くるまのニュース編集部の記事一覧
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レクサス最新型「“4人乗り”セダン」登場! まさかのスライドドア&斬新「ハンドル&シフト」採用に「カッコイイ」の声! 4.7m級クーペ風ボディの「LF-ZC」豪州に登場し話題に
2025.01.06レクサスのオーストラリア法人は、2024年11月に現地で開催された競馬イベント「メルボルンカップカーニバル」にて、「LF-ZC」を現地で初公開しました。このクルマについて、日本国内でもさまざまな反響が出ています。
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6速MTのみで新車232万円! トヨタ「めちゃ硬派モデル」に反響多数! 6点ベルト×「専用サス」に「本気(マジ)もんの走り屋仕様だ」の声も! ムダ装備全カット・色気ゼロの「“すごい”ヤリス」に“熱視線”集まる
2025.01.06トヨタのコンパクトカー「ヤリス」に設定される“走り”に特化した硬派な仕様に対し、SNSなどでは多くの反響が寄せられています。
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ダイハツ斬新「スポーツカー」に大反響! 「“オープンじゃない”ワゴンボディはびっくり」「意外にカッコイイ」の声も! 歴代最大級の“室内空間”をもつ「コペン シューティングブレーク コンセプト」に熱視線!
2025.01.06軽規格のボディにオープンカーであることが1つのアイデンティティとなっている「コペン」ですが、かつてダイハツはその概念を覆した実用性を意識したコペンを披露していました。そのモデルに対してネット上では多くの反響が集まっています。
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“地獄渋滞”国道21号の救世主!?「岐阜南部横断ハイウェイ」計画のスゴさとは 新ルートに「夢の橋」も!? どこまで開通したのか
2025.01.06“地獄渋滞”国道21号の救世主!?「岐阜南部横断ハイウェイ」計画のスゴさとは 新ルートに「夢の橋」も!? どこまで開通したのか
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日産が「現代のケンメリ」を初公開! 超レトロな「丸目4灯」ヘッドライト採用!“旧車デザイン”で復活した「NEOスカイライン」東京オートサロン2025でお披露目へ!
2025.01.06日産グループの日産・自動車大学校は「東京オートサロン2025」に学生が製作したカスタマイズカー「NEO SKYLINE(ネオ スカイライン)」を出展すると発表しました。
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レクサス斬新「スポーツSUV」に大反響! 「“大排気量V6”が良かった」「エアロがスゴイ」「デザイン好き」の声! メーカー初“画期的システム”専用車「RZ」の究極モデルに熱視線!
2025.01.06群馬トヨタが開催したレクサスBEV(バッテリーEV)の試乗会に登場した特別仕様車のレクサス「RZ450e F SPORT Performance」に、ネット上では多くの反響が寄せられています。
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216万円! ホンダ「6速MT&ターボ」な「軽」に大反響! 「“反転TURBOステッカー”って渋い」「スポーティでカッコイイ」の声も! 運転楽しそうな「N-ONE RS」に熱視線!
2025.01.06ターボエンジンに6速MTの組み合わせが設定されているホンダ「N-ONE RS」に、ネット上では多くの反響が寄せられています。
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マツダが「“新”ロードスター」発表! “匠”仕上げの「上質レッド」×オシャレベージュ内装がカッコイイ! ヴィンテージな特別仕様「35周年記念車」2月に発売へ どんなモデル?
2025.01.06マツダ「ロードスター」に設定された特別仕様車「35周年記念車」はどのような特徴があるのでしょうか。
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全長5m超え! トヨタ新型「クラウンSUV」に大反響! まさかの「エステート」じゃないモデルに「威厳があってイイ」「7人乗りは魅力」の声も! 「クラウンクルーガー」中国仕様に熱視線!
2025.01.06トヨタの16代目「クラウンシリーズ」はセダンのほかに3つのSUVをラインナップしていますが、海外ではほかにもクラウンの名前を冠したSUVが存在しています。そのモデルのデザインやパッケージに、ネット上では多くの反響が集まっています。
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首都高ブチギレ!? 「絶対やめて!」 電動キックボードが「不法侵入・危険行為の2コンボ」 “衝撃”の映像に「逮捕して」「これはひどい」批判の嵐に
2025.01.06首都高の公式Xが投稿した3号渋谷線の「電動キックボード不法立入」映像に、多くの反響が寄せられています。
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日本にまだない!? トヨタ「カローラクロス」が海外でマイナーチェンジしてた! “レクサス”風「すっきり精悍」マスクが超カッコイイ! 国内仕様との違いとは
2025.01.06トヨタのタイ法人は、世界に先駆け2024年2月にコンパクトSUV「カローラクロス」をマイナーチェンジしました。フロントデザインを大幅に変更するなど、日本向けモデルではまだおこなわれていない改良が実施されています。
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愛知~静岡が「無料で信号ゼロ」に!? 3月全通決定の「名豊道路」のスゴさとは 東名も新東名も遠かった「空白地帯」に悲願の高規格道路 さらなる計画も!?
2025.01.06愛知県~静岡県を信号ゼロでつなぐ、無料の高規格道路「名豊道路」が、いよいよ今年2025年3月に全線開通を迎えます。昨年末についに開通日時が発表されたばかりですが、一体どう便利になるのでしょうか。
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510万円! トヨタの最安「“8人乗り”アルファード」がスゴイ! 「シンプル内装」&多彩な“シートアレンジ”採用! 最廉価の「Xグレード」に反響集まる!
