ライフの記事一覧
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オープンカーのソフトトップは劣化しやすい!? 洗車機で洗っちゃダメ? 幌の正しいお手入れ方法とは
2022.03.21オープンカーのルーフは、メタルトップとソフトトップが存在します。なかでもソフトトップはボディパーツとは材質が異なるため、お手入れ方法も違います。どのように扱えば良いのでしょうか。
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キーがなくても車両盗難の被害に遭う!? 消えた愛車どうなるの? クルマを盗まれたときにすべきこととは
2022.03.21年々件数は減少しているものの、依然として年間5000台以上のクルマが盗難の被害に遭っています。クルマを盗難されたときにまずすべきことはどんなことなのでしょうか。
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ゴツさ強調の日産新型「キャラバン」がリビングルーム搭載!? 車中泊の先をいく「マイルーム」がスゴすぎる!
2022.03.21キャンピングカーや車中泊がブームとなるなか、日産は「キャラバン」の車内を“部屋”にしたてたコンセプトカーを開発しました。「キャラバン マイルーム コンセプト」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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知らない人多すぎ! 運転免許証の隠れた「秘密」とは!? 無事故無違反ドライバー歓喜! 「ガソリン安くなるし最高!」
2022.03.21SNSでは、無事故無違反だった人が「安全運転者」として警察庁が所管する自動車安全運転センターから交付される証明書「SDカード」について投稿され、話題になっています。どういったものなのでしょうか。
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全国各地で多発! 車間距離「6m」割り込みは危険すぎる!? リアルな測定結果に恐怖の声多数! 「譲れば良いのでは?」の声も
2022.03.21クルマで走行する際は、前方車両と適切な車間距離を保つ必要があります。そんななかSNSでは、あるユーザーの車間距離に関する投稿が話題に。どういった内容なのでしょうか。
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「やっぱ買うのヤメた」は出来るのか? 納車1年待ちも「当たり前」状態! 新車買うのは「修行」なの?
2022.03.21クルマは家の次に高い買い物といわれていますが、最近ではオーダーから約1年後に納車されることも珍しくありません。納車待ちに1年というのは人によって考え方は異なるといえますが、実際に「納車を待っている」ユーザーからはどのような声が見られるのでしょうか。
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ドライバーへの「お先にどうぞ」実は間違い!? 横断歩道での正しいルールとは? SNSでの「お願い」が話題 「知らなかった」の声多数!
2022.03.21ドライバーは、普段から交通ルールを守って安全に運転することが大切です。その一方で、歩行者側の交通ルールが周知されておらず、ドライバー側が交通違反になってしまうケースが発生しているといいます。どういった内容なのでしょうか。
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見た目に似合わぬオフロード性能の持ち主! 意外とタフだった車3選
2022.03.21ここ10年ほどで急激に人気が高まったクルマといえばSUVです。現在、SUVはさまざまなセグメントのモデルが展開され、種類も豊富です。そこで、ジツは見た目以上にオフロード性能が高かった新旧のSUVを、3車種ピックアップして紹介します。
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「や~っと納車!」鳥栖MFがスズキ「エブリイバン」納車を報告 「車中泊したい」キャンプに意欲も
2022.03.20Jリーグ・サガン鳥栖のMF島川俊郎選手が、自身の公式インスタグラムでスズキ「エブリイバン」の納車を報告。「車中泊したい」とコメントしています。
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マツダ「ロードスターRF」はATが最適!? ソフトトップとは異なる“大人仕様”のハードトップの魅力とは
2022.03.20ライトウェイトスポーツとして根強い人気を誇るマツダ「ロードスター」。4代目となる現行モデルには、ソフトトップのロードスターに加え、ハードトップの「ロードスターRF」が加わりました。ロードスターRFの魅力はどのようなところにあるのでしょうか。
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車内の赤い三角ボタン「押したら爆発すると思ってた」 意外と多い!? 幼少期の思わぬ勘違い! SNSで話題
2022.03.20幼少期の頃に正しいと信じていたことも、大人になってから「勘違いだった!」と気付くことは誰しも経験があるでしょう。SNSでは「#小さいころ勘違いしてたこと選手権」が話題となっておりクルマに関する投稿も見られます。どういった内容があるのでしょうか。
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なぜメルセデス・ベンツ新型「Cクラス」を街で見かけない!? デビューから半年経った通信簿とは
2022.03.20「Cクラス」といえばメルセデス・ベンツの中心的なDセグメントモデルなのですが、新型Cクラスが走っている姿を街で見かけることはまだ少ない状況です。日本デビューから半年以上が経ったいま、改めて新型Cクラスに迫ります。
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「税金を下げることはできないの?」 家計圧迫の「ガソリン価格高騰」問題! 消費者の声は政府に届かないのか
2022.03.202022年3月16日に公表されたレギュラーガソリンの店頭価格(消費税込)は全国平均175.2円となり10週連続の値上がりです。ユーザーからの不満にはどのようなものがあるのでしょうか。
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マツダ最強SUV 新型「CX-60 PHEV」はFRの走行性能に期待! 新解釈の魂動デザインは受け入れられる?
