2023年の記事一覧
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日産が新型「巨大マシン」発表 400馬力のV8搭載! “ブロンズ仕様”がカッコイイ! 最新「タイタン」米で発売
2023.08.04米国の日産がフルサイズピックアップトラックの新型「タイタン」(2024年型)を発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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“精悍顔”採用の三菱「新型コンパクトカー」登場へ! 9年ぶり復活の「コルト」が今秋発売! オランダ法人が予告
2023.08.042023年7月31日、三菱のオランダ法人は、同社の公式SNSやサイト上で新型「コルト」を今秋発売すると明らかにしました。
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「充電できない」「端子が合わない」…規格増えすぎな「車のUSB」どうしてる? コネクタもアンペアも様々 ユーザーの声は
2023.08.04近年、クルマにUSB端子が標準装備化されるようになりました。しかしその仕様はまちまち。ユーザーからはどのような声があるのでしょうか。
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国道275号の「ボトルネック」解消へ! 札幌の出入口「新石狩大橋」が4車線化
2023.08.04国道275号で2車線区間のまま残りボトルネックとなっていた「新石狩大橋」を含む1.8kmが、4車線化します。
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トヨタ新型「クラウン ミニバン」実車展示! 1700万円超えの“超豪華”仕様! “王冠マーク”の「クラウン ヴェルファイア」中国 西安に登場
2023.08.042023年7月29日、一汽トヨタは中信銀行と開催した「首站西安」の様子を、SNSアカウントを通して写真や動画で公開。これを見ると6月21日に発表されたばかりの新型「クラウン ヴェルファイア」の実車が展示されたようです。
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クルマの車内で隠れてる「謎の人間マーク」意味は? イラストだけだと分かりづらい? 具体的な内容とは
2023.08.04クルマの助手席サンバイザーには、シートと人のイラストが描かれたラベルが貼ってあります。この「謎の人間マーク」には、いったいどのような意味があるのでしょうか。
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車中泊仕様の日産「タウンスター」初公開へ 精悍オシャ顔のミニバンがキャンピングカーに変身! 独イベントに出展
2023.08.04日産のドイツ法人が、2023年8月25日から9月3日にかけてドイツ・デュッセルドルフで開かれるキャンピングカーイベントに、「タウンスター」の車中泊仕様車を初出展します。
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実現すれば22年ぶり復活の日産「本格派SUV」!? ゴツい無骨さがむしろ「新鮮」! 日産 新型「テラノ」2024年モデルの予想CGをデザイナーが作成
2023.08.04日産のSUV「テラノ」は、2002年に国内での販売を終えています。そんなテラノの次期モデルをデザイナーであるEnoch Gonzales氏が予想。自身で描いたCGを日産「エクステラ/テラノ/パスファインダー」2024年モデルとして独自に公開しました。
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えっ…!? トヨタ新型「アルファード シャコタン仕様」登場! 15センチ下げで地面ビタビタ!? どんなモデルなのか
2023.08.04早くも新型アルファードを地面ビタビタまで車高を下げたカスタムモデルが現れています。
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タイヤに付いている「謎の●印」はなんのため? 赤色や黄色とあるけど違うの? 気づけば消えるマークとは
2023.08.04新品のタイヤに履き替えると側面に黄色のマークがついていることがあります。次第に消えてなくなるようですが、なにか意味があるのでしょうか。
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300馬力の爆速すぎる「最上級ミニバン」あった! 「超豪華内装」も採用した“走り屋”モデル「エリシオン」とは
2023.08.04ホンダのフラッグシップミニバンといえば2023年中にも復活予定の「オデッセイ」ですが、かつてはもうひとつのモデルが存在していました。
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なぜ? 「車検ステッカー」位置変更のワケ 「運転の邪魔になる?」&「貼っちゃイケない意外な部分は?」 自分で貼る時の注意点とは
2023.08.04日本の公道を走行する際には車検に適合していなければいけません。その証明として「車検ステッカー」が存在しますが、2023年7月3日から貼付位置が変更されました。どのような理由があるのでしょうか。
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眩しすぎる「フォグランプ」常に点灯はNG! 無意味に前後を照らしてない? 間違って使ってる人なぜ多い?
