くるまのニュース編集部の記事一覧
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「予防的通行止め」に殺到する不満の声…「経済が大混乱」「ヤル気ない」「過剰に反応しすぎ」の意見も!? “叩かれまくり”なのに「事前決定」を行う理由とは
2025.03.18大雪が予想される場合に、あらかじめ高速道路や一般道路を「予防的通行止め」することが増えています。「通行止めは不便だ」という不満の声も多く見られますが、なぜこのような措置を行うのでしょうか。
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滋賀~福井の「第2ルート」事業化へ前進!? 県境を長大トンネルでワープ「栃ノ木峠道路」が技術検討完了 長浜~福井市街の“最短アクセス”へ
2025.03.18国土交通省 福井河川国道事務所は2025年3月14日、滋賀・福井県境を抜ける国道365号の「栃ノ木峠」のバイパス計画について、技術検討結果を地元2県へ送付しました。
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323万円から! トヨタ新「RAV4」は2WD廃止で“全車4WD”搭載に! 悪路性能アップした「ワイルドSUV」どう進化した?
2025.03.18トヨタの本格的なSUVとして人気を誇るのが「RAV4」です。2024年11月に最新モデルが発表されたのですが、どのように進化したのでしょうか。
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トヨタ「リッター“約50km”走る」斬新4ドアクーペに大反響!「ぜったい売れるよね」「2気筒エンジンは楽しみ」の声も! “全長4m”で4人乗れる「超・低燃費マシン」スイスで公開のFT-Bhとは!
2025.03.18これまで様々なハイブリッドカーが登場してきましたが、なかでも燃費性能に優れていた1台が、2012年にトヨタが発表した「FT-Bh」です。
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約215万円! “サニトラ”顔のスズキ「キャリイ」発表! “旧車デザイン”が超カッコイイ「新コンプリートマシン」! 昭和レトロな「fusion」のカスタムモデル販売へ
2025.03.18カスタムブランド「fusion」が、スズキ「キャリィ」をクラシックな「サニートラック風」に仕上げたコンプリートカーを発売しました。どのような特徴をもっているのでしょうか。
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なぜ希望ナンバー「358」が人気? 意味が分かれば「1031(天才)」かも!? 語呂合わせでも無いのに…「謎の数字」の由来とは?
2025.03.18クルマを新しく購入したり、名義や住所を変更したりする際に、ナンバープレートの4桁の数字を自分の好みで決められる「希望ナンバー制」があります。なかでも「358」という数字が全国で多くの注目を集めているようです。一体どのような意味があるのでしょうか。
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有料道路がタダに!? 温泉地へ信号ゼロ「志賀中野有料道路」ついに無料化!「工事費を返し終わりました」延長せず30年の歴史に幕
2025.03.18有料道路がタダに!? 温泉地へ信号ゼロ「志賀中野有料道路」ついに無料化!「工事費を返し終わりました」延長せず30年の歴史に幕
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レクサス新「RX」に大反響! 「高級感もあってコスパ抜群」「ターボエンジンがイイ」「RXの良さが引き立つ」の声も! 上品外装&“豪華内装”の進化した「RX 350」に熱視線!
2025.03.182025年2月27日にレクサスは、「RX」の一部改良モデルを発売したことを発表しました。なかでも最も安価なモデルに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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銀座の無料高速「KK線」廃止まで2週間…「残念だな」「乗り納めしてきた」惜しむ声も多数!? 都心の信号ゼロ道路が「いま廃止になる理由」とは
2025.03.18銀座エリアを高架で抜けていく京橋~汐留の東京高速道路、通称「KK線」が、2025年4月5日をもって廃止されます。廃止日が目前に迫るなか、ネット上でも惜しむ声が多くなっています。
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トヨタ「“GR”ハイエース」!?に反響多数! ド迫力グリル&細目ライトの“精悍デザイン”に「カッコイイ」の声! 大胆予想の「“爆速”商用車」CGに熱視線
2025.03.18トヨタの長年にわたり支持されているワンボックスバン「ハイエース」。デザイナーのsugardesign_1氏が、同車のGR仕様を想像し、レンダリング(イメージCG)を公開しました。どのような仕様になっているのでしょうか。
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神出鬼没な「覆面パトカー」見分ける方法ある? 気づいたら後ろで…「赤色灯」!? ポイントは「地味ぃなセダン車」?
2025.03.18高速道路をパトロールしている警察車両のうち、「覆面パトカー」を見分けるのはなかなか困難です。見分ける方法はあるのでしょうか。
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マツダが新エンジンを新型「CX-5」に導入! 「小型SUVや自社EV」も27年に登場で期待高まる!? マルチ電動化を進める戦略とは
2025.03.18目まぐるしく変化する世界の自動車業界、そして各社の電動化戦略ですが、マツダは今後どんな展望を描いているのでしょうか。マツダは、電動化のマルチソリューションを具現化する「ライトアセット戦略」を2025年3月18日に発表しました。
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新車266万円! トヨタ「アクア “高級仕様”」がスゴい! クラス超え「上質ブラウンインテリア」×斬新2トーン採用! めちゃオシャレな“暖色コーデ”の特別仕様車「ラフィネ」とは
2025.03.18トヨタ「アクア」は、コンパクトハイブリッドカーのセグメントを牽引する人気モデルです。そんなアクアに、上質感を与えた特別仕様車「Z“Raffine”」(Zラフィネ)がラインナップされています。どのような特徴があるのでしょうか。
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ホンダ最新「軽ワゴン」に大反響! 「軽とは思えない高級感」「グリルの存在感が堪らない」「荷室の自由度がすごい」の声も! “キラキラ外装×豪華内装”の「N-BOX カスタム」最高級モデルに熱視線!
