くるまのニュース編集部の記事一覧
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新車200万円以下! ホンダ新型「斬新“2人乗り”軽バン」に反響多数! 「面白い!」「変わってる」 画期的「タンデムシート」で実用性最強! 新発想の「N-VAN e:L2」に熱視線
2025.03.11ホンダの新型軽商用EV「N-VAN e:」に設定されている斬新な2人乗りタイプについて、SNSなどではさまざまなコメントが投稿されています。
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愛知~静岡「無料で信号ゼロ」ついに実現! 新バイパス「名豊道路」全通に喜びの声「名古屋がすごく近い」「嬉しいです」さっそく“蒲郡区間”走る人も
2025.03.11愛知県と静岡県を信号ゼロでつなぐ無料の高規格道路「名豊道路」が、2025年3月8日に悲願の全線開通を迎えました。
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スズキ「小さなSUV」に反響多数! 「丸目レトロ顔カワイイ」&「高性能4WDが便利」の声! 全長約3.7mのコンパクトな「クロスビー」に注目!
2025.03.11スズキのクロスオーバーSUV「クロスビー」は、SUVの力強さとワゴンの利便性を融合させたモデルです。同車についてネット上では様々な反響が集まっています。
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「スタック発生!!!!!」国交省が異例の警告 雪道で大型車が立ち往生…滞留で「乗員保護」も発生!? 「必ず冬用タイヤ付けて」呼びかけも
2025.03.11山梨県内の国道20号で、大型トラックが雪道で立ち往生し、車両の滞留も発生した模様です。国土交通省はあらためて注意を呼びかけています。
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ホンダ新「デカいSUV」発表! 「100万円以上」オトクな“税額控除”も! シンプルなモダンデザイン×「Hondaロゴ」採用! “出力アップ&航続距離進化”の「プロローグ」2025年モデル米国で登場!
2025.03.112025年3月3日、ホンダの米国法人が「プロローグ」の2025年モデルを発表しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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5速MTあり! 最新型「小さな高級セダン」がスゴい! 5ナンバーサイズの「ちょうどいいボディ」にレトロデザイン×「豪華レザーインテリア」採用! 光岡「リューギ」どんなクルマ?
2025.03.11手軽に旧車の雰囲気を楽しめる、「最新モデル」ベースのセダン/ステーションワゴンがあります。どのようなクルマなのでしょうか。
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ダンボールのスーパーカー「3.11」をきっかけに誕生!? 東日本大震災から14年 「震災復興の象徴」の現状は?
2025.03.112025年3月11日で東日本大震災が発生してから14年が経ちます。今年も日本全国で追悼式や記念イベントが開催されます。東日本大震災には様々なエピソードがありますが、そのなかで「震災復興の象徴」となったダンボールのスーパーカーは現在どうなっているのでしょうか。
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トヨタが「新型“軽商用”バン」投入に反響多数! 「問題は価格」「これは売れる?」 ベースはダイハツ「ハイゼット」でスズキ版も登場! 「航続距離200km」の「新型EV」25年発売へ
2025.03.11スズキ・ダイハツ・トヨタの3社が投入を発表した新型商用軽バンについて、SNSなどではさまざまなコメントが投稿されています。
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一宮JCT~伊勢湾岸道つなぐ「一宮西港道路」ついに事業化手前へ!? 東海北陸道“すごい延伸計画”概略ルートいよいよ決定 名神渋滞緩和に期待大
2025.03.11名古屋圏で新たに計画されている高規格道路「一宮西港道路」の概略ルートが、3月11日にいよいよ決定されることとなります。
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180万円で買える! トヨタ最新「最小SUV」がスゴイ! 全長4m以下ボディ&「リッター20キロ超え」の低燃費! “安全機能”も十分のシンプルな「ライズ X」最安モデルとは?
2025.03.10トヨタの主力コンパクトSUVとして人気の「ライズ」ですが、180万円台から買える最安モデル「ライズ X(ガソリン車 2WD)」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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マツダ新「“スポーツ”ハッチ」に反響多数! 半円4連テール×流麗ボディの「ガチガチモデル」が話題に! 精悍エアロ&マフラー装備の比国の「マツダ3」とは
2025.03.10マツダのフィリピン法人は、フィリピン国際モーターショーで「マツダ3ファストバック オートエクゼ エディション」を発表。これに多くの反響が集まっています。
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ホンダの「“ニセモノ”グリル」を没収!? トヨタ“風”そっくりパーツも「輸入できません」 税関が「バッタモン」通関差し止め状況を発表 「偽物は許さない!」水際取締りを強化へ
2025.03.10税関の公式X「カスタム君」は令和6年(2024年)に門司税関(北九州市門司区)を通関しようとした知的財産侵害物品の差し止め状況を発表しました。没収されたものにはホンダのエンブレム付きの偽物もあったようです。
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トヨタ新型「クラウンエステート」登場間近? 全長約5m級ボディ&「フルフラットデッキ」採用! 精悍「ワゴンSUV」は「クロスオーバー/スポーツ/セダン」と何が違う?
