くるまのニュース編集部の記事一覧
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日産が「新型セダン」世界初公開! “全長4.9m”超えるビッグな「新型N7」が市販前に登場! 斬新な「一文字ライト」採用し2025年上半期中国発売へ!
2024.11.15日産と中国・東風汽車の合弁会社「東風日産」は、2024年11月15日に新型セダン「N7」を世界初公開しました。
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トヨタ “超スゴイ”「クラウン」が集結!? “300馬力”超えの「特別仕様車」とは!?「リミテッドマットメタル」大阪で実車展示
2024.11.15クラウンの新しい個性・魅力を体感するイベント「CROWN STYLE CARAVAN -THE LIMITED-」が開催されます。どのようなイベントなのでしょうか。
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ホンダの「高級ミニバン、復活」に反響多数!? 2年ぶりの登場で話題に! 再投入の理由は? 発売から約1年 「オデッセイ」の現状いかに
2024.11.15ホンダは「オデッセイ」を2023年12月8日に発売しました。あれから約1年、現在の状況はどのようになっているのでしょうか。
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ダイハツ斬新「“4列9人乗り”ミニバン」に大反響! 全長4m&“対面シート”に「ギチギチやん」「小さな護送車」の声も! “5速MT”で操る「グランマックス」尼国仕様に熱視線!
2024.11.15斬新なシートレイアウトを採用したダイハツのコンパクトミニバン「グランマックス」に、ネット上では多くの反響が寄せられています。
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「バスが発進しようとしたので、急いで前に詰めたら、鳴らされました。運転手は懲戒処分ですよね?」質問に回答殺到!?「常識外れ」「もう運転やめてくれ」の声も…法律では誰が悪いのか
2024.11.15「バスが発進しようとしたので、急いで前に詰めたら、鳴らされました。運転手は懲戒処分ですよね?」質問に回答殺到!?「理解不能」「常識外れ」の声も…法律では誰が悪いのか
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トヨタ最新型「C-HR」新発表に反響多数! 「赤いTOYOTAエンブレム」も超カッコイイ「コンパクトSUV」に熱望の声! 新モデル搭載の新機能「ジオフェンシング」欧州で公開され話題に
2024.11.15欧州トヨタは、コンパクトSUV「C-HR プラグインハイブリッド220」が採用する新機能「ジオフェンシング」による「Predictive Efficient Drive(予測効率ドライブ)」システムの概要を明らかにしました。これについて、日本のユーザーからも反響が集まっています。
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日産「次期スカイライン!?」公開で反響多数!? デカすぎグリル×ファストバックセダン! Vision Qe登場から1年… スカイライン後継といえる訳
2024.11.15今から約1年前の2023年10月24日に日産は、高級ブランド「インフィニティ」の、EVコンセプトカー「Vision Qe」と「Vision QXe」を発表しました。それから1年、なにか動きはあったのでしょうか。
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「なんでこんなにお金取られるんですか…」国民ブチギレ!?「103万の壁」「106万円の壁」どうなる? カーライフでも「世界イチ高い」自動車諸税が問題に! 搾り取られる日本人の「お金」とは
2024.11.15近頃、日本国民が「お金」に多くの関心を寄せています。その論点の中心には「103万円の壁」や「106万円の壁」が挙げられており、様々な場所で議論が繰り広げられています。そうしたなかで自動車ユーザーにおいても自動車関連税に対する不満の声が聞かれており、各関連団体から政府に対して様々な要望が出ているようです。
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トヨタ斬新「“2シーター”シエンタ」に反響殺到! 「動くホテル」「車中泊にいい」「売れそう」の声も! “画期的システム”搭載の「JUNO」に熱視線!
2024.11.15トヨタはかつてコンパクトミニバン「シエンタ」をベースに、2人乗りにカスタムを施した仕様を披露していました。その斬新な内装にネットでは多くの反響が寄せられています。
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スズキ新型「スイフト“8R”」初公開! SUZUKI文字ロゴがスゴイ「バイク仕様」!? イエロー×ブラックのボディが超カッコイイ「スポーティコンパクト」伊国で披露
2024.11.15スズキのイタリア法人は、2024年11月7日から10日まで現地で開催された二輪車の祭典「EICMA(エイクマ)」にて、「スイフト8R」を公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダが斬新「スゴいCR-V」公開! 800馬力の「V6×ツインターボ」搭載した“超パワフル”仕様!「野獣」を名乗る“超異端モデル”米国で登場!
2024.11.15ホンダ・レーシング・コーポレーションUSAは2024年11月5日に新型「CR-V ハイブリッドレーサー」をSEMA2024に実車展示しました。
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ダイハツが「“斬新”軽トラ」実車展示へ! 「荷台がめちゃ伸びる」“ながーーい”軽トラが再登場! 超「画期的なロングボディ」でラリーをサポート! SPKとWRC参戦へ
2024.11.15ダイハツとSPKは2024年11月21日から開催の「2024年 FIA 世界ラリー選手権(WRC=World Rally Championship)第13戦 ラリー・ジャパン」への参加を発表しました。
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京奈和道~大阪が「信号ゼロ」に!? 国道24号の“地獄渋滞”解消する「大和御所道路」工事進行中 大和高田バイパスとの“直結ランプ”も開通間近
2024.11.15京都~奈良~和歌山をつなぐ高規格道路「京奈和自動車道」が全通に向け、残り少ない未開通部である「大和御所道路」工区の工事が進められています。
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トヨタ「プリウス」なぜ後席ドアの“ハンドル”隠れてる? 「どうやって開けるの?」戸惑う人が続出!? 斬新すぎるドアの正しい開け方とは?