2022.03.20欧州マツダが新型SUV「CX-60 PHEV」を世界初公開しました。FRのSUVプラットフォーム採用やマツダ史上最強のパワーを誇るPHEVシステム搭載など新技術が取り入れられた新型CX-60 PHEVについて、ユーザーはどのような感想を抱いたのでしょうか。
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シブい見た目でハイスペックなところがカッコイイ!「ちょいワル」な印象のセダン3選
2022.03.20近年、セダンの人気はイマイチ盛り上がっていませんが、高額なラグジュアリーセダンは一定の需要がありラインナップも比較的豊富といえます。また、ラグジュアリーセダンには高性能なモデルも存在。そこで、往年のラグジュアリーセダンのなかからハイスペックなモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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夜間時「赤い服」もNGか!? ドライバー目線で一番見えにくい「服の色」は? 「反射材」の有無で大きな違いが!
2022.03.19JAFは横断中の歩行者などが身に着けている服装の色の違いや反射材の有無によって、ドライバーの視認性が異なるのかを調査しました。どういった結果となっているのでしょうか。
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国内初の激レアな「屋根開きバス」が都内に出没!? 7000万円の最新高級「エクリプスジェミニ3」がめちゃスゴイ! 景色良すぎな特徴とは
2022.03.197000万円の最新高級バス「エクリプスジェミニ3」が都内で運行されています。国内初の激レアな屋根開きバスとはどのようなものなのでしょうか。
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「たまには気にしてアゲて!」 スペアタイヤの点検頻度はどのくらいがベスト? 搭載減った訳とは
2022.03.19最近の乗用車では見ることの減ったスペアタイヤですが、いざというトラブル時には重宝するものです。ではどのくらいの頻度で点検をすればいいのでしょうか。
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「めちゃカエルみたい!」 ポルシェ「911」がひと晩でカエルに大変身!? 真っ白な雪に包まれた絶妙な様子とは
2022.03.19世界を代表するスポーツカーブランドとして広く知られるポルシェ。現在SNSでは、そんなポルシェにまつわる投稿が話題となっています。一体、どのような投稿なのでしょうか。
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トヨタSUV「ヤリスクロス」オーダー再開!? でも生産開始は9月から、なぜ? 納車待つユーザーはどう思う?
2022.03.192022年3月17日現在、トヨタ「ヤリスクロス」の工場出荷時期目処が半年以上とアナウンスされています。ヤリスクロスを待つユーザーからはどのような声が挙げられているのでしょうか。
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非常時にも役立つ!? ダイハツ「車中泊仕様」にオジサン世代が興味津々!? プライバシー保護もバッチリな新型「アトレー」の車中泊グッズとは
2022.03.192021年12月20日にダイハツが発売した新型「アトレー」。オジサンからも注目されているようですが、気になる「車中泊」グッズにはどのようなものがあるのでしょうか。
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トヨタ「C-HR」はSUVの皮を被ったクーペだった!? 悪路よりもスポーツ走行! 斬新スタイルの魅力とは
2022.03.19クーペスタイルを採用するSUVとして人気を得たトヨタ「C-HR」。スタイリッシュなデザインがゆえに居住性が犠牲になっているといわれますが、そんなC-HRの本当の魅力はどんなところにあるのでしょうか。
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見た目が良ければイイ! 排ガス規制で「牙が抜かれた」けど意外とイケてた車3選
2022.03.191970年代の日本では排出ガス規制が段階的に強化され、各メーカーとも対応に追われる状態でした。そのため、エンジンのパワーダウンが避けられず、スポーツカーや高性能車にとって「冬の時代」へと突入。しかし、そんな状況でもスポーティなモデルも存在しました。そこで、「牙が抜かれた」状態ながらかなりイケてた車を、3車種ピックアップして紹介します。
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日産が新「フロンティア」の生産を南米で開始! 赤NISSANロゴ採用の新顔!? 伯にも輸出へ
2022.03.18日産のアルゼンチン法人(日産アルゼンチン)は、「フロンティア」新型モデルの生産をコルドバ州サンタ・イサベル(Santa Isabel)の工場で開始したと2022年3月14日に発表しました。
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もうお尻はぶつけない!リアカメラ位置上昇で後方の視認性は超向上?ハイマウントリアカメラキットがすごい【PR】
2022.03.18 〈sponsored by Data System〉トヨタ「ハイエース」やスズキ「ジムニー」といった背の高めのクルマでは、純正後方カメラの映像が低く見にくい場合があります。そんななか、データシステム社から「ハイマウントリアカメラキット」という画期的な商品が発売されました。どのような商品なのでしょうか