2025.03.10トヨタ16代目クラウンシリーズの最終モデルとして発表が待ち遠しい「クラウンエステート」。すでに登場している3車種とどのような違いがあるのでしょうか。
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マツダが斬新「4ドア“クーペセダン”」を公開へ! 美しすぎる「黄金比ボディ」に超豪華“木目”インテリア採用! 4本出しマフラーの「VISION COUPE」コンセプトカーを4月披露
2025.03.10マツダは「AUTOMOBILE COUNCIL 2025(オートモビル カウンシル2025)」で「マツダVISION COUPE(マツダ・ビジョン・クーペ)」を出展すると発表しました。
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高山~長野直結!? 夢の短絡ルート「中部縦貫道」工事どこまで進んだ? 東海北陸道⇔長野道の「難所」改良進行中! 高山市街もスルーへ
2025.03.10岐阜~長野を直結する新たな高規格道路「中部縦貫道」の整備が進んでいます。一体どのようなルートで、工事はどこまで進んでいるのでしょうか。
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トヨタ最新「“3列7人乗り”クラウン」がスゴイ! まさかの「エステート」じゃない“全長5m超え”SUV! “豪華内装”も魅力の「クラウンクルーガー」中国仕様に注目!
2025.03.10トヨタ「クラウン エステート」がまもなく登場するのではないかという噂がクルマ好きを賑わせていますが、クラウンシリーズには、すでに多様なモデルが存在し、なかには7人が乗車可能なクラウンも存在しています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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雪道で大型車また立ち往生!? タイヤ摩耗でズルズル…国交省が警告「非対応のオールシーズンタイヤでした!」チェーン着用を呼びかけ 各地で相次ぐ「対策不足」
2025.03.102025年3月4日、東京・山梨県境の国道20号で、冬道対策が不十分な大型トラックが雪道で立ち往生しました。国土交通省はあらためて注意を呼びかけています。
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新「ハリアー」に大反響! 「ディーゼルターボ」&専用装備に「質感が最高すぎる」「ロゴがカッコいい」「走りが力強そう」の声! 豪華内装も魅力の「ステルスエディション」インドに登場!
2025.03.102025年2月21日にタタ・モーターズが正式に発売した「ハリアー STEALTH Edition(ステルスエディション)」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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3列独立シート×フットレスト採用!? ゆったり&快適な移動に最適な新「SPACIA X NIKKO CRUISER」登場! 全18席「極上仕様」のハイグレードバスとは
2025.03.10東武鉄道は2025年3月6日、ハイグレード貸切バス「SPACIA X NIKKO CRUISER(スペーシア エックス ニッコウ クルーザー)」の運行を開始すると発表しました。一体どのような特徴があるのでしょうか。
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トヨタ最新「“2人乗り”ハイラックス」に注目! カクカクデザイン&「5速MT×ディーゼル仕様」あり! “TOYOTA”ロゴもお洒落なタフマシン「ランガ」尼国仕様とは?
2025.03.10トヨタが新興国向けに展開している「ハイラックス ランガ」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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391万円! トヨタ「“ミニ”ランクル!?」な「プロボックス“デストロイヤー”」に反響多数! タフ顔×上質内装もイイ“コンプリートカー”「70YO.70」仕様が話題に
2025.03.10箱ばん屋が、トヨタ「プロボックス」を「ランドクルーザー70」に仕上げたオリジナルカスタムモデルを発表。これについて多くの反響が集まっています。
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三重~静岡直結!? すごい海峡道路「伊勢湾アクアライン」計画に反響多数「繋がったら嬉しい」「頼みます」の声も 伊勢市から渥美半島へ「たった20km」むすぶ新ルート
2025.03.10三重県と愛知県渥美半島を道路でつなぐ、いわゆる「伊勢湾アクアライン」構想が話題になっています。どういったルートになるのでしょうか。また、どういった声が上がっているのでしょうか。
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約95万円! スズキが「“新”スーパーキャリイ」発表! 軽規格超えた「デカボディ」×5速MTのみ! めちゃシンプルデザインに「安全装備」充実の改良モデル インドで発売
2025.03.10スズキのインド法人 マルチ・スズキは、小型トラック「スーパーキャリイ」の一部改良を実施したと発表しました。
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トヨタの「“スライドドア”小型バン」がスゴい! 「カクカク」デザイン×全長4.4m級の「ちょうどイイ」サイズ! スッキリ顔の欧州モデル「プロエースシティ」どんなクルマ!?
2025.03.10トヨタが欧州市場向けに展開するスライドドア付きの小型バン「プロエースシティ」とは、どのようなクルマなのでしょう。国内での発売はあるのでしょうか。
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斬新「スゴい変わった“路線バス”」登場へ! 新発想の「暑すぎる“茶室風”車内」で乗客も汗だくに!? 中古バス活用したド迫力「サウナバス」3号車製作を発表
2025.03.09路線バス車両を「移動式サウナ」に改造した「サバス」に3号車が登場します。