2023.08.04最近は純正で「フォグランプ」が装着されているクルマが多いのですが、正しい使い方をしていない人が多いようです。一体どのようなときに使うべきなのでしょうか。
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スバルが電動化を急加速!? 「新型BEV」28年末までに7車種投入へ! 思い切って方向転換する事情とは
2023.08.04スバルは「新体制による方針」を発表し、新たなBEV戦略を明らかにしました。2030年にBEV比率を50%とするほか、新型BEVが続々と投入される予定です。
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ホンダ最量販モデル 新型「N-BOX」初公開! 約6年ぶり全面刷新でどう変わった? 3代目進化ポイントとは
2023.08.04ホンダが新型軽スーパーハイトワゴン「N-BOX」を発表しました。先代と比較し3代目はどのような点が変わったのでしょうか。
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新車で買える!? 超“レトロ”な「軽トラ」爆誕! まるでパンダな“丸目”ライトのスズキ「キャリイ」が発売
2023.08.042023年8月2日、夢久(ムーク)は、スズキの軽トラック「キャリイ」を昭和レトロな姿に変身させる「キャブ(Cab)」の、新たなフロントマスクキット、リアパネルキット、フルキット、コンプリートカーを発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ新型「ランクル」価格は? 最高326馬力のハイブリッド搭載で米国に登場 来春導入へ
2023.08.04トヨタの北米法人が、新型「ランドクルーザー」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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三菱「次期デリカ」の期待高まる!? 三菱新型「トライトン」登場! 「三菱らしさ」追い求めた方向性とは
2023.08.03世界初公開された三菱新型「トライトン」は日本への導入が決定。ルノー日産三菱のアラインアンスに属しながら、多くが自社開発のハードを採用。三菱「らしさ」を強く意識したクルマ作りに取り組んでいるようです。
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トヨタが本気で作った「小さな高級車」!?「クラウン」を超えた「センチュリー」品質! 斬新すぎる「丸目ラグジュアリーセダン」が凄かった!
2023.08.03レクサスが2023年6月に世界初公開した新型コンパクトSUV「LBX」は、「小さなボディ」と「高級感」を両立したモデルということで、高い注目を集めています。しかしトヨタは過去にも、コンパクトな高級車というコンセプトで開発したモデルを販売していました。
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「10年・10万キロ」超えたクルマは「ダメ」なのか!? 「過走行車」を維持するため「最も重要なこと」とは
2023.08.03クルマの車齢や走行距離が「10年・10万キロ」を超えたクルマを維持する場合、どのようにしたら長持ちさせることができるのでしょうか。
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トヨタ新型「ランドクルーザー」世界初公開! ランクル初の「ディーゼルマイルドハイブリッド」欧州で投入へ! 「丸目ライト」仕様も登場
2023.08.03欧州トヨタは、全面刷新した新型「ランドクルーザー」を発表しました。新型ランクルはシリーズ初のハイブリッド車を設定し、欧州ではマイルドハイブリッドシステムを搭載したディーゼルターボ車がラインナップされます。
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ヤバっ…? ド迫力な「コペンSUV」がめちゃ凄い! まさかの本格オフロードマシン! ジムニー並の地上高誇る仕様とは
2023.08.03軽オープンのダイハツ「コペン」をリフトアップした「コペンSUV」が存在します。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ新型「ランクル250」世界初公開! なぜ「豪華内装」ではない? 「タフ内装」採用の意味は?
2023.08.03トヨタは2023年8月2日、新型「ランドクルーザー250」を世界初公開しました。新たなモデルとして登場しますが、内装はどうなるのでしょうか。
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「標識見えなかった…」の主張は通る? 日差しの影響で標識無視は違反? 朝日・西日の対策は?
2023.08.03日差しが眩しくて信号や道路標識を無視してしまった場合、交通違反で検挙されるのでしょうか。
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長~い“博士トンネル”でクネクネ解消! 国道401号「博士峠工区」9月開通 冬期通行止め解消
2023.08.03福島県の会津若松市と昭和村を結ぶ国道401号の「博士峠工区」が、2023年度に開通する予定です。