2025.01.062024年12月20日にトヨタが発表した「アルファード/ヴェルファイア」の一部改良では最廉価モデル「Xグレード」が設定されました。そのパッケージにネット上では多くの反響が集まっています。
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スズキ「原付2種スクーター」がスゴイ! 同エンジン&フレームで“3つの個性”を表現!? 異なる特性を持った「グローバルモデル」3兄弟に注目!
2025.01.06スズキは、国内で人気の高い「125ccクラス」のスクーターを3車種ラインナップしています。それぞれがエンジンとフレームを共有した兄弟車だといいます。どのような差別化が行われているのでしょうか。
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全長3.6mで「6人乗り」! 三菱の「スライドドアミニバン」が凄かった! 「シエンタ」より小さい「タウンボックスワイド」がスゴい! 「これはヤバい」「座ってみたい」今でも反響
2025.01.05かつて三菱に存在した、全長4mの3列シートミニバンについて、SNSなどではさまざまな声が寄せられています。
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トヨタの斬新「“2人乗り”スポーツカー」に反響多数! 「MTのようなAT」搭載に「欲しい」の声! 「タテ目」も超カッコイイ「GR HV S」が話題に
2025.01.052017年開催の第45回東京モーターショーでトヨタブースに展示されていた「GR HVスポーツコンセプト」には今でも様々な反響が集まっています。
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「まるで北欧神話」あまりに美しすぎる「道路標識」が東京から消えた理由とは!? ファンに愛された「王の槍」標識って一体なんだ
2025.01.05東京都世田谷区に「日本一美しい標識」とも言われる標識がありました。現在では撤去されてしまいましたが、標識ファンなどで話題になっていました。一体どのような標識だったのでしょうか。
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レクサス新型「“MT”スポーツカー」に熱視線! 「シャコタン×ツライチ仕様」にしたらどうなる? 300馬力超え「爆速ターボ」&豪華内装採用する「LBX」カスタムの可能性とは?
2025.01.05順次納車が始まっているレクサス新型「LBX MORIZO RR」は、メカニカルな部分や内外装に、ベースモデルの「LBX」とは異なるチューニングや専用デザインが用いられているのが特徴です。そんなLBX MORIZO RRを車高が低いスタイルにしてみたら、一体どのようなクルマになるのでしょうか。
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ホンダ新型「フリード」スポーティで精悍な“エアロ仕様”登場! 純正アクセ&無限でカスタムした「小型ミニバン」がカッコいい!
2025.01.05ホンダ「フリード」には「エアー」と「クロスター」というスタイルが用意されます。そんな2つのフリードをカスタムするパーツが純正アクセサリーと無限からリリースされています。
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美しい! ダイハツの開発した「高級4ドア・クーペ」正体は!? “超レトロ”な旧車風ボディに「ターボ&ハイブリッド」搭載! オトナ向けの「小さな高級車」コンパーノとは!
2025.01.05かつてダイハツが発表した、魅力的な4ドアクーペ「DNコンパーノ」。同車はコンセプトカーでありながら多くの人の心をつかみ、今でも多くの反響が集まっています。
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トヨタ「プリウス“ロードスター”」!? 2人乗りの“サメ顔”「オープンスポーツ」! 意外と「アリかも!」な大胆予想CGがスゴイ!
2025.01.05CGデザイナーが描いたトヨタ「プリウス“ロードスター”」の予想レンダリング(イメージCG)が公開されており、SNSなどで話題を呼んでいます。どのような仕上がりなのでしょうか。
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えっ!? 運転中に「謎のヨット」が出現…どうすればいい!? 放置すれば「走行不能」の可能性も!? 意外と知られていない「スゴい重要な意味」とは
2025.01.05クルマの運転席にあるメーターパネルには、さまざまなインジケーター(表示灯)があります。そのなかで、意外と知られていないのは、謎の「波とヨット」のようなランプです。何を意味しているのでしょうか。
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クルマの屋根にある「謎のサメのヒレ」が絶対すごい理由とは!? 「邪魔だから撤去」はOK? 「華麗に泳ぐため」じゃなかった!
2025.01.04最近のクルマの屋根を見ると、何か「サメのヒレ」のような物体がついているのが見えます。謎の「サメのヒレ」は一体何のためにあるのでしょうか。
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ホンダ「ショッキングピンク N-BOX」が超スゴイ! テッカテカ内装×「ピンク☆MAX」の電飾がカッコよすぎ! マジでヤバすぎる「斬新カスタム仕様」どんなモデル?
2025.01.04かつての東京オートサロンにホンダが出展した「フラッシュ ボックス」とは、どのようなクルマなのでしょうか。
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スバルの「“超狭小”ミニバン」がスゴかった! 全長3.4m級で「7人乗り」!? ほぼ“軽バン”サイズな名車「ドミンゴ」とは
2025.01.04スバルはかつて、軽ワンボックスバンの車体に3列シートレイアウトを配した7人乗りの超小型ミニバン「ドミンゴ」を販売していました。2世代にわたって1998年まで生産を続けていましたが、どのようなクルマだったのでしょうか。

