどのようなものが実施されているのでしょうか。
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公道最速!? 本気仕様のトヨタ「ハイエース」誕生! CASTパーツ装着で4月に実戦投入へ
2021.03.02トヨタ「ハイエース」が2021年度の全日本ラリーにスポット参戦することが発表されました。チーム「CAST RACING」が2台のハイエースを参戦させるというのですが、いったいどんな計画なのでしょうか。
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なぜ高値安定? いまや貴重な存在となっている絶版コンパクトカー3選
2021.03.02近年、クラシックカーや旧車、限定モデルなど希少なクルマの中古車価格が高騰しています。ところが、一見すると希少なモデルではないコンパクトカーでも、ジワジワと相場が上がっているモデルも存在。そこで、中古車価格がちょっと高くなったコンパクトカー3車種をピックアップして紹介します。
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トヨタが「ハイエース」用飛沫感染対策セパレータを発売! 乗客や運転手の飛沫感染リスクを低減
2021.03.02トヨタが、送迎車としてニーズの高い「ハイエース」を対象とした「飛沫感染対策セパレータ」を、販売店装着の純正用品として、2021年3月1日に発売しました。
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「青い鳥」ブルーバードだけじゃない 意外とある動物由来の名前がつけられたクルマとは?
2021.03.02クルマの名前のなかには、動物に由来した名前がつけられているモデルも存在します。直接的なものとしては日産「ブルーバード」が有名ですが、現行モデルではどんなクルマがあったのでしょうか。
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スポーティすぎるトヨタ「カローラ」誕生! 新グレード「GR-S」の正体は?
2021.03.02トヨタのブラジル法人は、「カローラ」に「GR-S」という新たなモデルを設定して発売しました。いったいどのようなモデルなのでしょうか。
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超ド級「GT-Rロードスター」がガチで目立つ! カスタムカーがなぜレンタカーに?
2021.03.02カスタム業界には市販を目的としたモデル以外にショーカーと呼ばれる展示がメインのモデルが存在します。そうしたなかで、自動車専門学校のNATSでは、学生が作り上げたカスタムカーをレンタカーとして貸出をおこなっているといいます。
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電動化進んだ「スライドドア」なぜドアノブ必要? ワンタッチ開閉可能もボタンだけにならない訳
2021.03.02最近、売れ筋のミニバンや軽自動車などでは電動スライドドアが定番の装備となっています。手を触れずに開閉が可能な機能を採用するメーカーも出てきていますが、なぜ大きなドアノブは継続して採用され続けているのでしょうか。
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かなりイケてたのに消滅! 一代で消えたのが惜しい車5選
2021.03.02トヨタ「クラウン」や日産「スカイライン」のように、50年以上も何代にもわたって販売されているクルマがある一方で、フルモデルチェンジすることなく一代限りで消滅するクルマもあります。そうしたクルマのなかには、光るものがありながら消えたモデルも存在。そこで、一代で消えたのが惜しいと思われるモデルを、5車種をピックアップして紹介します。
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「かなり好み」何%? 日産新型「マーチ」のイケメン顔に大反響! 「早く売ってほしい」声も
2021.03.01日産のメキシコ法人が発表した新型「マーチ」のデザインが大きな反響を呼んでいます。そこで、SNSユーザーを対象にアンケートを実施しました。どんな意見が集まったのでしょうか。
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打倒スポーツカーも夢じゃない? ツインターボの高性能ステーションワゴン3選
2021.03.011990年代の初頭にステーションワゴンはブームとなり、各メーカーから次々と新型車が発売。なかにはハイパワーなエンジンを搭載したモデルも存在し、高い人気を誇りました。そこで、1990年代に登場した高性能ステーションワゴンを3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ新型「ヴェゼル」はグレードも刷新! モーター2つのHVシステム「e:HEV」の特徴とは
2021.03.01ホンダ新型「ヴェゼル」は2モーターハイブリッドシステム「e:HEV」が搭載されるほか、グレード展開も刷新されるといいます。現行型ヴェゼルから、どのように変化しているのでしょうか。
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マツダ「コスモスポーツ」が45年ぶりに復活!? ワイド過ぎる「COSMO VISION」の正体とは
2021.03.011967年にマツダが発売した2シータークーペの「コスモスポーツ」。そのデザインを再構築して自動車専門学校の学生たちが蘇らせたのが「COSMO VISION」というカスタムカーです。どのようなカスタマイズが施されているのでしょうか。