2025.03.18ホンダの軽スーパーハイトワゴン「N-BOX」のなかで最も高価なグレードである「カスタム ターボ コーディネートスタイル(2トーン) 4WD」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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東海北陸~伊勢湾岸が「信号ゼロ」で直結!? 新たな高速「一宮西港道路」ついに概略ルート決定 まさかの“完全新規ルート”の理由とは!?
2025.03.18国土交通省 中部地方整備局は2025年3月11日、新たな高規格道路「一宮西港道路」の概略ルートを決定しました。
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トヨタ新型「クラウン」に幻の3列目あった!? 全長5m級の“ワゴンSUV”に標準装備のアイテム!? 歴代意識のエステートとは
2025.03.182025年3月13日にトヨタ新型「クラウンエステート」が発売されました。18年ぶりに「エステート」という名前が復活しますが、かつて「クラウンワゴン」にも設定されていた「幻の3列目」といえる装備も見逃せません。
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ダイハツ「“高級”軽バン」はいつ登場する? 「“ミニ”アルファード」風ワンボックスに賛否両論!? 迫力がスゴい「アトレー“プレミアム”ver.」に寄せられた「反響」の声とは
2025.03.18ダイハツの人気軽商用バン「アトレー」をベースにした上級仕様が、2022年1月に開催されたカスタムカーイベント「東京オートサロン2022」に参考出品されました。その高い完成度から市販化も期待される同モデルに対し、SNSなどでは今もさまざまな反響が寄せられています。
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約310万円! トヨタの「商用バン」がスゴイ! 斬新“大口顔”&パカッと開く「ガラスハッチ」採用! 超便利モデル「プロエース“シティ”」がポーランドで人気?
2025.03.18トヨタのポーランド法人は、商用バン「プロエースシティ」の立ち上がりが好調であることを明らかにしました。利便性の高いプロエースシティについて、日本ユーザーからも多くの反響が集まっています。
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約25万円! ヤマハ新型「ネイキッドバイク」発表! 5MT&「ハイブリッドエンジン」搭載! 筋肉質な“精悍スタイル”が超カッコイイ「FZ-S Fi Hybrid」印国に登場!
2025.03.17ヤマハのインド法人は、150ccクラスではインド初となる新型ハイブリッドバイク「FZ-S Fi Hybrid」を、2025年3月11日に発売しました。一体どのようなバイクなのでしょうか。
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216万円で買える! ホンダ最新「6速MT&ターボ」な軽がスゴイ! 専用装備&「初代NSX」風マフラー音採用!? レトロな丸目仕様の「N-ONE RS」に注目!
2025.03.17ホンダの軽自動車ラインナップ「Nシリーズ」のなかで、ターボエンジンや6速MTが設定されている「N-ONE RS」は一体どのようなクルマなのでしょうか。
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京都~大津の第2ルート「山科大津バイパス」ついに「概略ルート」検討開始へ!? 悲願の「新山科トンネル」実現に向けて“秒読み段階”へ
2025.03.17国土交通省 京都国道事務所は2025年3月17日、2回目となる「国道1号(大津・京都間)道路検討会」を開催しました。
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直江津~六日町「無料で1時間短縮」!? 驚異の短絡ルート「上越魚沼道路」に反響多数「早く作って」「かなり楽に」関越道へ最短直結
2025.03.17新潟県で整備中の高規格道路「上越魚沼地域振興快速道路」計画に、ネット上でも反響が集まっています。一体どのような道路で、どういった声が上がっているのでしょうか。
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運転中に突然「謎の青いヨット」が!? 無視したらクルマが「機能不全」の危険も…遭遇したら「対応」どうすればいいのか 実は重要な「ランプ」の意味は
2025.03.17クルマの運転中に、目の前のメーターパネルに「青いヨット」のようなものが出現することがあります。何も説明がありませんが、一体この「青いヨット」は何を意味し、どう対処すればいいのでしょうか。
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約272万円で買える! 日産の最新「“8人乗り”ミニバン」に大反響! “めちゃ便利なドア”に「子供がいると本当に助かる」「荷物を入れるのがラク」の声も! 「セレナ X」最安モデルに熱視線!
2025.03.17日産「セレナ」のなかでも最も安価な「X(2WD)」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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トヨタ“新型コンパクトSUV”「“アーバン”クルーザー」に反響多数! 全長4.3m級ボディ&最新“サメ顔”採用に「好み!」の声も! タフ感もイイの欧州の「新モデル」が話題に
2025.03.17トヨタのドイツ法人は「ブリュッセルモーターショー2025」で新型「アーバンクルーザー」を公開したと発表。これについてユーザーから反響が集まっています。