2024.11.15ハイブリッド車を代表するトヨタ「プリウス」は5代目まで進化しました。スタイリッシュなクーペ風の現行プリウスですが、後席ドアの開け方に戸惑う人が多いようです。
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トヨタ「アルファード」サイズの「3列シートミニバン」!? 全長4.9m“ながーーい”ボディ×「めちゃシンプルデザイン」採用! 「手頃感がちょうどイイ」独の「Tクラス」とは
2024.11.152024年10月にメルセデス・ベンツ「Vクラス」がモデルチェンジしました。輸入車の高級ミニバンとして支持されていますが、メルセデス・ベンツは欧州で、このVクラスとは異なり、比較的シンプルでコンパクトなミニバンもラインナップしています。
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たまに見かける謎の「黄色の点滅信号」どうすればいい? 知らないと免許返納です!「ピカピカする黄信号」無視した時の「すごいリスク」とは
2024.11.15信号機は安全な交通を守るための重要な役割を果たしています。特に「黄色点滅信号」には独自の意味が込められおり、意外な危険が潜んでいます。この意味と注意点を押さえて、万全の対策をとりましょう。
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32年ぶり復活! 新型「コンパクトSUV」に反響多数! “カクカク”ボディの「旧車デザイン」に「カッコイイ」の声も! 新型「4(キャトル)」フランスで発表され話題に
2024.11.14ルノーは2024年9月14日、新型「4(キャトル)E-TECH エレクトリック」を発表しました。32年ぶりに復活した“名車”に対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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「すごい火災事故…」 東名高速が一時「通行止め!」 乗用車が「炎上」し現場対応中… 上り線が封鎖で新東名へ迂回必須
2024.11.14NEXCO中日本によると、2024年11月14日 20時00分現在、東名高速の音羽バス停付近で事故が発生。上り線(東京方面)の音羽蒲郡IC→豊川ICが通行止めとなっています。
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トヨタが斬新すぎる「新型カーゴヴァーソ」実車展示! 全長2.7mで最大4人乗れる!? ガンガン走れる「カーゴバイク」フランスで登場
2024.11.14フランストヨタが「カーゴヴァーソ」の実車をイベントで展示しました。カーゴヴァーソとは、大きな荷物が積載可能な「カーゴバイク」というジャンルの電動自転車ですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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スバル新型「すごいフォレスター」登場へ! 初の本格ハイブリッド搭載で長距離走れて低燃費! 25年半ばに米国で発売
2024.11.14スバル「フォレスター」のストロングハイブリッド仕様が2025年半ばに米国で発売されます。どのようなモデルなのでしょうか。
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首都高八重洲線「10年間通行止め」にネット上で阿鼻叫喚!?「江戸橋JCTの渋滞やばい」「抜け道無くなるのつらい」実際どうすればいいの!? 首都高の答えは
2024.11.14首都高は2024年11月12日、神田南JCTと西銀座JCTをむすぶ「首都高八重洲線」を約10年間の通行止めにすると発表。ネット上では「渋滞どうなる」などの声が集まっています。交通状況は一体どうなるのでしょうか。
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トヨタ新型「カクカクSUV」登場! 「ハリアー」サイズで初の“画期的機能”搭載! 新型「bZ3X」中国投入へ! どんなモデル?
2024.11.14トヨタのEVシリーズ「bZ」の新モデルが中国で登場します。「北京モーターショー2024」で公開された新型SUV「bZ3X」ですが、どのようなモデルなのでしょうか。
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6速MT搭載! 日産「悪魔の“Z”」実車初公開! 旧型「直6」にツインターボ搭載! 旧車デザイン×「伝説“ブルー”」でクオリティ凄い! 米で披露の「240Z」どんなカスタム?
2024.11.14ENEOSは「SEMAショー2024」で、カスタムカーの「ダットサン 240Z(日本名:フェアレディZ)」を初公開しました。「湾岸ミッドナイト」の“悪魔のZ”がモチーフだといいますが、どういった点が特徴なのでしょうか。
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「すごい横転事故…」 圏央道が「一時通行止め!」 軽ワゴンが「単独の横転事故」で上下線ふさぐ… 成田〜木更津方面は国道126号に迂回必要
2024.11.14NEXCO東日本によると、2024年11月14日13時00分現在、圏央道の上下線(両方向) 山武成東IC〜松尾横芝IC間で通行止めとなっています。
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「右車線ずっと走って何が悪いんですか?」質問に回答殺到!?「捕まるよ」「違反です」の声も…投稿者は「後ろから煽るほうが悪い!」と主張 法律ではどちらが正しいのか
2024.11.14「高速の右車線を走るのはそんなに悪いことですか?」そんな質問が、大手質問投稿サイトに投稿され、話題を集めています。


